子孫 上杉謙信に関するニュース

史上初!武田家の秘宝「清光」を『武将の末裔 伝家の宝刀』が誌上公開。高倉健さんの秘話も必読

PR TIMES / 2017年03月15日12時38分

刀剣本は数多あれど、子孫が語るシリーズは本誌のみです。さらに武田家の秘宝「清光」を独占取材し初公開。刀コレクターとして知られた高倉健さんの(秘)エピソードも必見の価値ありです。 [画像: https://prtimes.jp/i/4702/177/resize/d4702-177-149533-0.jpg ] 「武将の末裔」シリーズの第一弾は「子孫52人の [全文を読む]

武田家と上杉家当主 末裔ならではの気苦労を語る

NEWSポストセブン / 2016年07月14日16時00分

今回、両家の直系子孫である上杉家第17代当主・上杉邦憲氏(73)と武田家第16代当主・武田邦信氏(68)の初対談が実現。川中島から450年の時を経て、“龍虎”が再び相まみえる──。 〈上杉氏は東京大学大学院卒業後、文部省宇宙科学研究所へ。その後、宇宙航空研究開発機構(JAXA)でロケットの開発に従事、現在は民間の宇宙事業機関の理事長を務める。一方の武田氏は [全文を読む]

武田家当主 「織田家の子孫の方とは毎年お会いしています」

NEWSポストセブン / 2016年07月16日16時00分

今回、両家の直系子孫である上杉家第17代当主・上杉邦憲氏(73)と武田家第16代当主・武田邦信氏(68)の初対談が実現。両当主が大名家の関係について語り合う。 〈山梨県笛吹市では「ふるさと納税」の寄付額によって、春の祭り・川中島合戦戦国時代絵巻で信玄役、謙信役を演じる権利を得ることができる。だが、その額は信玄役が100万円、謙信役は50万円と大きく差がある [全文を読む]

武田家と上杉家の直系子孫が対談「父の代で関係が復活した」

NEWSポストセブン / 2016年07月11日16時00分

今回、両家の直系子孫である上杉家第17代当主・上杉邦憲氏(73)と武田家第16代当主・武田邦信氏(68)の対談が実現した。「川中島の戦い」から450年の時を経て、“龍虎”が再び相まみえる──。 上杉:私たちがお会いするのは初めてですよね。 武田:本家ではない上杉家の方とお会いすることはあるのですが……。私の父と上杉さんのお父様とは交流があったようです。父は [全文を読む]

上杉謙信の子孫はJAXAでロケット開発 愛称はTONO

NEWSポストセブン / 2016年04月30日16時00分

おかげで何かあるたびに“謙信公の子孫なのに”と叱られました。当時は、先祖は関係ないだろって思っていましたよ(笑い)」 ※週刊ポスト2016年5月6・13日号 [全文を読む]

武田信玄の武勇伝、上杉謙信の美談は嘘だった?謙信、“利益のない”戦いをひたすら続けた謎

Business Journal / 2015年07月08日23時00分

こちらは謙信の家臣、宇佐美定行の子孫を自負する宇佐美定祐が始めました。彼は紀州藩の家臣です。8代将軍に紀州藩の徳川吉宗が選ばれると、紀州藩で始まった越後軍学は甲州軍学と対抗して広がるようになります。有名な「川中島合戦図屏風」が和歌山にある理由が、ここにあります。●リスペクト合戦 ここから両派による、信玄と謙信のリスペクト合戦が始まります。 甲州軍学派は、信 [全文を読む]

【日本人が知らないニッポン】小田原城から見る日本戦争史の「転換点」

GOTRIP! / 2017年03月03日05時30分

新九郎の子孫たちは、その後僅かな期間で日本一の穀倉地帯をほぼ制圧してしまったのです。 関東には鎌倉公方や関東管領といった室町幕府制定の役職が存在しましたが、15世紀末にはそれが形骸化していました。後北条氏の台頭は、室町幕府の弱体化を象徴する事態でもあります。そもそも室町幕府とは中央政権が異常に弱かった体制なのですが、後北条氏の躍進はそれに拍車をかけてしまい [全文を読む]

NHK大河「おんな城主」が男だけじゃないギョーテン新説!(2)家康vs三成の暗殺勝負!

アサ芸プラス / 2017年01月22日17時54分

『問鉄砲』を命じた家康の判断が勝利をもたらしたとすることで、家康や、その子孫の徳川将軍家の権威を高めようとした江戸時代の作り話の可能性が高いと思います」(安田氏) 同様に徳川の威光を知らしめるために創作されたと言われるのが、石田三成にまつわる話である。 豊臣秀吉の死後、豊臣家内で軍務を担う武断派と、政務担当の文治派が対立。加藤清正、福島正則らの武断派の7人 [全文を読む]

「謙信は女性」「信玄は病人」説 両家当主はどう見る?

NEWSポストセブン / 2016年07月20日07時00分

今回、両家の直系子孫である上杉家第17代当主・上杉邦憲氏(73)と武田家第16代当主・武田邦信氏(68)の初対談が実現。世に飛び交う謙信・信玄に関する俗説について、現当主の見解を尋ねた。 〈両雄ともにまことしやかに囁かれる俗説がある。「実は謙信は女性だった」という説に「信玄は病人で今に残る絵姿などは、すべて影武者のものだった」というものだ〉 上杉:『女性説 [全文を読む]

川中島の戦いで勝ったのはどっち? 上杉・武田家当主の見解

NEWSポストセブン / 2016年07月13日11時00分

今回、両家の直系子孫である上杉家第17代当主・上杉邦憲氏(73)と武田家第16代当主・武田邦信氏(68)の初対談が実現。川中島から450年の時を経て、“龍虎”が再び相まみえる──。 ──最後まで決着が付かなかったと言われる「川中島の戦い」だが、実際はどちらが勝ったと思っていますか? 上杉:領土としては土地を手に入れた武田の勝ちかもしれませんが、上杉は負けた [全文を読む]

【真田丸】板部岡江雪斎って何て読む?戦国武将の珍名6選

しらべぇ / 2016年06月05日16時15分

子孫は、加賀前田家の家老(加賀八家)として栄えた。(4)改名した後の名は超有名戸次鑑連(べっき・あきつら 1513〜1585年)立花氏の名跡を継いで出家した「立花道雪」という名なら、戦国ファンで知らぬ者はない大友家の宿老。半身不随で、その理由は「雷を斬ったため」という勇猛な逸話も伝わる。(5)暴走族の落書き?怒留湯融泉(ぬるゆ・ゆうせん 生没年不詳)戸次鑑 [全文を読む]

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