アシスタント 東村アキコに関するニュース

仕事を頑張る女子よ、ダサい人間になるな【東村アキコのひとり王国】

Woman Insight / 2015年10月09日07時00分

東村さんのお仕事ルールには、35歳からの働き方のヒントがありました! 漫画家というと「夜型で不規則」という印象をお持ちの方も多いと思いますが、私もアシスタントも、仕事時間は朝から夕方までの定時。土日祝日は休みで、海外旅行には今年だけで7回以上行きました。漫画を描き始めたのが遅かったので、他の人に追いつくために「年間1,000枚描く」というのを目標にしていた [全文を読む]

【情報解禁!】能年玲奈、実はチューチューおたく!映画『海月姫』出演にあたり恥ずかしい過去を告白

Woman Insight / 2014年04月17日05時00分

思い出すと未だに恥ずかしいですが、それでも私は!タオルケットではなくてチューチューが手離せません」 ■原作者:東村アキコさんコメント 「実写化不可能と思っていたこの漫画が、最高のキャストでまさかの映画化!! びっくり&嬉しいです!! 私も息子のごっちゃんも、アシスタントさんたちもみんな能年さんの大ファン! 月海が能年さんに決まったと聞いたときは、みんな、〆 [全文を読む]

菅田将暉の女装姿、衝撃の全貌を公開!映画『海月姫』で見せる女性顔負けの美しさ

Woman Insight / 2014年08月25日12時00分

メイクした姿を初めて見たときは、うちのアシスタント一同、超感動して。本当に奇跡のキャスティングだと思っています」と、撮影現場に訪れた際に惚れ惚れしていたとか。 さて、次は一体どんな情報が解禁になるんでしょうか……映画公開までドキドキの日々が続きます!(さとうのりこ) 映画『海月姫』 2014年12月27日、全国ロードショー! <キャスト> 能年玲奈 菅田将 [全文を読む]

全女子の母性を呼び覚ます!“キモキュン”虫マンガ「カブちゃん」を読むべし!

Woman Insight / 2017年03月16日20時00分

余談ですが、作者の鍬形ゆり先生は、現在原作コミック、テレビドラマともに大ヒット中の『東京タラレバ娘』の作者・東村アキコ先生のアシスタントご出身ということで、東村アキコ先生もカブちゃんの可愛さにメロメロなのだとか。ぜひ読んでみてください〜! (小林百合子) 『カブちゃん』 鍬形ゆり著 小学館刊 定価552円+税 ※ご購入はコチラからもできます 【あわせて読 [全文を読む]

タラレバ作者・東村アキコの離婚騒動でなぜか”大バッシング”の顛末

デイリーニュースオンライン / 2017年03月06日11時40分

「東村のもとで働く男性アシスタント達を、いい感じのヒモ男に仕立てて、働くキャリアウーマンたちとマッチングさせようという、エッセイ漫画でした。『実録!ヒモ男養成』と銘打って作品を発表したものの、第一話がネットで公開されるなり、大炎上しました。結局第2話をもって休載となってしまい、東村は謝罪コメントを出していました。ここでも独身男性をコケにし、『優越感に浸る [全文を読む]

ネットの正論に潰される表現の自由! 東村アキコの漫画『ヒモザイル』休載はもっと議論されるべき

tocana / 2015年11月08日19時00分

同作品は、"実録ヒモ男養成漫画"と銘打ち、うだつのあがらない自身の男性アシスタントたちを『ヒモザイル』と呼び、高収入のアラサー女性と結びつけるべく奮闘するルポ漫画だ。東村自身も主人公として登場する。 ところが、主夫をヒモ扱いするといった描写にインターネット上で批判が殺到。これを受け、東村はTwitter上で「本作は実際の出来事を元に描いていこうと考えてい [全文を読む]

女優デビューも!東村アキコの『海月姫』撮影現場レポ

WEB女性自身 / 2014年12月19日07時00分

東村さんは、家族やマンガのアシスタントさんたちを連れ、何度も撮影現場を訪れたとか。そんな撮影現場を東村さんがレポートしてくれた。【女優さんたちもビックリのダサい衣装……】 能年に撮影現場で初めて会ったとき、思わず出たのが「女優さんに、こんなカッコさせてごめんなさい」という謝罪の言葉。「トレーナーにダサいスカートはいていたりする主人公ですから。でも、能年ち [全文を読む]

う…美しすぎる!この女装姿を公開した俳優は一体誰?

