木嶋佳苗 現在に関するニュース

木嶋佳苗の母 死刑判決後に「裁判は続く、5年10年は大丈夫」

NEWSポストセブン / 2012年08月10日07時00分

4月13日に、首都圏連続不審死事件で死刑判決を受けた木嶋佳苗被告(37才)。判決を不服として現在控訴審準備中だ。 拘置所で暮らす木嶋被告だが、拘置所内での服装は自由で、2人の妹のうちの1人が洋服を差し入れたとされている。 親族のサポートを受けている木嶋被告だが、一方の母親は、地元・北海道別海町に在住。元ピアノ講師でテレビを禁止するなど厳しく娘を育てた母親は [全文を読む]

木嶋佳苗が衝撃私小説を発表、描かれるモノ・カネ・憧れの世界

messy / 2014年06月14日09時00分

2009年に発覚したいわゆる首都圏連続不審死事件で、男性たちを自殺に見せかけて次々に殺害したとして殺人などの罪に問われている木嶋佳苗被告(39)が有料メルマガをスタートさせた。一審のさいたま地裁では死刑が言い渡され東京高裁に控訴したが棄却。現在、最高裁に上告中である。 そんな木嶋被告が今年に入り開設したブログは、大きな話題となった。「木嶋佳苗の拘置所日記」 [全文を読む]

【死刑囚】木嶋佳苗のブログ有料化へ! どのくらい儲かる? 金は何に使うのか? 専門家に聞いた

tocana / 2014年05月02日10時00分

推定殺害人数は6人(2007年以降)のうち、男性3人の殺害容疑で2012年4月にさいたま地裁から死刑判決を受けている木嶋佳苗。そんな木嶋が、刑務所で綴った原稿をブログで公開する「木嶋佳苗の拘置所日記」を開設したのが2014年1月である。それから、コンスタントに記事がアップされ続け、開設から4カ月たった4月2日に、今後このブログが有料化されることが「年上のお [全文を読む]

木嶋佳苗被告 3つの事件以外にもあった経営者の「不審死」

NEWSポストセブン / 2012年01月16日07時00分

「平成の毒婦」木嶋佳苗被告をめぐるあまりにも「不審」で「不幸」な出来事。父親は車で崖から転落死、母親も交通事故で片脚切断、祖父が語っていた「500万円通帳窃盗事件」──。ジャーナリストの安田浩一氏がリポートする。 * * * 木嶋を誰よりも溺愛した母親は現在、(もともと住んでいた)北海道・別海の中心部から離れた西春別の実家に引きこもっている。 母親とはイン [全文を読む]

木嶋香苗と5日間を過ごした男性「あの5日間は幸せだった」

NEWSポストセブン / 2012年02月23日07時00分

婚活サイトで知り合った男性から総額1億円以上をだまし取った詐欺事件で現在公判中の木嶋佳苗被告(37才)。彼女に貢がせた男性たちは次々と不審死を遂げており、亡くなった6人のうち3人については殺人罪などで起訴されている。 決して美人とはいえない木嶋被告だが、どうして何人もの男性が惹きつけられたのだろうか。木嶋被告の公判を20回傍聴しているコラムニスト・北原みの [全文を読む]

上田美由紀被告と三角関係!? 木嶋佳苗が熱烈求愛するジャーナリストとの恋の行方

日刊サイゾー / 2014年03月03日19時00分

首都圏連続不審死事件の木嶋佳苗被告が「木嶋佳苗の拘置所日記」なるブログを開始したことがわかり、話題になっている。 木嶋被告は3人の男性を殺害し、また他男性への詐欺罪などで2012年4月に死刑の一審判決を受け、今年3月12日の控訴審判決を待つ身である。同様の獄中ブログでは、ホリエモンこと堀江貴文氏が開設したことがあるが、事件発覚前は無名の、しかも一審で死刑判 [全文を読む]

