水谷豊 三浦友和に関するニュース

30代以上女性が選ぶ「好きな夫婦」 友和・百恵が第1位

NEWSポストセブン / 2014年11月14日07時00分

第1位 三浦友和・山口百恵(34票) 第2位 佐々木健介・北斗晶(32票) 第3位 桑田佳祐・原由子(25票) 第3位 唐沢寿明・山口智子(25票) 第5位 堺雅人・菅野美穂(24票) 第6位 水谷豊・伊藤蘭(20票) 第6位 江口洋介・森高千里(20票) 第8位 市村正親・篠原涼子(18票) 第9位 鈴木おさむ・大島美幸(15票) 第10位 田中将大・ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】“相棒”成宮寛貴 『Mステ』の映像に反響 「今なにしてるんだろう?」

TechinsightJapan / 2017年02月11日13時15分

2012年10月から水谷豊主演の人気ドラマ『相棒』のseason11で3代目“相棒”甲斐享役に起用され、season13まで務めた。昨年は亀梨和也主演ドラマ『怪盗 山猫』で勝村英男(カメレオン)役を熱演して話題となる。 ただ、引退により2017年1月からスタートした三浦友和の主演ドラマ『就活家族~きっと、うまくいく~』のキャストとして発表されていたが降板す [全文を読む]

既婚女性が選ぶ好きな芸能人夫婦 1位は三浦友和・山口百恵夫妻

NEWSポストセブン / 2014年02月17日07時00分

「あれだけ桑田さんがやりたい放題できるのは、原さんが桑田さんの才能を認めて、自由にさせているからだと思う」(54才・主婦) 一方、「いつまでも独身時代の距離感を保っている関係が素敵」と票を集めたのが、第3位の水谷豊・伊藤蘭夫妻。昨年公開された映画『少年H』で見せた夫婦の共演も記憶に新しい。 「とにかく驚いたのは、結婚して25年以上経つ今でもお互いのことを [全文を読む]

芸能人ブログは好感度を下げる!? 「嫌いな芸能人夫婦ランキング」トップは加藤茶・綾菜夫妻

日刊サイゾー / 2014年02月13日20時30分

3位は同率で、水谷豊・伊藤蘭と、唐沢寿明・山口智子。5位は、昨年4月に入籍した堺雅人・菅野美穂という結果になった。 ちなみに、これまで「いい夫婦の日」に発表される「パートナー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた大和田獏・岡江久美子や、ヒロミ・松本伊代などはランク圏外。昨年末に『輝く!日本レコード大賞』(TBS系)で夫婦共演が話題になったEXILE・HIROと上戸 [全文を読む]

木村拓哉・工藤静香夫妻は嫌われヤンキー夫婦? 理想のカップルだったのに…

messy / 2013年11月22日15時55分

1位 三浦友和・山口百恵2位 水谷豊・伊藤蘭3位 佐々木健介・北斗晶4位 桑田佳祐・原由子5位 田中将大・里田まい6位 名倉潤・渡辺満里奈6位 渡辺徹・榊原郁恵8位 木梨憲武・安田成美8位 鈴木おさむ・大島美幸10位 宇崎竜童・阿木燿子10位 江口洋介・森高千里 新婚カップルは5位の田中・里田夫妻くらいで、他は長く連れ添っているカップルばかりが名を連ねて [全文を読む]

「リバース」で注目の趣里「親の名に頼ってない」と絶賛の声

WEB女性自身 / 2017年06月09日19時00分

父は「相棒」シリーズで主演の水谷豊(64)、母は元キャンディーズで女優の伊藤蘭(62)だ。 しかし過去のインタビュー記事などを振り返っても、両親についてはいっさい触れられていない。 「周囲が両親の話題に触れることをNGにしているそうです。世間的に親の七光という印象を植え付けたくないのかもしれませんが、趣里本人は聞けば普通に家族のことを話してくれます。英国に [全文を読む]

テレ朝が成宮寛貴の疑惑を黙殺 新ドラマ“前田敦子の恋人役”起用で「高樹沙耶の悪夢再び」!?

日刊サイゾー / 2016年12月06日20時30分

水谷豊演じる右京と、成宮演じる享が休暇中に起きた殺人事件を描く、変わり種の回だった。 「ほぼ毎日放送されている『相棒』の再放送は、日中にもかかわらず視聴率2ケタを獲得することも。しかし、10月に右京の元妻役の高樹沙耶容疑者が大麻所持の疑いで逮捕され、現在は『相棒』全シリーズの約3分の2が再放送できない状態。その上、成宮が出演するシーズン11~13まで“NG [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(4)「孤独のグルメ」は松重豊以外に候補が…

アサ芸プラス / 2016年09月13日05時57分

さて、萩原健一と水谷豊のコンビで鮮烈な印象を残した「傷だらけの天使」(74年、日本テレビ系)だが、水谷が演じたショーケンの弟分・アキラには火野正平が予定されていた。「すでに売れっ子だった火野のスケジュールが折り合わず、松田優作が旧知のプロデューサーに『いいのいるよ』と紹介したのが水谷だったそうです」(シナリオライター) 以来、優作と水谷は親友の間柄が長く [全文を読む]

蘇る!山口百恵「赤いシリーズ」の“衝撃”(6)新人だった国広富之が受けた“大映ドラマの洗礼”

アサ芸プラス / 2014年05月21日09時58分

最長で50時間以上もの連続ロケがあり、照明スタッフがライトを当てたまま下に落っこちたり、監督が眠っちゃって『カット!』の声がいつまでもかからないなんてこともありました」 座長格の宇津井には、先日のお別れの会で水谷豊が弔辞を読んだのと同じように、俳優として多くのことを学んだ。控え室でも常にバーベルを上げ下げしていたり、乗馬クラブで見せられた「日本一の投げ縄の [全文を読む]

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