葛飾区 柴又に関するニュース

東京下町「ただいま」といいたくなる柴又。川風に吹かれて美味いもの

TABIZINE / 2016年05月21日12時00分

負け知らずの神様「柴又帝釈天」 東京葛飾区柴又といえば、「柴又帝釈天」。帝釈天とは仏教を守護する十二の天尊「十二天」のひとりで、古代インド神話では最強の神だそうです。テニスの錦織選手が必勝祈願に訪れました。 [柴又帝釈天] 矢切の渡し 川風が心地よい季節。ぜひ乗ってみたい「矢切の渡し」。東京都柴又と千葉県松戸を結ぶ渡し船。松戸側の渡場から歩いて20分程度 [全文を読む]

【葛飾区柴又発】都内唯一の“渡し舟”!渡された先に見えた意外すぎる光景とは!?

しらべぇ / 2014年11月11日15時00分

渡し場は東京都葛飾区柴又にあり、対岸の松戸市矢切まで舟が往復している。 柴又といえば「寅さん」で有名。そんな下町情緒あふれる場所に渡し場が残っているというのが、なんとも粋に感じられる。対岸の渡し場も北総線矢切駅からほど近いため、そちらから舟に乗って柴又を訪れ、観光する人も多そうだ。 渡し場は京成線柴又駅から徒歩10分ほどの場所にある。駐車場もあるので、車で [全文を読む]

首都圏Look at/東京・葛飾区、職員寮を宿泊施設にリノベーション

HANJO HANJO / 2015年11月30日14時45分

東京・葛飾区が、廃止した職員寮をバックパッカー向けの宿泊施設に転用する事業を始める。総務省の「公共施設オープン・リノベーション推進事業」の初弾事業の一つ。リノベーションした建物を区が民間事業者に貸し出し、宿泊施設の運営を委託する。遊休化した公共施設の有効活用と観光客の誘致促進を狙った新たなスタイルの官民連携事業だ。 ◇インバウンド需要獲得の一助に◇ 転用す [全文を読む]

東京都から千葉県を県境越え!日本の音風景100選に選ばれた「矢切の渡し」で江戸川の風景を楽しもう

GOTRIP! / 2017年02月03日08時05分

東京都葛飾区と千葉県松戸市を結ぶ渡し船「矢切の渡し」。江戸時代初期から続く、都内に唯一残る貴重な渡し場です。 日本の音風景100選にも選ばれた「矢切の渡し」は、江戸時代に江戸川の両岸に田んぼを持つ農民がその耕作のため、関所の渡しを通らず農民特権として自由に渡し船で行き交うことができたのが矢切の渡しの始まりと言われています。 現在も、関東地方を流れる一級河川 [全文を読む]

天然のスポーツドリンク「ココマックス」は2016 年も柴又100km マラソンを応援します!

PR TIMES / 2016年05月17日13時29分

このイベントは、東京都葛飾区柴又から茨城県猿島郡五霞町までの江戸川河川敷往復100km を走る一般参加のマラソン大会です。 弊社ではこのイベントに際し、25km と75km の給水ポイントにて「天然のスポーツドリンク」といわれ るココナッツウォーター100%の「ココマックス」でがんばるランナーをサポートいたします。 また、スタート地点とゴール地点の「ココ [全文を読む]

今週どこ行く?東京都内近郊おすすめイベント【7月25日〜7月31日】無料あり

TABIZINE / 2016年07月25日12時00分

■あわせて読みたい 浴衣のレンタルショップが便利!着付けもヘアメイクも【首都圏5選】 【9月11日まで】ジブリ設立30年の集大成!六本木で大博覧会開催中 花火専門店に聞いた!「花火セット」の正しい楽しみ方 【葛飾区柴又野球場】葛飾納涼花火大会|7/26(火)入場無料 (C)facebook/葛飾区 葛飾納涼花火大会では約15,000発もの花火が打ち上げら [全文を読む]

バイトル、仕事中息抜きしたい人のための新連載『辛酸なめ子のひといき、ためいき、辛酸歩』開始

PR TIMES / 2016年07月11日16時19分

第1回目は東京都葛飾区柴又。人情あふれる「寅さん」の街 総合求人情報サイトを運営するディップ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼CEO:冨田英揮)は、日本最大級のアルバイト・パート求人情報サイト「バイトル」(http://www.baitoru.com/)のWEBマガジン「ボムスbyバイトル編集部(http://www.baitoru.com/c [全文を読む]

“渥美清そっくり声優”伊藤かな恵がやりたいことをやるTV番組、初回放送はやっぱり葛飾柴又!?