木嶋佳苗がアノ企業に遺した大きな功績とは? ~毒婦は赤飯がお好き~

tocana / 2014年04月15日09時00分

【現場に残された〝遺物〟をたどると、忌まわしい記憶と、我々が過ごす平凡な日常をシンクロさせる見えない糸とは? 事件記者が綴る暗黒のアナザーストーリー】 首都圏を中心に、関わりを持った4人の男性が次々と不審な死を遂げた木嶋佳苗。 殺人罪に問われて法廷に立つ彼女だが、そのエキセントリックな言動でメディアの注目を浴び続けている。今年1月には、「木嶋佳苗の拘置所日 [全文を読む]

失脚した元重慶市トップ・薄氏の妻 死刑判決も2年で出国か

NEWSポストセブン / 2012年08月29日07時00分

【関連ニュース】木嶋佳苗の母 死刑判決後に「裁判は続く、5年10年は大丈夫」ハーバード大教授 薄熙来氏らは極刑に処せられるとの見方木嶋佳苗が手記を死刑判決日に発表したことに「佳苗らしい」木嶋佳苗の“最後の恋人”死刑判決に思わず「やった」と思う木嶋佳苗支持の声に「病的なナルシシズム崇拝は怖い」と作家 [全文を読む]

スイーツ狂・木嶋佳苗被告のグルメ日記、改めて見ると使える【死刑確定】

女子SPA! / 2017年05月30日09時02分

男性3人の連続不審死事件で殺人などの罪に問われ、今年5月9日に死刑が確定した木嶋佳苗被告。 獄中からも精力的にブログを発信し続けている彼女ですが、まさに事件の渦中である2008年頃から「かなえキッチン」というブログを更新していました。「最近のわたくし」という記事がのっているあのブログです。◆あらためて見ると…異常なまでの食へのこだわり「かなえキッチン」では [全文を読む]

死刑確定、木嶋佳苗被告の「再審請求しない」発言の裏にあった母親との確執、そして裁判所への絶望

リテラ / 2017年04月19日23時00分

最高裁は14日、男性3人を殺害したとして起訴されていた木嶋佳苗被告(現姓・土井佳苗)の上告を棄却、これで佳苗被告の死刑が確定したことになる。マスコミ各社はこの死刑確定を大きく伝えているが、しかし、問題の本質を伝える報道はほとんどない。 実は、佳苗被告に関する報道はこれまでもずっとそうだった。"連続婚活不審死事件"といわれたこの事件は、犯罪そのものの真相より [全文を読む]

アサヒ芸能「スクープ大事件史」Vol.17(4)木嶋佳苗「悪魔の男狩り」手口

アサ芸プラス / 2017年01月05日17時53分

09年9月、埼玉県警は住所不定無職の木嶋佳苗を詐欺罪で逮捕した。婚活を利用した不審死事件の容疑者として次から次へと男を騙していた彼女の生き方とは…。 木嶋は北海道別海町出身。取材では、小6の頃から性体験を吹聴する早熟で、中学高校時代の性的な仕事、高卒後〈男を探しに〉上京した。09年11月19日号で、こう報じた。〈「高校時代は中標津で売春していたけど、3年生 [全文を読む]

木嶋佳苗被告からラブコール受けたジャーナリストが困惑する

NEWSポストセブン / 2014年03月04日16時00分

長身痩躯のあのルックスで取材に来られたら、ドキドキしちゃうだろうなぁ〉 筆の主は、2009年に発覚した首都圏連続不審死事件の一審で死刑判決を受け、今年3月12日の控訴審判決を待つ木嶋佳苗被告(39)である。木嶋被告は今年1月、「拘置所日記」と題するブログを支援者の協力のもと開設。初回となった「私がブログを始めた理由」(1月5日)に綴られたのが冒頭の文章だ。 [全文を読む]

薬物依存症の田代まさしが提言「芸能人向けのダルクを作りたい」

デイリーニュースオンライン / 2015年07月05日15時50分

近著に『木嶋佳苗 危険な愛の奥義』(徳間書店) [全文を読む]

これでは保険金連続殺人を止められない...日本の“死因“判定は間違いだらけ!

