映画館 東宝に関するニュース

神戸で映画をお届けして おかげさまで70年。 「OS創立70周年記念チケット」販売のお知らせ

@Press / 2016年11月28日15時45分

他にも現在の当社の事業をご紹介する企業CMも作成し、映画館にて上映いたします。■当社の映画館の歴史 ~神戸とオーエス~オーエス株式会社は、1946(昭和21)年12月16日に創立し、本年12月16日で創立70周年を迎えます。創業者は阪急電鉄、宝塚歌劇団、阪急百貨店、東宝をはじめとする阪急東宝グループ(現・阪急阪神東宝グループ)の創始者でもある小林一三翁。創 [全文を読む]

『君の名は。』で最高益の東宝、泥沼裁判と「もうひとつの顔」…不動産開発でも巨額利益

Business Journal / 2016年10月27日06時00分

最近、多いのは「2回目を見ました」「また見に行こう」と、複数回映画館に足を運ぶ若者の投稿だ。 公開は8月26日。興行通信社の調べによると、10月23日までに興行収入は164.1億円でアニメ映画歴代5位にランクイン。興行収入155億円を記録した『崖の上のポニョ』を抜いた。200億円の大台に乗せるのは確実だろう。【アニメ映画の興行収入ランキング】(興行通信社調 [全文を読む]

7・30シン・ゴジラの樋口真嗣監督が佐藤勝音楽祭トークゲスト。さらにプレトークは中みね子監督(岡本喜八夫人)

DreamNews / 2017年05月26日18時00分

生家の近くに映画館があったことから、また母親が映画好きだったことから幼少時より映画に親しんだ。とりわけ映画から流れてくる音楽に心を惹かれた。1951(昭和26)年3月、音楽で身を立てるために入学した国立音楽学校を卒業する1週間前、映画音楽の仕事に就きたいという想いをどうしても捨てきれずに黒澤明監督作『羅生門』(1950/大映京都)の音楽ですっかり心酔してい [全文を読む]

ゴジラ、黒澤、喜八、日本映画を音楽で支えた男「佐藤勝音楽祭」7月30日開催!

DreamNews / 2017年04月12日16時30分

生家の近くに映画館があったことから、また母親が映画好きだったことから幼少時より映画に親しんだ。とりわけ映画から流れてくる音楽に心を惹かれた。1951(昭和26)年3月、音楽で身を立てるために入学した国立音楽学校を卒業する1週間前、映画音楽の仕事に就きたいという想いをどうしても捨てきれずに黒澤明監督作『羅生門』(1950/大映京都)の音楽ですっかり心酔してい [全文を読む]

謎だらけの新作「映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」&37年の映画史にせまる!【 第6回 昔の子ども、今の子ども。】

Woman.excite / 2017年03月17日07時00分

『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』『映画ドラえもんって、こういうものだよね』というイメージを持って、お子さんを映画館に連れて行っていると思うので。親世代になった人が、自分が子どものときにドラえもんを観て感じた原体験みたいなものを、お子さんにも味わわせてあげたいなっていうのがあるんじゃないかと。新作を作るときは、その普遍性にプラスして今の時代に合 [全文を読む]

後世に伝えたい「ニッポンの大ヒット映画」女優!(5)<大作の色香篇>山口百恵「伊豆の踊子」の幻想的な姿に観客が大拍手

アサ芸プラス / 2016年12月15日12時57分

何とも生々しい体つきで、映画館にいた観客から歓声が起きていました」 女優視点で語る映画評論家の秋本鉄次氏は、邦画で初めて配給収入が10億円を超えた「日本沈没」(73年、東宝)を選んだ。「いしだあゆみ(68)が見せた藤岡弘とのラブシーンは印象深い。それまで清純派歌手としては活躍していたけど、女優に転向して、着やせするタイプのグラマラスな肢体にも驚かされました [全文を読む]

“ゴジラヘッド”で話題の新宿新ランドマーク・東宝ビル内にオープン! 「お好み焼き 京ちゃばな 新宿東宝ビル店」 4/17日(金)グランドオープン

PR TIMES / 2015年04月15日09時50分

京ちゃばなが出店する東宝ビルは、4月17日(金)JR・地下鉄新宿駅徒歩5分で映画館、ホテル、アミューズメントパーク、飲食エリアを有する複合施設としてオープンします。お客様は、映画館を訪れるカップルや友人、家族、ホテル利用の国内外の観光客等をメインに想定しつつ、新宿の利便性を活かし、宴会や女子会などにご利用頂けるようなお店づくりを行ってまいります。2020年 [全文を読む]

ライブ・ビューイング「GLAY EXPO 2014 TOHOKU 20th Anniversary」実施決定!!

