シリーズ 踊る大捜査線に関するニュース

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

大人向けの刑事ドラマとして人気を博し、80年まで3シリーズが作られ、平均視聴率も16%台と健闘した。■滑走路を横並びに歩いたGメンたち 一方の『Gメン~』は、滑走路をメンバーが横並びに歩くオープニングを覚えている人も多いだろう。こちらは警視庁から独立した特別潜入捜査班「Gメン」が舞台。丹波哲郎演ずる黒木警視率いる7人のGメンたちは、凶悪事件を企む国際シンジ [全文を読む]

シリーズファイナル劇場公開記念 『フジテレビオンデマンド』 人気ドラマシリーズ「踊る大捜査線」配信スタート

PR TIMES / 2012年09月07日16時02分

映像配信サービス ユーネクスト「U-NEXT」(http://unext.jp)の『フジテレビオンデマンド』では、2012年9月7日より劇場公開される『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』を記念し、「踊る大捜査線」シリーズの連続ドラマ(1997年放送)・スペシャルドラマ2作品(1998年放送)を2012年9月1日から配信スタートいたしました。2 [全文を読む]

映画「シュールな男」2015年9月29日19時~ TOHOシネマズ日本橋にて特別上映舞台挨拶を実施します!

DreamNews / 2015年09月28日17時00分

また本作で新米役を務める川野直輝は、映画「踊る大捜査線シリーズ」(本広克行監督)や市川海老蔵主演の映画「利休にたずねよ」(田中光敏監督)、北野武監督の新作「龍三と七人の子分たち」等、実力派俳優として認知されている。ほかにも渋江の企画に賛同し、虎牙光揮、林剛史、等の特撮出身の俳優の他にも、倉持由佳、瀬戸早妃、緑川静香、矢部太郎、芋洗坂係長、島津健太郎、波岡一 [全文を読む]

”踊る”シリーズ最終作「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」ついに配信スタート!

PR TIMES / 2013年04月25日12時05分

「踊る大捜査線」は、平成9年よりフジテレビで放送を開始し、革新性と抜群の面白さで日本の映画・ドラマ史に数々の記録を残す名作となった、国民的大人気刑事ドラマシリーズです。 15年にわたり、世代を超えて愛されてきた「踊る大捜査線」シリーズ。「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」は興行収入で日本実写映画歴代1位を記録しており、 [全文を読む]

『踊る大捜査線』まさかのパチンコ化! 伝説的人気シリーズの遊戯化に疑問と拒否反応も必至?

ギャンブルジャーナル / 2017年06月26日16時00分

1997年にフジテレビ系で放映された超人気ドラマシリーズ。映画化や舞台化もされた『踊る大捜査線』シリーズのパチンコ化が決定し話題を集めている。 パチンコメーカー「平和」は、6月23日パチンコ新台『CR交渉人 真下正義』の予告ページを公開。本作はユースケ・サンタマリアが主演を務めた『踊る大捜査線』シリーズのスピンオフ映画で、観客動員300万人と大ヒットを記録 [全文を読む]

「せっかくのドル箱を......」それでもフジテレビ内にくすぶる『踊る大捜査線』再開論

日刊サイゾー / 2012年10月26日08時00分

フジテレビはこの作品をシリーズ最終作と位置付け、宣伝でも「もう続編はない」と繰り返すことで盛り上げてきた。 だが、フジテレビ内外には『踊る』シリーズはまだ続くとみている関係者も少なくないのだという。「フジテレビは視聴率競争で日テレとテレ朝に抜かれ、3位に転落するなど、台所事情が非常に悪い。『踊る』は稼げるコンテンツですから、せっかくのドル箱を捨てたくないと [全文を読む]

