花咲舞 上川隆也に関するニュース

<「花咲舞が黙ってない」でコレが観たい!>オネエの金融庁主任検査官・黒崎と花咲舞の「直接対決」

メディアゴン / 2015年08月17日07時10分

柴川淳一[郷土史家]* * *日本テレビのドラマ「花咲舞が黙ってない」の主人公、東京第一銀行臨店班行員「花咲舞」(杏)は持ち前の正義感から悪事を目にすると黙っていられない。作者の池井戸潤は、 「どうせ、おっさんの小説家が若い娘の心理描写なんか出来るわけないからと居直って、『花咲舞』を思いっきり男前の性格に描いた。」そうだ。初出は「ニッキン」(日本金融新聞) [全文を読む]

福山雅治書き下ろし曲、杏主演「花咲舞」主題歌に決定

Smartザテレビジョン / 2015年06月25日05時00分

7月8日(水)スタートのドラマ「花咲舞が黙ってない」(日本テレビ系)の主題歌が、福山雅治の「I am a HERO」に決定した。 同楽曲はドラマのための書き下ろし。日本テレビ系のドラマ主題歌として福山の楽曲が起用されるのは、'10年7月期ドラマ「美丘-君がいた日々-」以来5年ぶりとなる。 熱血行員・花咲舞の活躍を描く痛快ドラマへの主題歌に、福山は「僕もそう [全文を読む]

原作を読まない派vs.読む派の攻防【甲本雅裕×山崎樹範 池井戸ドラマ対談】

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月24日11時30分

『空飛ぶタイヤ』『七つの会議』『花咲舞が黙ってない』など池井戸ドラマの常連である甲本雅裕さん、意外にも「原作に引きずられないよう」に池井戸作品に関わらず出演する作品の原作は読まないという。片や、『七つの会議』に出演し、原作も多数読み込んでいる山崎樹範さん。役者目線で見た池井戸作品の魅力とは? 『ダ・ヴィンチ』8月号の池井戸潤特集では、2人の対談を掲載してい [全文を読む]

『花咲舞』の圧勝、『デスノート』窪田正孝の神演技、フジテレビ大惨敗と『HEAT』AKIRA……「夏ドラマ」総まとめ

日刊サイゾー / 2015年09月26日13時00分

1位『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)14.5% 2位『デスノート』(日本テレビ系)11.6% 3位『恋仲』(フジテレビ系)10.7% 4位『ナポレオンの村』(TBS系)9.0% 5位『エイジハラスメント』(テレビ朝日系)8.9% 6位『探偵の探偵』(フジテレビ系)8.1% 7位『ど根性ガエル』(日本テレビ系)7.98% 8位『ホテルコンシェルジュ』 [全文を読む]

地上波連続ドラマ 新シリーズスタート記念! 6/28(日)日テレプラスで「花咲舞が黙ってない」第1シリーズ一挙放送!

PR TIMES / 2015年06月22日11時32分

地上波日テレ系にて7月より、「花咲舞が黙ってない」待望の新シリーズがスタート! 新シリーズスタートを記念して、日テレプラスで第1シリーズ全10話を一挙放送! [画像: http://prtimes.jp/i/9198/65/resize/d9198-65-823756-0.jpg ] 株式会社シーエス日本(東京都千代田区)は、当社が運営するCSチャンネル「 [全文を読む]

「花咲舞が黙ってない」がCS初登場! 2015年1月の日テレプラスはドラマが充実! 新作・人気作・名作など連続ドラマ9作放送

PR TIMES / 2014年12月25日13時37分

一挙放送、レギュラー放送あわせて、連続ドラマ9作品が登場! 新作「花咲舞が黙ってない」、人気作「家政婦のミタ」、名作「池中玄太80キロ」も! 株式会社シーエス日本(東京都千代田区)は、当社が運営するCSチャンネル「日テレプラス ドラマ・アニメ・スポーツ」にて2015年1月、充実のドラマコンテンツをお届けします。 CS初登場となる「花咲舞が黙ってない」、映画 [全文を読む]

西野カナ、ドラマ『花咲舞が黙ってない』クランクアップにサプライズ登場

okmusic UP's / 2014年06月12日12時00分

今クール最高視聴率(6月4日放送・第8話終了時点で平均視聴率15.7%=ビデオリサーチ調べ・関東地区)を獲得した日本テレビ系水曜ドラマ『花咲舞が黙ってない』(毎週水曜よる10:00~11:00)。6月18日の最終回を控え、6月10日(火)に無事クランクアップとなり、その撮影現場にサプライズゲストとして主題歌「We Don't Stop」(SMEレコーズ)を [全文を読む]

「花咲舞が黙ってない」第十話は「半沢直樹シリーズ」を超えた!?

