舞台 上川隆也に関するニュース

「もっこり」はどうなる?人気コミック『シティーハンター』中国で再び実写映画化

しらべぇ / 2016年10月14日09時30分

東京・新宿を舞台に殺しやボディーガード・探偵などを請け負うスイーパー・冴羽リョウの活躍を描き人気を博した。2015年に30周年を迎えた『シティーハンター』は、中国でも高い人気を誇る。エグゼクティブプロデューサーを務めるのは『ポリス・ストーリー3』でメガホンをとったスタンリー・トン。主役である冴羽リョウは中国を代表する俳優・ホァン・シャオミン(38)が演じる [全文を読む]

【女性チャンネル♪LaLa TV】蜷川幸雄さんを偲び追悼放送が決定 舞台「ヘンリー六世」「ジュリアス・シーザー」

PR TIMES / 2016年05月13日18時34分

シェイクスピア没後400周年記念 蜷川幸雄演出 舞台「ヘンリー六世」「ジュリアス・シーザー」 【舞台】「ヘンリー六世」 HD 日本初放送 2016年5月14日(土)23:00~ 演出:蜷川幸雄 出演:上川隆也(ヘンリー六世)、大竹しのぶ(ジャンヌ・ダルク/マーガレット)、高岡蒼甫(リチャード)、池内博之(サフォーク伯爵/ジョージ)、長谷川博己(シャルル/ [全文を読む]

NHK『ごちそうさん』の源ちゃん、新選組に入隊

Entame Plex / 2014年10月09日19時27分

この舞台は『キャラメルボックス』と、ナベプロに所属する男性若手俳優集団のD-BOYSとのコラボレーションで実現される。これを記念して公演初日同日、池袋サンシャインシティ劇場にて出演者たちによる記者発表会が行われた。主役の立川迅助は、NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』の“源ちゃん”役で一躍名をあげた和田正人が演じ、座長もつとめることに。「しゃべりたくてしょ [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

舞台裏でもう一つのお仕事ドラマこのお仕事路線が以後、連ドラ界の大勢になったのは、ひとえに『HERO』が高視聴率を獲得したからなんですね。なんと、11話全て30%超え。これは日本の連ドラ史上、今もって唯一の快挙である。脚本は福田靖サン。この作品が彼にとって出世作になったんだけど、面白いのは、実は福田サンはピンチヒッターだったんですね。初回は大竹研という、フ [全文を読む]

上川隆也『遺留捜査』シリーズ史上最低視聴率! 無理やりすぎる設定変更に不満続出

日刊サイゾー / 2017年07月26日17時00分

さらに、「テレ朝の刑事ドラマって、この頃、京都が舞台なの多いよね」「前回までのレギュラーが集まらなかったのか?」との声も見受けられる。 「京都に舞台が移ったことで、がっかりしたドラマファンも多かった模様。これまで、主に水曜21時台の刑事ドラマ枠で放送されていた同作ですが、今クールから木曜20時台の『木曜ミステリー』枠に異動。同枠は太秦の東映が担当セクション [全文を読む]

武井咲が悪女に! 真木よう子が読モに! 尾上松也がスイーツ男子に!【夏ドラマ人物相関図(木曜ドラマ編)】

ザテレビジョン / 2017年07月06日17時20分

その人間関係が一目で分かる相関図とストーリーを紹介!■ 武井咲が松本清張の名作に初挑戦!「黒革の手帖」地味な派遣社員から、銀座のママへと変身した主人公・原口元子(武井咲)が、欲望と愛情が渦巻く夜の銀座を舞台に、頂点を目指してのし上がっていく姿を描く。派遣社員として勤めていた銀行から1億8千万円もの大金を横領した元子。やがて、借名口座のメモが記された“黒革の [全文を読む]

上川隆也「遺留捜査」が2年ぶりに復活!『糸村らしさは健在』

Smartザテレビジョン / 2017年05月30日05時00分

第4シーズンとなる本作では、前作までの警視庁月島中央署から歴史と文化が息づく京都を舞台に変え、糸村の新たな活躍が始まる。 糸村が着任するのは、強行犯捜査を担う京都府警捜査一課の中にあり、特殊な事情のある案件に優先的に投入されるチーム「特別捜査対策室」、通称“特対”。 世間の耳目を集めるような派手な事件から、高度な情報管理が義務づけられる隠密捜査、他府県と [全文を読む]

4月放送開始オリジナルTVアニメ「正解するカド」各話冒頭ナレーションを俳優・上川隆也が担当!