ユースケが“日本一不運な刑事”に!「碓氷弘一シリーズ」ドラマ化

Smartザテレビジョン / 2017年03月07日05時00分

警察小説の第一人者・今野敏の人気シリーズ「碓氷弘一シリーズ」が、ユースケ・サンタマリア主演で初めて映像化されることが判明。4月9日(日)夜9時より、ドラマスペシャル「警部補・碓氷弘一 ~殺しのエチュード~」(テレビ朝日系)と題して放送される。別居中の妻子を呼び戻すため、自らの希望で多忙な捜査一課から総務部・装備課へと異動した警部補・碓氷弘一。そんな主人公・ [全文を読む]

映画、TVアニメを網羅「PSYCHO-PASS」オリジナルサントラ発売決定

dwango.jp news / 2015年01月14日00時00分

現在絶賛公開中のオリジナルアニメーション映画「劇場版PSYCHO-PASS サイコパス」と、2014年秋に放送されたTVシリーズ第2期「PSYCHO-PASS サイコパス 2」この本編を彩った楽曲を網羅したオリジナル・サウンドトラックCDが、3月18日(水)に発売されることが決定した。人々の心理状態や性格的傾向が数値化され管理される近未来を舞台に、治安維持 [全文を読む]

江口洋介が『救命病棟24時』降板でフジに激震、松嶋菜々子は激怒!?

メンズサイゾー / 2013年03月30日12時00分

『救命病棟24時シリーズ』は、これまで放映された第1シリーズから第4シリーズまで、視聴率20%前後をキープしてきた大ヒットドラマとして、フジテレビにとってかけがえのないコンテンツである。その作品を支えてきた主演の江口洋介が、7月から始まるシリーズ第5作を急きょ降板するとの情報が「週刊文春」(文藝春秋)に掲載され、大きな話題となっている。 この一件は、バラエ [全文を読む]

佐藤健・綾野剛の共演映画「亜人」に踊る大捜査線ファン大興奮の仕掛け!

アサジョ / 2017年09月09日10時15分

「踊る大捜査線」シリーズで知られる本広克行氏が監督を務め、大ヒットした原作の世界観を受け継ぎながら、本広作品ファンも楽しめるポイントを入れているのが特徴である。 中でも、綾野剛演じる佐藤が亜人の超人的な力を見せつけるために1人で特殊部隊SATを全滅させる場面には、「踊る」ファン垂涎の仕掛けが用意されている。ここでSATの隊長を演じているのが「踊る」でおなじ [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

そこで、かつて「山田太一シリーズ」や「向田邦子シリーズ」などを輩出した名門枠「土曜ドラマ」を復活させる。■復活・土曜ドラマ2005年、土曜ドラマ復活第一弾として放送されたのが、横山秀夫原作・大森寿美男脚本の『クライマーズ・ハイ』である。あの1985年の日航機墜落事故を題材に、地方新聞社の記者の奮闘を描いた傑作である。主役の佐藤浩市や岸部一徳の好演に加え、硬 [全文を読む]

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

そして以後、30年間にわたって続編やスペシャル、劇場用映画が作られ続ける大ヒットシリーズになったのは承知の通りである。■浅野温子の発明 同ドラマで浅野サンが演じたのは、少年課に勤務する女性警察官の「カオル」である。 このカオルがすごかった。 外面は超美人なのに、その性格は常にハイテンション。コスプレも厭わない、お調子者キャラなのだ。 これが、世の女性たちの [全文を読む]

新『相棒』に織田裕二を指名!? テレビ朝日が頭を悩ませる“殿”水谷豊の奇策の実現度

サイゾーウーマン / 2014年12月24日14時17分

杉下右京、青島巡査部長をまさかのご指名!? ――人気ドラマシリーズ『相棒』(テレビ朝日系)次期シリーズの出演俳優に、主演・水谷豊自ら織田裕二にラブコールを送っていると、22日発売の「女性自身」が報じた。サイゾーウーマンでも現相棒・成宮寛貴の“殉職プラン”、また水谷の意向によるプロデューサーの降板を伝えてきたが、来年の『相棒』はさらなる大波乱が予想されている [全文を読む]

