小説 有川浩に関するニュース

paperboy&co.:一般読者の人気投票で今年最高の小説・マンガを決定する 「第3回ブクログ大賞」の受賞作品を発表~「小説部門」、「マンガ部門」、「期待の新人作家賞」 で人気作品が決定~

PR TIMES / 2012年03月13日13時32分

2012年3月13日報道関係各位株式会社 paperboy&co.=======================================================一般読者の人気投票で今年最高の小説・マンガを決定する「第3回ブクログ大賞」の受賞作品を発表~「小説部門」、「マンガ部門」、「期待の新人作家賞」 で人気作品が決定~========== [全文を読む]

東野圭吾、宮部みゆきに山崎豊子!原作を読んで欲しい日本ドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2016年12月01日10時58分

そして、このドラマの原作となったのが有川浩さんの小説「空飛ぶ広報室」です。雑誌『ダ・ヴィンチ』のBOOK OF THE YEAR 2012で小説1位を受賞したり、第148回直木三十五賞候補に挙がったりと、原作の評価も非常に高い作品です。 ドラマの方は、新垣結衣さん演じる稲葉リカをメインに描かれていますが、原作の方は綾野剛さんが演じられた空井大祐を主軸に描か [全文を読む]

『有川浩の高知案内』有川浩サイン会&カツオ人間握手会 レポート

ダ・ヴィンチニュース / 2013年07月12日12時20分

今春実写映画化された『県庁おもてなし課』、SF青春小説の傑作『空の中』など、故郷・高知を舞台にした小説を書き継いできた、有川浩さん。高知県観光特使という肩書きも持つ彼女が、初のガイドブック『有川浩の高知案内』を先月刊行した。 関連情報を含む記事はこちら 自身が「ツアーコンダクター」となり、高知県を1泊2日で旅するプランを2本プロデュース。有川さんが故郷を愛 [全文を読む]

有川浩が4年連続大賞受賞 第4回ブクログ大賞発表!

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月22日15時50分

小説分門では有川浩さんが4年連続で大賞を受賞した。 関連情報を含む記事はこちら 「ブクログ大賞」4回目の開催となる今回は、2012年に発売された書籍の中から、60万名を超えるブクログユーザーによって登録された書籍の登録数・評価数をもとに「小説部門」、「マンガ部門」、「電子書籍部門」の各部門より10作品のノミネート作品を選出。「ブクログ大賞」公式サイトおよび [全文を読む]

玉森裕太主演の映画原作・有川浩『レインツリーの国』 角川文庫よりオリジナル帯で登場!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年09月02日17時30分

作品の映像化も相次いでおり、恋愛小説『レインツリーの国』は、映画初主演の玉森裕太(Kis-My-Ft2)、実写映画初出演の西内まりやで2015年11月21日(土)より映画公開されることが決定している。 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら その原作小説『レインツリーの国』が、角川文庫よりオリジナル帯で2015年9月25日(金)に発売される。 もともと『 [全文を読む]

みんなが選んだ、今年のブックランキング第1位は? 「ダ・ヴィンチ」BOOK OF THE YEAR 2013、発表!

PR TIMES / 2013年12月05日10時26分

小説ランキング部門 第1位『丕緒の鳥 十二国記』小野不由美 第2位『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』村上春樹 第3位『旅猫リポート』有川浩 第4位『ビブリア古書堂の事件手帖4』三上延 第5位『死神の浮力』伊坂幸太郎 ※本誌には50位まで掲載 コミックランキング部門 第1位『進撃の巨人』諫山創 第2位『銀の匙 Silver Spoon』荒川弘 第 [全文を読む]

日本最大のブックレビューコミュニティ「ブクログ」、一般読者の人気投票で今年の一冊が決まる『第4回ブクログ大賞』の投票受付を開始

PR TIMES / 2013年04月22日15時30分

本大賞では、「小説部門」「マンガ部門」と今年より新設された「電子書籍部門」において本日発表のノミネート作品各10作品から一般投票によりそれぞれ大賞1作品を決定するほか、全ジャンルの書籍から好きな作品に投票できる「フリー投票部門」で10作品の受賞作を決定いたします。【一般読者の投票で小説・マンガの今年の一冊を選出する 書籍賞「ブクログ大賞」】 「ブクログ」 [全文を読む]

