評価 今川義元に関するニュース

今年の大河『おんな城主直虎』の「真の主役」は今川義元か

しらべぇ / 2017年01月08日10時00分

だが『戦国BASARA』や『戦国無双』などのゲームで直虎が取り上げられるようになると、彼女の「再評価」が開始された。今や浜松市は、直虎ブームに湧いている。だが、同じ静岡県内にある静岡市では、やや違った捉え方をされているようだ。■静岡市は今川の本拠地静岡市は隠居後の徳川家康が拠点にしたところでもあるが、それ以前は今川氏の旗が立っていた町としても知られている。 [全文を読む]

【おんな城主直虎】「故人」は白黒に 公式サイトの人物相関図に大きな変化

しらべぇ / 2017年03月12日10時00分

■バカ殿の「再評価」今後の『直虎』は、今川義元の子である今川氏真が巨大な壁として立ち塞がる。この氏真は「バカ殿」というイメージが強かった人物だが、今年の大河ドラマでは「主人公の強敵」となっているようだ。もちろんそれは悪役という意味だが、推理小説でもプロレスでも悪役は善玉以上に創造的である。先に物事を仕掛けてくるのは常に悪役だ。つまり氏真にとっては「バカ殿イ [全文を読む]

三平の座布団が0枚!『笑点』のデータ放送が残酷すぎる…

しらべぇ / 2017年01月23日06時00分

今週の笑点も三平師匠の座布団が極端すぎるw pic.twitter.com/Rlb0n4Bekx— 水色とんぼ (@mizu_to) January 22, 2017■昇太の司会は評価が高いが...『笑点』は昨年5月に桂歌丸が体力の衰えを理由に降板し、春風亭昇太が司会に就任。第1回から出演する歌丸が舞台から姿を消すだけに、人気低下が心配された。しかし回答者 [全文を読む]

大河ドラマ「おんな城主 直虎」子役と春風亭昇太の怪演ばかりが目立った第一回

デイリーニュースオンライン / 2017年01月09日20時00分

第1回放送後のSNSなどでの評価はおおむね好意的だったようで、特に直虎の幼少期・おとわ(新井美羽)とそのいいなづけ・亀之丞(藤本哉汰)、そして2人の幼なじみである鶴丸(小林 颯)の3人の熱演に注目が集まっている模様。おとわが馬で駆け出していくシーンには驚かされ、亀之丞が笛を吹くシーンには胸がキュンとしたという方も少なくないのでは。 子役の芸達者ぶりもさる [全文を読む]

春風亭昇太が大河ドラマで今川義元役に大抜擢!ファンから期待の声

しらべぇ / 2016年07月14日20時00分

■視聴者を満足させることができるか?桂歌丸のあとを受け『笑点』の司会者に就任した昇太だが、スタートから視聴率が好調なうえ、そのテンポのいい仕切りも評価が高い。ちなみにしらべぇ編集部による調査でも、昇太の司会ぶりを「期待はずれ」と感じている人は2割程度で、概ね好評価をえていることがデータとしても裏付けられている。だが、大河ドラマとなると話は別。とくに今川義 [全文を読む]

阿部サダヲ、『直虎』徳川家康役で好評価の理由 少年時代演じきる怪優ぶりも

リアルサウンド / 2017年03月12日06時00分

現在放送中のNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』。柴咲コウ演じる井伊直虎、三浦春馬扮する井伊直親、そして高橋一生が務める小野政次の幼なじみの微妙な関係が現在、物語の中心となっているが、そんな中、阿部サダヲ演じる松平元康(後の徳川家康)が大きな話題になっている。参考:コトリンゴ、野田洋次郎主演ドラマ『100万円の女たち』主題歌を担当 「試行錯誤しています」 [全文を読む]

信玄から孫正義まで、デキるトップは「孫子」を参考にする

まぐまぐニュース! / 2015年09月07日00時00分

この能力こそが、信長の合理精神を満足させて重宝し評価することになったとも解釈されます。 経営において、情報の収集とその活用は成果を実現させる最も大切な要素であってマーケティングの最も根幹をなす考え方です。顧客が何を欲しているかという情報が、顧客の視点でわかれば百戦してあやうからずの状況が実現されます。 最小の経営資源で最大の成果を得るのは、情報が最も肝要な [全文を読む]

直虎だけではない「おんな城主」白馬に跨る美女・甲斐姫など

NEWSポストセブン / 2017年01月23日16時00分

これ以降三成には「戦下手」の評価がつきまとった。 後に、家臣が謀反を起こし、氏長の妻らを殺害する事件が起きた際には、激怒した甲斐姫は10数人足らずの兵で反撃に転じ、謀反者を生け捕って磔のうえ斬首にした。この武勇伝で秀吉に気に入られ、甲斐姫は側室として迎えられた。 ※週刊ポスト2017年2月3日号 [全文を読む]

【日本人が知らないニッポン】徳川家康元服の神社で初詣

GOTRIP! / 2017年01月20日16時30分

ですが、じつは家康こそがもっとも優れた執政者だったのではという再評価も行われています。その証拠に、彼の創設した江戸幕府は2世紀半もの間、盤石な土台の上に君臨していました。 そして日本史上最大級の名君家康を育てたのは、駿府の風土だったのです。 Post: GoTrip! http://gotrip.jp/ 旅に行きたくなるメディア [全文を読む]

ノーベル賞受賞・大隅良典氏が教えてくれた1勝9敗からの成功

まぐまぐニュース! / 2016年10月05日04時30分

飢餓状態に陥った細胞が自らのタンンパク質を食べて栄養源にする自食作用「オートファジー」の仕組みを解明し、生命活動に欠かせない基本的な現象を明らかにしたことが評価されました。日本人の受賞は3年連続です。単独受賞の快挙を成し遂げました。 10月4日の産経新聞にある大隅教授の言葉が印象的でした。 「自分の興味に素直になってサイエンスを楽しまなくては、新しいもの [全文を読む]

<Wコラム>日本のコリアをゆく(静岡・清見寺編2)

Wow!Korea / 2016年07月11日17時28分

■清見寺の庭の美しさ朝鮮王朝側も家康の功績を評価し、後に来日した朝鮮通信使の中には、家康が祀られている日光東照宮まで行って家康廟の前で儒教式の祭祀儀礼を行なった者もいた。このように、家康は朝鮮通信使と密接な縁を持っていたのだが、清見寺を見学していて家康の「手習いの間」があるのを知って驚いた。彼は幼少時代に今川義元の人質として駿府の臨済寺に住んだが、同じ宗派 [全文を読む]

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