作家 有川浩に関するニュース

有川浩インタビュー 「作家って、世界最小のメーカーだと思うんです」

ダ・ヴィンチニュース / 2013年04月14日07時20分

元記事はこちら 「たまたま作家になれたけれども、なれなかったら私はただの社会不適格者です(苦笑)。怠惰だし面倒くさがりだし、アルバイトや派遣で食いつないだ時期もありますが、ぜんぜん仕事もできなかったですし。たぶん、作家だけなんですよ。私が情熱を傾けられて、関わる人たちと一緒に、まがりなりにも利益を生み出せるようなお仕事というのは」 これまで本誌は、何度か [全文を読む]

湊かなえ、桜木紫乃、柳美里――文壇で活躍する、ママ作家の光と影

サイゾーウーマン / 2014年01月27日13時00分

辻希美、神田うの、辺見えみり、小倉優子など、ママタレが芸能界を席巻している昨今、文壇でもママ作家が活躍している。最近では、川上未映子が出産で産休に入ったのも記憶に新しいが、育児と並行しながらヒット作を生み出す女性作家はたくさんいる。 「2008年のデビュー作『告白』(双葉社)が、250万部を超えるヒットとなった湊かなえは、現在小学6年生のお子さんがいて、運 [全文を読む]

『有川浩の高知案内』有川浩サイン会&カツオ人間握手会 レポート

ダ・ヴィンチニュース / 2013年07月12日12時20分

サプライズだったのは、この日のために作家自ら高知県庁に問い合わせ、新たに取り寄せた「高知県観光特使 有川 浩」の名刺。『県庁おもてなし課』に登場した、“あの”名刺だ。「本物だ!」と、感動の叫びが連発していた。 『有川浩の高知案内』への感想も、読者から口々に述べられた。 生の声を、一部ご紹介。 「高知って遠いし、広いなってイメージがあって、行くのはハードル [全文を読む]

有川浩が自らふるさと・高知をガイドする『有川浩の高知案内』が6月14日発売

ダ・ヴィンチニュース / 2013年06月12日18時10分

今もっとも注目をあびている作家のひとりである有川浩。直木賞候補となった『空飛ぶ広報室』がドラマ化、原作シリーズが400万部を突破の『図書館戦争』が実写映画化、たちまち80万部を超えた『県庁おもてなし課』が実写映画化と、この春なんとトリプル映像化の人気作家である。 関連情報を含む記事はこちら その有川浩が、ふるさとであり、映画『県庁おもてなし課』の舞台&オー [全文を読む]

有川浩氏『倒れるときは前のめり』1月27日発売!!『図書館戦争』『レインツリーの国』『植物図鑑』映像化続々の人気作家、初のエッセイ集。小説2編も特別収録。

PR TIMES / 2016年01月19日15時42分

』『県庁おもてなし課』『空飛ぶ広報室』など、話題作が続々と映像化されている作家、有川浩氏による初のエッセイ集です。 日々の生きるつれづれ、創作の裏側、大好きな本や映画のこと、「児玉清さんのこと」をはじめとした敬愛する人びとのこと、ふるさと高知のことなど、有川氏がデビュー書籍刊行以前から現在までに各紙誌に寄稿されたエッセイの中から94本を選出。さらに、執筆時 [全文を読む]

映画公開間近! 有川浩書き下ろし『図書館戦争』オリジナルミニエピソードが読める書店キャンペーン開催中!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年09月27日17時30分

【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 『県庁おもてなし課』『レインツリーの国』『阪急電車』などで知られるベストセラー作家の有川浩。代表作『図書館戦争』シリーズの実写映像化は、映画「図書館戦争」が2015年10月4日(日)に地上波初放送、TBSドラマ特別企画「図書館戦争 BOOK OF MEMORIES」が10月5日(月)に放送、さらに続編映画「図書館 [全文を読む]

玉森裕太主演の映画原作・有川浩『レインツリーの国』 角川文庫よりオリジナル帯で登場!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年09月02日17時30分

『図書館戦争』シリーズ、『県庁おもてなし課』『植物図鑑』『空飛ぶ広報室』などで知られるベストセラー作家・有川浩。作品の映像化も相次いでおり、恋愛小説『レインツリーの国』は、映画初主演の玉森裕太(Kis-My-Ft2)、実写映画初出演の西内まりやで2015年11月21日(土)より映画公開されることが決定している。 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら そ [全文を読む]

みんなが選んだ、今年のブックランキング第1位は? 「ダ・ヴィンチ」BOOK OF THE YEAR 2013、発表!

