柴田恭兵 現在に関するニュース

待望の地上波初放送!映画『さらばあぶない刑事』に注目

しらべぇ / 2017年02月17日08時30分

しかし、舘ひろしと柴田恭兵は60代。かつてのようなアクションが厳しくなってきただけに、やはり無理なのではないかという指摘も根強い。最後になるのか次回があるのかは不明だが、現在のところ完結編となっているだけに、映画を観た人も見逃してしまった人も、17日金曜夜9時の放送に注目だ。・合わせて読みたい→「顔を見ただけで怪しい!」2時間ドラマの犯人役といえばこの人た [全文を読む]

好きな刑事ドラマ選手権!1位はイチローも出演のあのドラマ

しらべぇ / 2016年09月15日21時00分

・40代舘ひろしと柴田恭兵が港ヨコハマを舞台に暴れまわる『あぶない刑事』がトップ。同作は1986年に第1シリーズが放送され好評。第2シリーズの『もっとあぶない刑事』放送後は映画に。今年、シリーズ最終作『さらばあぶない刑事』が公開され大ヒットとなった。ファンの間では「まだ続きがあるのではないか」なんて期待の声もあがっている。・50代『太陽にほえろ』が1位。マ [全文を読む]

レジェンド女優・浅野温子の若々しさ&大胆っぷりに『あぶない刑事』ファンから称賛の声

AOLニュース / 2016年01月19日12時00分

この日、浅野は映画『さらば あぶない刑事』のPRを兼ねて、舘ひろし、柴田恭兵、仲村トオルと共に登場し、『あぶない刑事』を観て育った世代であるスタジオのレギュラー陣は大興奮。「すげぇ!まじっすか!」(チュートリアル・福田)「これ、ちょっと、背筋。ぞくぞくときたね」(くりぃむしちゅー・上田)と、それぞれが驚きの声をあげていたが、そうした中でネプチューンの原田 [全文を読む]

SPICY CHOCOLATEのパクリ騒動で再評価される“ネタ元”ORIGINAL LOVEと渋谷系の現在

日刊サイゾー / 2014年02月14日13時00分

当時、人気絶頂だった石田純一と柴田恭兵のW主演で話題を集めていたドラマだけに同曲は大ヒットし、マニアックなファンが多かったORIGINAL LOVEの存在を一般に広く知らしめることとなった。 「当初はドラマ人気に引っ張られる格好でしたが、楽曲のよさで大ヒット。何よりも、渋谷系の存在を一般に決定づける曲となりました。パクリ騒動はともかく、こうして過去の名曲が [全文を読む]

安室奈美恵の新曲がTBS日曜劇場「空飛ぶ広報室」主題歌に決定!

AOL ミュージック / 2013年03月14日11時29分

さらには実力派若手俳優として人気急上昇中の綾野剛や、柴田恭兵などの豪華役者陣が顔を並べる話題作となっている。 同作には、美人テレビディレクターと航空自衛隊の元戦闘機パイロットという2人を中心とした、ひと癖もふた癖もある航空自衛隊の"チーム広報室"の個性的なメンバーが登場。ある時は衝突し、ある時は感化し合い、自分たちの仕事への姿勢を見直しながら新しい目標を見 [全文を読む]

九州人が他県にないのを知るとビビる『鶏めしおにぎり』が衝撃的美味さ

しらべぇ / 2016年11月21日13時00分

ごぼうのシャキシャキ感とジューシーな鶏肉は、柴田恭兵と舘ひろしのような究極の名コンビである。■九州以外でも売ってほしいこの『鶏めしおにぎり』、人によっては九州地方以外ではあまり売られていないことを言うとビックリしてしまうそうだが、確かに東京のコンビニで売っている鶏めしといえば『鳥五目』がほとんど。しかし、美味しさだけで言えば鳥五目よりもこちらのほうが圧倒的 [全文を読む]

バラエティーの新金脈 大物タレント再発掘ブームのワケ

NEWSポストセブン / 2016年10月04日16時00分

今年だけでも、草野仁さん、テリー伊藤さん、柴田恭兵さん、舘ひろしさん、中尾彬さん、梅宮辰夫さん、宮根誠司さん、小堺一機さんなど、そうそうたる顔ぶれが出演し、ベテランならではの話術で沸かせました。 実は現在、テレビ業界にはちょっとした“大物タレントブーム”が来ていて、同番組だけでなく、多くのバラエティーにビッグネームが出演しています。 今年の出演者だけでも、 [全文を読む]

