広告代理店 博報堂に関するニュース

博報堂、60億円の水増し請求疑惑!取引先が提訴…依頼無視し嘘連発、低レベルな仕事

Business Journal / 2016年08月25日06時00分

博報堂といえば日本第2位の広告代理店だが、なぜ南部氏は同社に対して60億円を超える返還請求を行うに至ったのか。同氏にその真意を聞いた。――返還請求に至ったきっかけを教えてください。南部昭行氏(以下、南部) きっかけは、博報堂が昨年10月、当社に対して6億1000万円の未払い請求を行ってきたことです。私自身は争い事を好みません。昨年の段階で丸く収めることを考 [全文を読む]

人気の広告業界、大手広告代理店からインターネット広告まで、ギョーカイ人になるための業界研究

楽天みんなの就職活動日記 / 2016年02月04日12時00分

マスコミとは何か? どのような現状にあるか? 広告業界の大手といえば、電通と博報堂のような総合広告代理店を思い浮かべる学生が多いでしょう。しかし、スマートフォンの利用拡大により、インターネット広告やモバイル広告を扱う代理店がめざましい成長を遂げています。広告代理店の事業は、スポンサーである企業から広告費をいただき、広告を制作し、さまざまなメディア(媒体)の [全文を読む]

電通と博報堂はいったい何をしているのか 超エリート集団の実態とは

東洋経済オンライン / 2017年04月23日17時00分

今、広告代理店に逆風が吹いている。ネット上には、虚実入り交じった悪評が連日書き込まれる。なぜか。『電通と博報堂は何をしているのか』を書いたネットニュース編集者で、PRプランナーの中川淳一郎氏に聞いた。■とかく正体がわかりにくい――広告代理店は「ぬえ」的存在なのですか。一般企業でもなければメディアでもない。基本的にはコミュニケーションにまつわることをすべてや [全文を読む]

博報堂社員による広告業界セミナー開催。 大手広告代理店志望の就活生必聴の コミュニケーションビジネス最前線に触れる講演

PR TIMES / 2015年01月07日15時08分

<イベント概要>■プログラム・第1部 株式会社アマナ・第2部 株式会社博報堂・株式会社TBWA\HAKUHODOインテグレーテッド コミュニケーションプラナー 三浦崇宏氏「NEXT広告代理店 ~コミュニケーションビジネスの最前線~」・第3部 株式会社アドウェイズ※実施順は変更される可能性がございます。予めご了承ください。■日時 2015年1月22日(木)1 [全文を読む]

内閣府、博報堂へのCM発注額を「黒塗り」…発注額と契約金額に30倍の乖離、見積書なし

Business Journal / 2016年12月12日06時00分

筆者は5月、内閣府に対して情報公開請求を行い、15年度に大手広告代理店が内閣府に対して送付した請求書の全部を入手した。これらの請求書を検証すれば、新聞社、テレビ局、広告代理店がPR活動の名目で、内閣府からどの程度の「収入」を得たかのおおよそが判明する。 結論を先にいえば、2015年4月から16年3月までの期間に、内閣府に対して広告代理店が請求したPR活動 [全文を読む]

【例文あり】先輩の実例を紹介!大手広告代理店に受かるための志望動機の書き方と具体例

楽天みんなの就職活動日記 / 2016年11月24日12時00分

大手広告代理店の業界マップ業界1位:電通 53.3%業界2位:博報堂DYホールディングス 25.3%業界3位:アサツーディ・ケイ 7.9%業界の50%以上を占めるのが、電通です。最近では、業界6位のネット広告企業「オプト」への出資を拡大したり、サイバーコミュニケーションズの完全子会社化、英国の大手広告代理店の買収などを進めています。テレビや雑誌、新聞広告が [全文を読む]

広告業界ランキング!人気5社から始める業界研究

楽天みんなの就職活動日記 / 2016年09月29日12時00分

日本の広告代理店業界では絶対王者といっても過言ではない、電通。それはテレビ局との太いパイプが理由です。しかしテレビ離れが進む現代に合わせ、ネット配信やonetooneマーケティングにも積極的に取り組んでいる印象です。今後もこの業界を牽引していくことは間違いなさそうです。第2位:博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ人気ランキング2位につけたのは、博報堂/博 [全文を読む]