PR TIMES / 2017年03月10日17時56分

この度、本作の各話冒頭のナレーションを、数々のドラマや映画、舞台で活躍する俳優の上川隆也が担当することを発表、また、コメントも到着いたしました。各話冒頭ナレーションを、俳優・上川隆也が担当!コメントも到着![画像2: https://prtimes.jp/i/16356/360/resize/d16356-360-647528-0.jpg ]■上川隆也コメ [全文を読む]

上川隆也が絶賛の嵐にタジタジ!「勘弁してください」

Smartザテレビジョン / 2015年01月07日22時21分

1月7日に上川隆也主演の舞台「真田十勇士」の囲み取材が東京・赤坂ACTシアターで行われ、役衣装をまとった上川隆也、柳下大、黒川芽以、賀来千香子、里見浩太朗が登場した。 '13年に初演され今回2回目となる同作。わずか1年4カ月での再演に、主人公・真田幸村を演じる上川は「お話をいただいたのがとても早い時期で、驚きました。それに、ほぼオリジナルメンバーで集まれて [全文を読む]

堀北真希&上川隆也出演 舞台「9daysQueen~九日間の女王~」 CS放送「TBSチャンネル1」で4/26(土)TV初独占放送!

PR TIMES / 2014年04月11日18時38分

株式会社TBSテレビ(本社:東京都港区、代表取締役社長:石原俊爾、以下TBS)が運営するCS放送「TBSチャンネル1」では、2014年3月11日に赤坂ACTシアターで行われた堀北真希、上川隆也出演の舞台『9daysQueen~九日間の女王~』をテレビ初独占放送する。 今もっとも輝く女優、堀北真希。2010年の「ジャンヌ・ダルク」から3年ぶりに赤坂ACTシア [全文を読む]

堀北真希「1回1回を全力で」3年ぶり主演舞台

WEB女性自身 / 2014年02月25日16時00分

2月25日、舞台『9days Queen~九日間の女王~』の公開稽古が都内で行われ、女優の堀北真希(25)、俳優の上川隆也(48)が囲み取材に応じた。 堀北は、'09年に舞台『ジャンヌ・ダルク』で初主演を務め、本作は約3年ぶりとなる主演舞台。座長としての心境を問われると、「あまり座長としての務めを果たしていないです…」と謙遜。すかさず、上川が「そんなことは [全文を読む]

【遺留メモ9(終)】上川隆也「今後の『遺留捜査』の広がりにもご期待ください」

ザテレビジョン / 2017年09月14日08時05分

今シーズンから京都を舞台に移しても、“いつも通り”の「遺留捜査」ワールドを展開してきたが、そんな本作もいよいよ最終回を迎える。これまで8回にわたって上川の“好きなもの”について毎週連載スタイルで掲載してきた【遺留メモ】も最終回。ラストは、上川が未来永劫(えいごう)愛してやまないはずの「遺留捜査」について、今後の展望も踏まえて語ってもらう、スペシャルインタビ [全文を読む]

人気シリーズ『遺留捜査』で主人公が突如異動した“お家事情”

WEB女性自身 / 2017年07月15日07時00分

そのため京都を舞台にした人気シリーズが多いんです。この撮影所、かつては時代劇の撮影で潤っていたものの時代劇の撮影が激減。ただでさえ仕事量が少ないうえ、『警視庁・捜査一課長』のように東京が舞台でないと成立しない作品では仕事が回らない。そこで少しでも同撮影所の仕事を増やすため、『遺留捜査』の舞台を変更したようです。今後も同じような流れになるシリーズ物が増えそう [全文を読む]

上川隆也「遺留捜査」で戸田恵子、財前直見と16年ぶりの共演!