PR TIMES / 2013年12月05日10時26分

総合ランキングは出さず、「小説」「コミック」「文庫」に加え、「エッセイ・ノンフィクション」「趣味・実用書」などジャンル別ランキングや、男女別「好きな作家ランキング」を掲載。細やかなカテゴリーで幅広い人々に楽しめるランキングになっている。 本とコミックの情報マガジン「ダ・ヴィンチ」は毎月6日発売!企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

第4回山田風太郎賞は伊東潤さんの『巨鯨の海』に決定

ダ・ヴィンチニュース / 2013年10月29日18時30分

関連情報を含む記事はこちら 同賞は『甲賀忍法帖』『魔界転生』など戦後日本を代表する大衆小説家、故山田風太郎氏の独創的な作品群と作家的姿勢への敬意を礎に有望な作家の作品を発掘顕彰するため創設された賞。毎年9月1日から翌8月31日までに発表された長編および短編の文芸作品(ミステリ、時代、SFなどジャンルは問わない)で最も面白いと思われる作品に贈られる。 同賞 [全文を読む]

「予告だけで泣けてしまうのだが」 岩田剛典&高畑充希主演映画「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」に期待大!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年03月18日17時30分

映像化が相次ぐ作家・有川浩(ありかわ ひろ)の累計80万部突破の恋愛小説『植物図鑑』が、「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」とのタイトルで実写映画化、2016年6月4日(土)より公開される。主演はEXILE兼三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE・岩田剛典と、女優・歌手の高畑充希。2月26日(金)には最新予告も解禁となり、 [全文を読む]

映画続編&ドラマ化記念! 有川浩氏のベストセラー「図書館戦争」シリーズが、実写映像化キャストの特別オビで展開!

PR TIMES / 2015年06月19日17時27分

『県庁おもてなし課』『レインツリーの国』『空飛ぶ広報室』などで知られるベストセラー作家、有川浩氏。2015年10月10日(土)に映画続編『図書館戦争THE LAST MISSION』が公開され、この秋、TBSテレビドラマスペシャル「図書館戦争BOOK OF MEMORIES」も放送される有川氏の代表作「図書館戦争」シリーズが、実写映像化キャストの写真を使用 [全文を読む]

映画続編が10月10日(土)公開! 有川浩氏のベストセラー 「図書館戦争」シリーズが期間限定カバーで発売決定!

PR TIMES / 2015年05月21日17時36分

『県庁おもてなし課』『レインツリーの国』『三匹のおっさん』など映像化が相次ぐ稀代のベストセラー作家、有川浩氏の代表作「図書館戦争」シリーズが、映画続編の公開を記念して期間限定カバーで発売されることが決定した。『県庁おもてなし課』『レインツリーの国』『三匹のおっさん』など映像化が相次ぎ、ベストセラーを次々と生み出している作家、有川浩氏。2008年にテレビアニ [全文を読む]

結婚詐欺、アイドル詐欺…町内に蔓延る悪を退治! ドラマ『三匹のおっさん』が帰ってきた!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月24日07時00分

本作は、『図書館戦争』や『空飛ぶ広報室』など次々に著作がドラマ化・映画化される人気作家・有川浩の小説「三匹のおっさん」シリーズが原作で、2014年にドラマ化。今回その続編として、ドラマオリジナルストーリーを盛り込んだ「三匹のおっさん」がお茶の間に帰ってくることとなった。 【画像あり】『三匹のおっさん』をもっと詳しく 『三匹のおっさん』は、剣道の達人“キヨ” [全文を読む]

2013年の文庫小説TOP10は有川浩、東野圭吾など人気作家が独占

ダ・ヴィンチニュース / 2013年12月15日13時00分

関連情報を含む記事はこちら 文庫部門で上位を占めたのは、今年の「好きな作家ランキング」で男女各部門トップに輝いた人気作家。有川浩が1・2・4位を、東野圭吾が3・7位に複数ランクインという結果に。『県庁おもてなし課』『植物図鑑』『真夏の方程式』の上位3作に関しては、どれがトップになってもおかしくない僅差の接戦。あらためて2人の圧倒的人気が証明された。 もう [全文を読む]

