侍ジャパン 筒香嘉智に関するニュース

2大会ぶりの優勝奪回なるか!?『がんばれ侍ジャパン! WBC 2017観戦ガイド』発売

PR TIMES / 2017年03月02日10時22分

ぴあ株式会社より、ぴあMOOK『がんばれ侍ジャパン! WBC2017観戦ガイド』が発売となりました。2017年3月7日、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)2017がついに開幕。野球ファンならば、小久保裕紀監督率いる侍ジャパンが、並みいる強豪を打ち破り2大会ぶりの優勝奪回となるか、大いに注目したいところです。本書は、山田哲人、中田翔、坂本勇人、筒香 [全文を読む]

中居正広が表紙の「デジタルTVガイド」2017WBC総力特集号が本日発売!

PR TIMES / 2017年02月24日10時00分

~放送スケジュール&侍ジャパン選手名鑑付きテレビ観戦ガイド~ 「TVガイド」や「B.L.T.」などの雑誌を発行する株式会社東京ニュース通信社は、2月24日(金)発売の月刊テレビ誌「デジタルTVガイド」4月号で、3月6日に開幕する「2017ワールドベースボールクラシック」を総力特集! 全国の書店やコンビニ、ネット書店のほか、弊社TOKYONEWS magaz [全文を読む]

これぞ手のひら返し?侍ジャパン・小久保監督に「辞めないで」コール

アサ芸プラス / 2017年03月24日17時59分

無傷の6連勝を飾るも22日の準決勝でアメリカに接戦の末、惜しくも敗れた我らが侍ジャパン。2失点どちらもエラーが絡むという、アウェーの日本にとっては皮肉な結果となったが、ジャパン野球が世界に十分通用することを改めて教えてくれた大会となった。 また、日本はWBCには強化試合で負け越して臨んだこともあり「史上最弱の侍ジャパン」とも呼ばれ、第1ラウンド&第2ラウ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】山本彩、牧野真莉愛も夢中 WBC“侍ジャパン”に「インタビュー可愛い過ぎかよ」

TechinsightJapan / 2017年03月11日20時00分

World Baseball Classic(WBC)1次ラウンドは日本代表チーム“侍ジャパン”が3戦全勝して2次ラウンドへの進出を決めた。中学時代にソフトボール部だったダレノガレ明美が東京ドームで観戦するなど芸能界からも熱い応援が送られている。そんななか、野球ファンで知られるNMB48山本彩やモーニング娘。’17牧野真莉愛もSNSやブログで解説に余念がな [全文を読む]

【プロ野球】則本昂大(楽天)ら4投手でMBL打線をノーヒットノーラン! 日米野球の名場面をプレイバック

デイリーニュースオンライン / 2016年11月10日17時05分

来年の第4回WBCでの世界一奪還に向け、11月10日からメキシコ代表、オランダ代表と強化試合を行う侍ジャパントップチーム。 大谷翔平(日本ハム)を筆頭に筒香嘉智(DeNA)、山田哲人(ヤクルト)など、普段のペナントレースでは敵として戦う選手たちが結集し、同じ日の丸のユニフォームを身につけてともに戦うのは大きな見どころだ。 まだWBCもなくプロが参加する日本 [全文を読む]

侍J、『ファンと選手をつなぐ』新戦闘服!鈴木誠也「相手を威圧できる」

ベースボールキング / 2017年06月26日18時59分

NPBエンタープライズは26日、野球日本代表「侍ジャパン」の新ユニフォームを発表した。 侍ジャパンは、同日よりアシックスとダイヤモンドパートナー契約を締結。それにより、アシックスのユニフォームが新ユニフォームとして採用。なお、今まで侍ジャパンのユニフォームはミズノが担当しており、同社以外のメーカーが野球日本代表のユニフォームを手掛けるのは初となる。 新ユニ [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

現在、侍ジャパンに選ばれているかどうかは関係なく、「個人的に選びたい日本代表メンバー」を選定していった。まずはその「指名結果」を見てみよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本代表仮想ドラフトの結果は!? ■里崎JAPAN 1(中)青木宣親(アストロズ) 2(三)菊池涼介(広島) 3(二)山田哲人(ヤクルト) 4(DH [全文を読む]

