加山雄三 石川さゆりに関するニュース

東京五輪音頭2020に抜擢されたのが“お祭り男”星野源ではなく、“ガテン系”竹原ピストルだったのはなぜ?

文春オンライン / 2017年08月18日19時00分

だから石川さゆりに加山雄三が抜擢されたってことか。 おぐら それは東京五輪音頭の2020年バージョンの歌手ですね。 速水 そう。椎名林檎云々よりも、そっちのセンスの方がよっぽど問題だと思ったけど。 おぐら ネットでは、あんな高齢の人を選んで3年後に元気で歌えるの? なんて心配されてましたけど。 速水 加山雄三が今年80歳で、3年後には83歳。日本人男性の平 [全文を読む]

節約モードの東京五輪、「東京五輪音頭―2020―」は御年80歳の加山雄三で大丈夫?

Business Journal / 2017年08月08日20時00分

「一部スポーツ紙で『東京五輪音頭―2020―』を歌うのが、加山雄三、石川さゆり、竹原ピストルの3人であることが先んじて報道されてしまったんです。司会の古舘伊知郎が、それを当てこするようなコメントを何度も口にしたため、記者席からは失笑が起きてました。 また、3人のなかで当日会場にやってきたのは石川のみ。しかも、石川が生歌を披露するのかと思いきや、音源を流す [全文を読む]

『東京五輪音頭-2020-』アーティストの人選、ホントに微妙!?

citrus / 2017年07月27日22時00分

その「微妙」とされるユニット(なのか?)のメンバーは、加山雄三(80) 石川さゆり(59) 竹原ピストル(40)の3人。加山と石川の若者に対する訴求力、竹原の一般レベルにおける認知度……ほか「微妙」の理由は、東スポ上にもいくつか推測が挙げられており、実際、同日に行われた大会組織委員会の第21回理事会(非公開)では、某理事からこんな苦言も漏れたのだそう。「『 [全文を読む]

あの伝説的アーティストが奇跡のコラボで「紅白出場」有力視!

アサジョ / 2017年09月12日10時14分

10月からの朝ドラ『わろてんか』で主題歌を歌う松たか子さん、『東京五輪音頭-2020-』の加山雄三さん、石川さゆりさん、パンクシンガーの竹原ピストルさんらが当確メンバーといわれていますね」 それ加えて、今も熱狂的なファンを抱える男性歌手の22年ぶりの出演が有力視されているという。「かつて“オザケン”の愛称で大人気だった小沢健二さんです。彼は今年2月、21世 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】カバー曲「カバーされた回数」ランキング&「このカバー曲がスゴイ」ナンバーは?

TechinsightJapan / 2017年05月26日16時51分

■カバーされた回数の多い曲 TOP8(カバーしたアーティストの一部)8位『なごり雪』かぐや姫(イルカ、五木ひろし、天地真理、河村隆一、ももいろクローバーZ等、全117組)7位『いい日旅立ち』山口百恵(秋川雅史、森光子、鬼束ちひろ、森昌子等、全123組)6位『卒業写真』ハイ・ファイ・セット(浜崎あゆみ、今井美樹、石田ひかり、コブクロ、松山千春等、全139組) [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】水卜アナが藤原竜也に必死の“ご接待クイズ” 「日テレから給料もらってるあなたの仕事」と有吉弘行

TechinsightJapan / 2016年07月15日16時52分

■20~50代の男女に聞いた 海の歌を歌う歌手TOP10(カギカッコは紹介された楽曲)1位 サザンオールスターズ 「真夏の果実」「TSUNAMI」2位 TUBE 「あー夏休み」「シーズン・イン・ザ・サン」3位 加山雄三 「海 その愛」「光進丸」4位 桐谷健太 「海の声」5位 BEGIN 「海の唄」「島人の宝」6位 鳥羽一郎 「兄弟船」7位 北島三郎 「北の [全文を読む]

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