東村アキコ かくかくしかじかに関するニュース

マンガ家・東村アキコのすべてに迫る!「東村アキコ原画展」開催中

NeoL / 2016年11月04日20時58分

横手市増田まんが美術館蔵 (c)東村アキコ/講談社/集英社/小学館 マンガ家の東村アキコ原画展が、明治大学米沢嘉博記念図書館にて開催中。会期は2017年2月12日まで。 ファッション、育児、アラサー、おたく女子、芸能界、歴史、探偵ものなどの様々な題材を、講談社・集英社・小学館というマンガ三大出版社で連載中のマンガ家・東村アキコ。 本展では、東村アキコの代表 [全文を読む]

上杉謙信は女だった!東村アキコ最新作「雪花の虎」全力最速レビュー

Woman Insight / 2015年09月11日11時00分

そんな読書の秋にぜひおすすめしたい今年最大の注目作が、本日発売! 大人気マンガ家・東村アキコさんの新作『雪花の虎』です。 東村アキコさんといえば、2015年マンガ大賞受賞作『かくかくしかじか』、アラサーの心に痛いほど刺さる『東京タラレバ娘』、能年玲奈さん主演で映画化された『海月姫』など、多くの作品を世に送り出してきたヒットメーカー。 ★【独占インタビュー [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】東村アキコさん、マンガ大賞『かくかくしかじか』の“スパルタ指導”に「ウソは描いてない」

TechinsightJapan / 2015年04月02日10時35分

マンガ大賞2015を受賞した『かくかくしかじか』の作者・東村アキコさんが、作品中に出てくる絵画教室の先生による竹刀やアイアンクローの“スパルタ指導”シーンについて「ウソは無い」と証言した。同作を紹介したバラエティ番組『王様のブランチ』ではMCの本仮屋ユイカと谷原章介が内容について「出会いと別れについて深く考えさせられた」、「バイブルにしたいほど」と絶賛して [全文を読む]

今、この瞬間一番おもしろいマンガを選ぶ!「マンガ大賞2015」発表!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年03月24日16時00分

今、この瞬間一番おもしろいマンガを選ぶ!書店員を中心にした各界のマンガ好きが選ぶ、「マンガ大賞2015」が2015年3月24日(火)に発表された!大賞作品をはじめとした14位までを速報でご紹介しよう! 自伝的漫画『かくかくしがじか』 ■今、この瞬間一番おもしろいマンガを選ぶ!「マンガ大賞2015」 大賞 『かくかくしかじか』 東村アキコ/集英社 2位 『子 [全文を読む]

華やか? 泥臭い? マンガ・小説から探る、出版のせかい【後編】

ダ・ヴィンチニュース / 2015年02月27日11時40分

【他の画像あり】出版業界を描いたマンガ・小説はこちら【描き手になるのも難しい…恩師に支えられた日々を綴った東村アキコのデビュー秘話】『かくかくしかじか』(東村アキコ/新潮社) 出版業界を目指すといっても、実は「編集者ではなく、描き手になりたい!」という者も多いかもしれない。描き手になるのは、編集者になる以上に倍率の高い世界だ。『かくかくしかじか』は『ママは [全文を読む]

東村アキコが「ナタリー」の広告利用を批判! パブ記事はネットニュース最大の問題!?

リテラ / 2014年12月22日23時30分

ところが、そのナタリーに漫画家・東村アキコ氏がかみついて、一部で話題になっている。 原因は「コミックナタリー」に載った「教えてセンパイ」というタイトルの東村アキコインタビューだった。これは、有名人が自分のアルバイト体験を語るという企画で、求人情報の「an」のパブリシティ記事、つまり記事の体裁を取った広告だった。 これに対して、東村氏が自身のブログで「ナタリ [全文を読む]

微笑ましい迷走と爆発。10代のリアルを描いた思春期マンガたち

ダ・ヴィンチニュース / 2013年04月18日12時20分

今、東村アキコの自伝的コミック『かくかくしかじか』をはじめ、大人読者を唸らせる“思春期マンガ”の秀作が相次いで登場している。そこにあるのは、10代の少年少女のリアルな奮闘の記録。虚飾を排した生々しい感情と迷走、そして確かな希望の光……。『ダ・ヴィンチ』5月号では、一見静かだけれど、根底に果てしない爆発力を秘めた思春期マンガを特集している。 思春期とは何かと [全文を読む]

「東京タラレバ娘」1巻などが無料で読める! 『Amazon』Kindleや『ニコニコ静画』他で東村アキコ祭り!

