展覧会 伊藤若冲に関するニュース

2015年夏季特別展「 生誕三百年 同い年の天才絵師 若冲と蕪村」

@Press / 2015年06月29日17時00分

展覧会は、若冲と蕪村の代表作品に加えて多くの新出作品を紹介します。また、ともに影響を受けた中国・朝鮮絵画や同時代の関連作品も展示し、同じ時代を生きた二人の天才絵師の画業をたどります。 ※1 賛(さん)は画賛(がさん)ともいい、山水画や禅画などの画中の余白に書き添えた詩・歌・文章などのこと。作者自ら賛を書くことを自画(自)賛という。■開催概要 開催趣旨 [全文を読む]

【京都ホテルオークラ】~ 伊藤若冲 生誕300年記念 ~作品をロビー展示、特別宿泊プランもご用意

PR TIMES / 2016年06月02日13時35分

[画像: http://prtimes.jp/i/5118/645/resize/d5118-645-817296-1.jpg ] 【展示概要】 ◆展示期間 2016年6月3日(金)~6月29日(水) ◆場所 京都市中京区河原町御池 京都ホテルオークラ 1階ロビー中央(観覧無料) ◆展示予定作品 「雪中雄鶏図」、「糸瓜群虫図」、「伏見人形図」、「群鶏図」 [全文を読む]

大人気も納得。伊藤若冲の展覧会に4時間半も並んでわかったこと

まぐまぐニュース! / 2016年09月19日16時00分

今年4月に東京都美術館で展覧会が開催され、連日4時間近い待ち時間を記録するなどその人気ぶりが話題となった画家、伊藤若冲。無料メルマガ『1日1粒!「幸せのタネ」』では、生誕300周年である若冲の魅力が紹介されています。生誕地の京都ではこの秋も展覧会が企画されているとのことですので、興味がある方、東京で見逃してしまった方、もう一度見たい方…チャンスですよ。 伊 [全文を読む]

東日本大震災復興支援・伊藤若冲を中心に収集した江戸絵画コレクション プライスコレクションDVD『生命と美の宇宙を巡るシリーズ』全5巻 第1巻・第2巻を6月4日から先行発売

@Press / 2013年06月11日10時00分

■プライスコレクションDVD『生命と美の宇宙を巡るシリーズ』概要 <各巻タイトル> 第1巻 若冲と江戸絵画「伊藤若冲・みんなみんな生きている」 第2巻 若冲と江戸絵画「ようこそ!プライスさんの世界へ」 第3巻 若冲と江戸絵画「絵の中の四季・いのちの彩り」(7月中旬販売予定) 第4巻 若冲と江戸絵画「どうぶつたちの生きる力とユーモア」(7月中旬販売予定) [全文を読む]

「大妖怪展」始まる!北斎、若冲、ジバニャンらが“共演”

Walkerplus / 2016年07月05日15時41分

■ 妖怪情報満載「大妖怪展Walker」が発売! そんな“妖怪の夏”にあわせ、「大妖怪展」をさらに楽しむための“ガイドブック”も登場!「大妖怪展Walker」では、国宝「六道絵 衆合地獄図」、重要文化財「百鬼夜行絵巻」といった国宝・重要文化財作品はもちろん、妖怪図鑑・付喪神・版本など、展覧会で展示される妖怪画を多数解説つきで紹介。 また、展覧会の情報だけ [全文を読む]

奇跡の展示空間!生誕300年記念「若冲展」が開幕

Walkerplus / 2016年04月22日21時44分

2000年に京都国立博物館で開催された「没後200年 若冲展」でその人気に火が付き、以降、「若冲」と名のつく展覧会が開催されるたびに、驚異的な観客動員数を記録してきた。 だが、今回の展覧会がその記録を塗り替えることになるのは必至。報道内覧会で登壇した本展監修・小林忠氏が「富士山頂の雪のような、(若冲作品の)いいところだけを集めた」と表現したように、展示さ [全文を読む]