かりゆし58、名曲「アンマー」から着想した有川浩による小説「アンマーとぼくら」発売

okmusic UP's / 2016年07月20日19時00分

かりゆし58の名曲「アンマー」に着想を得た、「図書館戦争」「植物図鑑」など数多くのヒット作を生み出している有川浩氏による書下し感動長編小説「アンマーとぼくら」がこの夏、全国発売となる。【その他の画像】かりゆし58「アンマー」は2006年7月にリリースされた、かりゆし58初のシングル。アンマーとは、沖縄の言葉で "お母さん" の意味で、この楽曲はある状況から [全文を読む]

有川浩氏『倒れるときは前のめり』1月27日発売!!『図書館戦争』『レインツリーの国』『植物図鑑』映像化続々の人気作家、初のエッセイ集。小説2編も特別収録。

PR TIMES / 2016年01月19日15時42分

デビュー当時から現在までのエッセイ全94本に加え執筆時を振り返る書き下ろしコメント、短編小説を2編収録いたしました。 [画像: http://prtimes.jp/i/7006/2051/resize/d7006-2051-115082-0.jpg ] 『倒れるときは前のめり』は、『図書館戦争』『レインツリーの国』『阪急電車』『三匹のおっさん』『植物図鑑』 [全文を読む]

ダ・ヴィンチ「BOOK OF THE YEAR 2013」発表! コミック部門は『進撃の巨人』、小説部門は村上春樹「多崎つくる」をおさえて12年ぶり刊行のあのシリーズ作品が1位を獲得

ダ・ヴィンチニュース / 2013年12月05日13時10分

小説ランキング部門では小野不由美の『丕緒(ひしょ)の鳥 十二国記』(新潮文庫)が1位を受賞した。『丕緒の鳥』は「十二国記」シリーズ12年ぶりとなる新作。長い間刊行を待ちわびたファンも多かったのではないだろうか。初版30万部で刊行され話題を呼んだ、村上春樹『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』(文藝春秋)を制しての堂々の1位である。 関連情報を含む記事 [全文を読む]

有川浩作品の原点は『ガメラ』と『大脱走』?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年04月19日11時50分

私が小説を書くうえで、ものすごく影響を受けた作品だと思います。怪獣映画なのに、嘘くさくない。ガメラという嘘、怪獣出現という嘘に対して、「どうやって対応する?」というリアクションの部分がリアルだから、物語全体として嘘じゃなくなってるんですよ。例えば、レギオンが襲来した時に、「ガメラの援護射撃を!」と言った人間に対して、幕僚長が「我等の火力は無限ではない!」と [全文を読む]

福士蒼汰、『旅猫リポート』主演決定に猫見知り!?

Entame Plex / 2017年03月08日06時00分

“最強のストーリーテラー”との呼び声が高いシリーズ累計40万部突破の有川浩原作のベストセラー小説『旅猫リポート』が実写映画化されることが決定! 本作の主演を福士蒼汰が務めることが発表された。本作は、『図書館戦争』『植物図鑑』『阪急電車』など著作が続々と映画化され、大ヒットを生み出している有川浩によるベストセラー小説。数々の文学賞の候補に選ばれたほか、Ama [全文を読む]

「こんなに泣けた作品は久しぶりでした」かりゆし58の名曲「アンマー」に着想を得た、有川浩の書き下し感動長編小説『アンマーとぼくら』

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月27日11時00分

2016年2月22日(月)にデビュー10周年を迎えたロックバンド・かりゆし58の名曲「アンマー」に着想を得た、有川浩の書き下し感動長編小説『アンマーとぼくら』が7月19日(火)に発売された。 かりゆし58の「アンマー」は、2006年7月にリリースされた同グループ初のシングル。同年2月にリリースしたデビュー作が記録的に全く売れず、次の作品が最後になってしまう [全文を読む]