話題の深夜アニメで夢タッグ結成! 『踊る大捜査線シリーズ』本広克行&『魔法少女まどか☆マギカ』虚淵玄 “サイコパス”対談

週プレNEWS / 2012年10月11日13時00分

総監督を務めるのは、あの『踊る大捜査線』シリーズを手掛けた本広克行(もとひろかつゆき)。実写映画やドラマの世界で活躍しながら、マニアックなアニメファンとしても知られている彼だが、本作をもってついにアニメ界に参入! その処女作に脚本家として起用されたのが虚淵玄(うろぶちげん/ニトロプラス)だ。いわゆるエロゲーのシナリオライターとして出発し、昨年はオリジナル [全文を読む]

映画界は今年も"大人の事情"ばかり......東宝&フジが『踊る4』『海猿4』投入へ

日刊サイゾー / 2012年01月05日08時00分

そこで、確実に数字が見込める『踊る4』と一昨年邦画1位となった『海猿4』をダブルで投入することで、株価アップを狙ってるそうです」(広告代理店関係者) 『踊る』はまだしも、『海猿』に至っては、前作で「ラストメッセージ」として、シリーズ最終作を謳っていたにもかかわらず、続編を投入することに東宝内でも疑問の声が上がったったというが......。「それが、これは映 [全文を読む]

山下智久『コード・ブルー』映画化が物議?前脚本家・林宏司氏の待望論も

デイリーニュースオンライン / 2017年09月20日11時55分

フライトドクターたちの苦闘を描く医療ドラマ『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)の最終話が、本シリーズ中最高の16.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録したことが明らかになった。放送終了後、映画化することが発表されると、視聴者の間で賛否両論や前シーズンで活躍した脚本家・林宏司氏の待望論が巻き [全文を読む]

第13回「テレ朝の時代」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月03日12時30分

これは前3シリーズに引けを取らない堂々の数字だ。連ドラの視聴率が年々下がる昨今、いやはやすごい。いくら巷で『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)が話題沸騰といっても――あちらは8話までの平均視聴率が13.1%。段違いだ。そうそう、最近はほとんど話題にならない『相棒』(テレビ朝日系)だけど、こちらも8話終了時点で平均視聴率14.9%と、なんだかんだで堅調だ。 [全文を読む]

【フジテレビ】公開から4日間で17万人を動員したディストピアSFアニメ「劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス」FODにて9月9日(金)独占配信開始!

PR TIMES / 2016年09月09日16時59分

公開から4日間で17万人を動員したディストピアSFアニメ「劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス」FODにて独占配信開始!9月9日(金)より配信http://fod.fujitv.co.jp/s/genre/movie/ser6h03/ 株式会社フジテレビジョン(本社:東京都港区、代表取締役社長:亀山千広、以下フジテレビ)は、人間の心理状態や性格的傾向 [全文を読む]

相棒?腐れ縁?最強コンビ!魅力的なドラマの同性パートナー10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月26日09時55分

人気ドラマシリーズ『相棒』の新シリーズが始まります。とうとう右京さんの相棒も4代目。初代の亀山薫がパートナーだった時代は、冷静な右京さんが時に薫の情熱や素直な視点に振り回されたり感心したりと、キャラの違う二人の掛け合いが見事でした。二代目の神戸尊は社交性のあるエリート。社交性の高さを生かした視点や、右京さん同様「知的・冷静・上品」であるものの、ジャンル違い [全文を読む]

やっぱりアクション?それとも痛快さ?!人間ドラマも魅力!“刑事モノドラマ” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月09日09時55分

リアルさと人情に、さらにハードボイルドをプラスした『はみだし刑事情熱系』なども人気が高く、シリーズ化されています。 2000年代はリアルをベースに安定、冒険と多種多様。『相棒』『SPEC』 2000年代は『はぐれ刑事』『はみだし刑事』シリーズの人気の高さから、シリーズ物、チーム物の刑事ドラマが安定して供給されました。「絶対面白い」「ふと見れる」「すぐ再放送 [全文を読む]

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