おたぽる / 2015年11月01日14時00分

また、「柴又行く?」「葛飾柴又かな?」「初回は柴又散策?」など、葛飾区柴又に行くと予想する声や、「山田洋次の新作か」「トランク片手に日本中放浪の旅に出るのか」「フーテン暮らしをするのか」「男はつらいよな」と、映画『男はつらいよ』に絡めた声も多く見られる。これは「伊藤と渥美清が似ている」という指摘に起因。誰が言い始めたのか知らないが、「葛飾柴又に『伊藤かな [全文を読む]

本物の草だんごを味わおう!映画「男はつらいよ」のモデルになった「亀家本舗卯」の草だんご

GOTRIP! / 2015年07月20日04時16分

柴又を訪れる機会があれば、こちらの寅さんゆかりの本物の”草だんご”の味を試してみてはいかがでしょうか? Post: GoTrip! http://gotrip.jp/ 旅に行きたくなるメディア お店 亀家本舗 場所 東京都葛飾区柴又7-7-9 営業時間 9:00~17:00 ホームページ http://www.kameyahonpo.com/ [全文を読む]

葛飾・柴又駅「三河屋」の焼きそばで昭和ノスタルジーに浸る

GOTRIP! / 2015年06月12日03時55分

Post: GoTrip! http://gotrip.jp/ 旅に行きたくなるメディア お店 三河屋(みかわや) 場所 東京都葛飾区柴又4-8-16 営業時間 10:00~20:00 定休日 木曜日 [全文を読む]

地域活動への参加を促すため「葛飾の未来創造プロジェクト」を開始 10月19日・26日に“清掃”“防火”を課題にした親子参加のイベントを開催

@Press / 2014年10月15日12時30分

公益社団法人東京青年会議所 葛飾区委員会(委員長:間瀬 裕輔)は、10月19日・10月26日の両日に、葛飾区柴又・立石において、「葛飾の未来創造プロジェクト~ぼくたちの町はぼくたちが守る~」を開始致します。葛飾区を代表するキャラクター達とともに、親子で、体験型の地域活動に参加することで、「自分たちの町は自分たちで創ることができるんだ」という思いを感じてもら [全文を読む]

平野ノラが元カレのトホホ話を明かしてバブルネタからの脱却を模索中!?

アサ芸プラス / 2017年05月12日17時58分

5月9日放送の「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に、東京下町の足立区、葛飾区出身の芸能人たちが、「私がムカつくライバル区民の言動」「地元のちょっと恥ずかしいところ」をテーマにトークを繰り広げた。「まず足立区出身の俳優・原田龍二と歌手・SILVAが、地元のヤンチャなファッションの話題を出してヤンキー自慢をすると、お隣の葛飾区出身の武井壮が葛飾区には寅さ [全文を読む]

「寅さん」の町にも無料Wi-Fi―葛飾・柴又帝釈天などに導入

インターネットコム / 2016年03月18日07時00分

東京都葛飾区で、無料の公衆Wi-Fiサービス「Katsushika Free Wi-Fi」が始まる。現地にいるあいだ手持ちのスマートフォンで、月々のデータ通信量などを気にせずインターネットに接続し、さまざまなアプリケーションを使える。 葛飾区がNTTグループと協力して整備した。対象地域は、柴又帝釈天参道、葛飾区観光文化センター「寅さん記念館」などだ。 1回 [全文を読む]