83年ぶり発見の『孔雀鳳凰図』も登場 「若冲と蕪村」展

太田出版ケトルニュース / 2016年09月01日10時36分

9月5日(月)より、神奈川県箱根町の岡田美術館にて、伊藤若冲と与謝蕪村の生誕300年を記念する展覧会『―生誕300年を祝う― 若冲と蕪村 江戸時代の画家たち』が開催される。 この展覧会は、江戸時代中期に活躍した2人の天才画家、伊藤若冲(1716~1800)と与謝蕪村(1716~1784)の生誕300年を祝い、2人の作品と、円山応挙、長沢蘆雪、曽我蕭白、池大 [全文を読む]

生誕300年記念「若冲展」の公式サイトを、チームラボが制作。本展にてチームラボのアート作品「Nirvana」を特別展示。2016/4/22~5/24

PR TIMES / 2016年04月14日11時08分

また、本展覧会会期中に東京都美術館 館内でチームラボのアート作品「Nirvana」を特別展示。展示期間は、2016年4月22日(金)~5月24日(火)まで。[画像1: http://prtimes.jp/i/7339/305/resize/d7339-305-935994-1.jpg ]伊藤若冲(1716-1800)の生誕300年を記念して開かれる生誕30 [全文を読む]

2016年春季特別展「かざり ― 信仰と祭りのエネルギー」

@Press / 2016年02月16日13時00分

展覧会は、当館館長・辻惟雄監修により、煌びやかな仏教荘厳の世界、伎楽や舞楽の色彩と歌舞の世界、信仰の中の動物たち、祭りの賑わいなどを展観し、神仏への信仰に根ざした「かざり」の精神を読み解いていきます。 なかでも、深く仏教に帰依した伊藤若冲の、「モザイク屏風」と呼ばれる「鳥獣花木図屏風」(P.1 図1 展示3/1~4/17)と「樹花鳥獣図屏風」(P.3 [全文を読む]

若冲と蕪村、共に生誕300周年! 同時代の天才絵師を追う特別展開催

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月03日18時10分

今回の展覧会では、いまから約300年前、同時代に生きた絵師、伊藤若冲(1716-1800)と与謝蕪村(1716-1783)にスポットが当てられる。 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 伊藤若冲は、京都にある青物問屋の長男として生まれ、40歳の頃から本格的に絵を描きはじめる。華麗で細密な花鳥画や斬新な「桝目描き」による群獣図、童心を忘れぬ大らかな水墨画 [全文を読む]

大分県立美術館開館記念展vol.1モダン百花繚乱「大分世界美術館」―大分が世界に出会う、世界が大分に驚く「傑作名品200 選」2015 年4 月24 日(金)~7 月20 日(月・祝)

DreamNews / 2015年04月06日09時00分

<主な出品作家と作品>●ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナ 《ブイのある海景》(テート)●クロード・モネ 《睡蓮》(アサヒビール大山崎山荘美術館)●伊藤若冲 《石燈籠図屏風》(京都国立博物館)<4 / 2 4~5 / 2 4>●円山応挙 《龍門図》(京都国立博物館)<4 / 2 4~5 / 2 4>●横山大観 《朝霧》(茨城県立近代美術館)<4 / 2 [全文を読む]

特別企画「奇想の画家展 ~若冲を中心に~」

PR TIMES / 2015年03月09日10時25分

弊社は美術館の展覧会にも協力出品するなど幅広い作品を扱っております。 実際に美術館を彩った傑作たちを展示し、それらをご購入いただけるこの希少な機会となっております。 企画展「奇想の画家展 ~若冲を中心に~」概要 (1)企画名称 「奇想の画家展 ~若冲を中心に~」 (2)開催期間 平成27年3月18日(水)から24日(火)10:00~18:00 ※会期中無 [全文を読む]

【LIXIL NEWS】LIXILの3つの博物館を横断する初の展覧会『くらし文化遺産 ― 変革の記憶、LIXILの宝もの』展

PR TIMES / 2017年02月21日17時40分

報道関係各位2017年2月21日株式会社LIXIL--------------------------------------------------------------------LIXILの3つの博物館を横断する初の展覧会『くらし文化遺産 ― 変革の記憶、LIXILの宝もの』展Heritage of Living Culture - LIXIL's [全文を読む]

<展覧会は6時間待ちも>伊藤若冲『動植綵絵』が人気[茂木健一郎]

