中村うさぎ 現在に関するニュース

<中村うさぎの降板が意味するもの>テレビ業界に減った「才能ある怪しいTVマン」たち

メディアゴン / 2015年03月04日00時58分

吉川圭三[ドワンゴ 会長室・エグゼクティブ・プロデューサー/元・日本テレビ ゼネラル・プロデューサー]* * *MXテレビ「五時に夢中」に出演していた作家・中村うさぎさんが1月30日に本人のブログで降板を表明した。いろいろ内部事情があったみたいだが、経歴も含めて私は妙にこの人のファンだったので、あの「何か危ういヤバい感じの人」がテレビから消えてしまうのはち [全文を読む]

TOKYO MXが贈る名物情報バラエティ番組『5時に夢中!』スペシャル対談・第3回 中村うさぎ×美保純

週プレNEWS / 2012年10月31日15時00分

そんな過去もお構いなしに、水曜5時をぶっ飛ばし続ける作家・中村うさぎと女優・美保純のオモシロ対談が実現! 美熟女ブーム真っただ中、若い読者もマダムふたりに、骨のズイまでしゃぶられちゃいましょ! *** ■ポロリより恥ずかしい本番中のハプニング ―『5時に夢中!』(以下、ゴジム)の水曜日コメンテーターは、作家の中村うさぎさんと女優の美保純さん。番組ではおふた [全文を読む]

世間は「はしたない女」の不幸を願う?川奈まり子・中村うさぎが激論

しらべぇ / 2016年12月19日11時30分

『ショッピングの女王』シリーズなど、数多くの作品で知られる小説家・エッセイストの中村うさぎ氏。2005年には自らデリヘルに勤務するなど、体を張った取材でも定評があり、現在は、「売春の非犯罪化」「表現規制反対」を訴えるムック本出版のためのクラウドファンディングを展開中だ。AV女優を含む実演家の人権を守るための団体、一般社団法人表現者ネットワーク(AVAN)代 [全文を読む]

薄味の若ゲイが急増? 女子校育ち=お局ゲイ? 中村うさぎの「ゲイ論」が新しい!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年10月28日18時40分

今回紹介する『新宿二丁目の女王』(キニナルブックス)は、買い物依存症、ホスト狂い、美容整形など欲望の体現者として知られる中村うさぎ氏による新しい「ゲイ」考察本。2012年~14年の間に掲載されたゲイ雑誌『Badi』での連載をまとめたものだ。ゲイの夫を持ち、ゲイを知り尽くした中村うさぎ氏だからこそ言える、彼らに対する鋭い考察は読んでいて痛快そのもの。性同一 [全文を読む]

中村うさぎさん『5時に夢中』出演仲間が”治療費のカンパ”

WEB女性自身 / 2013年09月26日07時00分

美容整形や過激なダイエットなど、これまで自らの美容には並々ならぬ熱意を注いできたエッセイストの中村うさぎさん(55)が、原因不明の“謎の奇病”で入院し、苦悩の闘病を続けている。 7月下旬ころから吐き気、下痢などの体調不良を訴え、8月に入ってから手の震えや歩行障害など、症状がひどくなったため入院。8月21日付の彼女のブログには、こう綴られている。〈医者はギラ [全文を読む]

マツコ、中村うさぎ…「五時に夢中!」スタッフと出演者の確執が止まらない!

アサ芸プラス / 2015年02月19日17時58分

人気情報番組「五時に夢中!」(TOKYO MX)でレギュラー出演していた作家の中村うさぎが、1月30日付けのブログに「二度とあの番組には出ない」と降板を表明。同番組の出演者である女優の美保純に「差別的な発言をした」としてプロデューサーから謝罪を求められた件について、「絶対にしていない!」と反論した。 この問題について2月11日、MCであるふかわりょうがブロ [全文を読む]