メディアゴン / 2015年09月13日10時30分

柴川淳一[郷土史家]* * *2015年9月9日放送の日本テレビ「花咲舞が黙ってない」の第10話を見た。ここのところ数回の「花咲舞」は、支店長の悪事という話が続いている。第10回の今回は「融資予約」をやった豊洲支店の三枝支店長(津田寛治)の悪事を暴く。「融資予約」だが、決裁権のない人が具体的に融資の条件まで口にしてしまえば非は免れないところだろう。豊洲支店 [全文を読む]

<現実?それとも非現実?>元銀行員が見たドラマ「花咲舞が黙ってない」で身につまされる台詞

メディアゴン / 2015年08月09日08時11分

柴川淳一[郷土史家]* * *日本テレビ「花咲舞が黙ってない」は池井戸潤さんの原作を上手にテレビドラマ化したものだと感心する。最近見た第4話、5話は、二人のベテラン男優の放った台詞がついつい、気になってしまった。第4話。渡辺いっけいが、悪事がばれて悪いのは銀行だと逆ギレして、 「俺はいつ支店長になれるんだ!?」と絶叫するシーン。第5話で、上川隆也が、 「そ [全文を読む]

7月期ドラマ「花咲舞が黙ってない」主題歌は福山雅治が書下ろし

dwango.jp news / 2015年06月25日05時00分

7月8日(水)スタートの日テレ系新水曜ドラマ「花咲舞が黙ってない」の主題歌が、福山雅治がこのドラマのために書き下ろした『I am a HERO』に決定した。福山がドラマ主題歌を提供するのは、日テレ系ドラマとしては、2010 年7 月クールに放送された土曜ドラマ「美丘-君がいた日々-」の主題歌『蛍』以来5 年ぶりとなる。出来立ての主題歌を持参してドラマの撮影 [全文を読む]

杏『花咲舞』がトップ完走、SMAP・香取はワースト3位! 春ドラマ視聴率ランキング

サイゾーウーマン / 2014年06月28日13時00分

高視聴率を獲得し、春ドラマトップに輝いたのは杏主演『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)で、全10話の平均視聴率は16.0%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)だった。池井戸氏の作品が原作で、杏が女版“半沢直樹”を好演。上川隆也とのコンビで銀行内のトラブルを解決する物語で、初回に17.2%を記録後もトップの座を守り抜いた。 続くベスト2位に入ったの [全文を読む]

杏 『花咲舞』打ち上げで美空ひばりの名曲をノリノリ熱唱

WEB女性自身 / 2014年06月26日12時00分

けれども、回を重ねるごとに、段々とヒロインの花咲舞になりきっていきましたね」 そう話すのは、俳優の榎木孝明(58)。ドラマ『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)では、杏(28)の直属の上司役を演じた。最終回当日の6月18日。夜7時から都内のパーティースペースで行われた打ち上げには、杏をはじめ、共演の上川隆也(49)や塚地武雅(42)らも出席。榎木が打ち上げ [全文を読む]

女版『半沢直樹』に「物足りない」の声も……好発進の『花咲舞が黙ってない』独走状態は“今だけ”!?

日刊サイゾー / 2014年04月18日00時00分

16日にスタートした杏主演の連続ドラマ『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系/水曜夜10時~)が、初回視聴率17.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、今クールにおいて民放トップに躍り出たことが分かった。 原作は、『半沢直樹』(TBS系)で一躍名を馳せた作家・池井戸潤氏の小説『不祥事』『銀行総務特命』(共に講談社文庫)。初回では、地位も権力も [全文を読む]