Entame Plex / 2014年08月25日12時38分

メイクした姿を初めて見たときは、うちのアシスタント一同、超感動して。本当に奇跡のキャスティングだと思っています」と、撮影現場に訪れた際に惚れ惚れしていたという。 「海月姫」は、おしゃれに一切興味のなかったオタクな主人公が、女装美男子らと出会い、様々なことが巻き起こるコメディ作品で、主演の能年玲奈をはじめ、菅田将暉、長谷川博己、さらには池脇千鶴、太田莉菜、馬 [全文を読む]

『東京タラレバ娘』作者の東村アキコの「破天荒すぎる」エピソードに共感の声

しらべぇ / 2017年01月22日17時00分

自身の仕事環境についても、アシスタントに「この時間はわたしがお金を払ってるんだからあなたたちは奴隷。わたしの指示が違ってても、女王様と奴隷の関係なんだから」と言っているとし、そのほうが後腐れなくお互いが接し合えると、働き方についても語った。■「乙女を力でねじ伏せてきた」生き方生き方についても「『乙女』とか『こじらせ』とか『オタク』を力でねじ伏せてきた」と言 [全文を読む]

『東京タラレバ娘』女性キャスト4人で一番「役に合っていない」のは…

しらべぇ / 2017年01月11日07時00分

■「藤田ニコルでいい」の声も...芝田マミは、脚本家として活動する主人公・倫子のアシスタントとして登場し、原宿系のファッションや独自の恋愛観で注目を集める。しかし、仕事の能力はピカイチで、倫子が恋にうつつを抜かしている間に一気に抜いてしまう、アグレッシブさも併せ持っているキャラだ。そんな彼女の役を、書籍『ビリギャル』の表紙モデルを務めたグラドル・石川恋が演 [全文を読む]

女性が“養う側”に回るメリットとは? “ヒモ育成”で賛否の漫画『ヒモザイル』を機に考える

ウートピ / 2015年10月10日18時00分

東村さんが雇っているアシスタント男子たちを、立派に磨き上げて、アラサーのキャリアウーマンたちの「ヒモ」に育てようという実録漫画だ。公式サイトにて読めるので、ぜひご覧いただきたい。同作品について、ネットでは「ヒモではなくパートナーと呼ぶべきでは?」などの批判もあるが、「画期的な連載」と続きを期待する読者も多い。作品の賛否はさておき、ここでは男性を養うことが働 [全文を読む]

アン・ハサウェイ主演映画「マイ・インターン」のおしゃれが超参考になる!

Woman Insight / 2015年10月10日11時30分

悩める彼女のアシスタントにやってきたのは、会社の福祉事業として雇用することになった40歳年上の“シニア”インターンのベン。人生経験豊富なベンは、彼女に“最高の助言”をアドバイスする。次第に心を通わせていく2人だが、ジュールスには予期せぬ人生の変化が訪れるのだった……。 『マイ・インターン』 公開日:2015年10月10日(土)、新宿ピカデリー、丸の内ピカ [全文を読む]

なぜ、日本のマンガはこんなにも豊かなのか? Eテレ『浦沢直樹の漫勉』が映すもの

日刊サイゾー / 2015年09月17日15時00分

「ムクチキンシ(無口禁止)」と描かれたポスターが貼ってある現場で、藤田は終始アシスタントたちと談笑しながらマンガを描いている。作業中は静かな現場が多い中、異質だ。「同じ業種として見られてるけど、ひとり1業種なんですよ。ひとり1ジャンル」 [全文を読む]

【望月ミネタロウ『ちいさこべえ』×菊池亜希子ムック『マッシュ』発売記念】緊急対談(1)ふたりが語る制作秘話

Woman Insight / 2015年03月23日22時00分

菊池 (爆笑)アシスタントさんにやってもらわないんですか? 望月 いや、自分でやります。 菊池 私は、ページごとの絵コンテを書き、スタッフを集めて写真を撮る。この写真が出そろったときがいちばん興奮します! ページの中にどういうふうに写真を配置して、どんな書体の文字を入れようなどと、あれこれ想像しているときが最高に楽しい。本当はその作業に細かく支持を出さず [全文を読む]

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