航空自衛隊 陸上自衛隊に関するニュース

自衛隊女子、フットサル大会に改称して最多22チーム参加

ゲキサカ / 2016年04月15日21時46分

第1回大会は、航空自衛隊入間基地が制している。なお、試合会場が駐屯地内のため、一般観戦は不可となっている。 ■第4回全国自衛隊女子フットサル大会 (4月16日、17日、朝霞駐屯地内体育館) 陸上自衛隊朝霞駐屯地 SULWAY 航空自衛隊小牧基地 FC.D.Luce 航空自衛隊松島基地 FC LIEN 機関防衛大学校 PANDA.FC 航空自衛隊入間基地 A [全文を読む]

自衛隊vs.帝国陸海軍 「普通の軍隊」になるのか――徹底解剖 日本の大組織

文春オンライン / 2017年08月24日07時00分

航空自衛隊は、自衛隊創設にあたり旧陸海軍の航空関係者が米軍の支援の下に創設した。新規の組織であり、旧軍との関係はほとんどないといってよいだろう。こうした陸海空自衛隊の創設の経緯は、後述のようにそれぞれの戦略における相違となり、異なる組織文化を生む背景となっている。 第2点目が文民統制の問題である。警察予備隊創設を担当したのは主として旧内務省の警察官僚だっ [全文を読む]

超本格航空ロマン!! 人気の漫画「天神」とは

マイナビ進学U17 / 2015年10月16日00時15分

少年ジャンプ+で掲載! 空駆ける航空機乗りを目指す物語「天神-TENJIN-」パイロットの父を持つ主人公、坂上陸は、父が関わった事故の真相を知るために戦闘機乗りを目指して、航空自衛隊への道へと踏み出します。仲間とともに高め合い、時にぶつかり合う様子や、航空自衛隊になるためのステップをリアルに描いた作品です。厳しい訓練を経て父と同じ空に飛び立つことになった陸 [全文を読む]

日本の平和を守る自衛隊のお給料の実態!

ZUU online / 2017年04月19日17時50分

自衛隊には、陸上自衛隊、海上自衛隊、航空自衛隊の3つの組織があり、それぞれの任務に基づき活動している。陸上自衛隊は、国土の平和を守ること、海上自衛隊は、海の安全を守ること、航空自衛隊は、空の安全を守ることを主な目的とする。自衛官の階級は、基本的には3つの組織とも同じしくみである。幹部が将官(将、将補)、佐官(1佐、2佐、3佐)、尉官(1尉、2尉、3尉)、准 [全文を読む]

見逃した人必見!? 観覧当選倍率は29倍の富士総合火力演習【画像ギャラリーあり】

FUTURUS / 2015年08月24日18時00分

後段では陸上自衛隊だけではなく、F-2戦闘機など航空自衛隊との共同防空戦闘を行うといった、より具体的な作戦展開を想定している。 ■ 急変する天候、トラブルも 富士の裾野で行われる『そうかえん』、例年天候が急変して雨天、濃霧などで演習プログラムをすべて行われることは稀である。今年は比較的天候に恵まれた一方、装備にトラブルが続出。予行では74式戦車の履帯が外 [全文を読む]

北朝鮮の「核ミサイル」は撃ち落とせるか

プレジデントオンライン / 2017年09月09日11時15分

弾道ミサイルが高度1500km以上の頂点をもつ軌道を描いて飛翔する場合、海上自衛隊のイージス艦が搭載するSM-3(ブロックIA)での迎撃は困難となり、実質的には航空自衛隊が保有する地上配備型のPAC-3による、一発勝負での防御となってしまう。PAC-3は短距離弾道ミサイルの迎撃を得意とするもので、中距離弾道ミサイルや長距離弾道ミサイルなど、落下速度の早い [全文を読む]

中国が"東京爆撃"の飛行訓練を進める思惑

プレジデントオンライン / 2017年09月08日09時15分

■中国の戦略の一端を示した 具体的には、中国海軍の艦艇や航空機を本州の太平洋側と日本海側で活発な活動を続けさせ、海上自衛隊と航空自衛隊の戦力が本州周辺から離れることを防ぐのだ。 さらに、可能性は低いが大型揚陸艦を派遣すれば、水陸両用車による上陸の可能性が出てくるため、陸上自衛隊も警戒を続けなければならなくなる。 中国は当然、米軍が自衛隊と共同で対処するこ [全文を読む]

陸・海・空に在勤する自衛官の“頂点”を決める筋肉コンテスト『ベストボディ2017』に総勢70名の美ボディ自衛官が集結!

