作品 踊る大捜査線に関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

で、その扉を開けたのが、この作品――フジテレビの月9ドラマ『HERO』(1stシーズン)だったと。奇しくも2001年1月8日スタート。文字通り21世紀最初のクールの作品だったんですね。思えば、90年代の純愛ドラマの扉を開いたのは、91年1月スタートの『東京ラブストーリー』だった。それ以前、連ドラ界はトレンディドラマの時代だったのが、『東ラブ』以降は“純愛ド [全文を読む]

え?あの刑事ってそんなに偉かったの!?日本ドラマの刑事たちを階級で比べてみた!

日本タレント名鑑 / 2017年06月14日07時30分

「古畑任三郎」「踊る大捜査線」「相棒」、古くは「西部警察」や「太陽にほえろ!」などなど名作と呼ばれるドラマ作品にも、刑事ものはたくさんあります。このドラマに出てくる数々の名刑事たち。作品の中での上下関係は分かりますが、作品を飛び越えた階級の比較っていまいち分かりません。 そこで今回は、刑事ドラマ(一部アニメ)に出てくる刑事たちを、階級で比較してみました。あ [全文を読む]

放送当時の評価はいまいち!?後から高く評価(注目)されたドラマの名作たち!

日本タレント名鑑 / 2016年02月04日14時55分

放送当時は、視聴率的に特に振るわなかったり爆発的な人気ではなかったものの、後になって話題になる作品があります。 最近は、映画化前提でドラマが製作されたりもしますが、以前はドラマの映画化といえば、じわじわと人気が高まりとうとう映画化!というような視聴者支持の高い、固定ファンの多い作品ばかりでした。 バブル崩壊前のドラマ界では、人気が高まると延長、人気が下がる [全文を読む]

意外と知らない!?今をときめく人気俳優たちの昔の出演作品!

日本タレント名鑑 / 2016年02月02日13時55分

実は3人ともこの作品が実質デビュー作。彼らはメインでの出演でしたが、懐かしいドラマや映画には、「え?この人がこんな役で?」と驚く作品も多く、意外な楽しみも潜んでいるのです。 あの人の若い頃前出の『湘南爆走族』のように、現在も第一線で活躍する人気俳優さんのデビュー作や過去作品で、意外と世間や特に若い世代の方に知られていない作品はたくさんあります。 たとえば [全文を読む]

日本の映画・ドラマ界を支えるいぶし銀!名脇役と呼ばれる俳優たちの共通点とは?

日本タレント名鑑 / 2015年05月09日10時55分

水谷豊さんの人気作品『相棒』、2時間ドラマから連続ドラマとなり、次回作からは相棒も4代目、今年で15年目の長寿番組となりました。人気になる作品には主演やヒロイン、敵役だけではなく、ドラマに奥行きを持たせる名脇役が必ず存在します。プレシーズン1話から出演しているライバル刑事役の川原和久さん(53)、プレシーズン2話から監察医・その後は鑑識として出演されている [全文を読む]

シリーズファイナル劇場公開記念 『フジテレビオンデマンド』 人気ドラマシリーズ「踊る大捜査線」配信スタート

PR TIMES / 2012年09月07日16時02分

映像配信サービス ユーネクスト「U-NEXT」(http://unext.jp)の『フジテレビオンデマンド』では、2012年9月7日より劇場公開される『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』を記念し、「踊る大捜査線」シリーズの連続ドラマ(1997年放送)・スペシャルドラマ2作品(1998年放送)を2012年9月1日から配信スタートいたしました。2 [全文を読む]

第17回「あなたの21世紀マイ・フェイバリット連ドラ」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年02月03日19時00分

一応、おさらいしておくと、これ、21世紀の16年間にオンエアされた連ドラの中から、好きな作品を3つ選んで応募してもらい、それを集計したもの。年末年始のお忙しい時にも関わらず、ご協力いただいた皆さん、ありがとうございました。では早速、発表します。――おっと、前回の「あなたの2016テレビの記憶」の発表と違い、今回はいきなり1位からの発表です。■21世紀連ドラ [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

