グラブ 鳥谷敬に関するニュース

木村拓哉が羽生結弦のビミョーな動きにくぎ付け!

Smartザテレビジョン / 2015年06月14日09時00分

イチローの愛用グラブに注目。普通のグラブと比較すると、結ばれているはずの皮ひもがぶらぶらと一見だらしない。そんなグラブに対するイチローのこだわりが明らかに。さらに、松岡修造のテレビでは映らない熱血応援シーンの数々も紹介する。 「キリトルTV」名物の読唇術コーナーでは、第3回ワールドベースボールクラシックの「日本×台湾」戦から意外な事実を読み解いていく。 [全文を読む]

【プロ野球】下剋上ペナント開幕!?波乱含みのスタート。パ・リーグ上位戦線異常あり!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月14日16時05分

ルーキーイヤーでさえ.251はあった打率が、キャリアワーストの.236まで落ち込んでしまっただけでなく、守備でも、ゴールデン・グラブ賞4回の名手が信じられないようなエラーを連発。長年、守ってきた遊撃のレギュラーを若手の北條史也に明け渡す事態にまでなった。 今季も、ポジション確保は厳しい状況だったが、「4番・サードで使う」と金本知憲監督が明言していたキャンベ [全文を読む]

【プロ野球】今年は守備に注目!昨季のゴールデン・グラブ賞で次点だった男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年03月14日16時10分

昨季、球場を沸かせる華麗な守備や堅実なプレーで、三井ゴールデン・グラブ賞(以下、GG賞)を受賞した投手は以下の通りだ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■【セ・リーグ】 投:前田健太(広島・205票) 捕:中村悠平(ヤクルト・227票) 一:畠山和洋(ヤクルト・88票) 二:菊池涼介(広島・156票) 三:川端慎吾(ヤクル [全文を読む]

MLB挑戦の金子千尋と鳥谷敬 現地メディアでの評価はどうか?

NEWSポストセブン / 2014年11月18日07時00分

『NYポスト』の名物コラムニスト、ジョエル・シャーマン氏は、「グラブさばきに定評があるが、打者としての力は限定的」とするなど、諸手を挙げて歓迎する空気はない。 「メジャーでの日本人内野手は過去に西岡剛、中島裕之と期待外れが多く、そのトラウマがまだ払拭されていない。しかし鳥谷には内野ならどこでも守れるユーティリティープレーヤーとしての評価がある。控えながらも [全文を読む]

【プロ野球】阪神が打撃性優先で敷く「複数ポジション制」の是非を問う! WBC準決勝から学ぶべきこと

デイリーニュースオンライン / 2017年03月26日16時05分

なかでも目立つのが、遊撃で過去4度のゴールデン・グラブ賞を受賞している鳥谷敬だ。オープン戦では慣れない二塁、三塁を守っているとはいえ5失策。特にスローイングが安定しない。 鳥谷はキャンプ中、北條史也と遊撃のポジション争いを繰り広げたが、「同じレベルなら若手優先」というチーム方針のもと、三塁にコンバートされた。 守りの不調は打撃にも影響を及ぼしている。オー [全文を読む]

【プロ野球】陽川尚将と植田海。2017年にブレイクする阪神の若手野手はこの2人だ!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月15日16時05分

守備範囲の広さ、グラブさばき、捕ってから投げるまでの素早い動き、どれをとっても1軍レベル。いや、それ以上のものを持つ植田。そして、最大の武器である走塁は北條の比ではない。 植田の起用方法は「成長次第」というところだが、植田がブレイクすると、やはりチームは勢いづき面白くなる。 ■阪神がリーグ優勝するためには それぞれ、一芸に秀でた陽川と植田。 両者ともレギ [全文を読む]

【プロ野球】持っている若虎!阪神・北條史也に期待したいことは?

デイリーニュースオンライン / 2016年07月18日16時06分

昨年の秋季キャンプ、そして宜野座キャンプでも、久慈照嘉守備コーチにグラブで頭を押さえられながら、守備練習を繰り返す北條がいた。 頭が上下前後にぶれないよう、姿勢を保ち、目線を一定にするのが目的だった。 こっけいな姿にもみえたが、そんな地道な努力が成果として現れてきたのだろう。 打撃でも結果が出てきた北條をみていると、千本ノックで守備を鍛えながら、打撃向上 [全文を読む]

阪神のレジェンド鳥谷、年俸4億円のお荷物化…ミス尽くしで高校生以下でもスタメン外せず

Business Journal / 2016年05月20日07時00分

「阪神が3対4で敗れた17日の中日ドラゴンズ戦、同点の9回1死1塁の場面で鳥谷の後方にフライが上がったのですが、足がもつれたのか、鳥谷はグラブに当てながら落球。まさかのエラーでピンチが広がり、阪神はその後、決勝点を献上しました。 金本知憲監督は、よほど腹に据えかねたのか、決勝点をめぐって抗議後にベンチ横の椅子を蹴飛ばし、試合後には「(フライを捕れないのは) [全文を読む]

セ・リーグ「3強天王山」に水を差す“優勝妨害”戦犯は誰?(2)阪神は早くもストーブリーグ突入

アサ芸プラス / 2014年09月17日09時57分

ところが、まったく動かず、直後に楽天・後藤が放ったタイムリーヒットがマートンのグラブをかすめて逆転の口火を切られる始末で、まさかのサヨナラ負けを喫しました。和田監督は試合後に『流れを変えたくなかった』と力なく答えていましたが、シーズン終盤までこの調子で、優柔不断な采配にはナインが白い目を向けている。来季の入閣が有力視される、掛布雅之氏の監督待望論が噴出する [全文を読む]

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