視聴率 坂口憲二に関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

■舞台裏でもう一つのお仕事ドラマこのお仕事路線が以後、連ドラ界の大勢になったのは、ひとえに『HERO』が高視聴率を獲得したからなんですね。なんと、11話全て30%超え。これは日本の連ドラ史上、今もって唯一の快挙である。脚本は福田靖サン。この作品が彼にとって出世作になったんだけど、面白いのは、実は福田サンはピンチヒッターだったんですね。初回は大竹研という、フ [全文を読む]

勝因は「女性向けAV」!? 米倉&篠原“W涼子”対決は『ラスト・シンデレラ』の勝利

サイゾーウーマン / 2013年06月14日13時00分

米倉主演の『35歳の高校生』(日本テレビ系)の第9回視聴率が9.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、ついに一桁を記録してしまったのだ。一方で篠原の『ラスト・シンデレラ』(フジテレビ系)は初回から7週連続視聴率アップという、1989年以降の民放連続ドラマで初めての記録を打ち立てた。第8回こそ初めて数字を落としてしまったものの、最新の9回では15. [全文を読む]

向井理、名誉回復の可能性

NewsCafe / 2016年09月26日13時12分

先日、低迷が続いた向井理(34)主演のTBS系連続ドラマ「神の舌を持つ男」最終回が放送され、視聴率は4.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)だった。 ところが、これほど人気が低迷したドラマなのになぜか映画化が強行されるという。 「ドラマの最高視聴率は初回6.4%、全話平均5.6%で、この状況で映画化なんて無謀すぎます。現場の誰もが反対したのに、結局強行され [全文を読む]

日テレが今度は『エンジェル・ハート』を実写化! 伊藤英明、長瀬智也……次なる炎上商法の被害者は誰だ!?

日刊サイゾー / 2015年07月17日00時00分

「もはや炎上が付き物となっている同局の実写化ドラマですが、視聴率は決して悪くない。『妖怪人間ベム』は全話平均15.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)のヒットを記録し、その後、劇場版まで製作。『地獄先生ぬ~べ~』も、最後まで酷評が殺到したわりには全話平均10.2%と2ケタに達しており、『デスノート』にいたっては初回平均16.9%と、放送中の民放連 [全文を読む]

不評の浜崎あゆみ主題歌に“苦肉の策”!? 小泉今日子主演『続・最後から二番目の恋』好発進も賛否

日刊サイゾー / 2014年04月18日20時30分

小泉今日子と中井貴一がW主演を務める連続ドラマ『続・最後から二番目の恋』(フジテレビ系/木曜夜10時~)が17日にスタートし、初回平均視聴率14.0%を記録。同クールの民放連ドラ視聴率において、『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)、『アリスの棘』(TBS系)に続く3番目の好発進となった。 同作は、2012年1月クールに放送され、「第49回ギャラクシー賞」 [全文を読む]

『ガリレオ』勝ち逃げ、嵐・櫻井も猛追! 『雲の階段』惨敗の4月期ドラマ視聴率

サイゾーウーマン / 2013年06月28日13時00分

今回も全話の平均視聴率を元にランキング付けし、ベスト&ワースト3位を中心に振り返ってみたい。 栄えあるベスト1位は、前評判通り福山雅治主演の『ガリレオ』(フジテレビ系)。初回22.6%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)を獲得後、4週連続で20%台を維持するなど相変わらずの人気を見せつけたが、最終回は19.1%。初回を超える高視聴率は出せなかったが、 [全文を読む]

男が裸になると視聴率が上がる? 女性の性欲のナゾ

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月30日17時30分

『ラスト・シンデレラ』を除いては男性俳優の裸が視聴率に貢献しているとはいいがたいが、話題性はバツグンのよう。 これまでもテレビドラマでは、男性のシャワーシーンなどが挟まれることは珍しくなかったが、『ダブルス』や『ラスト・シンデレラ』に挿入される伊藤や坂口、三浦の裸は、意図的に“女性ウケ”を狙って連発されていることは誰の目にも明らか。昔は“女性は男性の裸より [全文を読む]

『八重の桜』視聴率回復へ西島秀俊らの乳首出せとの貴重提言

NEWSポストセブン / 2013年05月11日16時00分

初回視聴率21.4%(1月6日)と好調な滑り出しと思われたNHK大河ドラマ『八重の桜』。しかし、瞬く間に視聴率は落ち込み、最新話では13.8%(4月21日)と危険水域に近づいている。勝手に救済策を考えてみよう。 『おっぱいバレー』は、『八重の桜』主演の綾瀬はるかの出世作となった映画の一つ。優勝したらおっぱいを見せてあげると部員に約束した女教師の物語である。 [全文を読む]

