山口百恵 岩崎宏美に関するニュース

【エンタがビタミン♪】亀梨和也&松下奈緒『阿久悠物語』に続編期待する声 「SPドラマで終わるのが勿体ない」

TechinsightJapan / 2017年08月27日14時14分

今回は『スター誕生!』で最初にスターとなった森昌子が大きく取り上げられたが、山口百恵が挑戦した際に彼が「歌手には向かない」との趣旨で評したことがある。『スター誕生!』から森昌子、山口百恵、桜田淳子の“花の中三トリオ”が誕生したものの、山口だけ阿久悠の作品を歌っていない。 また、阿久悠が歌詞提供しなかった大物歌手が美空ひばりだった。美空ひばりがあまりに大き [全文を読む]

「数字をもっている」と評判の森昌子 ブーム再燃か?

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

『スター誕生』(日本テレビ系)の初代グランドチャンピオンに輝き、『せんせい』でデビューした森昌子は、その直後に同番組からスターになった桜田淳子、山口百恵と共に「花の中3トリオ」と呼ばれ、郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎の「新御三家」と共に『明星』や『平凡』の表紙を飾ったり、毎日のようにあった生放送の音楽番組に出演していた。「どこにでも居るようなフツーの女の子が [全文を読む]

岩崎宏美「宇多田ヒカルに救われた」闘病の過去を告白

日刊大衆 / 2016年11月23日21時00分

岩崎はデビュー直後、『花の中三トリオ』の後ろ姿を見ていたといい、同い年だがデビューの時期は3年先輩だった山口百恵(57)との秘話を披露。岩崎が山口の大人っぽさに憧れ、“アイラインの引き方がステキだ”と褒めたら、山口が岩崎にもメイクを施してくれたと明かし「“宏美ちゃんにも引いてあげる”って言ってね、私の目に引いてくれてたんですけど。私、今は二重なんですけど [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、アイドル確立の70年代

アサ芸プラス / 2015年09月08日17時58分

これに桜田淳子・山口百恵が続いて「中3トリオ」として爆発的な人気を誇った。 72年から73年にかけては、麻丘めぐみ、あべ静江、浅田美代子、安西マリア、アグネス・チャンと、なぜか「頭文字あ」のアイドルが大量発生している。あいうえお順に並べると、少しでも名前が先に出るから──ま、それは余談だとしても、芸名やキャッチフレーズにこだわり抜いた70年代らしい現象だ。 [全文を読む]

女性ヴォーカリストの珠玉の名唱37曲を収録したコンピレーションCD「歌姫~SUPER BEST女性ヴォーカリスト~」5月22日発売!

PR TIMES / 2013年05月20日14時34分

心の琴線に触れる女性ヴォーカリストの珠玉の名唱全37曲!! 松田聖子、山口百恵、渡辺美里、PRINCESS PRINCESSなど、このアルバムに収録されたアーティストたちの楽曲は、時代を超えてこれまで多くのアーティストたちに歌い継がれてきた名曲ばかりです。 オリジナル・アーティストたちのこうした楽曲は、これからも様々なアーティストたちに歌い継がれていくこと [全文を読む]

テレビに勢いあった「昭和」の空気を再現 亀梨和也が好演 〈24時間テレビドラマスペシャル 時代をつくった男 阿久悠物語〉(日本テレビ系)

J-CASTテレビウォッチ / 2017年08月30日12時00分

桜田淳子、山口百恵、岩崎宏美など、次々にスターを輩出し、ついにはあの社会現象にもなったピンクレディーが登場する。 [全文を読む]

加藤シゲアキ、亀梨和也と名コンビに! 24時間テレビドラマSP追加キャスト

CinemaCafe.net / 2017年07月24日05時00分

亀梨さん演じる作詞家・阿久悠は、オーディション番組「スター誕生!」を企画して自ら審査員を務め、森昌子、桜田淳子、山口百恵、岩崎宏美、「ピンク・レディー」ら、数多くのスターを生み出した昭和を代表する人物。アイドルソングや演歌、アニメソング、CMソングなどを幅広く手掛け、生涯、世に送り出した曲は約5,000曲。手掛けたシングルレコード・CDの総売上数は6,81 [全文を読む]

ミュージックプランツ、作曲家の穂口雄右が名誉会長に就任

PR TIMES / 2017年03月29日12時32分

作曲家として、キャンディーズ「春一番」等のヒット曲を多数手がけ、キャンディーズ、郷ひろみ、岩崎宏美、アグネス・チャン、山口百恵などに作品を提供。また、自ら設立した音楽学校AMVOX(アムバックス)にて、若手作曲家の育成に注力。創作活動および教育活動を行う一方で、音楽の著作権関連の問題提起等、音楽業界のあり方に対する提言活動を積極的に行っている。現在、日本作 [全文を読む]

【DAM 音源カラオケベストシリーズ】16タイトルをMEG-CDで発売!