初の冷温式自販機開発したのは1973年のポッカ

NEWSポストセブン / 2016年06月02日16時00分

俳優・柴田恭兵のCMが印象的だった「ポッカコーヒーオリジナル」は、コーヒー飲料ではなく、よりコーヒー成分が多い、初の「コーヒー」規格商品。 そしてポッカコーヒーといえば“顔缶”。1973年発売の2代目から採用された。絶妙なリニューアルを重ね、現在は13代目の“顔”だ。 ほかにも、ポッカは大きな実績を業界に残している。まだ切り替え式だったが、1973年に初の [全文を読む]

30年前は売れなかった! “あぶない刑事”復活でレパードが大人気、中古車市場で高騰する理由とは…

週プレNEWS / 2016年05月11日06時00分

それが今また復活した魅力とは? * * * ユージ(柴田恭兵)がステアリングを握り、タカ(舘ひろし)が助手席に座る。“あぶデカ”のTVドラマ第1作から劇場版第3弾まで、メイン覆面車両として使用されていた2代目レパードが、公開中の映画『さらば あぶない刑事』(村川透監督)で30年ぶりに復活。往年のファンはもちろん、リアルタイムを知らない若い世代からも「レパー [全文を読む]

「さらば」日本、「ハロー!」ニュージーランド ニュージーランド航空、「さらば あぶない友達(ダチ)」キャンペーンを実施

PR TIMES / 2016年02月01日19時57分

「さらば あぶない刑事」のニュージーランドロケにあたり、主演の舘ひろしさん、柴田恭兵さんにはニュージーランド航空の最新鋭機B787-9ドリームライナーにご搭乗いただき、成田からオークランドへの空の旅を、数々の賞に輝く快適さ、そしてニュージーランドのプレミアムワインとお食事でお楽しみいただきました。ニュージーランド航空日本・韓国・東南アジア地区支社長のスコッ [全文を読む]

大人の色気ムンムン「あぶ刑事」最終章を一足先に!

Smartザテレビジョン / 2016年01月14日23時31分

物語では、舘ひろし演じる鷹山敏樹(タカ)と柴田恭兵演じる大下勇次(ユージ)のコンビが定年退職を5日後に控え、横浜を制圧しようとする中南米マフィアと繰り広げる壮絶な戦いを描く。 キャストには、主演の舘、柴田をはじめ、浅野温子、仲村トオルといったテレビ放送当時から出演するおなじみの顔ぶれが再集結する。 主演の2人が持つ大人の色気やド迫力のアクションシーンも楽 [全文を読む]

『あぶない刑事』も凄い!昭和刑事ドラマのありえないシーン5選

しらべぇ / 2015年12月28日16時00分

おそらくBGMに柴田恭兵の『TRASH』を流しながら、「最悪だぜ~」とか言いながら意味もなく追跡しているのだろう。■昭和の刑事ドラマには今でもありえないシーンも『あぶない刑事』や『西部警察』に代表されるように、昭和の刑事ドラマでは今ではありえないシーンが多数放送されていたので、主なものを挙げてみよう。(1)なぜか刑事がプロ並みのドライビングテクニックを持つ [全文を読む]

『あぶ刑事』新作で舘、柴田、浅野、仲村が現場に集結!

Movie Walker / 2015年04月28日05時00分

4月27日、本作の撮影現場会見が“港署”内で行われ、舘ひろし、柴田恭兵、浅野温子、仲村トオルら、初期からのメンバーが勢ぞろい。今作に賭ける熱い思いを語った。 会見で舘が「もうそろそろみんな死んじゃうからさ、遺影代わりに撮っておこうと思って(笑)」と笑いを誘うと、柴田も「今回はみんなセリフを間違えない。以前は犯人が誰かわからずにやってましたから(笑)」と冗談 [全文を読む]

安室奈美恵の新曲がTBS 日曜劇場『空飛ぶ広報室』主題歌に決定!

PR TIMES / 2013年03月13日09時17分

さらに実力派若手俳優として人気急上昇中の綾野剛や柴田恭兵など、豪華役者陣が顔を並べる。美人テレビディレクターと航空自衛隊の元戦闘機パイロットという2人を軸に、ひと癖もふた癖もある航空自衛隊の「チーム広報室」の個性的なメンバー登場。ある時は衝突し、ある時は感化し合い、自分たちの仕事への姿勢を見直し、新しい目標を見つけ、仕事のプロとしても人間としても成長してい [全文を読む]

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