■事件は警視庁捜査一課で起きている!? いや、もっと驚くのは、このうち上位4作品がいずれも「警視庁捜査一課」が舞台になっている点。つまり、1つの部署の中で同時に4つのドラマが並行して進んでいることになる。かつて『踊る大捜査線』で織田裕二扮する青島刑事は、「事件は会議室で起きてるんじゃない。現場で起きてるんだ!」の名セリフを吐いたけど、それは誤りだ。正しくは [全文を読む]

やっぱりアクション?それとも痛快さ?!人間ドラマも魅力!“刑事モノドラマ” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月09日09時55分

10作品に絞るのが大変なほど秀作の多い刑事ドラマ。あなたはどの作品が心に残っていますか? あり得ないド迫力!法律なんか関係ない悪は叩き潰すのみ!『太陽にほえろ!』『西部警察』1972年~1987年『太陽にほえろ!』&『太陽にほえろ!2』。同作で大人気となった石原軍団総出演、日本テレビ系列の『大都会』とほぼ同キャストのテレビ朝日系列『西部警察』。どちらも大ヒ [全文を読む]

織田裕二が「余命6カ月」!? 映画『ボクの妻と結婚してください。』ハマらなすぎの主演を受けた切ない理由

日刊サイゾー / 2015年11月18日17時00分

作品は2014年に舞台化、15年にはNHKのBSプレミアムでドラマ化され、ともに主演をウッチャンナンチャンの内村光良が演じた。余命6カ月を宣告された主人公が、遺される家族を支える人を探すというヒューマンドラマである。 織田は同作品に関し「ようやく自分のやるべき作品と役柄に出会うことができた」と熱っぽく語っている。だが、世間の反応はなんとも微妙なようで… [全文を読む]

映画「シュールな男」2015年9月29日19時~ TOHOシネマズ日本橋にて特別上映舞台挨拶を実施します!

DreamNews / 2015年09月28日17時00分

テレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』『仮面ライダー響鬼』に、イブキ / 仮面ライダー威吹鬼 役等を務めの数々の作品に出演して来たイケメン俳優の渋江譲二が自ら企画・主演・脚本も一部兼務した。本作はイケメン俳優と言う肩書きを払拭する様な「シュールレアリスム【超現実】」にこだわったコメディ作品に仕上がった。 シュールとはシュルレアリスム芸術の形態、主張の一 [全文を読む]

話題の深夜アニメで夢タッグ結成! 『踊る大捜査線シリーズ』本広克行&『魔法少女まどか☆マギカ』虚淵玄 “サイコパス”対談

週プレNEWS / 2012年10月11日13時00分

作品を大ヒットに導き、現在、オタク業界で最も注目されている作家だ。 想定外のこのふたりが合体して、いったいどんなアニメを生み出すのか? *** ■みんな数字に支配されている ―まず、おふたりが組むことになった経緯を教えてください! 本広 僕はもともとアニメを作りたくて、何年も企画を練っていたんですが、なかなかうまくいかなくて。いろいろ詰め込もうとしちゃうの [全文を読む]

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(9月28日付) 人気コミック原作・佐藤健主演の『亜人』が公開!

ガジェット通信 / 2017年09月28日16時30分

本ランキングは、週ごとに、その週の月曜から日曜に劇場公開される作品を対象とし、『Yahoo!映画』のユーザーの投票数の総合計によるもので、『Yahoo!映画』独自のランキングです。 ■【9月28日】「今週末みたい映画ランキング」 対象:9月25日(月)~10月1日(日)劇場公開作品 人気コミック原作、佐藤健主演の『亜人』が第1位! 犬と人のあたたかいふれあ [全文を読む]

松本潤、堂本光一主演作や「ズンドコベロンチョ」も

Smartザテレビジョン / 2015年10月21日12時33分

11月21日(土)、28日(土)の2週にわたって、上位にランクインした作品を“新たな出演者”により復活させる「傑作復活編」と日本を代表する映画監督&キャストが登場する「映画監督編」が放送されることが明らかになった。 今回視聴者投票によって復活するのは以下の5作品。(※「復活編」で主演を務める俳優は当時と異なる) ■「イマキヨさん」(投票1位 '06年3月2 [全文を読む]

『踊る大捜査線』まさかのパチンコ化! 伝説的人気シリーズの遊戯化に疑問と拒否反応も必至?