DreamNews / 2016年08月24日10時00分

発売商品■DAMカラオケベスト 演歌・歌謡曲 Vol.34 品番:DAM-EK034 収録曲:1.長崎の鐘/藤山一郎 2.懐しのブルース/高峰三枝子 3.喫茶店の片隅で/松島詩子 4.雨の夜汽車/奈良光枝¥5.君待てども/平野愛子 6.蘇州夜曲/渡辺はま子 7.みかんの花咲く丘/童謡 8.高原の旅愁/伊藤久男 9.古き花園/二葉あき子 10.小判鮫の歌/小 [全文を読む]

「紅白歌合戦とジャニーズ事務所」の歴史に田原俊彦が残した功績

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月28日15時00分

女性アイドルに目を向けると、ピンクレディー、山口百恵、桜田淳子、天地真理、榊原郁恵、石野真子が2年目、キャンディーズが3年目と名だたるアイドルでもデビュー年の紅白出場はあまりに高い壁だったのだ。ただし、岩崎宏美と南沙織は1年目に出場を果たしている。名前が多数上がることからもわかるように、当時は女性アイドルのほうがスポットライトを浴びやすく、紅白選出において [全文を読む]

今もっとも旬のモデル、林田岬優の美容・ファッションのこだわりは?

Woman Insight / 2015年11月23日19時30分

山口百恵さんや岩崎宏美さんの歌も好きですし、加賀まりこさんの『月曜日のユカ』や、夏目雅子さんの『時代屋の女房』みたいな映画も好きですね。『月曜のユカ』の加賀まりこさんのメイクとか、私生活にも取り入れたりすることもあるんです。昭和の作品はリアルタイムで体験したものではないですけど、親から教えてもらって観たり聴いたりにしているうちに、好きになっていた……という [全文を読む]

世界的大ヒットに学ぶ! CMがアイドルの登竜門となった、グリコポッキー誕生秘話【後編】

週プレNEWS / 2014年10月22日11時00分

当時の裏話ですが、当社はスタ誕から芸能界入りしたタレントのCM起用の優先権を持ち、そのため山口百恵さんをはじめ、岩崎宏美さん、ピンク・レディー、小泉今日子さんらをいち早く起用できました。当社のCMが登竜門であるような流れも、こうして生まれていったのです」 その後もモーニング娘。、松浦亜弥、石原さとみ、仲間由紀恵、柴咲コウなど豪華な顔ぶれが登場し、現在のC [全文を読む]

コロッケが明かす四天王の真実「ネタ不足で消えた」

アサ芸プラス / 2012年11月21日09時59分

「当時の持ちネタは、桜田淳子、野口五郎、西城秀樹、山口百恵さんといったアイドルたちの形態模写。ものまねといえば“声帯模写”が主流の時代に、レコードに合わせて顔や振りまねをしたものだから、もうバカウケ。高校時代には、“滝ちゃん”といえば熊本市内で知る人ぞ知る有名人でしたよ」 高校を卒業してデザイン会社に就職してはみたものの、芸能界への思いは断ちがたく、19 [全文を読む]

あの「一世風靡」女性ボーカルたちは今(4) 森川由加里

アサ芸プラス / 2012年05月18日11時00分

山口百恵さんの『秋桜』以来の書き下ろし曲です。『夢――』はみんなが思っている森川由加里像で、『本当は――』で私の内面をえぐり出したんですって。確かに私のツボにズドン!と落ちた詞ですね」 メガヒット曲「SHOW ME」が世に出るにあたっては、いくつもの偶然や条件が重なっていたという。「原曲はずっとおとなしいんです。それがイントロでダン! ダカダカダン! [全文を読む]

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