田村正和 古畑任三郎に関するニュース

好きな刑事ドラマ選手権!1位はイチローも出演のあのドラマ

しらべぇ / 2016年09月15日21時00分

結果、堂々の1位に輝いたのは三谷幸喜脚本、田村正和主演の『古畑任三郎』。以下『踊る大捜査線』、『相棒』、『あぶない刑事』、『太陽にほえろ』と続く。一方で「その他」も3割存在。ピックアップしたもの以外でも『はぐれ刑事純情派』、『はみだし刑事情熱系』、『噂の刑事トミーとマツ』など愛されたものがたくさんあり、日本の刑事ドラマの幅広さを示している。■世代別でみると [全文を読む]

「父の日」間近…父親役の代表格・田村正和のドラマ人気ランキング!

NewsCafe / 2013年06月10日19時00分

そして「父の日」が浸透しだしたその頃、ホームコメディドラマで「お父さん」役として活躍していた俳優といえば、代表格はやはり田村正和だろう。そこでNewsCafeでも父の日にちなんで「父親役・田村正和…好きなドラマは?」というアンケートが実施された。ランキングとともに寄せられた声をご紹介しよう。※回答総数…778件【1位】パパはニュースキャスター(50.4%) [全文を読む]

今こそ見たい!SMAP「5人共演」のレア作品

日刊大衆 / 2016年12月03日11時00分

古畑を演じる大御所俳優の田村正和(73)と人気脚本家の三谷幸喜(55)が、SMAPとコラボするということで当時大きな注目を集め、平均視聴率32.3%という記録をマーク。2013年には生放送ドラマとして続編も放送されるなど、ファンにとっても思い出深い作品となっている。5人の生き生きとした姿や、楽屋でのメンバー同士のやりとりなど、解散を目前にした今見ると、感慨 [全文を読む]

古畑任三郎にHERO、ヒットメーカーを育てたフジテレビのあの時代

週プレNEWS / 2015年04月09日06時00分

河野 ちょっとその時に言ってよ! 田村正和さんにコメディタッチの演技をしてもらったのに結果が伴わなくて、どうしようって不安になっていたんだから(笑)。ただ、三谷幸喜さんと面白いモノを作っていたという自負だけはあった。 木下 数字はどうあれ、やっぱり良いモノは評価されていくんですよね。 鈴木 けど、視聴率は良くも悪くも我々にとって必要な評価基準。それがない [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】今田耕司やバカリズムが語る“田村正和のカッコ良さ”。「人前で食事は控える」「共演者を事前に調べる」

TechinsightJapan / 2014年09月24日13時25分

今田耕司とバカリズムという2人の芸人が、俳優・田村正和の“カッコ良い”エピソードを語った。 9月22日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』で、今田耕司が“田村正和のスター性”について語った。田村が“人前ではご飯を食べない”ことが話題になった際、今田はダウンタウン・浜田雅功と田村が共演したドラマの打ち上げにおける“あるエピソード”を披露した。 2次会のカラ [全文を読む]

初回視聴率14.2%『福家警部補の挨拶』民放初主演の檀れいに酷評の嵐!「相棒のパクリ」「キャラが薄い」の声

日刊サイゾー / 2014年01月16日13時00分

檀にとって民放連ドラ初主演となる同作は、米ドラマ『刑事コロンボ』や、田村正和主演でヒットした『古畑任三郎』(同)のように、まず犯人の視点で犯行が描かれ、その後、犯行経緯を暴いていく一話完結の“倒叙モノ”。共演にSMAPの稲垣吾郎や、柄本時生など。初回は反町隆史が犯人を演じ、平均視聴率は14.2%であった。 檀が演じる福家警部補は、ほぼ表情を変えず飄々とし [全文を読む]

ドラマ好調も市原隼人の“生え際”にファン騒然

デイリーニュースオンライン / 2016年05月05日08時00分

『古畑任三郎』(フジテレビ系)で、田村正和(72)さんに散々オデコをイジられた西村さんみたいになれば怖いもの無しですよ」(前出・関係者) まずは『不機嫌な果実』で結果を出したい市原。大人の色気をふりまき、生え際の気にならないベッドシーンを展開できるのか。はたまた、栗山の手で前髪を掻き上げられ、“禁断の生え際”を全国の視聴者にさらされるのだろうか……? 文・ [全文を読む]

「あぶない刑事」2016年公開で緊急アンケート、「俺たちが好きな刑事」ベスト10

アサ芸プラス / 2016年01月01日09時58分

3位・古畑任三郎(古畑任三郎/田村正和)は華麗な推理、4位・ジーパン(太陽にほえろ!/松田優作)は伝説の死に様、5位・大門圭介(西部警察/渡哲也)は軍隊さながらの撃ち合いで、中高年からの支持を集めた。 30代からの票が多かったのが、6位の青島俊作(踊る大捜査線/織田裕二)。あの熱血ぶりはドラマ直撃世代のハートをガッチリ掴んだようだ。 現在放送中の「現役」 [全文を読む]

檀れい主演『福家警部補の挨拶』視聴率11.5%急落! 倒叙モノは“田村正和レベル”でないとムリ!?

日刊サイゾー / 2014年01月28日09時30分

“倒叙モノ”で有名な米ドラマ『刑事コロンボ』主演のピーター・フォークも、『古畑任三郎』(同)の田村正和も、圧倒的な存在感を放つ名優。民放連ドラ初主演の檀さんには、荷が重かったかもしれない」(テレビ誌ライター) ドラマに限らず、推理小説においても「主人公のキャラを許容できない限り、最後まで読むのは苦痛」といわれる“倒叙モノ”。刑事ドラマが量産されている日本ド [全文を読む]

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