自民党 谷亮子に関するニュース

“ヤワラちゃん“谷亮子は自民党から鞍替え出馬が有力...でも男性秘書との不倫の噂は大丈夫なのか?

リテラ / 2016年06月20日23時30分

予想通り、先週発売の「週刊文春」(文藝春秋)6月23日号で、自民党からの鞍替え出馬が報じられた。 小沢ガールズの筆頭として2010年の参院選で民主党から出馬した谷氏だが、蜜月関係から一転、その後は小沢一郎氏との確執が伝えられてきた。その不仲から今回の参院選も不出馬が取り沙汰されていたのだが、しかし谷氏は「週刊文春」の取材に自民党からの出馬を思わせぶりながら [全文を読む]

眞鍋かをり「7月参院選で電撃出馬の(秘)プラン」

アサ芸プラス / 2013年05月08日10時00分

7月の参院選を前に、自民党が候補者を模索している。これまで何度か政界転身を噂された眞鍋かをり(32)がついに出馬するという情報をキャッチした。 * 3月に自民党が参院選に対する世論調査を行ったのだが、衝撃の結果を自民党関係者が語る。 「野党の対立候補や選挙協力が決まっていないことなどから、疑問符は付いたものの、選挙区は全て自民が取り、完勝という結果が出まし [全文を読む]

五輪村から都知事候補 小谷実可子や有森裕子、谷亮子ら

NEWSポストセブン / 2016年06月22日07時00分

一方、自民党の候補者選びは首相官邸、東京都連、そして“五輪村”と呼ばれる東京五輪組織委員会サイドなど複数のルートで行なわれている。 都連会長の石原伸晃・経済再生相が後任都知事候補の条件として、「東京五輪・パラリンピックを任せられる人」と語った。明らかに東京五輪組織委員会会長で“五輪のドン”森喜朗・元首相を意識した発言だ。また、自民党による人選を迷走させてい [全文を読む]

自民党に鞍替え報道の谷亮子に、アノ大物女性議員が猛反発! 嫌われすぎて「ヤワラアレルギー」を訴える人も

tocana / 2016年06月21日18時30分

谷氏は小沢一郎氏率いる「生活の党と山本太郎となかまたち」に所属していたが、同党に見切りをつけ、参院選では自民党の比例区で出馬すると「週刊文春」で報じられた。 同誌によると、自民党にパイプを持つ谷氏の後援会長が以前から自民党に売り込んでいたという。谷氏は同誌の取材に「生活の党からは出馬しないと会見した直後に、複数の党から参院選出馬の打診をいただきました。どこ [全文を読む]

ベテラン議員が山本太郎や谷亮子ら若手周辺席に いじめ説も

NEWSポストセブン / 2015年08月03日07時00分

前日の夜、記者らに配られた新しい座席表で、前自民党参議院幹事長の脇雅史議員の席が、それまでのベテラン議員に囲まれた最後列から、いきなり前列に移され、周りを山本太郎氏や谷亮子氏といった若手に囲まれることになったのだ。 「国会では後列に行くほど議員の格が高く、前列は新人が座る席とされています。脇議員はより抜本的な選挙制度改革を訴え、法案に反対し、溝手顕正・自民 [全文を読む]

元共産党議員 与党復帰睨み総裁選に出た安倍氏は世渡り上手

NEWSポストセブン / 2012年11月26日07時00分

だが、政治を知り尽くした村上正邦氏(元自民党参院議員)、平野貞夫氏(元民主党参院議員)、筆坂秀世氏(元共産党参院議員)は呆れ果てていた。3人が「こんなの政治といえるか、選挙といえるか!」とばかりに緊急鼎談する。 * * * 平野:野田(佳彦)首相の党首討論での解散宣言は大きな話題になり、野田首相の評価は上がっている。しかし、私にいわせれば、議員定数が違憲状 [全文を読む]