PR TIMES / 2014年08月21日15時52分

20周年を迎えたGLAY、10年振りに開催するGLAY EXPOを日本、香港、台湾の映画館に生中継!株式会社ライブ・ビューイング・ジャパンでは、GLAYが2014年9月20日(土)、ひとめぼれスタジアム宮城(宮城スタジアム)で行う「GLAY EXPO 2014 TOHOKU 20th Anniversary」の模様を日本、香港、台湾の映画館でライブ・ビュー [全文を読む]

嵐・二宮和也の活躍で消えた? 正月恒例「ジャニーズ映画」の歴史

東京ブレイキングニュース / 2014年01月02日13時00分

こういった時期になると、ジャニーズの面々が「映画館で会おう!」というお馴染みのセリフで、CMにやたらと露出していたものだ。日本では欧米に比べて長らく映画業界が低迷していた時期もあり、間違いなくジャニーズが邦画を牽引していた。 制作は東宝と東映が担い、公開となったら劇場には連日長者の列。なにしろ並ぶは倒れるは事件や事故にもなるわで毎年、凄い状況だった。オレの [全文を読む]

10年振りに開催される「GLAY EXPO」が、日本・香港・台湾の映画館にて生中継決定!

okmusic UP's / 2014年08月21日17時30分

GLAYが9月20日(土)に行なう「GLAY EXPO 2014 TOHOKU 20th Anniversary」の模様を日本、香港、台湾の映画館でライブ・ビューイングを実施することが決定した。 【その他の画像】GLAY1999年に千葉・幕張メッセ駐車場特設ステージにて初めて開催され、“20万人ライブ"として大きな話題を呼んだ大規模野外ライブ、GLAY E [全文を読む]

本当に「昔はよかった」のか!? 『仁義なき日本沈没―東宝VS.東映の戦後サバイバル』に描かれる「映画屋」たちの熱い魂の群像劇

ダ・ヴィンチニュース / 2013年12月12日11時30分

友達が近所の公園で野球に興じていたときに肉弾戦の苦手な僕は映画館の暗闇に身をひたしていただけの話だ。 『仁義なき日本沈没―東宝VS.東映の戦後サバイバル』本文の一部が読めるページはこちら つじつまがつながっていなくとも、山場山場の連続で物語が進み、華麗な殺陣の舞い踊る映像のスピーディーな展開に目を奪うのを、アホみたいに口を開けてそこに5枚5円のおせんべいを [全文を読む]

―「STACIA PiTaPa」で電車に乗って、TOHOシネマズ・OSの映画館へ行こう―「STACIA PiTaPaレール&ムービーキャンペーン」を実施します

PR TIMES / 2013年05月09日18時07分

このキャンペーンは、STACIA PiTaPaで電車に乗り、対象駅で下車、同日に対象映画館で映画を鑑賞していただくと、STACIAポイント500ポイントを、もれなく進呈するおトクなキャンペーンです。本キャンペーンを通じて、電車によるお出かけの楽しみを沿線のお客様にご提案してまいります。 キャンペーン詳細はこちら → https://stacia.jp/ca [全文を読む]

綾瀬はるか 主演映画「本能寺ホテル」パクリ騒動だけじゃない「大揺れ事案」とは?