ガジェット通信 / 2017年01月18日15時45分

東村アキコ先生による原作は現在7巻まで刊行されており、単行本が出るたびに毎度SNSが阿鼻叫喚に包まれる。 2014年9月に第1巻が発売されてから、当サイトでも度々記事にしてきた作品である。 東京タラレバ娘 | ガジェット通信 http://getnews.jp/archives/tag/東京タラレバ娘[リンク] 『niconico』では1月18日から31日 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】鬼束ちひろ、新曲『スター・ライト・レター』のSPOT動画にファン感慨。「綺麗な声」「新作だ! 嬉しい」

TechinsightJapan / 2015年04月01日14時55分

イラストは漫画家の東村アキコさんが描いている。東村アキコさんは作品『かくかくしかじか』でマンガ大賞2015を受賞したばかりだ。 鬼束ちひろとは同じ宮崎県出身である彼女、『東村アキコ(higashimura_a) ツイッター』で今回のジャケットを担当することについて触れており、「鬼束さんがうちの仕事場まで来てくれて、打ち合わせしたの! 同郷だからやたら気が合 [全文を読む]

『海月姫』東村アキコがブログで告白「コミックナタリーに、勝手に広告塔にされた」ギャラ返却へ

日刊サイゾー / 2014年12月16日17時30分

人気漫画家の東村アキコ氏が15日、株式会社ナターシャが運営するカルチャー情報サイト「コミックナタリー」との間で起きたトラブルを、ブログ上で告白した。 「コミックナタリー」は過去に、アルバイト情報媒体「an」とのコラボ連載企画『教えて!センパイ~あの頃のバイト生活~』で、東村氏のインタビューを掲載。 この記事について、東村氏は「ナタリーにびっくり」という見出 [全文を読む]

「ってゆーかめっちゃ…顔…小さくなってる」『東京タラレバ娘』東村アキコが自ら体当たり美容体験! 『即席ビジンのつくりかた』

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月17日15時00分

ドラマ化が発表された『東京タラレバ娘』の大人気漫画家・東村アキコの最新作『即席ビジンのつくりかた』が、2016年9月13日(火)に発売された。 これまで、ビューティ誌『VOCE(ヴォーチェ)』で連載されていた内容をまとめたもので、東村自身による美容クリニック&サロンの施術体験を文字通り“体当たり”レポートした、これまでの東村作品とはちょっと違う異色の作品だ [全文を読む]

【『あさが来た』だけじゃない】仕事のモチベがアップする女性の自伝小説3選

ANGIE / 2016年02月19日23時30分

女性漫画家東村アキコさんが漫画家になるまで Photo by Amazon 自伝小説は読むのが大変かもと思っている人におすすめなのがこちら。テレビドラマ化された『主に泣いてます』や実写映画化された『海月姫』の作者、東村アキコさんが描いた自伝的な漫画『かくかくしかじか』です。 優しい家族や周りの人達に囲まれて肥大化された自意識で包まれていた美大を目指す主人 [全文を読む]

2015年のマンガはコレがすごかった……!? 各「マンガ賞レース」斜め読み

おたぽる / 2015年12月31日18時00分

『かくかくしかじか』は15年3月に発表された『マンガ大賞』でも大賞を受賞した、東村アキコ版『まんが道』ともえいえる自伝エッセイ。泣けるエピソードも多く、マンガ家志望、マンガ好きを自称する人にはぜひ一読してもらいたい作品だが、その辺が賞レースに強い要因なのかもしれない。『弟の夫』は同性婚をテーマにした作品。作者の田亀源五郎は長くゲイ専門誌で、多くの作品を掲載 [全文を読む]

