いすゞ自動車 日野自動車に関するニュース

【フロスト&サリバン】2017年のASEAN自動車市場の見通しを発表-2017年のマレーシア、インドネシア、タイの新車販売台数は増加の見通し

DreamNews / 2017年02月02日11時30分

トヨタが商用車市場でトップシェアを占め、いすゞ自動車とフォードも、市場シェアをわずかに拡大しました。引き続き、トヨタといすゞ自動車が商用車市場で60%以上のシェアを保持しています。■2016年のインドネシア自動車市場2016年のインドネシアの新車販売台数は、前年比4.6%増の106万台に増加しました。2016年のインドネシア経済成長やインフレ統制、通貨ルピ [全文を読む]

初の国産ハイブリッド連節バスを、いすゞと日野が共同開発

clicccar / 2017年02月20日14時33分

いすゞ自動車と日野自動車は、国産初のハイブリッド連節バスを共同で開発することで合意したと発表しました。両社はハイブリッド連節バスを2019年に市場投入することを目指しています。 今回、両社が共同で開発する連節バスは、日本の法規に合わせた車両サイズとし、環境負荷にも配慮してハイブリッドシステムを採用するということです。 このハイブリッド連節バスの生産は、ジェ [全文を読む]

内紛続く富士通、派閥外から社長登用 独り負けのキリン、社長交代でビール業界争い激化?

Business Journal / 2015年02月18日06時00分

いすゞ自動車 自動車業界では、6月で就任から8年になる、いすゞ自動車の細井行社長に注目したい。最近は部品子会社を統合したほか、米ゼネラル・モーターズ(GM)と小型商用車の共同開発に着手するなど、経営課題にある程度のめどがついたといえる。 いすゞは1971年以来、長年にわたってGMから出資を受け、実質的な親子関係にあった。しかし、GMの経営が悪化して、いす [全文を読む]

トヨタはメガグループ戦略 単独主義のホンダは生き残れるか

NEWSポストセブン / 2017年02月07日16時00分

資本関係の有無を抜きにして提携の相関でみると、トヨタ、マツダ、スズキ、ダイハツ工業、スバル(富士重工業)に商用車の日野自動車、いすゞ自動車を加えたトヨタ陣営、三菱自動車を傘下に従えたルノー・日産陣営、そしてホンダの三つ巴という情勢である。 勢力で圧倒的なのはトヨタ陣営。前述のメーカーの台数を単純に足せばグローバルで1800万台超というとんでもないメガグル [全文を読む]

日系自動車メーカー、新たな技術協力の戦い―中国紙

Record China / 2016年11月17日08時50分

ここ数年の自動車メーカーの合同チームの動きをみると、トヨタは持株方式でダイハツ工業、日野自動車、富士重工業、いすゞ自動車などを次々傘下に収め、マツダと業務協力を展開し、さらに今後はスズキと協力するとし、リーディングカンパニーの地位をしっかりと固めた。世界ではBMWとの業務協力も展開している。日産は三菱自動車工業の株を保有し、世界ではルノー、フォード、ダイ [全文を読む]

いすゞと日野がトラック・バスの自動走行・高度運転支援向けのITS技術の共同開発で合意

clicccar / 2016年06月06日17時33分

いすゞ自動車(以下、いすゞ)と日野自動車(以下、日野)は、自動走行・高度運転支援に関わるITS技術を共同開発することを合意したと発表しました。 今回の合意の背景には、慢性的なトラック運転手不足解消と省エネルギーの達成には、会社の枠を超えたITS技術の共同開発が欠かせないという事情があります。 2013年に終了したNEDOのエネルギーITS推進プロジェクトで [全文を読む]

東京モーターショー60周年記念パレードを銀座で開催 自動車メーカー社長も自社の名車をドライブ

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年10月24日06時30分

例えばホンダの八郷隆弘社長はミドシップ・スーパースポーツの2004年型「NSX-S」、マツダの小飼雅道社長は世界で初めて量産車としてロータリー・エンジンを搭載した1970年型「コスモスポーツ」、富士重工業の吉永泰之社長は画期的な国民車として知られる"てんとう虫"こと1960年型「スバル 360」、いすゞ自動車の片山正則社長はジョルジエット・ジウジアーロがデ [全文を読む]

こんな巨大トラックが自動運転を始めて大丈夫なのか?世界ではじめて公道での試験が許可

FUTURUS / 2015年05月10日09時30分

既にボルボ・トラックやいすゞ自動車、日野自動車などがトラックの自動運転技術の実証実験を進めているからだ。 特に長距離運送では運転手の長時間労働が注意力を低下させてしまう危険があり、自動運転により安全性が高められることが期待されているだろう。 [全文を読む]

東京五輪、早くも広い業界でビジネス創出・盛り上がりの動き~製造業、サービス…

Business Journal / 2014年02月27日01時00分

ほかにも、いすゞ自動車や日野自動車といった商用自動車メーカーは、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド(PHV)、燃料電池車の技術を導入したバスの開発を進めており、東京五輪を焦点に加速させていくのではとの見方も強い。●スポーツ関連ビジネス また、五輪関連の報道増加により競技そのものへ興味を持つ人が増えることで、スポーツ関連ビジネスが潤うことへの期待も高 [全文を読む]

フォーカス