春ドラマ視聴率、『ガリレオ』が独走! TBSはワースト作品続きで低迷

サイゾーウーマン / 2013年04月27日13時00分

今期は福山雅治、米倉涼子、篠原涼子ら視聴率では “実績”のある役者が顔を揃えているが、初回放送の視聴率はどのような結果が出たのか? ベスト3位&ワースト3位を中心に取り上げる。 ベスト1位に輝いたのは、2007年秋の第1シーズン以降、SPドラマ・映画版が制作された人気シリーズ『ガリレオ』(フジテレビ系)。低視聴率に苦しんでいるフジテレビが“手堅い作品”を復 [全文を読む]

伝説の「低視聴率ドラマ」 面白すぎる断末魔」(2) 大コケ原因を分析

アサ芸プラス / 2012年06月13日10時54分

50年以上の伝統を誇る「日曜劇場」で、屈辱の平均視聴率1桁台をマークしてしまった。古崎氏が言う。 「長澤の大ファンを公言していたさんまの熱烈なラブコールが実現し、大ヒットを予感させたものでした。ところが、初回視聴率13%、後半は6%台なんてこともありました。さんまのコミカルさが発揮されていなかったことが最大の理由でしょう。台風の中を歩くシーンさえも、おもし [全文を読む]

キョンキョンに篠原涼子に浅野温子!センチな秋にしっとり楽しめる大人の恋愛ドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2016年10月24日14時45分

平均視聴率は23.6%、最終回では36.7%という視聴率を記録しました。 主人公で建設管理会社の万年係長、星野達郎役を武田鉄矢さんが演じ、ヒロインでオーケストラのチェリスト、矢吹薫を浅野温子さんが演じました。武田鉄矢さんの同作でのセリフ「僕は死にましぇん」は、同年の新語・流行語大賞(大衆部門・金賞)となり、主題歌のCHAGE&ASKA「SAY YES」は、 [全文を読む]

草食の進む今だからこそ観直したい!懐かしのヤンキードラマ10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月21日13時55分

視聴率も高く、当時の視聴者からは高い支持を得ていますが、モデルとなった高校や工業高校自体のイメージの低下の懸念など、スポンサーが付きにくい事情もあってか、どうやら再放送やDVD化の実現は難しいようです。 古き良き熱血ヤンキーがトラブルと戦う!『池袋ウエストゲートパーク』『GTO』 池袋でプラプラしながら厄介事を解決して暮らすマコトと、池袋で起こる様々な事件 [全文を読む]

「打ち切りドラマ」悲しきノンヒット・パレード(4)黒木瞳が宇宙でタンゴ!?

アサ芸プラス / 2015年04月20日09時58分

舞台になった沖縄では25.7%を叩き出すも、平均視聴率は4.1%と散々だったのが、2003年に放送された坂口憲二主演の「愛するために愛されたい」(TBS系)。 宇宙機関に属する主人公が遭遇する“奇跡の愛のストーリー”という内容なのだが、「とにかく全編に渡ってヒロインの黒木瞳が唐突にタンゴを踊り出したり、その黒木がすでに死んでいた幽霊だったことが“ナレーショ [全文を読む]

杏『花咲舞』がトップ完走、SMAP・香取はワースト3位! 春ドラマ視聴率ランキング

サイゾーウーマン / 2014年06月28日13時00分

全話の平均視聴率ではどのような順位となったのか、ベスト&ワースト3位を中心に振り返る。 高視聴率を獲得し、春ドラマトップに輝いたのは杏主演『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)で、全10話の平均視聴率は16.0%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)だった。池井戸氏の作品が原作で、杏が女版“半沢直樹”を好演。上川隆也とのコンビで銀行内のトラブルを解決す [全文を読む]

伊藤英明&坂口憲二『ダブルス』 シャワーシーンは実際に全裸

NEWSポストセブン / 2013年05月16日16時00分

もちろん完全なアドリブで、放送できないことしか言っていません(笑い)」 これまでのところ、露出度と視聴率は見事にシンクロしているようだ。 ※女性セブン2013年5月30日号 [全文を読む]

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