戦争 樹木希林に関するニュース

ついに鶴瓶が安保法制と安倍政権にNOを突きつけた!「お前なにをしとんねん!」「変な解釈絶対したらあかん」

リテラ / 2015年08月09日07時00分

まず鶴瓶は、残留孤児だった人びとが日本で苦労を強いられている現状に胸を痛め、「戦争って、普通のことが普通じゃないんだっていうね。普通がいいんですよ。普通が」と戦争がもたらす不幸に言及。樹木が「(戦争は)人間の世界で止めることができるはずなのに、そりゃ止めなきゃいけないですよね」と返すと、「当たり前ですやん。そんなこと......なんのための戦争なんですか [全文を読む]

芸能人が「憲法9条を守れ」と主張し始めた! 鶴瓶、たけし、坂上忍、中居正広、渡辺謙、山崎まさよしも...

リテラ / 2016年05月03日22時00分

そら変えなあかん法律はいっぱいあってもね、戦争放棄っていうのはもうこれ謳い文句で、絶対そうなんですが9条はいろたら(いじったら)あかんと思うんですよね」「こんだけね、憲法をね、変えようとしていることに、違憲や言うてる人がこんなに多いのにもかかわらず、お前なにをしとんねん!っていう」 その面持ちは、いつもの目を細めて笑う表情からは想像もつかない、深刻なものだ [全文を読む]

夫婦バトル勃発? 辺野古に出かけ反基地闘争を激励した樹木希林に、内田裕也が「日本は米軍に守られてる」「ヤメロ」と発言

リテラ / 2015年08月03日08時00分

〈69回目の終戦記念日を迎えた!310万人の人が亡くなった!若者は戦争のあったこと、戦争の悲惨さを知らない。SMAP、嵐、関ジャニ∞、AKB48、ももいろクローバーZ、きゃりーぱみゅぱみゅ、日本の人気者達、戦争のヤバさを一回くらい歌ってくれ!〉 体制に唾を吐き、"愛と平和"を口癖にし、「民衆に力を!」と高らかに宣言する歌を歌ってきた内田が、政府に虐げられ [全文を読む]

【宝島社企業広告】「忘却は、罪である。」1/5掲載

PR TIMES / 2017年01月05日09時13分

戦後70年余りが過ぎ、戦争経験者が減ってゆく一方で、戦争を知らない世代が多くを占める世の中となりました。2016年のオバマ大統領の広島訪問、そして安倍首相の真珠湾訪問に加え、2017年はトランプ新大統領の就任、イギリスのEU離脱交渉開始など、世界情勢が大きく変化することが予想されます。あらためて戦争と世界平和を考えるきっかけになればと思い、企業広告のテーマ [全文を読む]

親子で一緒に見てはいけない!? トラウマ必至の昼ドラ『ぼくの夏休み』

日刊サイゾー / 2012年08月19日08時00分

現在放送中の昼ドラ『ぼくの夏休み』(フジテレビ系)は「太平洋戦争真っ只中の日本にタイムスリップしてしまった現代の幼い兄妹が、戦火の中、時に大人たちの厳しさに苦しみ、時にその温かさに触れて成長していく物語」というのが、放送開始前に伝えられた概要だった。公式ホームページには愛くるしい兄妹の笑顔が全面に映し出され、エンディングのスポットで使用する親子写真を視聴 [全文を読む]

第13回「テレ朝の時代」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月03日12時30分

自ずとバラエティを制す日テレが視聴率戦争も制しているというワケ。だが、これもテレ朝は悲観することはない。確かに日テレのバラエティは強いが、「タイムシフト視聴率」に目を転じると、少し違う風景が見えてくるのだ。■タイムシフト視聴率から見えるものタイムシフト視聴率とは、この10月からビデオリサーチ社が始めた指標で、放送から7日以内に視聴した数字である。一般にドラ [全文を読む]

松本人志にも真っ向反論! SMAP・中居をテレビ関係者が「ほかのジャニタレとは違う」と大絶賛

デイリーニュースオンライン / 2015年09月03日12時30分

さらに元SPEEDの今井絵理子(31)はTwitterに、 「今の日本の流れを拝見すると、どこかプチ戦争なら賛成!みたいに見えるのはわたしだけでしょうか?」 と終戦記念日にツイートを行った。 ほかにも渡辺謙(55)や女優の樹木希林(72)、くるりの岸田繁(39)、タレントのSHELLY(31)、教育評論家の尾木直樹(68)など、実に多くの有名人が「安保法案 [全文を読む]

本木雅弘、出演映画を「皇室関係者に観てもらいたい」と要望発言 波紋呼ぶ恐れも

Business Journal / 2015年08月23日17時00分

例年以上にテレビ各局が戦争をテーマにした特集やドキュメンタリー番組、ドラマに力を入れているが、終戦記念日のタイミングに合わせて大作映画も封切られている。 8月8日公開の映画『日本のいちばん長い日』(松竹、アスミック・エース)は、役所広司演じる陸軍大臣・阿南惟幾を中心に、日本を終戦に導いた当時の首脳陣たちの苦悩を描いた物語で、公開から5日間で観客動員数25万 [全文を読む]

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