中村うさぎ闘病生活語る「私は夫がいないと生きていけない」

NEWSポストセブン / 2014年01月02日07時00分

“生還”と呼んで差し支えないだろう――中村うさぎさん(55才)が体に異常を感じ始めたのは2013年7月のことだった。当初は夏バテだと思っていた体調は悪化を続け、8月中旬には緊急入院。一時は心肺停止状態に陥り、死線をさまよった。現在は回復したうさぎさんが、自宅で送る療養生活について明かした。 * * * つい先日まで入院してて、途中、何度か死にかけたものの、 [全文を読む]

一時心肺停止の中村うさぎ ギラン・バレー疑われるが原因不明

NEWSポストセブン / 2013年09月29日07時00分

8月中旬に緊急入院し、9月15日に一時、心肺停止に陥っていた中村うさぎさん(55才)。現在は元気に話をする状態にまで回復したという。 うさぎさんが体調に異常を感じ始めたのは、7月下旬頃。7月23日、彼女はブログにこう綴っていた。 <夏バテのダルさと体の重さに耐えかねたあたしは、深夜営業のアロママッサージに行ったの!(中略)体のあちこちが痛くてさー。原稿ひと [全文を読む]

まだ吹っ切れていない? マツコ・デラックス、誕生の立役者との悩み深き往復書簡

ダ・ヴィンチニュース / 2013年07月02日11時30分

片や、浪費や整形など自らの深い業を見つめまくりそれをネタに執筆し続ける中村うさぎさんは、実はマツコ・デラックス誕生の立役者でもあったのだとか。 そんなふたりがいったいどんな往復書簡をしているのか、『サンデー毎日』の同名連載をもとにした『うさぎとマツコの往復書簡』(中村うさぎ、マツコ・デラックス/毎日新聞社)を読んでみることに。否が応でも期待感は高まります。 [全文を読む]

引退宣言が一転?岡本夏生が電撃復活の可能性

デイリーニュースオンライン / 2016年05月10日08時03分

「このイベントは、スタッフ・共演者とのいさかいで降板した中村うさぎが司会を務めるなど、5時夢ファンにとってはたまらないイベントだったようです。強がって引退宣言をしていましたが、やはり実際のところ懐事情は厳しかったんでしょう。今回のイベントも、おそらくテレビ復帰に向けてのアピールだと思います」(芸能関係者) ■岡本夏生が持つ意外な影響力 そんななか、自身の [全文を読む]

TOKYO MXが贈る名物情報バラエティ番組『5時に夢中!』スペシャル対談・第4回 岩井志麻子×中瀬ゆかり

週プレNEWS / 2012年11月07日15時00分

ゴジムでは“中瀬親方”のニックネームで愛される 【関連ニュース】TOKYO MXが贈る名物情報バラエティ番組『5時に夢中!』スペシャル対談! 若林史江×マツコ・デラックスTOKYO MXが贈る名物情報バラエティ番組『5時に夢中!』スペシャル対談・第2回 岡本夏生×北斗晶TOKYO MXが贈る名物情報バラエティ番組『5時に夢中!』スペシャル対談・第3回 中村 [全文を読む]

AV業界の問題は「現場の中からの変化」を 川奈まり子・青山薫教授が激論

しらべぇ / 2017年04月17日11時30分

・合わせて読みたい→世間は「はしたない女」の不幸を願う?川奈まり子・中村うさぎが激論(取材・構成/しらべぇ編集部・タカハシマコト 対談/青山薫 AVAN代表・川奈まり子) [全文を読む]

マツコ悩ますあの番組

NewsCafe / 2016年07月25日12時37分

友人の作家、中村うさぎ(58)の紹介でゲスト出演し、斬新なコメントとあの風貌を売りにどんどん注目度が高まりました。だからTOKYO MXには恩義を感じているんです」 そうだったのか。 「実はマツコを生放送に出したくないのはCM契約をしている大手企業だけではありません。お菓子メーカーや外食産業など、さまざまな業種も心配しているんです」 なぜ心配に? 「マツコ [全文を読む]