プレミア12でカメラマン席にいた中居正広を相手チームが注意

NEWSポストセブン / 2015年12月15日16時00分

プロ野球選抜チーム「侍ジャパン」が招集され優勝の期待が高かったが、3位に終わった。大会期間中、もうひとつの開催地である台湾でも侍ジャパンの人気が高い様子が報じられていたが、現実はどうだったのか。表も裏も知り尽くす記者たちが、「書けなかった」ネタを明かした。 スポーツ紙遊軍記者A:いや、今大会の侍ジャパンはアピールより恥を晒しただけでしょう。マナーが酷かった [全文を読む]

“日本の4番”になって帰ってきたハマの主砲

ベースボールキング / 2017年03月30日11時15分

世界一奪還を目指して戦った侍ジャパンのど真ん中にいたのは、まだ25歳の筒香嘉智だった。 球界の実力者の中に入っても、その存在感はかすむことがなかった。日本の全7試で4番に座り、8安打で3本塁打、8打点。打率は.320と文句なしの数字を残している。 準決勝のアメリカ戦こそ4打数無安打に終わるも、その風格はメジャーリーガーがずらりと並ぶ相手と比較しても全く引け [全文を読む]

侍ジャパン 大谷抜きでも強かったです、ごめんなさい!

NEWSポストセブン / 2017年03月25日07時00分

侍ジャパンの皆様へ。第4回WBCの激闘、お疲れさまでした。世界一奪還はなりませんでしたが、面白い試合ばかりでした。メジャーリーガー投手の不在、大谷翔平(22)の辞退、強化試合の惨敗……様々なメディアが本番前に不安を報じましたが、予選リーグの連勝が始まると、しれっと手のひらを返しました。 でも、本誌・週刊ポストはきちんと謝ります──。 〈大谷なき侍ジャパン[全文を読む]

【プロ野球】オランダを6本塁打で粉砕! 劇的な一発で勝負を決めた侍ジャパン「ホームランメモリーズ」

デイリーニュースオンライン / 2017年03月16日16時05分

中田翔(日本ハム)の3試合連続本塁打など、世界を相手に引けを取らない打撃を披露している侍ジャパン。 チーム戦略は「スモールベースボール」だが、過去の大会を見ても要所要所で放たれる一発がチームを盛り上げ、勝利につながっていることがわかる。 そこで今回は、侍ジャパンのWBCにおける「思い出の本塁打」を振り返ってみたい。 (カッコ内の球団名は当時の所属チーム) [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

大谷翔平(日本ハム)の離脱が決定し、チーム戦略の立て直しが急務となった侍ジャパン。この原稿を書いている時点(2月3日17時)では、まだ大谷の代替選手は発表されていない。 大谷に代わる先発の柱は誰か? といった議論も必要だが、そもそも小久保裕紀監督によって選ばれた代表選手たちにはどんな特徴があるのだろうか? あらためて過去3回のWBCに臨んだ選手たちと比較し [全文を読む]

史上最弱「侍ジャパン」内部崩壊で原辰徳が“新監督立候補”?(1)メジャー投手陣の招集は無理だった

アサ芸プラス / 2017年01月28日09時56分

3月7日に開幕する第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を前に、侍ジャパンに暗雲が垂れこめている。選手には続々と逃げられ、首脳陣の能力不足が露呈、チーム内ルールもバラバラ‥‥。そんな内紛含みの惨敗必至な状況に、早くも「次期監督」が動きだしたのである。「実は最初から、田中将大(28)、前田健太(28)、ダルビッシュ有(30)、岩隈久志(35)の招 [全文を読む]

【プロ野球】新井貴浩(広島)は781点。大谷翔平(日本ハム)は1268点。MVP投票の内訳をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月05日16時05分

来春のWBCでも侍ジャパンの中軸としての働きが期待される。 ■パ・リーグは二刀流で大暴れした大谷翔平が受賞 【パ・リーグ/MVP投票獲得点数】 大谷翔平(日本ハム):1268点 レアード(日本ハム):298点 中田翔(日本ハム):190点 和田毅(ソ):100点 西川遥輝(日本ハム):44点 宮西尚生(日本ハム):41点 石川歩(ロ):31点 増井浩俊(日 [全文を読む]

WBCの本質を理解していたイチロー。出場オファーへの答えは?