ドラマ「花咲舞が黙ってない」顧客情報漏洩の引責で地方に左遷された松木を応援したくなる

メディアゴン / 2015年08月28日06時50分

柴川淳一[郷土史家]* * *日本テレビのドラマ「花咲舞が黙ってない」第7話では、五反田支店の松木(成宮寛貴)が絡む。松木は相馬(上川隆也)を尊敬し、主人公・花咲舞(杏)に心を寄せている。成宮寛貴演じる松木は準レギュラー的役柄でなかなかうまい。未来に希望を抱く若手銀行員がはまり役だ。真面目だけど頼りない。仕事に恋に情熱的だが、空回りといった青年を演じる。松 [全文を読む]

「花咲舞が黙ってない」クランクアップに西野カナがサプライズ登場

dwango.jp news / 2014年06月11日21時53分

日テレ系水曜ドラマ「花咲舞が黙ってない」が、いよいよ6月18日(水)に最終回を迎える。オンエアに先立ち6月10日(火)に無事クランクアップとなった。日本テレビ生田スタジオで撮影されたラストシーンには、主演の杏をはじめ、上川隆也、塚地武雅、大杉漣、榎木孝明らが出演。撮影終了と同時にスタッフから出演者たちに花束の贈呈が行われた。また、さらにサプライズゲストとし [全文を読む]

今期は「水戸黄門的ドラマ」が好調!? 杏主演『花咲舞が黙ってない』右肩上がりのワケ

日刊サイゾー / 2014年05月09日00時00分

7日に放送された池井戸潤原作・杏主演『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)第4話が平均視聴率16.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことが分かった。 初回17.2%と好スタートを切った同作は、第2話で14.7%までダウンしたものの、第3話で15.4%まで回復。第4話ではさらに上昇を見せた。 「初回放送後は、『半沢(直樹)と比べると、物足 [全文を読む]

4月放送開始オリジナルTVアニメ「正解するカド」各話冒頭ナレーションを俳優・上川隆也が担当!

PR TIMES / 2017年03月10日17時56分

代表作として、NHK大河ドラマ「功名が辻」、テレビ朝日「遺留捜査」シリーズ、日本テレビ「エンジェル・ハート」「花咲舞が黙ってない」、WOWOW開局25周年記念連続ドラマ「沈まぬ太陽」など。舞台、テレビ、映画と幅広く活動するかたわら、アニメ「天元突破グレンラガン」や「かぐや姫の物語」「ファインディング・ドリー」にも声優として出演。【賞歴】第18回 読売演劇大 [全文を読む]

なぜか叩かれない日テレ『エンジェル・ハート』 相武紗季出演で“微妙な風向き”に……?

日刊サイゾー / 2015年09月08日20時30分

夏ドラマも終了間近だが、『花咲舞が黙ってない』『ど根性ガエル』『デスノート』など話題作を配した日本テレビが視聴率で“一人勝ち”状態。昨年、ゴールデン帯、プライム帯、全日帯と「視聴率三冠」を達成した勢いは未だ健在だ。 そんな日本テレビにおける秋ドラマの“目玉”が、北条司原作の人気コミック『エンジェル・ハート』(新潮社・徳間書店)の実写化だ。 『エンジェル・ハ [全文を読む]

杏、29歳誕生日を新ドラマ現場でお祝い!

Smartザテレビジョン / 2015年04月15日07時16分

7月スタート新ドラマ「花咲舞が黙ってない」(日本テレビ系)の撮影現場で、主演・杏の誕生日を共演者とスタッフが祝福した。 4月14日の誕生日当日、午前の撮影において番組プロデューサーから「本日は杏さんの誕生日です!」と突然の宣言。上川隆也ら共演者とスタッフの誕生日ソングと拍手の中、奥からケーキが登場。 杏はケーキを前に合掌し、「この作品を無事に完成させてみな [全文を読む]

向井理&斎藤工W主演作に“池井戸ファミリー”が続々出演!

ザテレビジョン / 2017年06月19日11時17分

そして今回明らかになった上川は、2014年と2015年放送の「花咲舞が黙ってない」シリーズ(日本テレビ系)への出演が記憶に新しい。その安定した存在感で、今後“池井戸ファミリー”となっていくのだろうか。 上川が演じるのは、彬と瑛の前に立ちはだかる男。物語のクライマックスで、本作のキーマンの役割を果たすという。 ■ 上川隆也コメント 本作は同じ池井戸先生の作 [全文を読む]

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