オリンピック代表選手から国会議員へ、首相経験者も

政治山 / 2016年08月12日11時50分

7大会に出場した“五輪の申し子"橋本聖子氏、現職議員でも五輪出場 特筆すべきは、7月末に女性として初の自民党参議院議員会長に就任した橋本聖子・参議院議員。東京五輪(1964年10月10日-同24日)の開会5日前に生まれたことから聖火にちなんで聖子と名付けられた、五輪の申し子とも言える選手でした。 スピードスケートと自転車競技で冬季と夏季の五輪に連続出場を [全文を読む]

オリンピック代表選手から国会議員へ、首相経験者も

政治山 / 2016年08月12日11時50分

7大会に出場した“五輪の申し子"橋本聖子氏、現職議員でも五輪出場 特筆すべきは、7月末に女性として初の自民党参議院議員会長に就任した橋本聖子・参議院議員。東京五輪(1964年10月10日-同24日)の開会5日前に生まれたことから聖火にちなんで聖子と名付けられた、五輪の申し子とも言える選手でした。 スピードスケートと自転車競技で冬季と夏季の五輪に連続出場を [全文を読む]

【永田町炎上】”衆愚政治”が生んだ間違いだらけの議員選び

デイリーニュースオンライン / 2016年03月03日12時00分

2月9日、元SPEEDの今井絵理子が自民党本部で夏の参議院選への出馬会見を行ったが、今井に政治的資質や政策能力があるとはとうてい思えないし、そもそも国会議員になっていったい何がしたいのか筆者にはさっぱりわからない。これも「間違いだらけの候補者選び」の典型例だ。 ■「小選挙区制」と「派閥」の教育機能の低下が閣僚を劣化させる それにしても昨今の日本の閣僚と国 [全文を読む]

“文春神話”がストップ!? 谷亮子の自民党くら替え「大外し」舞台裏

日刊サイゾー / 2016年06月26日11時00分

16日発売号では「生活の党と山本太郎となかまたち」の谷亮子参院議員が、22日公示の参院選に自民党からくら替え出馬すると報じたのだが、実現しなかった。 同誌には谷本人のコメントも掲載され、「近日中にも発表」とまで書かれていたが……。 週刊誌記者は「どうしても自民党に入りたい谷サイドに、完全に踊らされてしまいましたね。谷の後援会幹部が自民党と接触を持っていた [全文を読む]

「都知事選に名乗り」「参院選出馬」…谷亮子の動向に一般市民は「どっちも嫌!」

アサ芸プラス / 2016年06月16日17時58分

しかも自民党からだというのです。同郷である麻生太郎財務相もクレー射撃でモントリオールオリンピックに出場しており、ともに超党派のスポーツ議連に所属しています。おそらく、そんなパイプでつながったのではないでしょうか」(週刊誌記者) 飛び交う噂に、ネット上では「都民としてはご遠慮いただきたい」「谷亮子に何ができるのか」「落選してほしいけど比例だからなあ」などと書 [全文を読む]

今井絵里子選挙出馬にドッチラケ、狩野英孝と不倫・加藤紗里がモンスター?、清原ノリピー高部あい……週末芸能ニュース雑話

日刊サイゾー / 2016年02月06日13時00分

ダンスボーカルグループ・SPEEDの元メンバーの今井絵里子を、自民党が参議院選挙に擁立するんだって。記者Y ああそれですか。びっくりしたというより「なんで?」ってなりましたね。デスクT 今井絵里子がどうってわけじゃなくて、なんで明らかに政治の素人である芸能人を選挙に出そうとするのかね。そりゃ注目度もあるし、票は集まるんだろうがさ。記者Y ネット上でも反応は [全文を読む]

元小沢ガールズ民主党・田中美絵子 鞍替え出馬も厳しい状況

NEWSポストセブン / 2012年11月30日07時00分

前回選挙では、自民党の元首相・森喜朗氏(75才)を追い詰め、比例復活を果たした“元小沢ガールズ”の田中美絵子氏(36才)も厳しい状況だという。 小沢一郎氏と行動をともにし、「国民の生活が第一」に参加した小沢ガールズがいた一方で、田中氏は民主党に残り、地元の石川2区から東京15区に鞍替えして出馬する。野田首相が衆院を解散した16日には、離党届を提出しにきた初 [全文を読む]

