政治家 野田聖子に関するニュース

日本初の女性首相が生まれるとしたら? 支持される3人の候補とは

週プレNEWS / 2016年01月15日06時01分

昨年末、『週刊プレイボーイ』本誌の読者アンケートで「応援する政治家」「嫌いな政治家」を上げてもらったところ、490人から回答が寄せられた。 その結果は「応援する政治家」の1位が197票と断トツで小泉進次郎(自民)、2位がだれもいない(116票)、3位に100で橋下徹(おおさか維新)。 一方、「嫌いな政治家」は1位が163票の安倍晋三(自民)、2位に129票 [全文を読む]

稲田朋美氏は『シン・ゴジラ』花森防衛大臣並みの凄みを身につけるか

プレジデントオンライン / 2017年04月24日15時15分

「パパとママ、そして夫や男性上司の言いつけをちゃんと守るいい子」っぽい、そんな保守女子政治家の代表格が小泉チルドレンから安倍総理秘蔵っ子の道を通り、「自民党純正品」として「育成」されている稲田朋美氏ではないかと思っている。 ■自民党の女性政治家は、チルドレンやガールズが多すぎる 政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏は、民進党結党時に「自民党の女性議員はぶりっ子ば [全文を読む]

麻生太郎という「ドラクエ賢者」の説得力

プレジデントオンライン / 2017年06月10日11時15分

■ジャパンを代表する粋な政治家 否定しようのない育ちの良さと、あえてのお行儀の悪さが絶妙なバランスを保つ、ちゃめっ気の塊。洒脱とはこの人のために存在するような言葉だ。あちこちで引用されているWikipediaの一節では、「名門の一族に育ち、財閥の元社長であるが、本人は『首相の家庭なんて幸せなもんじゃねえ』『両親にほったらかしにされて育った』『生まれはいい [全文を読む]

総裁任期延長がキナ臭い…ポスト安倍を巡る、“石破&進次郎”の「奇妙な同調」とは

週プレNEWS / 2016年09月23日06時00分

二階さんのかけ声もあって年内に議論を終え、早ければ来年1月の党大会で党則が改正される見込みです」(前出・政治部記者) もし任期延長に成功すれば、安倍首相は桂太郎首相の在任記録(2886日)を抜き、戦前、戦後を通じて日本で最も長く宰相を務めた政治家となる。 ただし、そこは権謀術数が渦巻く永田町。首相の任期延長に「待った」をかける動きが出ているのだ。政治評論 [全文を読む]

総裁選という「人間性クイズ」で勝ったのは誰だ!?|プチ鹿島の『余計な下世話!』

東京ブレイキングニュース / 2015年09月15日19時00分

なぜなら政治家の「人間性クイズ」を鑑賞できるチャンスだからだ。ふだんご立派なことを言っていても、ああ、この人は土壇場ではこんな振る舞いをするのかという発見は、政策を吟味するより信頼できるときがある。●実は無投票でも見どころはあった今回の総裁選 有権者に選ばれた政治家は緊急時や非日常の振る舞いこそが問われる。猪瀬直樹氏(前東京都知事)が政治家に向いてないと思 [全文を読む]

自民党“女たちの戦い”最前線、女性登用ノルマ3割の「9月内閣改造」で笑うのは?

週プレNEWS / 2014年08月21日06時00分

それにしても、佐藤ゆかりとか片山さつきとか、旬が終わった政治家は話題にもならなくてかわいそうだな。政治家は、世間から気にされなくなったら終わりだよ」(堀田氏) 形勢不利でも、話題に上がるだけマシってことか……。 こうしたなか、争いとは無縁で「女性登用枠」をゲットしそうな議員もいるらしい。 「小渕優子さんは重用される可能性が高いです。安倍さんの大好きなタイ [全文を読む]

なぜ1日の予定を“夜から”埋めるのか

プレジデントオンライン / 2017年05月01日09時15分

■文句を言われても断固「やらない」 政治家は忙しい。国会議員ともなればなおさらだろう。 「私は1年365日働くことを前提にしています。仕事の柱は3本あり、現職の国会議員として、次の選挙の候補者として、そして母親としての仕事です。この3本柱をどううまく組み合わせるのか常に考えています」 こう語るのは野田聖子衆議院議員である。その言葉どおり、1週間のスケジュー [全文を読む]