ザテレビジョン / 2017年06月22日07時00分

同ドラマは連続ドラマ第4シーズンに突入し、舞台を京都に移して新メンバーを迎える。糸村が着任するのは、特殊な事情のある案件に優先的に投入されるチーム“特別捜査対策室”、通称“特対”。世間の耳目を集めるような派手な事件から、隠密捜査、他府県との合同捜査などを担当するプロフェッショナル集団で、難事件を鮮やかに処理することから“火消し”とも呼ばれている部署だ。■ [全文を読む]

向井理&斎藤工W主演作に“池井戸ファミリー”が続々出演!

ザテレビジョン / 2017年06月19日11時17分

本作は池井戸潤の最新作を映像化したもので、メガバンクを舞台に、交錯する2人の男の人生を描く。 1人は、大企業の御曹司として、約束された宿命にあらがう階堂彬(向井)。そしてもう1人が、父の会社の倒産など過酷な運命に翻弄(ほんろう)されながらも理想を育んだ、山崎瑛(斎藤)。 バブル経済とその崩壊という激動の時代を背景に、良き友人でありライバルでもある“秀才” [全文を読む]

「遺留捜査」上川隆也が激白1『糸村は正直ですよね』

Smartザテレビジョン / 2015年05月16日08時00分

舞台で同じ役を長い期間を演じて過ごしていても、その役に引っ張られるということはないんですよ。役は役で割り切れると言いますか、演じることで役に成り代わることを楽しむ事が好きなんです。役に引きずられるというより、例えば舞台なら1ステージごとに、ドラマならシーンごとに、役にポンと成り代わることが面白みになっています。ですから、シーンが終わればその瞬間から上川隆也 [全文を読む]

上川隆也主演「遺留捜査」最終回は10・6% 前回から0・6ポイント減少

スポーツ報知 / 2017年09月15日10時10分

京都を舞台に風変わりな刑事・糸村(上川)が新相棒の莉緒(栗山千明)、科捜研の村木(甲本雅裕)らと難事件解決に挑む物語だ。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ) [全文を読む]

上川隆也「遺留捜査」撮了に『この時間が終わることが…本当に惜しいです』

ザテレビジョン / 2017年09月14日07時00分

それはさておき、新しい舞台でもマイペースに活躍を続けてきた糸村の姿を目に焼き付け、また会える日を楽しみに待ちたいところだ。 [全文を読む]

上川隆也、地道さは「ロケットランチャーで痛快にプレーするために」

THE PAGE / 2017年09月06日18時10分

自分で思っている以上に、『遺留捜査』が好きなのかも知れません」 月島から京都へと舞台が移ったのも、今シーズンの大きな特徴だった。 「場所が変わっても、糸村自身には変わりはないです。もし他の人物を演じるのであれば、違った気持ちにもなるんでしょうけど。前シーズンから2年ぶりですが、僕もこれまで同様、何の抵抗もなく糸村になれました。衣装と斜めがけのカバンとスニー [全文を読む]

亀梨、山本耕史も 増加する“昭和ドラマ”人気のワケ

NEWSポストセブン / 2017年09月06日07時00分

昭和を舞台にしたドラマが増え、人気を集めている。好調が続くNHK連続テレビ小説『ひよっこ』をはじめ、『24時間テレビ』(日本テレビ系)で亀梨和也が演じた作詞家・阿久悠さんのドラマも高視聴率を記録した。こうしたドラマが人気を集める理由のひとつは「昭和感」にあるという。“昭和ドラマ”が「昭和感」を出すためにやっている工夫についてコラムニストのペリー荻野さんが迫 [全文を読む]

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