清原和博 田代まさしに関するニュース

有名人の薬物事件に「愛人」の影…どうして彼らはモテるのか

しらべぇ / 2016年06月12日05時30分

ひとりは今話題の清原和博氏、もうひとりは「芸能界の薬物王」となってしまった田代まさし氏、この2人を愛人にするなら、どちらがいいか?今回、しらべぇ編集部は「清原氏と田代氏、愛人にするなら清原氏がいい」か質問した。結果は全体の34.6%の女性が「清原氏がいい」と回答。残り65.4%の人々がすべて「田代氏がいい」と考えているかは未知数だが、それでも比較的多くの人 [全文を読む]

高知東生の更生は不可能?芸能人”薬物事犯”の異常な再犯率

デイリーニュースオンライン / 2016年07月03日08時07分

捨てられて当然のことをやらかしたわけですが、情が深い高島が更正をサポートする可能性もゼロではない」(芸能記者) 元プロ野球選手の清原和博氏(48)や元NHK歌のお兄さん・杉田あきひろ(49)と、有名人の薬物逮捕の報道が2016年も絶えない。高知に関しては、押収された薬物の種類の多さ、特に覚せい剤は100回分以上とされる4グラムを所持していたことから、中毒性 [全文を読む]

薬物依存は脳の問題 正義感や周囲の支えだけでは克服不可

NEWSポストセブン / 2016年02月22日07時00分

野球ファンだけでなく世間に大きな衝撃を与えたプロ野球の元スター選手・清原和博(48才)の逮捕。これまで3回逮捕された田代まさし(59才)が激やせしたように、どんどんやせ細っても、健康を崩しても、見た目が変わり果てても、家族から見放されてもやめられない怖さが覚醒剤にはある。 医師のおおたわ史絵さんは、清原容疑者について「逮捕されたことで依存から抜け出せるチャ [全文を読む]

ASKAも酒井法子も…なぜカップルで逮捕されるのか? 代償が大きすぎる薬物使用の酷さ

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月27日06時30分

最近ではASKAや清原和博、その他にも押尾学や小向美奈子など、芸能人の薬物がらみの事件は後を絶たない。またインターネットの普及により、昔に比べ薬物の入手が容易になってしまった。薬物の危険性は、私たちが思っているよりもずっと身近にあるのだ。『薬物とセックス』(溝口敦/新潮社)では、薬物とセックスの関連性を指摘し、覚醒剤をはじめとする薬物の恐ろしさを説いている [全文を読む]

ASKAの入院仲間「作家・石丸元章」が薬物事件をメッタ切り!(1)ASKAは非現実的な妄想を口にする人じゃなかった

アサ芸プラス / 2016年12月17日05時57分

── 今年の“摘発ラッシュ”の口火を切ったのは元プロ野球選手の清原和博(49)だ。2月2日に覚醒剤の所持容疑で逮捕され、5月には執行猶予付きの有罪判決を受けた。── 有名人の薬物事件は、確かに衝撃的なニュースではあるけれど、殺人や傷害と異なり、被害者がいないので、「ああ、やっぱり‥‥」とか、わりと軽いノリのリアクションが許されてしまう。現在は真面目に更生し [全文を読む]

諸星和己の近影が閲覧注意レベル? 謎の急激な老け込みにあの疑惑まで浮上

messy / 2016年08月18日19時50分

「薬物で逮捕された、清原和博、高知東生、田代まさしなども逮捕時は頬がこけていて、現在の諸星のような姿でした。元光GENJIのメンバーの中には覚醒剤で二度逮捕されている赤坂晃もいることから、さらに諸星にこういった噂がでてしまうのも無理はありません。しかし、2015年、週刊誌にインタビューされた赤坂は『元メンバーとは誰とも連絡をとってない』とも語っており、ここ [全文を読む]

のりピー、逃した「チャンス」

NewsCafe / 2016年06月30日13時48分

デスク「覚醒剤などの薬物汚染問題だけど、元プロ野球選手、清原和博(48)に続いたのが元俳優、高知東生=たかち・のぼる=(51)っていうのはずいぶん小物だよな」 記者「高知の場合は、妻が女優、高島礼子(51)というだけで騒がれていますもんね」 デスク「夕刊紙めくってたら、『大河主演級大物俳優、逮捕秒読み』なんて書かれてたぞ」 記者「それって、にし…」 デスク [全文を読む]

歌のお兄さん逮捕で再燃?すべてを破壊する覚醒剤の恐怖

しらべぇ / 2016年04月16日05時30分

元プロ野球選手の清原和博被告が、重度の薬物依存だったということは今や誰しもが知っている。問題は、そんな清原被告が果たして更生できるかということだ。清水健太郎、田代まさし、岡崎聡子、そして先述の田口智治など、同じ過ちを繰り返してしまう有名人は多く存在する。それは「本人の意志が弱い」という問題ではなく、「それだけ薬物には強烈な依存性がある」ということがようやく [全文を読む]

芸能“危ない”スクープ!春の放出座談会(3)清原逮捕で芸能界の薬物汚染が明るみに?