アサ芸プラス / 2017年02月04日17時57分

今回も同じ制作スタッフ陣ですから、おっぱいシーンへの期待度はおのずと高まっていました」(前出・映画ライター) “パクリ騒動”を吹き飛ばした綾瀬の「大揺れ事案」をこの目で確認すべく、映画館へ足を運んでみると──。 冒頭から、ド迫力のバストに釘づけになった。京都の街を散策する綾瀬は、ピッタリとした白いサマーニットを着て、豊満なシルエットをくっきりと浮かび上がら [全文を読む]

ピンク映画 人間の一皮剥いた本音が顔をみせる醍醐味がある

NEWSポストセブン / 2017年02月03日16時00分

その山本監督の映画に、満員の地下鉄から降りた平凡なサラリーマンが、こそこそと人目を忍んでピンク映画館に行く場面がある。彼はやがて電車での痴漢行為につい手を出すが、そこで他の痴漢と出会い、職場では出会えない男同士の連帯に目覚める。現在でも作られている、ピンク映画で「痴漢電車」と題されるジャンルは山本晋也が生み出したものだ。 後に『おくりびと』(2008年)で [全文を読む]

【ODS】映画『英国ロイヤル・オペラ・ハウス シネマシーズン2016/17』11月25日(金)よりいよいよ開幕!

PR TIMES / 2016年09月28日09時23分

ラインナップは全12演目!前半6演目の公開日が決定! その時 映画館は、ロンドンのオペラ・ハウスになる。 6本のオペラと、6本のバレエ。 すべての席が、あなたのためのスペシャルシート<特等席> [画像1: http://prtimes.jp/i/16700/7/resize/d16700-7-720883-0.jpg ] バレエ、オペラともに世界最高の名門 [全文を読む]

『君の名は。』監督・新海誠が語るアニメ原体験と宮崎駿、細田守の存在

週プレNEWS / 2016年09月08日11時00分

―そもそも監督のアニメ原体験は? 新海 『天空の城ラピュタ』が初めて自主的に映画館に行った映画なので、原体験としては宮崎駿作品ですね。僕の作品に具体的な影響を与えているとしたら、背景のカラーリングでしょうか。鮮やかな空といい、白い雲といい、景色がこんなにもカッコよくて面白いものなんだと教えてもらったのは、ジブリのような気がします。 ―じゃあ、しつこいです [全文を読む]

北野武が痛烈批判した『日本アカデミー賞』会長の弁明に、映画界から“失笑”「投票権は2万円」

日刊サイゾー / 2015年01月16日09時00分

配給会社の関係者や映画館の従業員などに会員の申込書が配られ、希望者が年間2万円ほどの会費を払って投票権を得るんですが、わざわざ金を払ってまで入る人は少ないです。私の知人は、その2万円を会社に支給され、特定作品の投票を頼まれたなんて話をしていたので、多少なりとも組織票はあると思います」 前回の授賞式の前、北野監督は受賞者を事前に言い当てている。「次は松竹の番 [全文を読む]

【衝撃】大ヒット映画「シン・ゴジラ」の知られざる秘密 /ゴジラの動きは能楽?

ヨメルモ トリビアニュース / 2017年05月06日06時00分

そして今作は何十回も映画館で鑑賞する「シン・ゴジラマニア」も現れたそうですが、何回も観て初めて気づくような伏線もたくさん張り巡らされているのです。 そこで今回は、シン・ゴジラの知られざる秘密をまとめてご紹介。これを知ったらもう一度シン・ゴジラを観たくなること間違いなしです! 大ヒット映画「シン・ゴジラ」の知られざる秘密9選 1. 庵野氏は精神状態が不安定だ [全文を読む]

『君の名は。』でメジャー監督の仲間入り! 新海誠「僕はいつも思春期の人たちに向けて映画をつくっている」

週プレNEWS / 2016年09月07日06時00分

新海 ターゲットを意識したわけじゃないんですけど、たくさんの人が単純に楽しめる、1分たりとも退屈せずに「楽しかった」という気持ちで映画館を出られる作品をつくりました。ラストも今までの僕の作品とは“手触り”の違うものになっています。 ―そうした理由は? 新海 だって、夏休みの終わりに見る映画が、せつなくて悲しいだけってイヤじゃないですか?(笑) ―イヤです [全文を読む]

妙に弱気な東宝の業績見通し……2016年の東宝の命運は『シン・ゴジラ』に託された!?

おたぽる / 2016年05月06日20時00分

15年国内映画の興行収入では、『映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!』をも上回った『ジュラシック・ワールド』を筆頭に、『ミニオンズ』などが頑張ったほか、他社の配給作品だが『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』といった大ヒットもあり、映画館収入も伸びたのだとか。それに比べて2016年公開の洋画ラインナップには、そこまでのヒットを見込める作品は [全文を読む]

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