世界のトヨタを上回る2兆4千億円。原発再稼働の流れに沿って息を吹き返す「原発広告」の特殊すぎる実態

週プレNEWS / 2016年06月07日06時00分

世界有数の地震大国である日本がなぜ54基もの原子力発電所を抱える原発大国となり、多くの日本人が40年以上も「原発の安全神話」を信じ続けてきたのか? 電力会社を中心とした「原子力ムラ」と大手広告代理店が一体となり、巨額の広告費を通じて「安全神話」の刷り込みやメディアの「支配」を続けてきた実態を、広告業界出身の本間龍(ほんま・りゅう)氏が著書『原発プロパガンダ [全文を読む]

クラウド型クリエイティブ管理ツール「AdFlow」、提供開始から3周年を記念し、ストレージ容量を現在の30GBの約30倍となる1TBにまで拡大! AdFlowシリーズのロゴデザインも一新!

DreamNews / 2014年10月01日12時00分

AdFlowは、多忙な広告制作現場で働く広告代理店や制作会社などに属するディレクターの作業工数を最大40%削減することのできる業務支援ツールで、50社を超える大手広告代理店に導入されているほか、昨今では大手広告主をはじめとするブランド企業の制作部門での利用も進んでいます。後述するDSP市場やEC市場の急激な成長や、動画クリエイティブなどのアド・クリエイテ [全文を読む]

クリエイターズマッチ社、国内No.1のクラウド型クリエイティブ管理ツール「ADFlowTM(アドフロー)」の制作物流通本数がサービス提供開始から3年で10万本※1を突破!

DreamNews / 2014年09月16日11時30分

ADFlowは、多忙な広告制作現場で働く広告代理店や制作会社などに属するディレクターの作業工数を最大40%削減することのできる業務支援ツールで、50社を超える大手広告代理店に導入されているほか、昨今では大手広告主をはじめとするブランド企業の制作部門での利用も進んでいます。※1 ADFlowを通じて作成されたバナー、LP等の累積制作本数 ※2 当社が受託制 [全文を読む]

2020年東京五輪開催で電通への就職志望者増加が確実と専門家

NEWSポストセブン / 2013年09月15日16時00分

誘致に深く関わった大手広告代理店・電通への就職を希望する学生が増えそうだ。「オリンピックの仕事をしたいです」で電通から内定は出るのか? 作家で人材コンサルタントの常見陽平氏が考える。 * * * 2020年のオリンピック開催地は東京に決まりました。これが就活に及ぼす影響、特にオリンピックに深く関わっている大手広告代理店電通への志望者が増えるかどうかについて [全文を読む]

博報堂もGoogleもやめて起業した理由~freee佐々木大輔氏

プレジデントオンライン / 2017年03月14日09時15分

広告代理店なんてつまらないしょう。 【佐々木】おっしゃるとおりで(笑)。じつはインターンシップのときの一番大きな取引先が博報堂でした。インターンシップがおもしろかったので、お金を出している先ではもつともっとすごいことが起きているんじゃないかと考えて入社しました。でも、入ってみるとそうでもなかった。高速道路から一般道に下りるとぜんぶ止まったように見えるじゃな [全文を読む]

【北川景子vs武井咲】「時計の広告が似すぎ」騒動が勃発か

デイリーニュースオンライン / 2015年09月14日07時00分

「国内に於いて美大などでの高度な専門教育を受けた後、運良く大手広告代理店に就職できた一握りの優秀な卒業生らは、残念なことに自らの独創性や創造性を捨て去らなければならなくなります。真の個性を育むことが許されない社会」 「ある個人が正論を述べる。あるいは斬新なアイディアを発表すると、その意見やアイディアは匿名的なものとして組織内に受け入れても、その意見を出し [全文を読む]