ギャンブルジャーナル / 2017年06月26日16時00分

」と銘打たれた本作品。ビッグコンテンツ『踊る大捜査線』に、新生“ゴチポケット”が搭載された点が大きな特徴になっている。 “ゴチポケット”は2014年に発売された『CR黄門ちゃま 超寿 日本漫遊2700km』に搭載された業界初の出玉機能。多くのユーザーを魅了した革新的な装置と言えるだろう。 盤面右側に搭載された本装置は右打ち時に通過する玉をゴチルートかアタッ [全文を読む]

ニッポン騒然!落ち目のキャスター大炎上!笑撃必死のエンターテインメント「グッドモーニングショー」がついに配信開始!

PR TIMES / 2017年04月19日14時30分

株式会社ビデオマーケット(本社:東京都港区、代表取締役社長:高橋 利樹、以下当社)は、4月19日に当社が運営する一般映像作品数No1※動画配信サービス『ビデオマーケット』(http://www.videomarket.jp)にて、「グッドモーニングショー」の配信を開始いたしました。 [画像: https://prtimes.jp/i/23222/21/re [全文を読む]

佐藤健主演で大人気コミック『亜人』が実写映画化! 佐藤健×本広克行の初タッグに期待の声

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月13日18時00分

桜井画門による大人気コミック『亜人』が、主人公・永井圭役に映画「るろうに剣心」など様々な作品で人々を魅了する佐藤健、監督には「踊る大捜査線」シリーズの本広克行という豪華タッグにより実写化される。この知らせに「佐藤健の素晴らしいアクション楽しみすぎる」「踊るの監督と聞いて、『亜人』大好きだからホッと一安心」「この実写化は熱量がすごいぞ…!」と大きな期待の声が [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

かの作品は、20代の小牧次郎サンや石原隆サンが決裁権を持っていたのである。当時、馬場康夫監督は、まだ日立の宣伝部に所属する一介のサラリーマン。アマチュアで映画を作った経験はあるものの、映画界の実績は何もなかった。だが、小牧サンや石原サンは、馬場監督が話すスキー映画の企画を純粋に面白いと感じ、億単位の予算を決済したのである。そう、ホイチョイ・ムービーは、実績 [全文を読む]

佐藤健主演・本広克行監督で人気コミック『亜人』実写映画化へ

おたぽる / 2016年08月26日17時00分

「ここのところ、またマンガの“実写化”が相次いで発表されていますが、映画『るろうに剣心』を大ヒットさせた佐藤健も、再びマンガ原作の作品に挑むそうです。監督は『踊る大捜査線』の本広克行監督で、作品は桜井画門の『亜人』(講談社)だそうです」(出版社関係者) 5月に公開された映画『世界から猫が消えたなら』で主演した佐藤健。この作品も原作物だったが、マンガではなく [全文を読む]

映画「Noise」 HIUとCAMPFIREがタッグを組んだ上映会に参加

PR TIMES / 2017年10月03日13時00分

-クラウドファウンディングで資金調達した映画2作品が上映-株式会社vivito(ビビトー/本社:東京都渋谷区、代表取締役:辻 慶太郎、以下 vivito)が、製作委員会に参画した、篠崎こころさん・安城うららさん主演映画「Noise」が、CAMPFIRE上映会に参加いたしました。今回参加させていただきましたCAMPFIRE上映会は、堀江貴文氏が主催するコミュ [全文を読む]

フォーカス