@Press / 2017年07月13日10時30分

)※ 年齢:18歳~51歳※ 出場自衛官所属エリア:北海道~沖縄《目的》■自衛官(全国基地・駐屯地)の筋肉トレーニングに対するモチベーション向上■国民が自衛官の普段から鍛えられた『肉体』を体感する場の提供《内容》陸上自衛隊・海上自衛隊・航空自衛隊各所属ごとにステージにて筋肉を披露→特別審査員と一般観客による投票により順位を決定《開催日》2017年7月29日 [全文を読む]

初代 陸・海・空の“自衛隊肉体No.1”を決定する「自衛隊ベストボディ2017(JBB2017)」開催決定!全国より出場エントリー募集中

@Press / 2017年05月17日10時30分

《目的》■自衛官(全国基地・駐屯地)の筋肉トレーニングに対するモチベーション向上■国民が自衛官の普段から鍛えられた『肉体』を体感する場の提供《内容》陸上自衛隊・海上自衛隊・航空自衛隊各所属ごとにステージにて筋肉を披露→特別審査員と一般観客による投票により順位を決定《開催日》2017年7月29日(土)《会場》V2 TOKYO東京都港区六本木5-5-1 ロアビ [全文を読む]

空自入間が2年ぶり2度目の優勝:第5回自衛隊女子フットサル大会

ゲキサカ / 2017年04月23日21時47分

第5回自衛隊女子フットサル大会の決勝ラウンドが23日に航空自衛隊入間基地(埼玉)で行われ、地元の航空自衛隊入間基地Amleyが決勝戦で陸上自衛隊朝霞駐屯地SALWAYを3-0で下して2年ぶり2度目の優勝を飾った。 大会を通じて、前線でライナー性のボールをヘディングで合わせるなど活躍を見せた主将の菊地梓2曹(盛岡商高出身)は「(優勝候補の)プレッシャーもあっ [全文を読む]

中国 陸自駐屯地近く等日本の土地買い漁り仙台中華街構想も

NEWSポストセブン / 2012年06月19日07時01分

【1】陸上自衛隊滝川駐屯地(北海道砂川市) 駐屯地が一望できる山林を中国系企業が買収 【2】陸上自衛隊倶知安駐屯地(北海道倶知安町) 隣接地100ヘクタールあまりを中国系企業が買収 【3】航空自衛隊三沢基地(青森県三沢) 隣接地が外資に買収されたとの情報が流れた 【4】中華街構想(宮城県仙台市) 中国の投資グループが大規模複合商業施設の建設を計画 【5】 [全文を読む]

やはり現時点での"米朝戦争"はありえない

プレジデントオンライン / 2017年08月17日09時15分

仮に、政府が全てを秘密裏に進めたとしても、陸上自衛隊は原発などの重要防護施設の警備、海上自衛隊は艦艇の緊急出港、航空自衛隊は迎撃ミサイル部隊の展開など、自衛隊全体で様々な動きがあるため、国民の目をごまかすことは不可能である。 トランプ大統領と北朝鮮の強硬発言の応酬は今後も続くだろう。ここまで述べた言葉の応酬だけならタダ同然なのだが、より現実的な問題として [全文を読む]

【ミリオタ歓喜】生の戦車がカッコエェ!ニコニコ超会議の自衛隊ブースが熱すぎる!

