小泉今日子 菊池桃子に関するニュース

「ザ・ベストテン」出場回数で見る80年代アイドルブーム

週プレNEWS / 2013年12月02日19時00分

松田聖子に河合奈保子、中森明菜、小泉今日子、菊池桃子、薬師丸ひろ子……。『あまちゃん』でも描かれ、今、改めて脚光を浴びている80年代の芸能界。それは“アイドル黄金時代”と呼ばれた時代だ。 当時、どれだけアイドルの人気があったのか? そのひとつの基準になるのが、若者に大きな影響力を持っていた歌番組『ザ・ベストテン』(TBS系)の登場回数だろう。 毎週木曜日の [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

キョンキョン、ゴクミに桃子ちゃん…娯楽の王様“テレビ”が生んだ美少女たち【ザテレビジョン35周年特集】

ザテレビジョン / 2017年09月29日18時00分

■ 初めての一人暮らしに胸を躍らせるキョンキョン【'82年10/29号】 『アイドル・ナウ』という輝くアイドルたちに注目するページに登場したのが、シングル曲「私の16才」('82年)でデビューした小泉今日子。この後「渚のはいから人魚」('84年)や「なんてったってアイドル」('85年)など本格ブレークを迎える前夜の“キョンキョン”をキャッチ! この年の3 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

何しろ小泉今日子や中森明菜でさえ、デビューした年のレコ大新人賞候補の5組から漏れてしまうほどの「激戦」だった。堀ちえみ、松本伊代、石川秀美、早見優と、キラ星のごとく同じ時代に飛び出したのだ。 この時代まで、アイドルの多くは「歌手」を意味していたが、別の潮流も生まれた。それは薬師丸ひろ子・原田知世・渡辺典子の「角川三人娘」である。彼女たちの可憐な姿を観たいと [全文を読む]

菊池桃子 アイドル時代から「大学進学のため勉強は欠かさず」

WEB女性自身 / 2015年01月09日07時00分

中森明菜さん、小泉今日子さん、シブがき隊……。私は、とても緊張しやすくて、本番前に手が震えたり、手のひらに『人』という文字を書いて飲んだりするタイプ。そんな私を石川秀美さんが背中をトントンと叩いてくれたり、松本伊代さんが『桃子ちゃん、大丈夫!』と言ってくれたり。年は2~3歳上なだけなんですけど、10歳ぐらい年上のお姉さんのような感じがしました(笑)」 そう [全文を読む]

85年の菊池桃子と南野陽子(1)アイドルとともに雑誌も成長

アサ芸プラス / 2013年07月09日10時00分

同ドラマの共演者・小泉今日子や薬師丸ひろ子がいた80年代こそ、アキが瞳を輝かせる“本物のアイドル黄金期”だ。 振り返れば、日本にアイドルという言葉が浸透したのは、71年にデビューした南沙織によってである。同年の紅白歌合戦に初出場すると、司会の水前寺清子がこんな紹介をした。 「ティーンのアイドル!」 清楚なルックス、愛らしい振り付け、ミニを基調とした衣装、そ [全文を読む]

24時間テレビのジャニーズギャラ数千万円は高いのか問題への反論|平本淳也のジャニーズ社会学

デイリーニュースオンライン / 2017年08月23日20時30分

そもそも24時間テレビのパーソナリティーは、初回のピンクレディーや2回目の石野真子、歴代には小泉今日子や沢口靖子から菊池桃子に後藤久美子などなど、その時代を代表するアイドルが担ってきた。かつて男性タレントはメインに欽ちゃんこと萩本欽一さんがレギュラー出演を続けていたのみだった。ちなみに欽ちゃん以外の男性がパーソナリティーになったのは赤井英和さんが初だった [全文を読む]

