カルデラ 阿蘇山に関するニュース

【速報】熊本地震→阿蘇山噴火!最悪「カルデラ噴火」の可能性も?

秒刊SUNDAY / 2016年04月16日10時03分

地震との関係性は明らかになっていないが、多くのメディアでは地震の影響で噴火しているという可能性を示唆しており、最悪カルデラ噴火を起こす可能性も視野に入れているようだ。 阿蘇山噴火噴火前に白い煙が上がってるという近所の人の報告があったけど、すぐに噴火するとは。 pic.twitter.com/T06xHXzZVD— 名もなき投資家 ♥ (@value_inv [全文を読む]

【警告】日本人を一億総“瞬殺”する「破局噴火」が近づいているのに役人は無視! 一番ヤバいのは“あの山”だ!

tocana / 2016年06月27日15時00分

そこで懸念されるのが、「カルデラ噴火」や「破局噴火」と呼ばれる壊滅的な大噴火の発生だ。阿蘇山に限らず、ひとたび起これば“日本の終わり”につながる大噴火について考察してみることにしたい。【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/06/post_10153.html】■日本を滅ぼす「カルデラ噴火」の恐怖「カルデラ噴火」とは、地下のマグ [全文を読む]

【緊急警告】イタリアのスーパー火山「地獄への入口」が活発化! 破局噴火→噴煙による気候変動→世界滅亡か!?

tocana / 2016年12月28日13時00分

今月21日、AFP通信が報じたところによると、イタリアのナポリ西方にあるカルデラ「カンピ・フレグレイ」(Campi Flegrei)に「再び目覚めつつある兆候」が見られるという研究論文が発表された。当地フレグレイ平野には、長さ13kmに及ぶ巨大なカルデラがあるが、これは約3万9千年前と1万2千年前に起きた大規模カルデラ噴火(破局噴火)によるものだ。イタリア [全文を読む]

【ドライブで行く】熊本の人気観光スポット~くまモンもいいけど、阿蘇と天草の安定感♪~

INLIFE~あなたと保険を繋げるメディア~ / 2015年12月22日09時00分

阿蘇ミルクロード(熊本県阿蘇市) 阿蘇外輪山は、東西約18km、南北約25kmにおよび、広大なカルデラは約380平方kmと世界最大級の面積を持つ。 その外輪山の北側の尾根を走る「阿蘇ミルクロード」は、阿蘇山全体の雄大さを体感できる絶好のドライブルートだ。 なお、“ミルクロード”という名前は、沿道に牧場が多いことに由来している。 約45kmに渡り、軽快なコ [全文を読む]

2030年代、南海トラフ巨大地震が起こる―京大名物教授が明言

まぐまぐニュース! / 2016年07月30日07時00分

ところが「受けては落ち」の連続で、結局通産省の研究所に入って研究を続けている時、阿蘇山の9万年前の噴火跡のカルデラ(直径約20キロメートルの陥没)を見て、その広大さと、エネルギーのすごさを実感して本気で勉強に取り組むようになったという。いま阿蘇山のカルデラを形成するような爆発があると、九州全体に20センチメートル、大阪で10センチメートル、東京でも5センチ [全文を読む]

川内原発をも埋め尽くす「カルデラ破局噴火」の兆候。九州に壊滅的な危機が?

週プレNEWS / 2015年03月03日06時00分

もしかすると、数万年ごとにこの地で発生する九州を消滅させるほどの破壊力を持った“カルデラ破局噴火”が迫っているかもしれないのだ。本誌は現地に飛び、陸と空から調査した。 (前編はこちら→http://wpb.shueisha.co.jp/2015/03/02/44282/) ■霧島、桜島、阿蘇で破局噴火の前兆が… そもそも「カルデラ破局噴火」とは一体なんな [全文を読む]

阿蘇山だけではない! 「いつ起きてもおかしくない」富士山噴火とカルデラ噴火がもたらす壊滅的被害の全貌

tocana / 2016年10月20日17時00分

今回は、「日本滅亡」につながるかもしれないカルデラ噴火も含めて、巨大噴火による被害を検討することにしたい。■阿蘇山噴火は予測されていた!? 本題に入る前に、実は今回の阿蘇山噴火を危惧していた研究者がいる。これまでに数多くの大地震・大噴火を的中させてきた、木村政昭・琉球大名誉教授だ。木村氏は著書『次に備えておくべき「噴火」と「大地震」の危険地図』(青春出版社 [全文を読む]

もしも阿蘇山が大噴火したら?池田清彦先生による「ホンマでっか!?」な衝撃回答

まぐまぐニュース! / 2015年11月06日05時00分

ちょっと大きな噴火っていうのはカルデラ噴火だから、それが起きた時はもうみんな大変な目に会うよね。十和田湖だってカルデラの跡だから、あそこ全部ぶっ飛んだわけでしょ。 それから屋久島の隣の口永良部島が噴火してたけど、ちょっと北のところに鬼界カルデラってのがあるんだよ。それが爆発したのが7,300年前で、そのとき幸屋火砕流というのが発生して屋久島、種子島、大隅、 [全文を読む]

口永良部島海域で新しい破局噴火の危険…だが本当に脅威を増しているのは桜島!