電子書籍ストア「ソク読み」限定!!ヒバナコミックス発売記念 東村アキコら作家陣のコメントペーパー公開

@Press / 2015年09月11日10時00分

ヒバナコミックスの第1弾ラインナップは、『海月姫』『かくかくしかじか』の東村アキコが描く女・上杉謙信の一代記『雪花の虎』、『俺はまだ本気出してないだけ』の青野春秋が描く日本一気になる兄弟『スラップスティック』など、計4作品。「ソク読み」でも電子版が紙版の発売と同時に配信されます。特集ページで公開中のコメントペーパーは「ソク読み」のために描き下ろされたイラ [全文を読む]

胸が苦しく号泣させる マンガ大賞受賞作『かくかくしかじか』

NEWSポストセブン / 2015年05月10日16時00分

【マンガ紹介】『かくかくしかじか(5)』東村アキコ/集英社/802円 「マンガ大賞2015」受賞作。私も選考員として投票し、決定した時には「当然だ! 傑作だからな!」と(なぜか偉そうに)鼻息を荒くしておりました。 少女マンガ家への第一歩として美大受験を目指し、地元の絵画教室を訪れた宮崎の高校生・明子が出会う熱血絵画講師・日高先生との思い出をつづった自伝です [全文を読む]

アニメを元に、現実の“お祭り“も誕生! 金沢美術工芸大学の“コスプレ卒業式“も気になる石川県エンタメ事情

おたぽる / 2015年01月10日05時00分

金沢美術工芸大学の卒業生には、宮本茂さんや細田守さん、東村アキコさんがいることでも知られている。宮本さんは『スーパーマリオブラザーズ』や『ゼルダの伝説』など、任天堂でゲーム開発に携わってきた。細田さんは『時をかける少女』『サマーウォーズ』『おおかみこどもの雨と雪』、そして公開が待たれる最新作『バケモノの子』のアニメ監督である。マンガ家・東村アキコさんは、 [全文を読む]

「少年マンガは現実逃避するのに最適」 本田翼が憧れるベスト・オブ・マンガキャラとは

ダ・ヴィンチニュース / 2014年02月12日11時40分

東村アキコさんの恩師でいらっしゃる日高先生(『かくかくしかじか』東村アキコ)は、ものすごく怖いけど、ものすごく優しい人。私も、こんな恩師に出会いたかったなぁ。 たぶん私は、キャラクター自体じゃなくて、キャラクター同士の関係性を見て、憧れているんだと思います。これからもマンガを読んで現実逃避しながら、いっぱいいっぱい憧れていきたいです。 同誌ではほかにも、斎 [全文を読む]

マンガ家を知るにはコレ! マンガ編集者が選ぶマンガ家マンガランキング

ダ・ヴィンチニュース / 2013年10月05日11時20分

【4位】『かくかくしかじか』(1~2巻) 東村アキコ 集英社愛蔵版C 各780円人気マンガ家・東村アキコの自伝マンガ。美大合格を目指すなか、地元の絵画教室で出会った恩師との思い出を軸に物語が進み、作者が味わった挫折や苦悩も切なく描かれる。【5位】『猫なんかよんでもこない。』(1~2巻) 杉作 実業之日本社 各945円猫マンガ『クロ號』の作者が、マンガ家とし [全文を読む]

「マンガ大賞2016」発表! 野田サトルの『ゴールデンカムイ』が大賞に輝く

ダ・ヴィンチニュース / 2016年03月30日17時30分

【人気連載マンガ】ネットで話題!! とある書店のコミック売り場から、マンガ愛をふんだんにこめた日報をお届け! <今、この瞬間一番おもしろいマンガを選ぶ!「マンガ大賞2016」> 大賞:『ゴールデンカムイ』野田サトル 91ポイント 2位:『ダンジョン飯』九井諒子 78ポイント 3位:『BLUE GIANT』石塚真一 68ポイント 4位:『僕だけがいない街』 [全文を読む]

“国のお墨付き”のメディア芸術を紹介 『文化庁メディア芸術祭受賞作品展』

太田出版ケトルニュース / 2016年01月27日09時41分

対象はアート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門で、今年度は国内外86の国と地域から4417作品の応募があり、各部門の大賞には、 ・アート部門 『50 . Shades of Grey』(グラフィックアート) チュン・ワイチン・ブライアン ・エンターテインメント部門 『正しい数の数え方』(音楽劇) 岸野雄一 ・アニメーション部門 『Rhi [全文を読む]

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