木嶋佳苗 毒婦に関するニュース

セックス自慢、過激なエロ私小説、獄中結婚…男を狂わす“木嶋佳苗”の正体とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月04日19時20分

取り上げるのは、(1)首都圏連続不審死事件/木嶋佳苗被告)、(2)鳥取連続不審死事件/上田美由紀被告、(3)大阪2児餓死事件/下村早苗受刑者、(4)大阪東住吉幼児6年遺棄事件/大滝ちぐさ受刑者の4人だ。 木嶋佳苗に関しては、これまでダ・ヴィンチニュースでも関連書籍を紹介してきた。何よりも衝撃だったのは、世間的な“美人”とはかけ離れた彼女が次々と男性を騙しお [全文を読む]

木嶋佳苗は今でも「ブログ更新」している!? プチ鹿島の世相コラム『余計な下世話!』連載13

東京ブレイキングニュース / 2013年10月16日12時00分

私が昨年興味を持ったのが「木嶋佳苗裁判」だった。 裁判報道がなぜあれだけ盛り上がったのか。婚活サイトで木嶋佳苗と知り合った多くの男が結婚詐欺・連続不審死事件に巻き込まれた。では、どれだけの女かと思ったら「あまり美人ではない」という。マスコミの前には姿を晒していない。いったいどんな容姿をしているのか。 そんな人物が裁判所に登場する。そこに行けば「正体」を拝め [全文を読む]

木嶋佳苗がモテること不思議がる人に専門家「驚くことない」

NEWSポストセブン / 2012年04月12日16時00分

婚カツサイトで知り合った男3人が不審死を遂げた木嶋佳苗。裁判の判決が4月13日に下る。求刑は死刑。21世紀最大の毒婦と呼ばれる〈怪物〉である。いかなる言葉で男を嵌めるのか。出会いのメールでまず書いた。 「将来の伴侶として考えてくださっているなら、ラブホテルに行ってもいいですよ。避妊しなくても構いません」 検察官が問う。 「12月13日にアンドウさん、27日 [全文を読む]

木嶋佳苗が手記を死刑判決日に発表したことに「佳苗らしい」

NEWSポストセブン / 2012年04月26日16時00分

4月13日、さいたま地裁は、連続不審死事件で男性3人の殺人罪などに問われていた木嶋佳苗被告(37才)に死刑判決を下した。 「死刑判決が出た、まさにそのときも、佳苗の顔は全然変わらない。本当に変わらない。そして、いつものように足を床から浮かせて、プラプラさせてるんです。死刑判決も予想していたことなのかもしれません。動揺はまるで見られませんでした」 そう語るの [全文を読む]

木嶋佳苗 麻原みたいな教祖になってた可能性を女性作家指摘

NEWSポストセブン / 2012年05月05日16時00分

コンカツ詐欺で三人の男性を殺害したとして、一審で死刑判決が出た木嶋佳苗被告(37歳)。「毒婦。」(朝日新聞出版)の著者で、女性用アダルトグッズショップ「ラブピースクラブ」代表の北原みのりさんが語る「私と佳苗」の最終回をお届けする。(聞き手=ノンフィクション・ライター神田憲行) * * * --一審の死刑判決はどう思われますか。 北原:逮捕のきっかけとなった [全文を読む]

木嶋佳苗 最終弁論は山口百恵引退シーンのような気配あった

NEWSポストセブン / 2012年05月03日16時00分

コンカツ詐欺で三人の男性を殺害したとして、一審で死刑判決が出た木嶋佳苗被告(37歳)。100日間の裁判を傍聴し続け、「毒婦。」(朝日新聞出版)を上梓した、文筆家で女性用アダルトグッズショップ「ラブピースクラブ」代表の北原みのりさんが、「私と佳苗」について語った。(聞き手=ノンフィクション・ライター神田憲行) * * * --判決が出た後、佳苗被告が朝日新聞 [全文を読む]

木嶋佳苗が獄中ブログで告白「私がドキドキしちゃうジャーナリスト」『ほぼ日刊 吉田豪』連載123

東京ブレイキングニュース / 2014年02月27日16時00分

木嶋佳苗が今年からブログを始めていたんですけど、そのきっかけがあのジャーナリストだったことに衝撃を受けました。なにしろ初日の書き出しが、「私は常々、嫉妬心が欠けている人間だと思ってきた。誰のことも、羨ましいと思うことなく生きてきた。その私が、ある女性に嫉妬した。 上田美由紀さんという人に」ということで、『誘蛾灯 鳥取連続不審死事件』(13年/講談社)という [全文を読む]

