今日 阿蘇山に関するニュース

阿蘇山でごく小規模な噴火

tenki.jp / 2016年04月16日10時55分

今日16日は西から低気圧や前線が近づき、熊本県は次第に雲が多くなり、夜には雨が降りだす見込みです。 明日17日の午前中にかけて雨や風が強まり、局地的に激しく降るおそれがあります。 [全文を読む]

阿蘇山(熊本県) 噴火警報解除

tenki.jp / 2017年02月07日15時14分

福岡管区気象台は、今日(7日)14時、阿蘇山(熊本県)の火口周辺警報を解除しました。警報解除も、活火山であることに留意阿蘇山では噴火の兆候が認められなくなり、噴火警戒レベルが2(火口周辺規制)から1(活火山であることに留意)に引下げられました。 これまで入山規制などの警戒が呼びかけられていた阿蘇市や南阿蘇村では、特段の警戒は必要なくなりました。ただ、活火山 [全文を読む]

【8月31日】ココロに嵐が吹き荒れる…?厄日「二百十日(にひゃくとうか)」に注意!

ANGIE / 2016年08月28日15時00分

今日も季節をおもちゃに、贅沢な大人のお遊びしませんか? 七十二候とは? 時間に追われて生きることに疲れたら、ひと休みしませんか? 流れゆく季節の「気配」や「きざし」を感じて、自然とつながりましょう。自然はすべての人に贈られた「宝物」。季節を感じる暮らしは、あなたの心を癒し、元気にしてくれるでしょう。 季節は「春夏秋冬」の4つだけではありません。日本には旧暦 [全文を読む]

九州 6月の雨量1000ミリ超えも

tenki.jp / 2016年06月29日13時32分

九州には梅雨前線に伴う発達した雨雲がかかり、今日も記録的な大雨になっている所があります。九州では19日頃から断続的に大雨が続いており、6月の雨量が1000ミリを超えている所もあります。九州や四国で雷を伴って激しい雨梅雨前線のかかり続ける九州や四国では、雷を伴って激しい雨の降っている所があります。 この1時間で、 愛媛県の獅子越峠では36.0ミリ 八幡浜で3 [全文を読む]

今日は何の日 5月26日は「源泉かけ流し温泉の日」/INSIGHT NOW! 編集部

INSIGHT NOW! / 2016年05月26日06時50分

今日、5月26日は「源泉かけ流し温泉の日」です。どうしても26日はふろと読みたくなるようで、4月26日「よい風呂の日」6月26日「露天風呂の日」7月26日「夏風呂の日」8月26日「パパフロの日」11月26日「いい風呂の日」と風呂関係の記念日が並びます。今日の記念日には、ふろという言葉が入っていませんが5と26で「極上な風呂」と読むそうです。「源泉かけ流し温 [全文を読む]

春の嵐 最大瞬間風速30メートル以上

tenki.jp / 2016年04月07日15時51分

九州で激しい雨今日は九州から東北の各地で雨が降り、太平洋側を中心に雨脚の強まっている所があります。 午前中は大分県日田市の椿ヶ鼻で1時間に35ミリの激しい雨。 午後も千葉県の勝浦市では1時間に24.5ミリの土砂降りになるなど、各地でまとまった雨となっています。沿岸部を中心に暴風も午前中は熊本県の阿蘇山で最大瞬間風速43.9メートルを観測しました。長崎県の長 [全文を読む]

エドガー・ケイシーの予言が修正される→日本沈没は2016年1月に

tocana / 2015年12月27日13時00分

"リーディング"と呼ばれる、催眠状態での予言という独特のスタイルで未来予測などを頻繁に行い、今日残っているだけでもその予言は1万4000件にも及んでいるという。 この予言の中には未来(予言した時点で)の日本に関するものも多く、その中で最も有名なのが「日本沈没予言」だ。当初、日本が沈没するのは1998年とされており、そうだとすればもちろんこの予言は外れたこと [全文を読む]

軍の命令で米兵捕虜を生きたまま解剖...70年目に明らかになったあの戦争の“真実“

リテラ / 2015年05月23日08時00分

著者が「再び『戦争のできる国』になろうという逆流が渦巻く今日こそ、明らかにしなければという思いで、本稿を記した」とする一冊。先の戦争に巻き込まれ、国の都合を個人の責任として押し付けられ、死刑判決まで受けた若き医師の苦悩が描かれる。 九州大学生体解剖事件とは、終戦直前の1945年春、九州大学医学部が日本軍から米軍捕虜の提供を受け、生体実験によって米軍捕虜8名 [全文を読む]

川内原発が火砕流で大事故の戦慄。阿蘇と桜島に異常な火山活動が!

週プレNEWS / 2015年03月02日06時00分

液状のマグマをシャワー状に高く噴き上げるのがストロンボリ式噴火ですが、今日(2月8日)のようにマグマが硬めで、火山弾が山腹に当たって砕け落ちる場合は“ブルカノ式噴火”でしょう」 直径500mの火口縁付近でグツグツと煮えたぎるセ氏1000℃のマグマ。その下のマグマだまりからは補給が続いているため近々、火口から溢(あふ)れ出すかも。この半世紀以上起きていなかっ [全文を読む]

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