闇に葬り去られた「発禁本・発禁マンガ」(5)細木数子、松坂慶子、倉木麻衣が訴訟

アサ芸プラス / 2016年05月04日09時58分

○「屁タレどもよ!」中村うさぎ 内田春菊などの著名人を叩きおろした毒舌本だが、発売5日前に出版社社長が一部の女流有名人の名前を外してくれと要請。これを断ったため、出版中止になった「屁タレ」な話。○「松坂慶子物語」データハウス 北公次の「光GENJIへ」を筆頭に、暴露本で名をはせた出版社が、あまりにも架空な松坂慶子の自伝出版。さすがに「監督とのプレイ」などの [全文を読む]

MX『5時に夢中』岡本夏生の降板にファンは「またか」と呆れ

しらべぇ / 2016年03月31日21時00分

(1)中村うさぎ『5時に夢中』放送初期から出演し、かつてはマツコ・デラックスとコンビを組むなど番組の象徴的存在だったが、2015年1月に突如出演見あわせ。その後、VTR出演で共演者である美保純とのトラブルを理由に正式に降板。美保はこの件について一切喋らず番組に現在も出演し続けているため、批判の声がある。(2)西原理恵子高須克弥氏とともに『5時に夢中』木曜日 [全文を読む]

“個“の時代が生み出した「巨大な置物」、マツコ・デラックスの魅力と本当のスゴさとは!?

tocana / 2015年09月01日18時00分

作家・中村うさぎにすすめられてコラムニストとしての文筆活動を開始した。そこから少しずつ話題になり、テレビからもお呼びがかかるようになったという。 2010年6月25日のTBSラジオ『バナナマンのバナナムーンGOLD』のPodcast放送にて、ゲストのマツコはテレビに出演するようになった経緯について、このように語っていた。「おこがましい話だけど、こんな気持ち [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】おおたわ史絵、マツコと出会った番組のレギュラーに。「最後はここで死にたい」

TechinsightJapan / 2015年07月10日20時55分

今年の2月に長年同番組でレギュラーを務めていた中村うさぎ氏の降板が発表されてから、美保純の隣には毎週違うゲストが座っていたのだ。しかし4月からはまずスピリチュアル・カウンセラーの江原啓之氏が隔週でレギュラー入りすることが決定。そして7月からは、江原氏とおおたわ氏が交代で水曜コメンテーターを務めることとなった。 7月8日の放送で『5時に夢中!』の隔週レギュラ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】美保純、50代半ばには全く見えず。「恋愛だけで綺麗になれない」に説得力アリ。

TechinsightJapan / 2014年09月12日21時20分

するともう一人の水曜コメンテーター・中村うさぎが「自分が女であることを楽しむには必ずしも恋愛だけじゃないから、(自分のために)お洒落とか」と反論、美保も強く同意する。恋愛が幸せなものばかりでないのは、老いも若きも同じ。ただ50代に入ってから恋愛でひどく傷付くとやり直す時間がなく、ダメージが大きくてより一層老け込んでしまう―というのが、2人の共通した考えであ [全文を読む]

マツコデラックスはいかにして今のマツコデラックスになったのか

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月16日11時50分

だが、『Badi』での編集者としての活躍を知っていた中村うさぎ氏に対談の相手として抜擢され、「アンタは書くべき人間だ」と言われたことをきっかけにコラムニストデビュー。最初はそれだけでは暮らせず、ドラァグクイーンとしてクラブに出演して小遣いを稼いだり、消費者金融から金を借りて過ごしたが、そのうち、『週刊女性』(主婦と生活社)から連載の声がかかったり、徐々にテ [全文を読む]

森下悠里の告白で注目 美容整形患者には実は元美人が多い?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年07月26日12時10分

自身も美容整形手術をした経験を持つ作家・中村うさぎは、主治医である高梨真教との対談本『マッド高梨の美容整形講座』(マガジンハウス)の中で、整形する女性に多いタイプを「元美人みたいな人が多いと思う。自己採点が高い人」と分析している。彼女たちの意識は高く、「自分の顔を鏡で見る時にすでに自分の目で見ているのではなく、想定される他人の目を通して見ている。自分的に [全文を読む]

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