充実出汁とあさりのにゅう麺

ぐるなび / 2016年02月19日13時10分

2月18日放送の「Nスタ」(TBS系、午後15時53分~)では、東京・葛飾区柴又のおいしいものを特集し、TBSアナウンサーの小林由未子さんが「船橋屋・柴又帝釈天参道店」(東京都葛飾区)を訪れた。 同店はくず餅などをはじめとする甘味・和菓子が味わえるお店で、創業は文化2年(1805年)にまで遡る老舗だ。柴又を歩き回った小林由未子さんはここで一息つくことに。 [全文を読む]

東京都内のオススメドライブスポット・その1

clicccar / 2016年01月20日16時33分

■柴又帝釈天 場所は葛飾区です。葛飾区は”男はつらいよ”や”こち亀”の舞台としても有名。柴又帝釈天は長寿のご利益があると伝えられており、元気がないときや疲れているときにこそ参拝に訪れたい場所です。”帝釈天参道”は昔ながらの下町の雰囲気が漂っており、柴又帝釈天周辺は活気のある町となっています。 ■桜ヶ丘公園 場所は多摩市です。敷地内にある”ゆうひの丘”から [全文を読む]

【葛飾区柴又発】なんだこりゃ!稲垣吾郎に見つめられながら洗濯するコインランドリー

しらべぇ / 2015年09月20日19時00分

東京都葛飾区柴又。テキ屋稼業を生業とするフーテンの寅さんが主演の映画『男はつらいよ』の舞台としてあまりにも有名なこの町。実は、そんな柴又には壁一面・天井一面が似顔絵だらけの奇天烈なコインランドリーがあるのをご存知でしょうか?柴又駅を降りると、映画『男はつらいよ』の曲がどこからともなく流れており、駅前で寅さんがお出迎えです。哀愁漂う昔ながらのコーヒースタンド [全文を読む]

時が経っても変わらない味が堪能できる老舗

ぐるなび / 2017年06月06日14時10分

6月5日放送の「newsevery.」(日本テレビ系、午後15時50分~)では、家族三世代で頑張る繁盛店を特集した中で、「大和家」(東京都葛飾区)を紹介した。 葛飾区柴又にある同店は、観光客で賑わうお寺「柴又帝釈天」の参道にある行列ができる繁盛店。明治の時代から続く下町ならではのお店だ。店先で揚げる天ぷらは胡麻油を使用し、道行く人々の食欲を掻き立てる。お客 [全文を読む]

柴又の葛飾区職員寮が「寅さんホテル」に変身 1泊4000円から!不要な官舎は稼ぐ施設に

東洋経済オンライン / 2017年04月21日09時00分

欧米に比べ遅れている公的不動産活用をどうすればいいのか。経営と街づくりの視点から鋭く切り込む木下斉(一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンス代表理事)、「共通価値経営」を標榜する野尻佳孝(テイクアンドギヴ・ニーズ会長)、リノベーションなどで優れた実績を誇る馬場正尊(オープン・エー/東京R不動産)の3人が、ホスト兼パネリストとして毎回ゲストを迎え、「 [全文を読む]

明治元年創業和菓子店の「おでん」と「草だんご」

ぐるなび / 2016年07月11日15時10分

7月9日放送の「ぶらぶらサタデー」(フジテレビ系、午後12時00分~)では、寅さんゆかりの葛飾区・柴又を散歩する特集の中で、有吉弘行さん、生野陽子(フジテレビアナウンサー)さん、上島竜兵(ダチョウ倶楽部)さん、滝沢カレンさんが「高木屋老舗」(東京都葛飾区)を訪れた。 同店は、帝釈天の参道の途中にある木造瓦ぶきの建物の明治元年創業の和菓子店だ。 番組内では、 [全文を読む]

テレビ番組のアイデアは「テレビマンが考えること」より「実際に起こること」の方が面白い

メディアゴン / 2015年07月16日07時00分

といってもラジオだが、「葛飾区対足立区」という対決ものだった。一般視聴者からの自慢話、相手より優れている点などを電話で聞いたり、手紙を披露したりするのだが、これが笑えた。攻守がどんどん変わってしまうのだ。県境の話になったりする。葛飾区は川を越えればすぐ千葉県だ。よくある田舎を馬鹿にしようという魂胆だ。すると、「足立区なんて、歩いていると、いつから埼玉県に入 [全文を読む]

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