かりゆし58、名曲「アンマー」から着想を得た長編小説『アンマーとぼくら』の発売を発表

okmusic UP's / 2016年05月09日13時00分

なんと、かりゆし58の名曲「アンマー」に着想を得た、書下し感動長編小説の発売が決定したのだ。タイトルは『アンマーとぼくら』。著者は『図書館戦争』など数多くのヒット作を生み出している有川浩氏だ。 有川浩氏からは「真悟さんの歌声からは、物語が感じられます。その心地よい歌声に乗って快調に書き進め、物語が完成しました。本ができるのを楽しみに待っていてください。10 [全文を読む]

「予告だけで泣けてしまうのだが」 岩田剛典&高畑充希主演映画「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」に期待大!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年03月18日17時30分

映像化が相次ぐ作家・有川浩(ありかわ ひろ)の累計80万部突破の恋愛小説『植物図鑑』が、「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」とのタイトルで実写映画化、2016年6月4日(土)より公開される。主演はEXILE兼三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE・岩田剛典と、女優・歌手の高畑充希。2月26日(金)には最新予告も解禁となり、 [全文を読む]

映像化が相次ぐ作家・有川浩が初エッセイ集刊行―小説2編も特別収録

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月22日17時30分

【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ さらに、執筆時を振り返るコメントや、現在入手困難となっている『ほっと文庫』内の「ゆず、香る」、片想いがテーマの恋愛掌編「彼の本棚」という小説2編も特別収録されている。 <内容紹介> ※目次より一部抜粋 書くこと、読むこと、生きること 十代のころ影響を受けた世界へ/生きてるんだから、書かなきゃね/身近な被災地支援/ [全文を読む]

結婚詐欺、アイドル詐欺…町内に蔓延る悪を退治! ドラマ『三匹のおっさん』が帰ってきた!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月24日07時00分

本作は、『図書館戦争』や『空飛ぶ広報室』など次々に著作がドラマ化・映画化される人気作家・有川浩の小説「三匹のおっさん」シリーズが原作で、2014年にドラマ化。今回その続編として、ドラマオリジナルストーリーを盛り込んだ「三匹のおっさん」がお茶の間に帰ってくることとなった。 【画像あり】『三匹のおっさん』をもっと詳しく 『三匹のおっさん』は、剣道の達人“キヨ” [全文を読む]

みんなが選んだ、今年のブックランキング第1位は? 「ダ・ヴィンチ」BOOK OF THE YEAR 2014 発表!

PR TIMES / 2014年12月05日14時34分

メディアファクトリー ブランドカンパニー 小説ランキング、コミックランキング、文庫ランキングのほか、エッセイ・ノンフィクション、ビジネス・自己啓発本、趣味・実用書などジャンル別ランキングも発表。「本読みのプロが選ぶ今年の3冊」なども紹介。 ほかにも俳優・東出昌大×写真家・森栄喜グラビア、ピエール瀧×秦基博の対談など読み応えのある1冊。 コミックエッセイ専門 [全文を読む]

2013年の文庫小説TOP10は有川浩、東野圭吾など人気作家が独占

ダ・ヴィンチニュース / 2013年12月15日13時00分

ダ・ヴィンチ読者、書店員、文筆家など、本好き4619名の声を集め、小説、コミック、趣味・実用書など各ジャンルのランキングが発表されている。 関連情報を含む記事はこちら 文庫部門で上位を占めたのは、今年の「好きな作家ランキング」で男女各部門トップに輝いた人気作家。有川浩が1・2・4位を、東野圭吾が3・7位に複数ランクインという結果に。『県庁おもてなし課』『植 [全文を読む]

有川 浩×阿部丈二の演劇ユニット第2回公演 チケット発売開始迫る!

ダ・ヴィンチニュース / 2013年11月22日19時10分

●スカイロケット第2回公演『ヒア・カムズ・ザ・サン』 銀座博品館劇場にて2014年1月22日(水)~26日(日) 「スカイロケット」第2回公演『ヒア・カムズ・ザ・サン』は、有川さんの同名小説が原作。もともとこの小説は、阿部さんが所属するキャラメルボックスで2011年に公演された『ヒア・カムズ・ザ・サン』のチラシに記載されていた、劇作家・成井豊さんによるた [全文を読む]

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