メディアゴン / 2016年05月26日07時40分

茂木健一郎[脳科学者]* * *伊藤若冲の『動植綵絵』の人気が大変なことになっていて、展覧会は6時間待ちとかにもなっているらしい。私は相国寺、それにワシントンでじっくりと拝見する機会があって、今回はご遠慮申し上げたが、確かに歴史的傑作だと思う。『動植綵絵』は、生きとし生けるものに対する祈りである。さまざまな愛らしい生きものたちが描かれているが、それと同時に [全文を読む]

伊藤若冲が死を見据えて取り組んだ『動植綵絵』の超絶技巧

NEWSポストセブン / 2016年05月14日07時00分

その後、2007年に相国寺承天閣美術館で開催された展覧会で若冲の代表作『動植綵絵』全30幅が久しぶりに一堂に展示されました。松井:その展覧会には私も足を運び、極彩色の超細密な作品に圧倒されました。今回(*注)の京都・相国寺所蔵『釈迦三尊像』3幅との同時展示は9年ぶり、東京では史上初めて。そもそも『動植綵絵』は、『釈迦三尊像』の左右に15幅ずつ並べられていた [全文を読む]

生誕300年「若冲展」 初期から晩年までの傑作80点が集結

太田出版ケトルニュース / 2016年04月20日09時24分

4月22日(金)より、東京・上野の東京都美術館にて、江戸時代に活躍した画家・伊藤若冲の展覧会『生誕300年記念 若冲展』が開催される。 伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)は、江戸時代中期の1716年に生まれ、京都で活躍した画家。繊細で彩り豊かに動植物を描く一方、即興的でユーモラスな表現による水墨画を手がけ、晩年の85歳まで絵筆をとりつづけた。 同展は若冲の生誕 [全文を読む]

江戸のスーパースター、伊藤若冲の正体に迫る! 『美術手帖』5月号は「伊藤若冲」特集

PR TIMES / 2016年04月16日10時33分

4月22日から東京都美術館で始まる「若冲展」は、画家の代表作が一堂に揃う前代未聞の展覧会として注目を集めている。本誌では1994年の「不思議! 若冲の細密描写」特集以来、20年以上を経ての特集となる今回は、さまざまな視点から、いまだ謎多き伊藤若冲の人物像をひも解いていく。 巻頭では美術史家・辻惟雄の抱く若冲像を紹介。長らく忘れられた画家だった若冲を、「奇想 [全文を読む]

【今週の対決】若冲、浮世絵…絵画で知る江戸

WEB女性自身 / 2016年02月29日06時00分

明治時代以降の横山大観などの作品もあり、幸せオーラにあやかりたい人には、ぜひ足を運んでほしい展覧会だ! 次に向かったのは、墨田区・たばこと塩の博物館の「隅田川をめぐる文化と産業浮世絵と写真でみる江戸・東京」。この博物館から見上げればスカイツリーがすぐそばにあって感動!入館料が大人100円というのもうれしいところ。 今回の特別展では、隅田川を中心とした文化や [全文を読む]

ハッピーなアートが広尾に勢ぞろい『特別展 伊藤若冲 生誕300年記念 ゆかいな若冲・めでたい大観』

anan NEWS / 2015年12月16日18時15分

新年最初の本展覧会は、めでたい絵画が一堂に集まり、新春の雰囲気にもぴったり。2016年のお正月は、広尾の美術館でハッピー気分になりませんか? イベントデータ: 『【特別展】伊藤若冲 生誕300年記念 ゆかいな若冲・めでたい大観 ―HAPPYな日本美術―』 会期:2016年1月3日(日)~ 3月6日(日)(会期中、一部展示替えを行います)※休館日は月曜日(た [全文を読む]

同い年の天才絵師の生誕300年をお祝い 伊藤若冲と与謝蕪村の展覧会

太田出版ケトルニュース / 2015年03月18日09時47分

3月18日(水)より、東京・六本木のサントリー美術館にて、江戸時代の天才絵師・伊藤若冲と与謝蕪村の展覧会『生誕三百年 同い年の天才絵師 若冲と蕪村』が開催される。 伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)と与謝蕪村は、ともに江戸時代中期の1716年(正徳6年)に生まれ、京都で活躍した絵師。伊藤若冲は彩り豊かな花鳥図や動物を描いた水墨画を得意とし、一方、山水画や俳画を [全文を読む]

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