芸能美女「お宝カット」“高騰・下落”最新調査!(2)市川紗椰のモデル時代のお宝写真集

アサ芸プラス / 2017年02月18日17時57分

NHK朝ドラ『あまちゃん』の大ヒットで、小泉今日子(51)や薬師丸ひろ子(52)など80年代アイドル全体がプレミアム化する傾向にある。そのため、1冊しか写真集を出していないようなマイナーなアイドルまで、在庫の問い合わせがきています」(峯岸氏) 他にも中森明菜(51)、菊池桃子(48)、早見優(50)、松本伊代(51)など、昭和アイドルの人気は高く、前出・鎌 [全文を読む]

イジリー岡田はなぜアイドル仕事の第一人者でいられるのか? 今でも大切にしている、芸能界に入った頃にマネージャーから言われたこと

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月12日15時00分

その後も小泉今日子、水谷絵津子、菊池桃子など80年代アイドルに次々と惹かれていく岡田少年。ベトナム出身のルー・フィン・チャウにいたってはナカヤマくんと二人で日本向けのサインを考えてあげたという。青春をアイドルに捧げたことでイジリーはアイドルファンの心理が分かるようになっていた。その共感能力はホリプロ所属のお笑い芸人になった後も、アイドルイベントでのMCで存 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「イジリー岡田」(3)高速ベロは伝統芸と励まされて…

アサ芸プラス / 2016年11月09日12時57分

石野さんがアイドルを引退されてからは、小泉今日子さん、菊池桃子さんという流れで。テリー おお、まさに王道だね。そんなイジリーから見て、今のアイドルは昔と変わったところはある?岡田 そうですね。やっぱりAKBさんの「今、会いに行けるアイドル」っていうコンセプトが生まれてから、より身近な存在になったと思います。昔のアイドルもレコード即売会とかで会えましたけど、 [全文を読む]

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

その波に乗り、中山美穂をはじめ、工藤静香、小泉今日子、斉藤由貴、菊池桃子らは、コメディエンヌとしての新境地に踏み出したのだ。 そして90年代――いよいよ、あの大物コメディエンヌが登場する。 山口智子である。■山口智子のブレイク 山口智子――芸能界デビューは、東レの水着キャンペーンガールだった。ドラマデビューは、NHKの朝ドラ『純ちゃんの応援歌』である。 時 [全文を読む]

聖子・明菜・キョンキョン…あの<黄金アイドル>の蔵出し秘話をプレイバック!(2)

アサ芸プラス / 2016年03月30日09時57分

明菜と同じく「花の82年組」だが、実は小泉今日子(50)はレコ大新人賞の5人の枠に入れず、当初は乗り遅れた形であった。 髪形も同期の堀ちえみや石川秀美と同じく「聖子ちゃんカット」だったが、そこからの“反乱”がキョンキョンを別次元に導いたとアイドル評論家の高倉文紀氏が解説する。「5曲目の『まっ赤な女の子』で事務所にも相談せず、髪を刈り上げた。アイドルがあまり [全文を読む]

世界的大ヒットに学ぶ! CMがアイドルの登竜門となった、グリコポッキー誕生秘話【後編】

週プレNEWS / 2014年10月22日11時00分

当時の裏話ですが、当社はスタ誕から芸能界入りしたタレントのCM起用の優先権を持ち、そのため山口百恵さんをはじめ、岩崎宏美さん、ピンク・レディー、小泉今日子さんらをいち早く起用できました。当社のCMが登竜門であるような流れも、こうして生まれていったのです」 その後もモーニング娘。、松浦亜弥、石原さとみ、仲間由紀恵、柴咲コウなど豪華な顔ぶれが登場し、現在のC [全文を読む]

ブーム再燃で注目を浴びる「80年代アイドル写真集」ベスト10!

週プレNEWS / 2013年12月18日12時00分

松田聖子、中森明菜、小泉今日子、薬師丸ひろ子、河合奈保子、松本伊代、菊池桃子らがキラキラ輝いていた80年代。当時ももちろん、アイドルといえば写真集が定番だった。 そこで、8000冊以上の写真集をそろえるアイドル&プレミアグッズの聖地「荒魂書店」(東京・神田)の協力のもと、「80年代アイドル写真集」のベスト10をセレクト。もし持っていたら一生のお宝モノ、こ [全文を読む]

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