木嶋佳苗 高校時代に40代のハゲたおじさんと交際した過去

NEWSポストセブン / 2012年03月20日16時00分

※女性セブン2012年3月29日・4月5日号 【関連ニュース】婚活詐欺女・木嶋佳苗 あの容姿だからこそ男性は安心した木嶋佳苗の被害者 20kg体重減少し「まるで木嶋ダイエットです」木嶋佳苗 高校同級生を「子どもっぽい」と相手にしなかった平成の毒婦・木嶋佳苗 高校卒アル「AVに出そうな人」1位法廷で性体験語る木嶋佳苗 その声は鈴の様なソプラノらしい [全文を読む]

木嶋佳苗被告 3つの事件以外にもあった経営者の「不審死」

NEWSポストセブン / 2012年01月16日07時00分

「平成の毒婦」木嶋佳苗被告をめぐるあまりにも「不審」で「不幸」な出来事。父親は車で崖から転落死、母親も交通事故で片脚切断、祖父が語っていた「500万円通帳窃盗事件」──。ジャーナリストの安田浩一氏がリポートする。 * * * 木嶋を誰よりも溺愛した母親は現在、(もともと住んでいた)北海道・別海の中心部から離れた西春別の実家に引きこもっている。 母親とはイン [全文を読む]

平成の毒婦・木嶋佳苗 高校卒アル「AVに出そうな人」1位

NEWSポストセブン / 2012年01月13日16時00分

2009年に東京、埼玉、千葉で起きた連続不審死事件で、殺人罪などで起訴された“婚活詐欺女”こと木嶋佳苗被告(37)は、あくまで無罪を主張。2年以上に及んだ拘置所生活を“完黙”で通した被告に対して、検察は状況証拠のみで闘うことを強いられている。あまりに謎が多すぎるこの事件、いやこの女を、ジャーナリストの安田浩一氏がリポートする。 * * * 北海道別海高校の [全文を読む]

木嶋佳苗とアノ芸能人が教えてくれた、メンズセレブに愛される器とは?

ハピズム / 2013年10月17日12時00分

"平成の毒婦"こと木嶋佳苗被告の控訴審が10月17日から始まる。「今までしたなかで、あなたほど凄い女性はいないと、言われました」「テクニックというよりは、本来持っている機能が、普通の女性より高いということで、褒めてくださる男性が多かったです」 婚活サイトで知り合った男性たちから、合計1億円以上にものぼる金銭を受け取っただけでなく、佳苗の周りではそうして知り [全文を読む]

木嶋佳苗 高校同級生を「子どもっぽい」と相手にしなかった

NEWSポストセブン / 2012年01月15日16時00分

2009年に東京、埼玉、千葉で起きた連続不審死事件で、殺人罪などで起訴された木嶋佳苗被告(37)は、あくまで無罪を主張した。そんな木嶋が育ったのが北海道別海町だ。この町で、木嶋家は代々「有力者の家」として知られていた。ジャーナリストの安田浩一氏が木嶋の高校時代についてリポートする。 * * * 「裕福な家の娘ですからね。彼女自身も金を持っていた。貧しい酪農 [全文を読む]

木嶋佳苗がアノ企業に遺した大きな功績とは? ~毒婦は赤飯がお好き~

tocana / 2014年04月15日09時00分

【現場に残された〝遺物〟をたどると、忌まわしい記憶と、我々が過ごす平凡な日常をシンクロさせる見えない糸とは? 事件記者が綴る暗黒のアナザーストーリー】 首都圏を中心に、関わりを持った4人の男性が次々と不審な死を遂げた木嶋佳苗。 殺人罪に問われて法廷に立つ彼女だが、そのエキセントリックな言動でメディアの注目を浴び続けている。今年1月には、「木嶋佳苗の拘置所日 [全文を読む]