五輪ロゴ盗作問題「売名でしょ?」指摘にベルギー激怒! もみ消しの裏にうごめく大手広告代理店の闇

日刊サイゾー / 2015年08月14日13時00分

ただ、前出役員は「問題は、このプロジェクトにはメディアと連動した大手広告代理店の利権が深く絡んでいるので、そこの折り合いをつけるのは新国立競技場並みに骨が折れる作業」だという。 その詳細は語ってもらえなかったが、これは佐野氏の出身母体である広告代理店・博報堂のことと思われる。エンブレムの選定については審査委員に永井一正氏、長嶋りかこ氏ら、博報堂にゆかりの [全文を読む]

クリエイターズマッチ、ADKが開始するA/Bテストとクラウドソーシングを組み合わせた新サービス「ABsolute one」の制作進行管理ツールとして「AdFlow」を提供

DreamNews / 2015年07月17日14時00分

日本国内で最も多くのバナー・LPを制作し、広告主や大手広告代理店、制作プロダクションなど750社以上が導入している制作業務に特化したグループウェア『AdFlow(アドフロー)』を提供するクリエイターズマッチは、アサツー ディ・ケイ(以下、ADK)が2015年8月よりスタートする新サービス「ABsolute one(アブソルートワン)」の制作支援システムとし [全文を読む]

広告・マスコミ・ネット業界の現役社員と就活生が語らう交流会イベント、11月28日(金)に初の大阪開催!

PR TIMES / 2014年11月18日12時34分

大手総合広告代理店や大手ネット広告代理店など広告・ネット・マスコミ業界の企業から、若手社員をはじめ新卒採用の面接を担当している人事の方など多数の社会人をお呼びします。就活生の皆さんは、今後の就職活動のために志望業界の社会人との接点を作るチャンスです。また、就活生同士の繋がりづくりにも活用していただけます。ぜひ奮ってご参加ください。<イベント概要>■開催日時 [全文を読む]

<どうなる?日本の視聴率調査>米ニールセンが2015年からパソコン・スマホ・ゲーム機などでの「デジタル視聴率」調査を開始

メディアゴン / 2014年11月10日00時12分

広告主や広告代理店のあたらしい「評価指標を与えるための最初のクロスプラット・フォーム・システム」になるという。「広告主はより良いプラット・フォームに宣伝費を割り当てられる」としている。アメリカでの利用開始は2015年とのこと。「ソニー・ピクチャーズ・テレビジョン」「スターコムグループ」「ターナー・ブロード・キャスティング」「ユニビジョン・コミュニケーション [全文を読む]

博報堂、ユニークな社内ベンチャー制度の狙い~“リッチな”制度で社員成長、経営刷新

Business Journal / 2014年02月04日14時00分

2010年に大手広告代理店・博報堂DYホールディングスで立ち上がった「AD+VENTURE」は、同社グループ内の正社員から新規ビジネスの提案を集め、審査に通過したビジネスアイディアの事業化を目指す制度だ。すでに9社の会社が立ち上がり、本格事業化を目指している。今回は、そんな「AD+VENTURE」を統括する博報堂DYホールディングスのイノベーション推進室長 [全文を読む]

大手広告代理店や日本テレビと結託する、「ゆるキャラ」の黒い背景

サイゾーウーマン / 2013年10月15日13時00分

現在もくまモン、ふなっしーなどが人気を集めているが、そんなブームに目をつけて、大手広告代理店などが参戦し始めているという。 「10年から始まった『ゆるキャラグランプリ』は、1位になると一躍全国区の活躍ができるので、どこの自治体も1位を狙って猛アピールしています。そんな中、現在1位を独走中の『出世大名家康くん』には大手広告代理店がついており、1位も代理店の頑 [全文を読む]

第19回「王者日テレの歴史」(後編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年04月06日18時01分

局内を横断して13名の精鋭たちが集められ、その中に、広告代理店の博報堂から中途入社した、元コピーライターの岩崎達也サンもいた。リーダーは編成部の高田真治サンだった。 だが、その作業は辛辣を極めた。それは、フジテレビと日テレの番組を2週間分、手分けして秒単位で比較・分析するという地味で泥臭いものだったのだ。その辺りの苦闘は、岩崎サンの著書『日本テレビの「1 [全文を読む]

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