リテラ / 2015年01月04日21時00分

本書には、先に述べたような不審死事件のうち、木嶋佳苗被告(40)による首都圏連続不審死事件についても言及している。木嶋被告は3件の殺人で起訴されているが、その3人が死亡する前、千葉県のリサイクルショップ経営の男性、Dさん(70)が不審な死を遂げているが、これが事件化することはなかった。 [全文を読む]

第2の木嶋事件?関西連続不審死・疑惑の67歳女の素顔

WEB女性自身 / 2014年03月27日07時00分

首都圏で3人の男性を金銭目的で殺害した罪で死刑判決を受けた木嶋佳苗被告(39・上告中)の事件を彷彿とさせる今回の疑惑。美紀子氏とはどのような女性なのか? 「美人として有名だった」。美紀子氏を知る人の多くがそう口をそろえる。彼女は 46年福岡市北九州市で生まれた。福岡県で1、2位を争う進学校を卒業している。高校の同級生はこう話す。 「吉永小百合とまではいかな [全文を読む]

宮城婚活サイト殺人事件容疑者の元夫は31才で不審死していた

NEWSポストセブン / 2013年03月01日07時00分

2012年4月、3人を殺害したとして死刑判決を受けたあの木嶋佳苗被告(38才、現在控訴中)もまた、婚活サイトを舞台に犯罪の手を広げていった。 そこで知り合った男性たちからだましとったとされる金は総額1億円以上。彼女が貢がせた男性たちは、文字通り次々と不審な死を遂げていった。 木嶋被告は、北海道ののどかな町で育ち、都会に憧れて、ブランド品で身を固めた。そし [全文を読む]

あの伊藤リオンが間もなく出所!? 海老蔵・麻央夫妻に暗雲

メンズサイゾー / 2012年03月22日20時30分

(文=佐藤勇馬)(※画像:暴行事件後の会見を行う市川海老蔵)【関連記事】キムタク、海老蔵...お騒がせタレントたちのCM降板事件簿【関連記事】純血2世タレント続出で"梨園化"するニッポンの芸能界【関連記事】"首都圏連続不審死事件"木嶋佳苗のドラマ企画が進行中!? [全文を読む]

男の価値を決める女選びの重要性

クオリティ埼玉 / 2017年04月24日15時37分

木嶋佳苗のようなしたたかな恐い女にかかると命まで奪われてしまう始末だ。 タイで捕まった自称38歳の山辺節子62歳も同じことがいえよう。決して美人ではないが、おっとりした可愛らしさを装っているこの女性を詐欺女と見抜けず多額のお金を失う。 この手の女性はテレビでみるかぎり、「ぶりっこ」を絵に描いたような女だ。 ぶりっこは天然でない。したたかさが伴うのだという [全文を読む]

いつも同じお題なのに、なぜ落語家の話は面白いのか?【立川談慶インタビュー】

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月16日06時30分

じつは、木嶋佳苗被告も、独演会名人なんですよ。なぜ木嶋被告があれほど男を手玉に取ることができたのかというと、ダーゲットを自分に興味がある男性に限定しているからです。木嶋被告のことを「なんであんなデブスが?」と思うような男性は、端から相手にしていないんですよ。ターゲットを限定してしまえば主導権を握れるので、デブスでもモテる可能性があるということにもなります [全文を読む]

紗栄子“資産2000億円男”との交際報道に「最強の炎上カップル誕生」の声

デイリーニュースオンライン / 2015年10月25日12時30分

木嶋佳苗被告と同じ才能があるのでは」 と指摘する人もいた。木嶋被告は度重なる結婚詐欺と連続不審死事件で上告中。拘置所に入った後、支援者の一人と結婚している。 連続ドラマ出演中の紗栄子にとっても、年末商戦を控える前澤社長にとっても、交際報道は格好の話題作りとなったようだ。 (文/春山修司) [全文を読む]

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