自民党の大奥バトル(3)「日本初の女性総理構想とは」

アサ芸プラス / 2013年01月23日09時57分

政治家・丸川珠代の生みの親が総理ということになります。総裁選でも高市氏のように表に出て大騒ぎすることもなく、たくましい大人の政治家になったという印象です」 さらに、三原順子氏(48)も安倍総理の寵愛を受けるアベージョの一人。彼女の武器は子宮頸がん撲滅一本だが、党内の評価はうなぎ登りだという。 「自民党では毎朝、部会があるのですが、彼女の出席率は皆勤賞に近い [全文を読む]

小池新党から出馬する歌手lecca 女性の“働きすぎ社会”に警鐘

WEB女性自身 / 2017年05月19日06時00分

ところが、昨年秋、彼女は小池百合子東京都知事(64)が設立した政治家養成の塾「希望の塾」に加入。そして先月には、7月の東京都議選に、都民ファーストの会からの出馬を表明した。斎藤さんは、その心の内をこう語った。 「小池さんのような、信じることをひとりででも進めていく方が都知事になって、政治のあり方が変わる、人々の意義が変わるいいきっかけになると思ったんです [全文を読む]

新年だからこそ差別主義者たちのヘイト発言を振り返る! 石原慎太郎、曽野綾子、百田尚樹、長谷川豊、安倍政権

リテラ / 2017年01月03日19時30分

そこで、本サイトは、この1年間に起きた差別事件、政治家や有名人のヘイト発言を振り返り、どこが問題なのかを改めて批判検証することにした。いったい連中がどんなグロテスクな思想をもち、何を語ったのか。そしてどんな人間の尊厳を踏みにじる行為をしたのか。それがどれだけ聞くに耐えがたいものでも、真正面から向きあい、差別とレイシズムへの怒り、そしてこうした問題が生まれ [全文を読む]

小池都知事、蓮舫代表…「日本初の女性総理」誕生の可能性

WEB女性自身 / 2016年11月13日12時00分

それでは、実際にトップの座に近そうな、日本の女性政治家3人について見てみよう。まずは小池百合子都知事だが、竹信教授は、「豊洲への市場移転の問題で強い指導力を発揮して、船出はよかった」と、評価をするものの、次のように話す。 「しかし彼女が女性特有の問題について、どれほど関心があるのかどうかはまだまだ未知数です。韓国人学校への都有地の貸与を白紙と表明しています [全文を読む]

『AERA』が小池百合子大特集! 「いまが一番楽しいの」よみがえる“不死鳥”百合子

PR TIMES / 2016年11月04日18時13分

[画像: http://prtimes.jp/i/4702/132/resize/d4702-132-925591-0.jpg ] キャスターから政治家へ転身、1990年代から、与党再編の激流を泳いできた。時の実力者の傍らで存在感を発揮する姿は毀誉褒貶が激しく、多くのアンチも生んだ。 だが、落日と思われたかつての“政界渡り鳥”は、ついに首都のトップを掴み [全文を読む]

稲田朋美 ネトウヨ萌えな「メガネっ娘」素顔を先生調査!(3)「最終目標は総理」との宣言も?

アサ芸プラス / 2016年09月07日05時55分

破格のチャンスをもらって早い段階で重要ポストに就きましたが、政治家としてはまだ荒削り。防衛大臣として結果を残せるのか、真価が問われる。安倍総理の顔に傷をつければ脱落もあるでしょう」(浅川氏) 第二次安倍政権成立当初、安倍総理は、小渕優子衆議院議員(42)を筆頭に、小池百合子東京都知事(64)、野田聖子衆議院議員(55)など「女性後継者」の登用を図っていた。 [全文を読む]