秒刊SUNDAY / 2017年04月30日16時39分

航空自衛隊からは、ターボジェットエンジン。陸上自衛隊からは、戦車。こちらの戦車は静岡で現役で普段から使用されている物を、専用の輸送トラックで運んできています。普段隊員が来ている制服やユニフォームを試着して記念撮影できるブースも大人気でした。陸上自衛隊のユニフォーム。綾野剛さん主演の「空飛ぶ広報室」で人気を博した航空自衛隊のユニフォームは、青と緑色があり、青 [全文を読む]

アメリカの「金正恩 斬首作戦」が絶対に不可能な理由

プレジデントオンライン / 2017年04月28日09時15分

たとえ破壊できたとしても、被害が復旧される前に繰り返し攻撃する必要がある(航空自衛隊の場合、約4時間で離着陸可能な程度に復旧可能)。化学兵器を搭載するのであれば、化学兵器の効力を持続させるため、同じ目標に繰り返し撃ち込まなければならない。しかも、目標の風上に落下させなければまったく意味がない。 1991年の湾岸戦争では、イラクがイスラエルへ通常弾頭の弾道 [全文を読む]

最多17度優勝の海自厚木マーカスなど8強そろう=全国自衛隊サッカー

ゲキサカ / 2017年04月26日14時38分

ほかでは、昨年ビーチサッカー日本代表に選出されたMF佐藤栄祐3曹(ヴィアティン三重所属)を擁する航空自衛隊浜松基地などが3チームずつ8組に分かれて行われた予選ラウンドを通過。Eブロックのみ、出場予定だった近畿地区代表チームが出場辞退となったため2チームで争われ、直接対決を制した航空自衛隊美保FCが勝ち上がった。 準々決勝では、空自第3補給処サッカー部と海 [全文を読む]

なぜ「現時点での米朝戦争はない」と断言できるのか

プレジデントオンライン / 2017年04月24日09時15分

航空自衛隊の元北朝鮮担当者が緻密に分析する――。 ■「軍事パレード」で消耗しきっている アメリカと北朝鮮の間で、強硬発言の応酬が続いている。「米朝戦争が始まるかもしれない」と有事に備える動きもあるが、筆者はアメリカと北朝鮮の双方とも、ミサイルなどによる先制攻撃に踏み切る可能性はゼロだと考えている。 まずは北朝鮮側の動きについて述べよう。有力な理由のひとつは [全文を読む]

中国が尖閣に上陸した場合、安倍政権が最もやってはいけないこと

まぐまぐニュース! / 2016年08月11日05時00分

6月17日、航空自衛隊機と中国軍機が、「ドッグファイト」状態に。 6月30日、自衛隊トップの河野克俊統合幕僚長は、今年4~6月に日本領空に接近した中国軍機に対する航空自衛隊戦闘機の緊急発進(スクランブル)回数が、約200回だったことを明らかにした。 8月6日、尖閣諸島周辺の接続水域に、中国海警局の公船7隻と漁船230隻が進入。 このように、中国は、挑発の [全文を読む]

17日開幕の自衛隊サッカー大会、優勝候補の潰し合い

ゲキサカ / 2016年04月15日21時43分

予選ラウンドは、上位候補の海上自衛隊厚木なかよし(海自厚木ANFC)と航空自衛隊入間基地第3補給処(空自3補)が入ったグループCが「死の組」となった。両チームは前回大会の準々決勝で熱戦を繰り広げ、PK戦の末に海自厚木ANFCが勝利。第47回大会では決勝で対戦し、空自3補が優勝を飾っている。因縁深い両チームの対戦が注目されるが、同組となった海自大村も3大会連 [全文を読む]

「世界一の素養」備えたはずの日本の自衛隊で相次ぐ窃盗スキャンダル―中国メディア

Record China / 2017年09月14日11時10分

12日、航空自衛隊入間基地に所属する3等空曹が同僚の現金を盗んだとして、免職処分となった。この3等空曹は今年4月2日と5日に、休憩室の棚に置かれていた同僚2人の財布からそれぞれ5000円を抜き取り、遊興費として使用したという。また、昨年秋にも同様の手口で計8万円の現金を盗んだとされている。 記事は、「自衛隊は『世界一の素養』を持つと自称しているが、近年で [全文を読む]

国宝・彦根城上空に自衛隊のブルーインパルスが来城!城から飛行を眺める『彦根眺城フェス』開催内容決定!

PR TIMES / 2017年05月31日14時10分

渋滞必至、彦根城へは鉄道で!『国宝・彦根城築城410年祭』12月10日(日)まで開催中@彦根城及び城下町[画像1: https://prtimes.jp/i/23853/5/resize/d23853-5-474660-4.jpg ]国宝・彦根城築城410年祭推進委員会(会長:小出英樹)は、2017年3月18日(土)に開幕した「国宝・彦根城築城410年祭」 [全文を読む]

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