水木しげる 京極夏彦に関するニュース

京極夏彦氏 ― 水木しげる漫画大全集刊行記念トークイベント開催!水木しげるなんでもお宝度数判定大会も同時開催!

PR TIMES / 2013年12月28日10時32分

1月6日締切迫る! 第1回 バオーンの夕べ~責任監修・京極夏彦氏と編集委員会が水木漫画を語りつくす!!~ 「水木しげる漫画大全集」刊行を記念して、全集の責任監修者・京極夏彦氏と編集委員会のメンバーによる無料トークイベント「第1回 バオーンの夕べ ~責任監修・京極夏彦氏と編集委員会が水木漫画を語りつくす!!!~」を開催します。ここでしか聞けない制作秘話、大全 [全文を読む]

水木しげる漫画大全集第2期刊行記念「第2回バオーンの夕べ in まんが王国とっとり」開催決定&参加希望者募集開始!

PR TIMES / 2014年12月26日10時06分

「今度のバオーンはとっとりだ!」 水木しげる漫画大全集第2期(全35巻 2015年2月3日刊行開始)を記念して「第2回バオーンの夕べ」の開催が決定しました。「バオーンの夕べ」は水木しげる漫画大全集の責任監修者・京極夏彦氏らの全集編集委員会のメンバーが、水木しげる漫画の凄さを深く濃く語るトークイベントで、第1回は2014年1月講談社で開催されニコニコ生放送で [全文を読む]

『千年呪い歌』『ゲゲゲの女房』……今週末はテレビにクギヅケ!! 水木しげる氏、追悼番組が続々ラインナップ中

おたぽる / 2015年12月04日17時00分

先月30日、“マンガ界の妖怪”水木しげる氏が、多臓器不全のため死去した。日本中が深い悲しみに包まれた今月1日、評論家兼編集者・荻上チキ氏のラジオ番組『荻上チキ・Session-22』(TBSラジオ)で「特集、水木しげる」を放送。京都精華大学マンガ学部客員教授で日本マンガ学会会長・呉智英(くれ・ともふさ)氏をスタジオに招いた同放送では、つげ義春氏の電話収録、 [全文を読む]

京極夏彦監修『水木しげる漫画大全集』第2期刊行記念!「バオーンの夕べ」開催決定!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年01月07日21時30分

水木しげる漫画大全集第2期』(講談社/全35巻/2015年2月3日刊行開始)を記念して、「第2回バオーンの夕べ」が2015年2月14日(土)に開催されることが決定した。 【動画】第1回の様子はこちら 「バオーンの夕べ」は、水木しげる漫画の凄さをとことん深く、濃く語り尽くすトークイベント。第1回は2014年1月に講談社で開催、ニコニコ生放送でも配信され15 [全文を読む]

京極版“妖怪大戦争”!京極夏彦最新作『虚実妖怪百物語』 序・破・急、10月22日(土)より3週連続刊行!

PR TIMES / 2016年10月11日12時00分

[画像: http://prtimes.jp/i/7006/2735/resize/d7006-2735-890109-0.jpg ][表: http://prtimes.jp/data/corp/7006/table/2735_1.jpg ]「目に見えないモノが、ニッポンから消えている!」妖怪専門誌『怪』のアルバイト榎木津平太郎は、水木しげる氏の叫びを聞 [全文を読む]

半世紀以上に及ぶ漫画家生活の集大成を電子化──『水木しげる漫画大全集』第1期デジタル版 配信開始!!

PR TIMES / 2016年08月03日16時46分

株式会社講談社(代表取締役社長 野間省伸)は、本日8月3日より『水木しげる漫画大全集』第1期デジタル版の配信を開始致します。[画像1: http://prtimes.jp/i/1719/1067/resize/d1719-1067-811496-1.jpg ]『水木しげる漫画大全集』とは、半世紀以上にも及ぶ漫画家生活初の集大成となる全集です。「ゲゲゲの鬼太 [全文を読む]