週プレNEWS / 2016年08月26日06時00分

世界一奪還を目指す侍ジャパンの小久保監督は「メジャーリーガー全員と会う」と話し、イチローとの直接会談も示唆。今後、強まっていくであろうWBC出場待望論にイチローはどんな答えを出すのだろうか――。 メジャー3000本安打に突き進む世界一のヒットマンが、これまでに『週刊プレイボーイ』本誌に語ってきた「イチロー語録」を改めて繙(ひもと)く! ■WBCの出場オファ [全文を読む]

レジェンドたちが伝えたい野球への愛。ON対談初の書籍化『ONの”メッセージ”』発売!

PR TIMES / 2015年09月18日12時43分

さらにONのメッセージを受け継ぐ者たちとして、小久保裕紀氏(侍ジャパン代表監督)、 筒香嘉智選手(横浜DeNAベイスターズ)のインタビューも掲載、読み応えたっぷりの1冊です。 【『ONの”メッセージ”』 主な内容】 ●口絵 ONのHistory ●対談を終えて “スペシャルメッセージ”長嶋茂雄・王貞治 ●第一章 ON誕生 ●第二章 ふたつの個性 ●第三章 [全文を読む]

侍ジャパン・稲葉新監督とパ・リーグの時代

ベースボールキング / 2017年07月31日18時00分

◆ 白球つれづれ~第21回・新たな時代へ~ 侍ジャパンの新監督に稲葉篤紀の就任が決まった。前指揮官の小久保裕紀より1歳若く、この8月3日で44歳となる。 日本野球機構(NPB)では2020年の東京五輪で金メダルを獲得すべく新生・侍ジャパンの監督選出の作業を進めてきたが、その過程では当然のことながら紆余曲折があった。 当初、本命視されたのは前巨人監督の原辰徳 [全文を読む]

WBC出場選手「どん底後遺症VSウハウハバブル」の天国と地獄(1)筒香嘉智はアメリカ戦が理由で絶不調?

アサ芸プラス / 2017年04月23日17時56分

日本列島を熱狂させた侍ジャパンのメンバーに明暗くっきり──。大舞台での貴重な経験と引き換えに、絶不調に陥った者。あるいは、WBCバブルの恩恵を受ける者。ペナントレースに多大な影響を与えている「その後」を追った。 侍ジャパンの不動の4番だった横浜DeNAの筒香嘉智(25)は、開幕11試合でノーアーチ、打点もわずか1。好機をことごとく潰し、ラミレス監督(42) [全文を読む]

侍ジャパン同士の対決に注目! 4日の予告先発

ベースボールキング / 2017年04月03日15時58分

侍ジャパンのチームメイト対決 WBCで熱い戦いを見せた投手たちが、満を辞して揃い踏みする。 Koboパーク宮城で行われる楽天-ソフトバンクの試合は、則本昂大と千賀滉大の“侍ジャパン対決”となった。1ヶ月前までは仲間だった二人が、今度は敵同士となり勝負する。 WBC1試合目のキューバ戦では、2番手として登板した則本を援護する、3点本塁打を放った松田宣浩も [全文を読む]

DeNA・筒香、OP戦に出場も無安打「感覚的にも悪くない」

ベースボールキング / 2017年03月26日16時54分

▼ オープン戦 ○ 西武 4 - 2 DeNA ● <3月26日 メットライフドーム> 侍ジャパンで4番打者として活躍したDeNAの筒香嘉智が26日、西武とのオープン戦に『4番・指名打者』で出場した。 DeNAに戻って来てから初のオープン戦出場となったこの日は、3打数0安打。試合後、筒香は「感覚的にも悪くないですし、いい準備ができて、良い状態で入れると思い [全文を読む]

フォーカス