警部補 古畑任三郎に関するニュース

日本ドラマの名刑事たち。結局のところ、もっとも優秀な刑事は誰なのか?

日本タレント名鑑 / 2016年03月08日11時25分

知性派 古畑&右京◆古畑任三郎警部補(古畑任三郎) 発想力:5 行動力:3 運動神経:2 知力・記憶力:5 コミュニケーション力:4 総合:19 ◆杉下右京警部(相棒) 発想力:5 行動力:4 運動神経:3 知力・記憶力:5 コミュニケーション力:2 総合:19 知的といえば『古畑任三郎』から古畑警部補、そして『相棒』の杉下右京警部あたりがパッと頭に浮か [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

後の『警部補・古畑任三郎』である。 ここで、皆さんの中には、疑問に思う人もいるかもしれない。日本で『刑事コロンボ』が放送されてからもう20年が経過するのに、なぜここに至るまで倒叙の刑事ドラマが日本で作られなかったのか。 答えは簡単である。倒叙は脚本が難しいのだ。つまり誰も書けなかった。だから作られなかったのだ。 だが、心配ご無用。ここに、石原隆サンという日 [全文を読む]

古畑任三郎にHERO、ヒットメーカーを育てたフジテレビのあの時代

週プレNEWS / 2015年04月09日06時00分

そこで今回、初期から携わってきた『HERO』の鈴木雅之、『警部補 古畑任三郎』の河野圭太、『鈴子の恋』の木下高男の3人が25年の歴史を振り返る! ■トレンディドラマの対抗勢力としてスタート ―そもそも『世にも…』はどのような経緯で始まったドラマなのでしょうか? 鈴木 創設メンバーといえるのは、僕と小椋久雄さん(代表作に『ニュースの女』)、落合正幸(同『呪 [全文を読む]

初回視聴率14.2%『福家警部補の挨拶』民放初主演の檀れいに酷評の嵐!「相棒のパクリ」「キャラが薄い」の声

日刊サイゾー / 2014年01月16日13時00分

14日にスタートした刑事ドラマ『福家警部補の挨拶』(フジテレビ系)で主人公を演じる檀れいの演技に、酷評が相次いでいる。 檀にとって民放連ドラ初主演となる同作は、米ドラマ『刑事コロンボ』や、田村正和主演でヒットした『古畑任三郎』(同)のように、まず犯人の視点で犯行が描かれ、その後、犯行経緯を暴いていく一話完結の“倒叙モノ”。共演にSMAPの稲垣吾郎や、柄本時 [全文を読む]

三谷幸喜 真田丸と向き合った1年「テレビ本来の面白さは連続ドラマにある」

Smartザテレビジョン / 2017年02月15日11時00分

「新選組!」が12年前で、それ以前には「警部補・古畑任三郎」('94年フジ系)などで脚本賞をいただいていますね。ということは、そんなに長い間、僕は連続ドラマを書いていなかったのか・・・という驚きがあります。僕は、舞台も映画もやりますが、脚本家として一番好きな仕事は連続ドラマなんです。だから、こうやって12年ぶりに賞をいただき、視聴者の皆さんに忘れられていな [全文を読む]

意外においしそう!? カレーの具材にしたい芸能人4選

tocana / 2016年04月29日09時00分

三谷は大学時代に劇団「東京サンシャインボーイズ」を立ち上げ、シチュエーションコメディの名手としてドラマ『警部補 古畑任三郎』『王様のレストラン』(どちらもフジテレビ系)などのヒット作を飛ばし、当代きっての人気脚本家として君臨している。 彼の功績を振り返りつつ、ぼんやり顔を見ていると『そういえば三谷ってジャガイモに似ているなぁ」と思いたった。皮をぬいたらヌメ [全文を読む]

今、誰も意見が言えない大物脚本家とは?

tocana / 2016年03月08日09時00分

現在放送中のNHK大河ドラマ『真田丸』の脚本を務め、これまでも『振り返れば奴がいる』『警部補・古畑任三郎』(ともにフジテレビ系)などの人気作品を手掛け、監督を務める映画作品も数多く輩出している人気脚本家の三谷幸喜。 自分自身もタレントのように前に出て宣伝活動に勤しむことも多いため、脚本家の中でも知名度が高いが、現場ではどのような評判の人物なのか。関係者をあ [全文を読む]

「ごきげんよう」終了後、小堺一機に“あの業界”からのオファーが殺到する!?

アサ芸プラス / 2015年12月01日09時58分

フジテレビ系の警部補・古畑任三郎に犯人役で出演した際には、お笑い芸人とは思えない演技力であの田村正和と互角にやりあった。同じくフジテレビの『世にも奇妙な物語』では、団地の住人をモルモットにし、自作の薬を売り続ける薬局の男や、また同ドラマ『思い出を売る男』は小堺の名演により視聴者人気が高く、今月、木梨憲武主演でリメイクされたほどの人気作品。番組終了で少しスケ [全文を読む]

檀れい主演『福家警部補の挨拶』視聴率11.5%急落! 倒叙モノは“田村正和レベル”でないとムリ!?

日刊サイゾー / 2014年01月28日09時30分

サントリー「金麦」のCMなどでおなじみの女優・檀れい主演刑事ドラマ『福家警部補の挨拶』(フジテレビ系/火曜夜9時~)が、ピンチに立たされている。 同作は、まず犯人の視点で犯行が描かれ、その後、犯行経緯が暴かれていく一話完結の“倒叙モノ”。檀が演じる福家警部補は、ほぼ表情を変えず飄々としながらも、「あともう一つだけ聞きたいことが……」としつこく相手に詰め寄る [全文を読む]

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