京極夏彦が全力で監修する 『水木しげる漫画大全集』がすごい

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月08日11時30分

子供の頃から水木しげるの世界にどっぷりと浸かるファンの猛者・京極夏彦。このたび6月から刊行開始する『水木しげる漫画大全集』の監修者として、ビギナーにも、そしてマニアにも納得のいく全集を編むために奮闘中だ。『ダ・ヴィンチ』6月号では、その裏話を吐露。関東水木会という研究団体に入っている京極さんでさえ、ジャンルや媒体を問わない水木作品を “全部”把握するのは難 [全文を読む]

京極夏彦史上最長計1,900枚の超大作を一気読み!『虚実妖怪百物語 序・破・急』が電子合本版で配信決定

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月14日17時30分

「目に見えないモノが、ニッポンから消えている!」 妖怪専門誌『怪』のアルバイト榎木津平太郎は、水木しげるの叫びを聞いた。だが逆に日本中で妖怪が目撃され始める。そして、魔人・加藤保憲(かとうやすのり)らしき男も現れ…。 作中には、作家・荒俣宏による大作『帝都物語』のキャラクターで、映画「妖怪大戦争」にも登場した魔人・加藤保憲が登場。また、榎木津(えのきづ) [全文を読む]

水木しげる・荒俣宏ら実在の人物にとてもよく似た人が登場!? 京極夏彦最新作『虚実妖怪百物語』のストーリーに驚愕必至!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月21日18時00分

他にも、榎木津というどこかで聞いたことがある名字の青年や、漫画家・水木しげる、作家・荒俣宏、京極夏彦、編集者、妖怪専門誌『怪』関係者などが多数実名で登場する。著者史上最長計1,900枚の超大作を存分にご堪能しよう。 この物語はフィクションだと思います。フィクションなので、登場する人物名・団体名などは実在のものとは関係ないものと思われるのですが、とてもよく似 [全文を読む]

水木しげる先生お別れの会参列記 一反木綿の握り寿司や目玉おやじのマカロンから、荒俣宏、京極夏彦の様子まで

tocana / 2016年02月18日07時00分

【晴天の青山斎場で】 さる1月31日、去年、亡くなられた漫画家・水木しげる先生のお別れの会が港区の東京青山斎場で執り行われた。 普通ならばここで、“しめやかに執り行われた”と書くべきところなのだが、実際にはしめやかというよりはなごやかに、とでもいうべき会場の雰囲気であった。 理由としては水木先生が96歳のご高齢での大往生であったことと、なによりもその大らか [全文を読む]

ついに全集が刊行に! マンガも人柄も人生も、すべてが面白い水木しげるの魅力

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月17日11時40分

水木しげるは面白い。どこがどう面白いのか、とても一言では語れない魅力がある。 元記事はこちら まず、水木しげるが手がけたマンガが面白い。 緻密なペン画で表現される背景に反して、キャラクターは単純な線で描かれ、一コマ見れば水木しげると分かる独特の画風。加えて、一度その世界に踏みこむと、些細なことなどまったく気にならなくなるストーリー展開は、水木マンガの醍醐味 [全文を読む]

京極夏彦史上最長計1,900枚になった理由とは…?“京極版妖怪大戦争”『虚実妖怪百物語』発売記念イベントで語られた裏話

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月18日18時00分

打ち合わせの途中、水木しげる氏は突如叫んだ。「妖怪や目に見えないモノが、ニッポンから消えている!」と。だがその言葉とは逆に、日本中に次々と妖怪が現れ始める。妖怪の出現により国内だけでなく日本周辺でも騒動が勃発。政府は妖怪を諸悪の根源と決めつけ駆逐に乗り出し、民衆は徐々に暴力的となり、ついには相互監視社会となってゆく。『怪』関係者は妖怪出現の原因究明を図るが [全文を読む]

水木しげるの故郷・鳥取県境港市に水木妖怪大集合! 133点の妖怪画が集まった追悼記念本も発売

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月08日17時30分

漫画家・水木しげる氏の生誕の地・鳥取県境港市で「怪フォーラムinとっとり」が2016年9月11日(日)に開催される。また、水木氏の追悼の意を込め、8月30日(火)には『別冊 怪 追悼・水木しげる 世界妖怪協会 全仕事』が発売された。 水木氏が会長を務める世界妖怪協会が、妖怪文化の普及に貢献した地域として「怪遺産」に認定したのが、この鳥取県境港市と岩手県遠野 [全文を読む]

