萬田久子 あさが来たに関するニュース

『あさが来た』出演の辰巳琢郎「広岡浅子は最先端の女性」

NEWSポストセブン / 2015年10月18日07時00分

(栄達は)婿養子で奥さんの菊(萬田久子)に頭が上がらない。息子の惣兵衛(柄本佑)はどうしようもないし、嫁いできたはつは豪商の娘なんだけど、なかなか馴染めないところもあって…っていう家族の難しさなんかも描かれてます。 ある意味、今回は時代劇であって、庶民ではなくハイクラスな人々の物語なんですよ。この点に面白さがあるような気がしますね。でも、時代劇でありながら [全文を読む]

『あさが来た』はなぜ成功したのか? “鬱展開”を排除した作りと、キャラクターの魅力

リアルサウンド / 2016年04月04日06時10分

しかし、あさの姉・はつ(宮崎あおい)に対する姑の菊(萬田久子)の嫁いびりの淡泊さを筆頭に『あさが来た』は、主人公と対立する悪役めいた存在は極力登場させず、仮に登場したとしても、対立を引っ張らずに、すぐに解消してしまう。それをもっとも強く感じたのは、炭鉱で落盤事故が起きた回だった。犯人のサトシが、実は新次郎の幼なじみで、加野屋を逆恨みしている松造(長塚圭史) [全文を読む]

“鬼姑”怪演の萬田久子 息子夫妻とこじれ「リアル嫁姑バトル」

WEB女性自身 / 2015年11月24日00時00分

その人気を牽引してきたのが、萬田久子(57)の 鬼姑 ぶりです。嫁・はつ(宮崎あおい)をイビリぬく、姑・眉山菊(萬田)の姿は、主婦たちの目をくぎ付けにしました」(テレビ局関係者) 11月中旬、本誌は都内にあるヨガ・スタジオに萬田が通う姿を目撃した。このスタジオは『空中ヨガ』を売りにしており、萬田も熱心に通っているという。 萬田が25年間事実婚を続けていた、 [全文を読む]

【まとめ】遂に『あさが来た』最終週!「トレンディすぎる新次郎」から「五代様の泣き乱れ」までネットで話題になったニュースを集めてみた

AOLニュース / 2016年03月28日15時00分

・『あさが来た』意地悪姑・萬田久子のあるモノマネが上手すぎると話題に 「朝からワロタww」「さすが大女優」⇒意地悪姑と言えば山王寺屋の女将・眉山菊(萬田久子)。あんなにイヤな姑だったにも関わらず、和歌山に来てからその性格にも丸みが帯び、遂には嫁・はつ(宮崎あおい)を庇うために、渾身のねずみのモノマネを披露、こちらもある意味伝説のシーン。【12月】・『あさが [全文を読む]

朝ドラの萬田久子 明治時代なのに爪がきれいすぎとの指摘

NEWSポストセブン / 2015年12月02日07時00分

ヒロイン・あさ(波瑠・24才)の姉、はつ(宮崎あおい・29才)の嫁ぎ先である大阪の老舗両替商『山王寺屋』の女将・菊(萬田久子・57才)。菊は嫁を疫病神呼ばわりし、真っ暗な蔵に閉じ込めて笑ったり、大阪弁でネチネチ罵倒する。 山王寺屋がつぶれ、ほったて小屋で暮らすことになって、ようやく嫁が待望の第一子を身ごもった時は、鬼の形相で「どこがめでたいんや」と吐き捨 [全文を読む]

『あさが来た』いびり役好評の萬田久子 私生活ではしこりも

NEWSポストセブン / 2015年11月11日07時00分

波瑠(24才)演じる主人公のあさと宮崎あおい(29才)演じるはつの“姉妹ヒロイン”からも目が離せないが、何よりはつの姑・菊役の萬田久子(57才)の “嫁いびり”が激しくなるにつれ、視聴率がアップ。10月28日には23.7%の最高視聴率も記録した。 「菊のいびりを見かねて、はつの夫・惣兵衛(柄本佑・28才)が包丁で菊に斬りかかるシーンはとても迫力がありました [全文を読む]