鶴保庸介沖縄・北方担当相が捨てた18歳年下妻と2歳の息子

NEWSポストセブン / 2016年08月19日07時00分

鶴保庸介氏(49)は政治家生活19年目の今年8月、沖縄・北方担当相として初入閣した。かつては野田聖子元郵政相との事実婚でも知られた人物だが、その自民党のホープの奇妙な結婚→離婚劇について、8月19日発売の週刊ポスト(9月2日号)が報じている──。 和歌山県北部の農村地帯。のどかな村の一軒家を訪れた記者に、憤った様子で語り始めたのは鶴保氏(49)の元妻・萩原 [全文を読む]

上西小百合の毒舌ツイートがすごい! 小池百合子、三原じゅん子をバカ呼ばわり、橋下維新の裏側暴露、自民党の改憲批判まで

リテラ / 2016年08月09日22時00分

上西議員のツイッターをさらに読んでみると、さまざまな政治家や言論人に向けて強烈な「毒」を吐きまくっている。しかも、そのなかにはけっこう本質を突く鋭い内容が含まれていたりするのだ。 たとえば、先の参院選で三原じゅん子氏がトップ当選を果たし、入閣が噂されたときは、こんなつぶやきを立て続けに投稿した。〈もし、三原じゅんこ議員が入閣するなら、自民党は女性議員なんて [全文を読む]

小沢遼子氏 日本の女性政治家は男性政治家のアクセサリー

NEWSポストセブン / 2016年01月26日16時00分

来るアメリカ大統領選ではヒラリー・クリントン氏が最有力候補と目されているし、ドイツのメルケル首相、韓国の朴槿恵大統領、ブラジルのルセフ大統領など、世界を見渡せば、女性政治家の活躍は当たり前のことになっている。 翻って日本では、安倍政権が盛んに「女性の社会進出」を唱えるのとは裏腹に、女性首相誕生の気配などほとんどないのが現状だ。 日本の政界では、たまに女性議 [全文を読む]

自民総裁選不戦勝を陰で操った裏ボス・二階総務会長の凄味とは…

週プレNEWS / 2015年09月17日06時00分

実は、この無投票再選の陰で大きな存在感を示した政治家がいる。“自民党の裏番長”ともいわれる二階俊博自民党総務会長だ。ジャーナリストの須田慎一郎(すだしんいちろう)氏が言う。 「安倍首相の無投票再選の流れを決定づけた最大の功労者は間違いなく二階さんです。彼は8月9日に行なわれた派閥の研修会で、いち早く安倍首相の支持を表明。その直後に自民党の7つの派閥すべて [全文を読む]

安倍首相は地元でも評判最悪! 安倍家発祥の地で憲法学者・小林節が行った安保批判講演に人口の10分の1がつめかけた

リテラ / 2015年09月12日21時30分

この連載はタイトルからもわかるように、安倍首相の祖父・安倍寛、父親・晋太郎との対比から、政治家・安倍晋三の実像に迫ろうというルポルタージュで、最近、完結したばかりの第1部では、戦中に大政翼賛会から推薦を受けずに当選した反骨の政治家・安倍寛がいかに平和主義をつらぬき、地元の人から愛され尊敬されていたか、を描いていた。 ところが、それと同時に、このルポでは、か [全文を読む]

【自民党総裁選】野田聖子をそそのかし“安倍下ろし”で暗躍する老害軍団

デイリーニュースオンライン / 2015年09月09日12時30分

政治家というのは生来、嫉妬探い人種だが、引退し、棺桶に入る日が近くなると、いっそう燃え盛るらしい。なかでも政局的な動きが目立つのが山崎と古賀の二人で、野田聖子を唆し、掌の上で転がそうとしていたのも古賀だ。もっとも古巣の宏地会(岸田派)にも古賀の口車に乗せられて野田の推薦人になるほど風の読めない議員はほとんどおらず、古賀もとんだ [全文を読む]

「夫婦別姓の主張が進歩的と思ったら大間違い」と小谷野敦氏

NEWSポストセブン / 2015年03月31日07時00分

結局、二十年くすぶったあげく、夫婦別姓論など下火になってしまったということかもしれないが、それこそ「議論を尽くせ」などと言うのが好きな政治家たちが、表面的にはちっとも議論を尽くさないまま、なし崩しになっているのは、日本の言論の不健康さを表していると言うほかない。 ※SAPIO2015年4月号 [全文を読む]

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