第4回山田風太郎賞、決定!伊東潤著『巨鯨の海』

PR TIMES / 2013年10月29日09時45分

【第4回山田風太郎賞】 ■正賞 記念品(名入り万年筆) ■副賞 100万円 『 巨鯨の海 』 著:伊東潤 選考委員 赤川次郎、奥泉光、京極夏彦、筒井康隆、林真理子 (敬称略・五十音順) 【第4回候補作品】 ※著者五十音順 『旅猫リポート』 有川浩 (文藝春秋) 2012年11月刊 『死神の浮力』 伊坂幸太郎 (文藝春秋) 2013年7月刊 『巨鯨の海』 [全文を読む]

『空飛ぶ広報室』『県庁おもてなし課』『図書館戦争』の作家が自らふるさとをガイドする観光案内本・『有川浩の高知案内』、イベント大盛況!

PR TIMES / 2013年07月10日14時04分

株式会社メディアファクトリー 今もっとも注目をあびている作家の一人である有川浩氏。直木賞候補となった『空飛ぶ広報室』がドラマ化や、原作シリーズが400万部の『図書館戦争』、たちまち80万部を超えた『県庁おもてなし課』の映画公開と、なんとこの春トリプル映像化の人気作家である。 その有川浩氏が、ふるさとであり、映画『県庁おもてなし課』の舞台&オールロケ地である [全文を読む]

『空飛ぶ広報室』『県庁おもてなし課』『図書館戦争』の作家が自らふるさとをガイドする観光案内本・『有川浩の高知案内』が6月14日発売

PR TIMES / 2013年06月11日20時01分

株式会社メディアファクトリー 『空飛ぶ広報室』『県庁おもてなし課』『図書館戦争』とトリプル映像化で話題の作家・有川浩氏。自身のふるさとであり、映画『県庁おもてなし課』の舞台である高知を、作家自らがツアープランを立て案内した、今までにない高知ガイド本が6月14日(金)にメディアファクトリーより発売されます。映画主演・錦戸亮氏(関ジャニ∞)との対談、大人気のご [全文を読む]

有川浩が4年連続大賞受賞 第4回ブクログ大賞発表!

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月22日15時50分

小説部門では、原作小説が相次いでドラマ・映画化され、注目を集めている作家・有川浩さんの『旅猫リポート』が大賞を受賞。「ブクログ大賞」設立から4回連続での大賞受賞という快挙となった。マンガ部門の受賞作品『式の前日』は、2010年に漫画家としてデビューした穂積さん初の作品集で、昨年インターネットを通じた口コミで一躍注目され、書店でも売切れが続出した。今回新設 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】日曜劇場「空飛ぶ広報室」見逃し配信スタート!!

PR TIMES / 2013年04月16日14時53分

綾野剛、柴田恭兵ら豪華キャストで人気作家・有川浩の話題作をドラマ化!TBSテレビの動画配信サービス「TBSオンデマンド」では、本日4月16日(火)午後10:00より、TBS系列テレビ局で放送中の日曜劇場「空飛ぶ広報室」(TBS系日曜午後9:00~放送中)のオンデマンド配信を開始しました(第2話以降も毎週(火)午後10:00より配信予定)。物語の舞台は201 [全文を読む]

小説部門1位は『小説 君の名は。』に決定!さらに、あのAV女優の処女小説もランクイン! 羽海野チカが二冠! ダ・ヴィンチ「BOOK OF THE YEAR2016」発表!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月05日11時10分

本誌では「小説」「コミック」「文庫」「エッセイ・ノンフィクション」など6つのジャンル別ランキングのほか、恒例の「好きな作家ランキング」、「好きな出版社ランキング」も発表。さらに毎年恒例の、本読みのプロが選ぶ「とっておき」の3冊も掲載。国内ノンフィクションや海外文学・コミックなどから、それぞれが良質の3冊を選んでいる。 特集内では他にも「エッセイ・ノンフィ [全文を読む]

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