アサ芸プラス / 2016年03月19日17時56分

B(ワイドショー芸能デスク) 暗雲垂れこめる芸能界を文字どおり真っ黒に染めてしまったのが、清原和博(48)のシャブ逮捕だった。昨年、小向美奈子が3度目の逮捕となった頃から「次は清原」と言われていましたが、それでも実際にあれだけの大物選手が逮捕されると連日、報道が止まらなかった。A(芸能レポーター) おかげで最初は違和感あったのに、今では「清原容疑者」という [全文を読む]

<覚せい剤を見くびるな>保釈後の清原被告は薬物依存治療に直行すべきだった

メディアゴン / 2016年03月19日07時40分

矩子幸平[ライター]* * *覚せい剤取締法違反で起訴された清原和博被告が、3月17日に保釈保証金500万円で保釈された。保釈後は、持病の検査・治療のために入院先の病院へと直行した。入院先の病院はVIPルームもある万全の設備を備える病院であるいう。持病の入院といっても薬物依存治療ではない。血糖値900以上(通常は100〜140)とも言われる重い糖尿病の治療 [全文を読む]

清原和博被告、きょうにも保釈か?噂の“シャブ抜き病院”の現在

デイリーニュースオンライン / 2016年03月17日12時10分

覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕された清原和博被告(48)の弁護士が16日、保釈を申請。認められれば本日17日にも警視庁本部から近く保釈される見通しだ。 2014年には歌手のASKA、2010年には田代まさし、2009年には酒井法子、小向美奈子などの芸能人が連続して逮捕されている。容疑者は逮捕時には尿検査で覚せい剤を使用したかどうかをチェックされる。つまり、 [全文を読む]

清原に覚せい剤を売ったと報道の「シャブばばあ」、群馬に実在した!シャブ御殿が全焼!

Business Journal / 2016年02月20日17時00分

今月2日、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された清原和博容疑者。逮捕の翌3日、NHKが覚せい剤の後遺症についてコメントを求めたのが、過去3度薬物による逮捕歴のある元タレント、田代まさし氏。現在は薬物更生施設「日本ダルク支部」の職員として働きながらリハビリ中の身だが、呂律のまわらない口調や生気のない表情に、「これが覚せい剤の後遺症か」などと驚きの声があがった。 [全文を読む]

嗚呼、清原……『かっとばせ!キヨハラくん』で、かつてのプロ野球界のアイドルの全盛期を振り返る

日刊サイゾー / 2016年02月16日19時00分

ご存じの通り、清原和博が覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された事件は、日本列島に衝撃を与えています。10代の若者からすれば「元野球選手かなんか知らないけど、ヤクザみたいなオジサンが逮捕されて、なんでこんな大騒ぎになってるの?」という感じかもしれません。しかし、我々アラフォー世代にとっては、清原といえば、野球に興味があるなしにかかわらず、誰でも知っている国民的大 [全文を読む]

清原容疑者 「中年の薬物依存は脱出が困難」と識者

NEWSポストセブン / 2016年02月11日16時00分

元プロ野球選手でタレントの清原和博容疑者が、覚醒剤取締法違反(所持)容疑で警視庁に逮捕されてから約一週間経った。本人が使用を認めているため有罪となるのは間違いなさそうだ。刑法に定められた罪状が確定したあとは社会復帰の道を歩むことになるが、『脱法ドラッグの罠』の著者でライターの森鷹久さんは「中年男性が薬物依存から抜け出すのは、若者に比べてとても難しい」とその [全文を読む]

【ウラ芸能】清原逮捕で『降臨』マーシーの狙い

NewsCafe / 2016年02月05日15時00分

デスク「元プロ野球選手のタレント、清原和博(48)が覚せい剤所持で逮捕された事件は相当根が深そうだな」記者「芸能界では、みな清原はヤバいと思っていたのが多数ですから、これをきっかけに芋づる式に芸能界からも逮捕者が出るっていう事態はないと思いますが…」デスク「なるほど…、ただ、清原のネタに便乗する動きもありそうだぜ」記者「どういうことですか」デスク「清原逮捕 [全文を読む]

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