宮沢りえ 本木雅弘に関するニュース

【エンタがビタミン♪】宮沢りえ、久々にラジオ出演へ。“伊右衛門CM”裏話やプライベートを語る。

TechinsightJapan / 2015年05月15日14時55分

女優の宮沢りえが、文化放送のラジオ番組『なかじましんや 土曜の穴』にゲスト出演することが分かった。テレビではバラエティ番組で見かける彼女だが、ラジオへの出演はひさしぶりだ。今回は、中島信也から直々にオファーがあったという。 宮沢りえがゲスト出演するのは、文化放送で毎週土曜午前11時00分より生放送の2時間ワイド『なかじましんや 土曜の穴』で、5月16日とな [全文を読む]

「第39 回日本アカデミー賞 授賞式」日テレプラスで3/13(日)に「完全版」を放送!

PR TIMES / 2016年03月08日12時04分

最優秀賞が決まる直前、優秀主演・助演賞の各受賞者が、司会の西田敏行さんと宮沢りえさんから受けた壇上でのインタビューも「完全版」ではたっぷり放送。また、吉永小百合さんと二宮和也さん、樹木希林さんと大泉洋さんなど、出演者同士の楽しい会話も「完全版」の見どころです。どうぞお楽しみに! ◆放送情報 「第39回日本アカデミー賞授賞式 完全版」 3/13(日)21: [全文を読む]

高良健吾らちょんまげCM増加 狙いはキャラ作りとギャップ

NEWSポストセブン / 2016年09月07日16時00分

この他、「嘘だと思ったら、食べるでござる」の『まるちゃん正麺』の役所広司、『風立ちぬ』を仲良く歌う『伊右衛門』の本木雅弘と宮沢りえ、「この夏、味な出会いがありました」と異人さんのお客にタル鶏天ぶっかけうどんを提供する『丸亀製麺』の檀れいなど、ちょんまげCMシリーズものも元気がいい。 個人的にずっと気になっているのは、清洲桜醸造株式会社の『鬼ころし』CM。 [全文を読む]

シリーズ:マーケティングなんてカンタンだ!・間違いがちなフレームワークを総点検【第7回】4Pは「混ぜないと危険!」/金森 努

INSIGHT NOW! / 2016年06月15日07時00分

【より広い売り場で面展開を図る】・Promotion=CMキャラクターは伊右衛門シリーズで情感溢れる世界観で好評を博している本木雅弘と宮沢りえを起用。但し、思い切り機能訴求をし、登場時のキャッチコピーは本木が薪割りを演じながら「丸太はそのままでは燃えない。だから、分解。」と、脂燃焼のメカニズムを訴求。宮澤は「苦いトクホの時代は終わったようです。」と味訴求を [全文を読む]

ネタ切れか、苦肉の賭けか!? 人気緑茶「伊右衛門」最新CMに強い「違和感」が......

Business Journal / 2016年03月17日14時00分

俳優の本木雅弘と宮沢りえが、製茶業の老舗である京都・福寿園の創業者、福井伊右衛門とその妻を演じるCMも、商品と同じく10年以上の歴史を持つ。最初は恋人同士から始まり、その後夫婦となるストーリーで、夫婦になった後も多くの登場人物との交流などが描かれている。ゲスト的な登場人物はこれまで濱田岳に夏八木勲、奥田瑛二に中村敦夫に三國連太郎とかなり豪華。伊右衛門自体 [全文を読む]

安室奈美恵、サザン桑田、EXILE…これが「紅白」で起きた10大事件簿だ!

アサ芸プラス / 2015年12月30日09時59分

宮沢りえは入浴シーンからの中継(90年) 物議をかもした長渕剛の「3曲中継」の直後、りえはビルの屋上でバスタブに入って歌ったが、不評に終わった。・司会者に気持ち悪いと言われた女(77年) ちあきなおみが鬼気迫る表情で「夜へ急ぐ人」を歌い終えると、NHKアナが「気持ち悪い歌ですね」とポツリ。・代打の代打で出演したアイドル(86年) 北島三郎と山本譲二にヤク [全文を読む]

知らなきゃ損する! 業界関係者1,000人が本気で選んだ今年の最良エンタメは?

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月21日15時00分

<アンケートの声>「監督の人情が伝わる寅さん的な秀作!」「いちいちおいしそうな演出とどこか優しいストーリーに好感が持てた」「たまにあのキューバサンドイッチが脳裏をかすめる」「父と息子の再起の道が最高に明るくて気持ちがいい」◆邦画1位「ラブ&ピース」(監督:園子温/出演:長谷川博己、麻生久美子ほか)2位「百円の恋」(監督:武正晴/出演:安藤サクラ、新井浩文ほ [全文を読む]

芸能界でひときわ輝く美女たちの「誘惑言動」を一挙公開!(1)演技も色気も進化する宮沢りえ

アサ芸プラス / 2015年03月19日09時55分

そんな“美女たち”の痴態をナマ公開しよう! まずは昨年公開の映画「紙の月」(松竹)で第38回日本アカデミー賞「最優秀主演女優賞」を受賞した宮沢りえ(41)。同映画では、大学生との関係に溺れる銀行員役を熱演。ねちっこい絡みなど、過激なシーンを演じきった。「欲まみれになるOLを、あまりに自然に演じていたため、日常の行為を見せつけられているようなリアリティがあっ [全文を読む]

2012年のテレビ視聴率・広告の動向まとまる 「テレビ調査白書2012」発刊

@Press / 2013年04月30日15時30分

■ 2012年のテレビCMについて ・テレビCMの好感度(※2) 1位:サントリー「伊右衛門 母のために篇」(樹木希林、本木雅弘、宮沢りえ出演) 2位:味の素「CookDo回鍋肉 思春期篇」(山口智充出演) (※1)10地区とは、関東/関西/名古屋/北部九州/札幌/仙台/広島/静岡/岡山・香川/新潟地区を指します (※2)当社「テレビコマーシャルカルテ」 [全文を読む]

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