木嶋佳苗被告が獄中で執筆したエロ私小説のスゴい中身

ダ・ヴィンチニュース / 2013年10月29日11時40分

「首都圏連続不審死事件」で一審死刑判決が下りた木嶋佳苗被告の控訴審が、10月17日に始まった。昨年の一審初公判以降、法廷でのファッション、モテ自慢、特異なセックス描写、名器発言などで大きな話題を呼んだ木嶋被告だが、控訴審では赤いパジャマにグレーのレギンスというこれまでにないラフな服装で、傍聴席から声にならない衝撃が走った。 関連情報を含む記事はこちら 控訴 [全文を読む]

木嶋佳苗被告は「控えめで品の良い女性」 あの自伝的小説のプロデューサーが明かす“毒婦”の素顔

ウートピ / 2015年04月17日21時00分

婚活連続殺人事件の木嶋佳苗被告の自伝的小説『礼讃』(角川書店)が発売され、話題になっている。この本の冒頭にプロデュースとして名前を連ねるのがフリージャーナリストの八木秀和さんだ。木嶋被告のブログにもたびたび登場する。八木さんはこの本を企画し、木嶋被告から原稿を受け取り、今回の出版にこぎ着けた。その八木さんに『礼讃』や木嶋被告について話を聞いた。ほぼ書き損じ [全文を読む]

「婚活サギ女」木嶋佳苗は小学校で性に目覚めた

アサ芸プラス / 2013年10月28日09時58分

「性の奥義を極めたいと思った」「本来持っている機能が普通の女性より高い」などまさかの「名器」発言で1審では法廷を桃色に染めた婚活サギ事件の木嶋佳苗被告(38)が、17日東京高裁の控訴審の法廷に登場した。 「スポーツ紙が『パジャマ出廷』と見出しを打った赤地に白の水玉ワンピース姿。前回のさいたま地裁とは格式の違う高裁だったからか、伏目がちに裁判官に『木嶋佳苗[全文を読む]

「木嶋佳苗は男のストレスを解放していた」唐沢俊一が語る、「デブ」と「美醜」と「オカルト」論

ハピズム / 2013年08月30日20時00分

日本中を賑わせた女殺人鬼といえば、男たちを虜にして金を巻き上げた挙句、殺人行為に及んだとされる“毒婦”木嶋佳苗、“西の毒婦”上田美由紀、そして一家を丸ごと“洗脳”し、2011年に世間を震撼させた尼崎連続怪死事件の主犯とされる角田美代子被告だろう。そして、この3人に共通するのは、お世辞にも美人とはいえないルックスと、身体がデカいことではないだろうか。そして多 [全文を読む]

スイーツ狂・木嶋佳苗被告のグルメ日記、改めて見ると使える【死刑確定】

女子SPA! / 2017年05月30日09時02分

男性3人の連続不審死事件で殺人などの罪に問われ、今年5月9日に死刑が確定した木嶋佳苗被告。 獄中からも精力的にブログを発信し続けている彼女ですが、まさに事件の渦中である2008年頃から「かなえキッチン」というブログを更新していました。「最近のわたくし」という記事がのっているあのブログです。◆あらためて見ると…異常なまでの食へのこだわり「かなえキッチン」では [全文を読む]

デブキャバ嬢「渡辺直美は100kg超えてよくなった。痩せるな」

NEWSポストセブン / 2012年06月20日07時01分

法廷で傲慢な態度をとっていた木嶋佳苗被告でさえも、太っていることは気にしていたという。『毒婦。木嶋佳苗100日裁判傍聴記』(朝日新聞出版刊)の著者である北原みのりさんは、こう話す。 「例えば木嶋佳苗は自分が太っていることは実はコンプレックスだったと思います。でも痩せようとするわけでもなく、その事実から目をつぶって“まるで太っていないのよ”というように振る舞 [全文を読む]

木嶋佳苗の裁判 傍聴席の至る所から「ブス」の声聞こえてくる

NEWSポストセブン / 2012年03月24日16時00分

「21世紀の最大の毒婦」「婚活詐欺師」——出会い系サイトで知り合った男性三人を殺したなど容疑で、先ごろ検察に死刑を求刑された木嶋佳苗被告(37歳)には、さまざまなレッテルが貼られている。しかし本当のところはどうなのか。30回以上に及ぶ全ての裁判を傍聴している、文筆家で女性用アダルトグッズショップ「ラブピースクラブ」代表の北原みのり氏に「私が見た佳苗」につい [全文を読む]

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