『あさが来た』意地悪姑・萬田久子のあるモノマネが上手すぎると話題に 「朝からワロタww」「さすが大女優」

AOLニュース / 2015年11月10日15時00分

現在放送中のNHK朝の連続ドラマ『あさが来た』で、宮崎あおいをいびりまくる意地悪姑、山王寺屋の女将・眉山菊役を演じる萬田久子の、ある"渾身の演技"がネット上で話題になっている。 老舗両替屋「山王寺屋」がつぶれ、現在はほったて小屋でつつましく暮らす眉山一家。「山王寺屋」の女将であるプライドを捨てきれない菊は、あいかわらず口を開けば嫌味ばかり。はつ(宮崎あおい [全文を読む]

『あさが来た』スピンオフの主役・亀助演じる三宅弘城の人柄

NEWSポストセブン / 2016年03月24日07時00分

宮崎あおい(30才)と萬田久子(57才)に飲み物のオーダーを聞いたりして、機敏に動いていた。 さて三宅はというと、やはりムードメーカー。会場のいたるところに笑いを運んでいた。 そのポケットには、最近ずっと肌身離せないというハンカチが。それは撮影中、波瑠が宮崎から習った刺繍をしたもの。役柄にちなんで三宅が描いた亀のイラストの上に、波瑠が黄色い糸で刺繍してくれ [全文を読む]

『あさが来た』キャスト 風吹ジュンの炊き出しで団結

NEWSポストセブン / 2016年03月22日07時00分

クランクイン直後は、方言はもちろん演技にも圧倒されてかなりのプレッシャーだったと思います」(番組関係者) 波瑠を取り囲んでいた大ベテラン──姉・はつの宮崎あおい(30才)、母・梨江の寺島しのぶ(43才)、姑・よのの風吹ジュン(63才)、はつの姑の萬田久子(57才)…と、錚々たる顔ぶれ。 「バチバチ火花散る現場でした。といっても、不仲ではなく、女優魂が激しく [全文を読む]

『あさが来た』 働く女性だからこそあさに反発覚える人も

NEWSポストセブン / 2016年03月14日07時00分

『女性セブン』が30~70代の女性400人に「共感できない、理解できないキャラクターは誰?」とアンケートをとった結果、最も共感できないのは、57.0%で菊(萬田久子)、続いて15.5%で千代(小芝風花)、7.3%でうめ(友近)という結果が出た。 一方、あさと同じように働く女性だからこそ、あさに反発を覚える人もいる。50代の働く女性の30%以上が、「共感で [全文を読む]

『あさが来た』 原案より柔らかいヒロイン像で共感得る

NEWSポストセブン / 2016年03月10日16時00分

一方、共感できないという声が多かったのは「菊」(萬田久子・57才)だった。 ※女性セブン2016年3月24日号 [全文を読む]

『あさが来た』かつら担当チーフ プロの流儀を語る

NEWSポストセブン / 2016年03月08日16時00分

例えば、山王寺屋のお菊さん(萬田久子)の髪は、大きな丸髷です。大きすぎると笑われることもありますが、家が没落してもそのままにしています。髪飾りはなくなって少々髪が乱れても、それでも丸髷を保っている。これは、「いつかきっと山王寺屋を立て直す」と考えているお菊さんのプライドそのものなんです。 また、はつ(宮崎あおい)が使っているかんざしは、かつて母の梨江さん [全文を読む]

【ウラ芸能】萬田久子、ネイル騒動より深刻な話

NewsCafe / 2015年12月01日15時00分

デスク「NHK朝ドラ『あさが来た』は好調だけど、ヒロイン・あさの姉・はつを演じる宮崎あおい(29)が、落ちぶれた家を支える姿がけなげだな」記者「家の再興を夢見る姑・菊役の萬田久子(57)にいびられる宮崎がかわいそうで…」デスク「そうそうって言いたいところだけど、萬田のいびりは、『ごちそうさん』でキムラ緑子(54)が演じた、義妹の杏(29)をいびり倒す小姑に [全文を読む]