妖怪ブームとまちおこし、水木しげるが「現世」に残したもの

FUTURUS / 2015年12月03日23時00分

それが昭和に育てられた私の“水木しげる”の印象だ。 多くの日本人が、「妖怪」という用語を民俗学からではなく、水木漫画から覚えたのではないか。(もっとも、今時の子供達は『妖怪ウォッチ』で知るのかも知れないが) 『ゲゲゲの鬼太郎』を知らない日本人を私は知らない。それほど日本人に影響を与えた漫画家・水木しげる氏が、11月30日に93歳で亡くなられた。 「巨星逝く [全文を読む]

荒俣宏、小松和彦、京極夏彦、宮部みゆきが語る妖怪イベント『怪フォーラム2015 inとおの』 9/21(月・祝)開催!!

PR TIMES / 2015年09月11日19時09分

日本の妖怪文化を伝承・普及させることを目的として集まった世界妖怪会議(会長・水木しげる)が妖怪文化の普及に貢献した地域として、「怪遺産」に認定したのが、岩手県遠野市、鳥取県境港市、徳島県三好市。この地域の所在地である岩手・鳥取・徳島の3県が、連携や交流を深めながら情報発信と地域活性化を推し進めようと、平成24年から3県でめぐる「怪フォーラム」を開催してき [全文を読む]

京極夏彦最新刊!『遠野物語拾遺retold』がついに発売! 初回のみ限定リーフレット付き!

PR TIMES / 2014年06月09日18時49分

京極氏が本作の読みどころを語る特別インタビューに加え、水木しげる氏が遠野の名所を描いた「遠野マップ」をカラーで掲載しています。「遠野マップ」にはスマートフォンなどをマップの絵柄にかざすだけで、京極さんの特典動画が閲覧できる仕掛け=ARコンテンツが仕込まれています。ARコンテンツが仕込まれた絵柄は3か所! 見事探し当てて、ここだけの動画をお楽しみください。電 [全文を読む]

暑い夏にオススメ! 初心者でも楽しめる怪談本ランキング

ダ・ヴィンチニュース / 2013年08月11日07時20分

関連情報を含む記事はこちら【1位】『私は幽霊を見た 現代怪談実話傑作選』 佐藤春夫、遠藤周作、水木しげる、新倉イワオ、稲川淳二ほか/著 東 雅夫/編 メディアファクトリーMF文庫ダ・ヴィンチ 730円佐藤春夫、遠藤周作、水木しげる、新倉イワオ、稲川淳二といった面々が放った名作怪談を厳選。昭和期の日本を恐怖させた、怪談のスタンダードを知ることができる定番の一 [全文を読む]

「ピザ、すた丼、あずきバー…」“ほぼ妖怪”水木しげる93歳の食生活が完全に若者だった件

おたぽる / 2015年08月26日18時00分

『ゲゲゲの鬼太郎』や『悪魔くん』など、長きにわたり日本のマンガ界を支えてきた水木しげる氏。今年93歳を迎えた同氏だが、その健在ぶりをいかんなく発揮した食生活が話題を呼んでいる。 1922年に生まれ、鳥取県境港市に育った水木氏。高等小学校卒業後、画家を目指し大阪へ出るも、やがて徴兵年齢に達し、太平洋戦争へ。激戦地であるラバウルに出征、爆撃を受け左腕を失ってし [全文を読む]

妖怪はこう探せ! 現代の何気ない風景に潜む“怪”

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月18日07時20分

元記事はこちら 日本中から愛される妖怪マンガ『ゲゲゲの鬼太郎』を生み出した水木しげるを特集した『ダ・ヴィンチ』6月号では、そんな妖怪ダイスキDNAを呼び覚ましてくれる文庫本を紹介。また、現代でも妖怪を足で探し続けるフィールドワーカー・宮本幸枝さんが寄稿している。 ――最強の妖狐といわれる「九尾の狐」が、追い詰められ絶命するときに変化した“巨大な毒の石”が [全文を読む]

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