西城秀樹 岩崎宏美に関するニュース

「紅白歌合戦とジャニーズ事務所」の歴史に田原俊彦が残した功績

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月28日15時00分

郷ひろみ、野口五郎は2年目、西城秀樹は3年目に初出場をしている。女性アイドルに目を向けると、ピンクレディー、山口百恵、桜田淳子、天地真理、榊原郁恵、石野真子が2年目、キャンディーズが3年目と名だたるアイドルでもデビュー年の紅白出場はあまりに高い壁だったのだ。ただし、岩崎宏美と南沙織は1年目に出場を果たしている。名前が多数上がることからもわかるように、当時は [全文を読む]

「数字をもっている」と評判の森昌子 ブーム再燃か?

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

『スター誕生』(日本テレビ系)の初代グランドチャンピオンに輝き、『せんせい』でデビューした森昌子は、その直後に同番組からスターになった桜田淳子、山口百恵と共に「花の中3トリオ」と呼ばれ、郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎の「新御三家」と共に『明星』や『平凡』の表紙を飾ったり、毎日のようにあった生放送の音楽番組に出演していた。「どこにでも居るようなフツーの女の子が [全文を読む]

紅白選考に苦言「なぜ視聴者が業界の理屈を呑む必要ある?」

NEWSポストセブン / 2016年12月14日16時00分

岩崎宏美、松田聖子、都はるみ、八代亜紀、小林幸子、杏里、郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹も、千昌夫、森進一、五木ひろし、北島三郎、村田英雄も三波春夫も、みんなでフリフリの衣装を着て、舞台の端にいる大御所も決して手を抜かず、マンボを踊ったんだよ。必死に、楽しそうに。 これだけの歌手が、揃って集団練習をしたと思うと、それだけでもう胸が熱くなったわよ。 ◆業界の理 [全文を読む]

河合奈保子 甦る「豊満バスト」伝説を大発掘!(4)ジャッキーチェンとの関係

アサ芸プラス / 2016年09月30日05時57分

ジャッキーもその点は紳士だったようです」(前出・芸能プロ関係者) もう一人、河合のオトコとして業界の噂になっていたのが、デビューのきっかけである西城秀樹(61)だ。「これも少し違っていて、当時の秀樹がほれていたのは岩崎宏美ちゃん(57)。奈保子よりは少し年上で大人っぽいタイプです。奈保子はあくまで妹分としてかわいがっていました」(前出・芸能プロ関係者) ま [全文を読む]

湯川れい子氏パーティーに芸能界・音楽界の底力を見た

NEWSポストセブン / 2016年06月19日07時00分

70年代~80年代、芸映には、西城秀樹、浅田美代子、岩崎宏美、河合奈保子ら、超人気アイドルが多数所属。彼らから父親のように慕われていたのが青木氏だった。 そのどちらの会場でも司会をつとめたのは徳光和夫さん。「昼と夜、全く異なる場で司会をさせていただき…」と、徳光さんも挨拶し、大物が揃いに揃った会場を目に焼き付けるように何度も見渡していた。 湯川さんのパー [全文を読む]

鼠先輩、月収1千万の芸能人から事業家転身していた!AV男優疑惑と裏営業を激白

Business Journal / 2016年03月24日07時00分

かつては西城秀樹や岩崎宏美を輩出し、その後も広末涼子、きゃりーぱみゅぱみゅ(業務提携)と、時代ごとにスターを生み出している古参プロダクションだが、同社からも退社していたという。 今回はそんな鼠先輩に、大手芸能事務所所属の一発屋から、浮き沈みを経てフリーランスへと転身した芸能人生を、事業家目線で語ってもらった。「芸映を退社したのは今年に入ってからだけど、すで [全文を読む]

【TBSオンデマンド】「8時だョ!全員集合」大ヒットにつき追加配信!

PR TIMES / 2014年01月16日15時14分

その一部を紹介すると・・・相本久美子、アグネス・チャン、浅野ゆう子、アン・ルイス、石川さゆり、石川秀美、五木ひろし、伊藤麻衣子、井上順、岩崎宏美、岩崎良美、内山田洋とクールファイブ、大里えり、大滝裕子、太田裕美、柏原よしえ(現・柏原芳恵)、角川博、河合奈保子、河上幸恵、北原由紀、木元ゆうこ、桑江知子、研ナオコ、小出広美、越美晴、小林幸子、小柳ルミ子、サーカ [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第3回>「1980年~五木ひろしVS八代亜紀~」(2)

アサ芸プラス / 2013年12月17日09時58分

「僕はもともと演歌畑の人間じゃなかったので、次の曲の作詞に、ふと、ポップスのたかたかしがいいと思ったんです」 ジャズギタリストから作曲家に転身した木村好夫のメロディに、西城秀樹や松崎しげるに書いていたたかたかしの詞を乗せた。それが100万枚近い売上げを記録した「おまえとふたり」(79年)である。ただし、五木自身はこの曲がシングルになるとも思っていなかった [全文を読む]

コロッケが明かす四天王の真実「ネタ不足で消えた」

アサ芸プラス / 2012年11月21日09時59分

「当時の持ちネタは、桜田淳子、野口五郎、西城秀樹、山口百恵さんといったアイドルたちの形態模写。ものまねといえば“声帯模写”が主流の時代に、レコードに合わせて顔や振りまねをしたものだから、もうバカウケ。高校時代には、“滝ちゃん”といえば熊本市内で知る人ぞ知る有名人でしたよ」 高校を卒業してデザイン会社に就職してはみたものの、芸能界への思いは断ちがたく、19 [全文を読む]

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