絶好調『あさが来た』 プロデューサーが教える4つの見どころ

NEWSポストセブン / 2015年11月27日11時00分

眉山家は、日本でいちばん最初に為替を作ったという誇りがあるから、萬田久子さん(57才)に。皆さんの演技で、見事に家のすみ分けができたと思います。【4.あさの人生を変える豪華ゲスト】『あさが来た』には1話限りの豪華ゲストが出演する回があります。それは、2種類の人物が出てくるときにお願いしています。 まず1つ目は、歴史上の有名な人物です。幕末、明治、大正という [全文を読む]

『あさが来た』の宮崎あおい 人気高く「早逝」設定変更される

NEWSポストセブン / 2015年11月25日16時00分

最近は義母・菊(萬田久子・57才)から受ける“嫁いびり”も一段落し、新たな展開へ。大阪にあるNHKのスタジオで収録が続いているが、現場では阿吽の呼吸を見せている。 「この間も、萬田さんが宮崎さんと波瑠さんを誘って食事に行ってましたよ。萬田さんは大阪出身なので、おいしい店をよくご存じなんです。お好み焼き屋や焼き肉屋などに時々誘っていらっしゃいます。宮崎さん [全文を読む]

母・息子・妻の難しい関係…鬼姑役で弾ける萬田久子、実生活では溺愛息子と深い溝

messy / 2015年11月24日17時00分

現在放送中の『あさが来た』におけるイビり役は、萬田久子(57)だ。イビられているのはこの物語のヒロインであるあさの姉・はつを演じる宮崎あおい(29)であり、萬田扮する姑・菊によってイジメ抜かれている。作品の舞台は大阪のため、当然、姑・菊のセリフはすべて大阪弁である。聞き慣れない者にとっては大阪弁で罵られると滅法恐ろしく感じるだろうが、大阪府大阪市の出身で [全文を読む]

萬田久子、つまずきは朝ドラだけじゃなかった

NewsCafe / 2015年11月22日16時00分

女優、萬田久子(57)のウワサが聞こえてきた。 「NHKの朝ドラ『あさが来た』が好評な一方で、私生活のトラブルが報じられています」とはスポーツ紙デスク。 まずは朝ドラでいえば、萬田はヒロイン・波瑠(34)の姉役・宮崎あおい(29)の義母役で出演。息子(柄本佑=28)から殺意を抱かれるほどのイケズで、嫁役の宮崎をイビリまくり、高視聴率に貢献したと言われる。 [全文を読む]

『あさが来た』の柄本佑 宮崎あおいとのシーンはほぼ一発OK

NEWSポストセブン / 2015年11月10日07時00分

奥田は俳優としての柄本をかなり信頼していて、“自分の最大の理解者だ”と言っていましたよ」(映画関係者) 将来有望な柄本が『あさが来た』で演じる惣兵衛は、妻を守るため、萬田久子演じる母を殺そうとする狂気も見せた。 「現場では萬田さんと親しくしていますよ。プロ意識の高い宮崎さんのこともベタ褒めです。宮崎さんと2人のシーンの撮影はたいてい一発OKで、周りは圧倒さ [全文を読む]

「同じ幕末なのに……」 絶好調・朝ドラ『あさが来た』と比較され、ますます叩かれる『花燃ゆ』と井上真央

日刊サイゾー / 2015年10月29日17時00分

脇を固める玉木宏や近藤正臣、萬田久子、柄本佑の演技も期待通り。朝ドラ初の『幕末』が舞台ということで、開始前は心配もされましたが、視聴者を順調に増やしています。今後さらに視聴率が伸びる可能性も十分ですね」(芸能記者) 朝ドラ人気健在を証明した『あさが来た』。NHKもスタートダッシュを決めてまずは一安心といったところだろうが、「NHK・幕末」と聞くと、どうして [全文を読む]

「あさが来た」絶好調で“同時代”大河ドラマの井上真央がさらなる公開処刑

アサ芸プラス / 2015年10月29日09時59分

そして、嫁であるはつをいびり倒す姑役の萬田久子。そんな母に服従するも、やがてはつのために母に抗う夫役の柄本佑など、脇を固める役者も充実しています」(芸能ライター) さらなる展開が期待されるところだが、一方で心配されるのが大河ドラマだ。「『花燃ゆ』は依然として低空飛行を続けています。奇しくも、舞台が幕末から明治時代にかけてで主人公が女性。朝ドラと比較されるの [全文を読む]

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