浅田真央の今後、ユーチューバー・政治家・女優等に期待の声

NEWSポストセブン / 2017年04月20日07時00分

もし政界進出となれば、浅田が引退を迷っているときにアドバイスをしたといわれる日本スケート連盟会長で参院議員の橋本聖子氏の所属する自民党が最有力でしょう。『ゆくゆくはスポーツ庁長官に』なんて声もあがっています」(全国紙政治部記者) ※週刊ポスト2017年4月28日号 [全文を読む]

東京都知事選に新たな大本命!? 「小沢を捨てて森に寄る」谷亮子氏に出馬の構えか

日刊サイゾー / 2016年06月28日23時30分

師・小沢一郎と行動をともにして現在の「生活の党と山本太郎となかまたち」(以下、生活の党)に移ったが、自民党など複数の党から出馬の打診を受け、離党を決断。しかし、いま抜ければ生活の党は「所属議員5人以上」の政党要件を失うことから、党代表の小沢氏から慰留され、その妥協案として「今回の立候補は断念するが離党はする」となった。本人は政治活動継続の意志を強く持ってお [全文を読む]

都知事選 出馬を否定した桜井俊氏に期待する声根強い

NEWSポストセブン / 2016年06月16日07時00分

自民党は、元国会議員など政治色が強い候補者は出したくない。かといってこれまで名前が出ているような有名人も既視感が強い。官僚出身の桜井さんなら申し分ないというわけです。官邸サイドはすでに内々に打診したようです。 郵政省と自治省が合併してできた総務省において、桜井さんの出身である郵政省は主流ではありません。それでも、その実直な仕事ぶりが評価され事務次官まで [全文を読む]

三原じゅん子にヤワラちゃん…「問題あり!」な出馬で大物女性議員が落選危機の崖っぷち

週プレNEWS / 2016年06月16日06時00分

「党本部も柔ちゃんは欲しいけど、小沢がついてくるならまっぴらゴメンというのが本音」(有馬氏) ところが、ここにきて某週刊誌が自民党から出馬する見込みとすっぱ抜いた記事も発表。近日中にその動向が明らかになるようだが、すでにネットでは「節操がなさすぎる」「民進党ならわかるが、まさに裏切り者」「応援してきたけど最悪。落とせ落とせ!」…と悪評。 どうやら、イメージ [全文を読む]

【ウラ芸能】高樹沙耶、政界ねらう真意は…

NewsCafe / 2016年05月10日15時00分

デスク「GWも終わって、マスコミ界は夏の参院選に注目する時期になってきたね」記者「かつては女優、高樹沙耶として知られ、今は本名の益戸育江(52)として地味にナチュラリストとして活動する彼女を新党改革が比例区から出馬させることになりました」デスク「現職でそれなりに実績もある自民党の三原じゅん子(51)は、比例から神奈川選挙区に鞍替えし、トップ当選の勢いだって [全文を読む]

参院選・東京 丸川珠代氏、舛添要一氏、山本太郎氏らに注目

NEWSポストセブン / 2013年01月05日16時00分

総選挙の得票率順なら自民党の改選組・丸川珠代氏がトップで、維新、民主、公明、みんなが各1議席だが、自民と日本維新の会、みんなの党が連携し票の配分ができれば自民2議席も可能だ。 ただし、6年前に自民の全国比例で当選した新党改革代表の舛添要一氏や、総選挙で「反原発」を掲げて無所属ながら石原伸晃・環境相相手に大健闘した山本太郎氏が東京から出馬すれば台風の目で大 [全文を読む]

小沢ガールズが「私の決断」を連続告白(2)

アサ芸プラス / 2012年07月25日10時57分

これは、民主党や自民党よりも高い支持率だ。 殺されるか、と思われた小沢一郎に光明がさし始めたのを永田町は感じた。 政界歴45年の大物政治家秘書がこう言った。 「小沢一郎という政治家は本当に不思議な男だ。誰もが、あいつは今度こそ終わりだと思った時にいつも不死鳥のようによみがえる。本当の小沢神話はそれだ」 7月11日、小沢一郎は、新党「国民の生活が第一」を立ち [全文を読む]

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