週プレNEWS / 2015年06月10日06時00分

これらの活火山は、かつて南九州の大地を10m以上も覆い尽くす噴出物を吐き出した「破局噴火」による巨大火口(カルデラ)内(直径20㎞以上!)にある。 そして口永良部島も、7300年前頃に破局噴火して九州の早期縄文文化を一瞬で壊滅させた「鬼海(きかいカルデラ」付近に位置している。今再び九州で破局噴火の危険性が高まっていると説いてきた火山研究者で小説家の石黒耀( [全文を読む]

川内原発が火砕流で大事故の戦慄。阿蘇と桜島に異常な火山活動が!

週プレNEWS / 2015年03月02日06時00分

そしてこれが、今回のレポートの重要テーマ「カルデラ破局噴火」と関係してくる。この火山学用語を小説で世に広めた石黒氏は、こう説明する。 「この鹿児島湾北部のマグマだまりでは、2万2000年前頃にすさまじい規模の爆発的噴火(破局噴火)が起きました。桜島の北側はそれまで陸地でしたが、そこに直径約20kmの巨大な火口が現れ、マグマを出しきった後の円いクレーター状 [全文を読む]

九州初のロングトレイルラン!熊本復興支援イベント 105kmの阿蘇山脈を駆け抜ける!「第一回Aso Round Trail」開催

PR TIMES / 2017年03月15日12時38分

[画像: https://prtimes.jp/i/11231/106/resize/d11231-106-195546-0.jpg ] 阿蘇地域では、これまで「阿蘇カルデラスーパーマラソン大会(100km)」が開催されていましたが、熊本地震による道路崩壊で2年連続中止が決定しております。大会復帰の声が高まる中、阿蘇の魅力を国内外へ発信する新たな大会とし [全文を読む]

【悲報】「世界で最も危険な火山」1位に日本の火山が選出される!! 近未来、「カルデラ噴火」で日本壊滅か!?

tocana / 2015年12月02日08時00分

先月、英国・マンチェスター大学のアルバート・ザイルストラ教授(天体物理学)が火山愛好家たちの協力を得て「世界で最も危険な火山10」を選定し、『VOLCANO CAFÉ』というブログで発表した。選出にあたっては、100年以内に噴火の恐れがあり、かつ破局的噴火となる可能性がある火山という基準が用いられている。今回、そのリストに日本の2つの火山が含まれているが、 [全文を読む]

火山大国・日本…「特に警戒したい活火山」アンケート

NewsCafe / 2015年07月05日12時00分

[女性/50代/その他]■桜島、阿蘇、霧島はカルデラ火山なんだってね。もしカルデラ噴火を起こしたら川内原発はどうなっちゃうんでしょうね!?[女性/40代/自営業]■毎日噴火してますから。[男性/40代/会社員]【5位】阿蘇山(5.1%)■一番近いので。桜島は噴火が日常的になりすぎて最早麻痺してる。[男性/20代/その他]■一番住んでる所から近いから。[女性 [全文を読む]

世界でも有数のスケール? 5万人が住む、熊本にある噴火でできた巨大なくぼみって?

マイナビ進学U17 / 2016年03月03日12時04分

カルデラ」とは、地下にあったマグマが噴火により大量に吹き出し、空洞となった地下の部分に地表が陥没してできた「くぼみ」のことです。ラピュタの道がある阿蘇カルデラは東西18km、南北25kmと、世界でも有数のスケールのもの。阿蘇カルデラ内は、阿蘇ジオパークの中心として、鉄道や国道が走り、約5万人もの人々が生活しています。阿蘇山の噴火は過去4回起きており、最も [全文を読む]

山体膨張に続き、頻発する溶岩噴火…桜島“マグマ大爆発”の深刻な脅威

週プレNEWS / 2015年02月24日06時00分

九州は過去数万年の間に「カルデラ破局噴火」という、想像を絶する巨大噴火が何度も繰り返された、世界でも珍しい火山地帯だ。 仮に今、そんな噴火が九州を襲ったらどんな事態が引き起こされるのか? 詳しくは発売中の『週刊プレイボーイ10号』の特集記事「九州を消滅させるほどの“破局噴火”が迫ってる?」でお読みいただけます。 (取材・文/有賀 訓 撮影/吉留直人) [全文を読む]

【夏休みに行きたい!】写真集から選ぶ日本の絶景スポット

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月25日11時40分

世界最大級のカルデラ、阿蘇山の火口を囲う外輪山の上を走る「阿蘇市道狩尾幹線」。かつては、牧場の牛馬が通ったことから「ミルクロード」と呼ばれていたこの幹線道。『天空の城ラピュタ』のイメージから、ツーリングするライダーたちが「ラピュタの道」と呼び始めたとか。 雲海を見下ろしながら駆け抜ければ、そこはまるで空に浮いている道のよう。機会があれば、筆者もぜひバイク [全文を読む]

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