黒沢清 贖罪に関するニュース

連続ドラマW「贖罪」 第69回ヴェネチア国際映画祭正式招待作品に決定!

PR TIMES / 2012年07月27日09時12分

脚本・監督:黒沢清、主演:小泉今日子、出演:蒼井優、小池栄子、安藤サクラ、池脇千鶴、香川照之ら、豪華キャストが共演しています。 WOWOWでは今後もさらなるオリジナルコンテンツの充実を図るとともに、企画性に富んだコンテンツをさまざまな楽しみ方を提案していきます。 【黒沢清監督および主演・小泉今日子さんのコメント】 <黒沢清監督> トータル4時間半を超える日 [全文を読む]

WOWOW FILMS『散歩する侵略者』第70 回カンヌ国際映画祭正式出品決定!

PR TIMES / 2017年04月13日19時40分

また、当社としては「連続ドラマW 贖罪」(第69 回ヴェネチア国際映画祭正式招待作品)、WOWOWFILMS『岸辺の旅』(第68 回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門監督賞)に続き、黒沢清監督と3 度目のタッグになります。 『散歩する侵略者』は劇作家・前川知大率いる劇団イキウメの人気舞台「散歩する侵略者」を映画化した作品です。数日間の行方不明の後、夫が「侵略 [全文を読む]

「連続ドラマW 贖罪」 東京ドラマアウォード2012において優秀賞と演出賞を受賞!

PR TIMES / 2012年10月23日09時19分

2012年1月に放送した「連続ドラマW 贖罪」が、東京ドラマアウォード2012において高く評価され、作品賞<連続ドラマ部門>で優秀賞を受賞すると同時に、脚本・監督を務めた黒沢清氏が個人賞<スタッフ部門>で演出賞を受賞いたしました。 東京ドラマアウォードは、作品の質の高さだけではなく、“市場性”、“商業性”にスポットをあて、“世界に見せたい日本のドラマ”とい [全文を読む]

連続ドラマW「贖罪」 トロント国際映画祭ほか主要国際映画祭での上映が続々決定!

PR TIMES / 2012年08月14日19時07分

■第37回トロント国際映画祭(開催国:カナダ) 日程 9月6日~16日 ■第60回サン・セバスチャン国際映画祭(開催国:スペイン) 日程 9月21日~29日 ■第17回釜山国際映画祭(開催国:韓国) 日程 10月4日~13日 ■第34回ナント三大陸映画祭(開催国:フランス) 日程 11月20日~27日 なお、既報の通り本作は第69回ヴェネチア国際映画祭へ [全文を読む]

WOWOW FILMS『岸辺の旅』第68回カンヌ国際映画祭正式出品決定!

PR TIMES / 2015年04月16日20時30分

そして本作は、2008年に『トウキョウソナタ』で第61回カンヌ国際映画祭「ある視点部門」審査員賞を受賞し、2012年には「連続ドラマW 贖罪」で第69回ヴェネチア国際映画祭に正式招待されるなど、世界的に高い評価を得ている名匠・黒沢清監督の最新作です。国際的な関心の高さから、既にフランスの配給会社「Version Original」が、今秋フランス国内で1 [全文を読む]

「贖罪 インターナショナル版」第27回フリブール国際映画祭で国際批評家連盟賞を受賞!

PR TIMES / 2013年03月26日09時19分

今回の受賞について、黒沢清監督は以下のようにコメントしています。 <黒沢清監督のコメント> テレビドラマであった「贖罪」が、このような賞をいただいたことに、光栄に思うと同時に驚いております。また、テレビドラマも映画も分け隔てなく作品として観ていただいた審査員の方々に感謝いたします。 本作は、ドラマとしては極めて異例ながら、第69回ヴェネチア国際映画祭をは [全文を読む]

黒沢清の海外初進出作『ダゲレオタイプの女』主演の仏俳優が語る黒沢監督の魅力 「ある種の神秘性のようなものを持っている」

AOLニュース / 2016年10月15日19時00分

世界中に熱狂的なファンを持つ日本の名匠・黒沢清監督が初めて作り上げたフランス映画『ダゲレオタイプの女』。世界最古の写真撮影方法"ダゲレオタイプ"の写真家・ステファンのアシスタントになった青年・ジャンを主人公に、芸術と愛情を混同したステファンのエゴや、彼の犠牲になる娘のマリーに対しジャンが募らせる恋心、さらに、自ら命を絶ったステファンの妻の幻影などが複雑に絡 [全文を読む]

WOWOW FILMS最新作『岸辺の旅』2015年公開決定!

PR TIMES / 2014年06月19日14時35分

また、『トウキョウソナタ』、『贖罪』で世界的に高い評価を得ている名匠・黒沢清が監督を務めます。さらに、黒沢清監督待望の新作とあって、映画撮影前にすでにフランスでの配給も決定いたしました。フランスの老舗配給会社「Diaphana(ディアファナ)」が、2015年にフランス国内で100から150館規模での公開を予定しており、来年のカンヌ国際映画祭へ向けても大きな [全文を読む]

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