現在 横綱に関するニュース

原因は年収の低さ? 日本人横綱がなかなか誕生しない理由

まぐまぐニュース! / 2016年06月07日19時00分

現在の3人の横綱は全員モンゴル出身だ。大相撲が日本の伝統文化と言うなら、それを支えているのは外国人ということになる。日本相撲協会と大相撲ファンは伝統文化を支える外国人力士に感謝した方がいいと思う。それでも、大相撲は外国人にも門戸を開いて、強ければ、誰でも横綱になれるわけだから、制度としては真にフェアである。 次ページ>>高見山が大人気だったのは弱かったから [全文を読む]

歴代横綱たちの「心に染み入る名言集」

日刊大衆 / 2017年02月16日11時30分

日本出身力士としては、98年の三代目若乃花以来、19年ぶりの昇進とあって、「三代目若乃花で現在、タレントの花田虎上(まさる)も“初土俵から89場所、本当に長かったことでしょう。30歳での昇進となりますが、ペースは人それぞれです。前に出て攻める、力強い横綱になってほしいと思います”と祝福のコメントを送りました」(スポーツ紙記者) 昭和以降、大関在位31場所 [全文を読む]

2017春場所で稀勢の里とぶつかる「次の日本人横綱」候補は3人!

アサ芸プラス / 2017年03月15日12時56分

現在の田子ノ浦親方は遊び人で何の影響力もなく、2人は稽古場でも無視しているわけですが、かえってそれがいい」(ベテラン相撲記者) 素質、実力ともに抜群の高安が横綱を狙える逸材だというのである。 さらに中澤氏は、高安と並ぶ横綱候補として、東洋大出身のアマ横綱だった御嶽海(24)をあげる。「学生相撲出身の横綱として知られるのは輪島です。ひと頃、学生相撲出身者は“ [全文を読む]

「史上最強の横綱」といえば誰?選ばれたのはあの力士

しらべぇ / 2016年07月10日21時00分

■歴代横綱で最強力士は誰か現在は白鵬が圧倒的な強さをみせている角界だが、時代時代で最強の横綱が存在していた。それぞれの世代の相撲ファンが集まれば、「最強の横綱は誰か」という話題になるだろう。そこでしらべぇ編集部では独自にピックアップした9人の力士のうち誰が史上最強の横綱だと思うか聞いてみた。結果、史上最強の横綱に選ばれたのは第58代横綱千代の富士で3割。つ [全文を読む]

稀勢の里に続け! 次の横綱「大本命」の名前

日刊大衆 / 2017年04月02日07時05分

現在の4横綱は、稀勢の里を除く3人がモンゴル人力士だが、白鵬(32=宮城野)、日馬富士(32=伊勢ヶ浜)、鶴竜(31=井筒)ともに30歳を超えている。「日馬富士は満身創痍。鶴竜もケガが多く、本来の力を発揮できていない。ですが、最も深刻なのは、白鵬かもしれません」(前同) [全文を読む]

今場所も話題の“怪物”逸ノ城は白鵬に迫れるのか? 独占告白「みんな勝ちたい。最強になりたいです!」

週プレNEWS / 2015年01月10日06時00分

現在の番付は関脇 ■三遊亭歌橘(さんゆうてい・かきつ) 1976年生まれ、栃木県出身。落語家。15歳で三代目三遊亭圓歌に入門。2008年9月21日、真打昇進。仕事のない時代に武蔵川部屋(当時)の小結・和歌乃山と知り合い、落語家と付け人の二重生活を送ったのが縁で、相撲界とさまざまな関わりを持つ (構成/工藤 晋 撮影/ヤナガワゴーッ!) ■週刊プレイボーイn [全文を読む]

【大相撲】部屋別優勝回数を分析 No.1誇る九重部屋、92年間優勝なしの部屋も…

しらべぇ / 2014年11月27日21時00分

現在は部屋もないので、記録の更新が続く。 ■九重部屋の歴史 九重部屋は1967年初場所後、第41代横綱・千代の山の“九重親方”が出羽海部屋から独立した。当時の出羽海部屋は“分家独立”を認めない方針だったので、出羽海一門から破門され、高砂一門の部屋として誕生する。 部屋創立初の本場所となった同年春場所、大関北の富士が14勝1敗で初優勝し、第48代横綱大鵬の7 [全文を読む]

未来の宝を守る…白鵬が難病少年の母と交わした“命の約束”

WEB女性自身 / 2014年01月26日10時00分

現在、有効な治療法はなく、悪化した場合、唯一の救命手段として行われているのが心臓移植だ。「今は普通に生活しているように見える日向ですが、担当のお医者さんによると、2〜3年のうちに必ず悪化するそうです。なるべく早く心臓移植の手術を受けたいと思っておりますが……」(二三代さん) 日向くんを支援する「つるぞえひなた君を救う会」(鹿児島県霧島市)の事務局によると、 [全文を読む]

五月場所をかき回す「五人の無双」ガチ総見(1)稀勢の里のケガの具合

アサ芸プラス / 2017年05月13日17時56分

協会幹部からの問い合わせを受けた現在の師匠、田子ノ浦親方(40)=元前頭・隆の鶴=は、大慌てで八角理事長(元横綱・北勝海)に電話で報告。だが、実は、稀勢の里は2日夜、親方と相談して稽古総見の欠席を決断していたのだ。「言わなきゃと思っていたんだけど。僕の不手際で迷惑をかけてしまい、申し訳ない」 師匠はそう弁明したが、師弟の仲がうまくいっていないことを物語る [全文を読む]

逸ノ城“日本の父”語る「超純朴自然児」エピソード

WEB女性自身 / 2014年10月04日07時00分

2人は『イチ』『先生』と呼び合い、現在も師弟の間柄。 「モンゴルで初めて会ったときはまだひ弱な体格で、腕立て伏せもできなかった。本人はのほほーんとして、相撲の経験もなかったけど、手を見るとデカいし、何か光るモノを感じましたね。話をしたら、モンゴル人の通訳が、 この子すごく訛ってますよ って言うんです(笑)。イチは遊牧民で、モンゴルの中でもけっこう田舎の子。 [全文を読む]

内館牧子「朝青龍と相撲以外で会っていたら気が合ったはず」

NEWSポストセブン / 2014年05月02日07時00分

相撲を愛するがゆえ彼女は、2003年1月場所後、朝青龍(33才・現在は評論家、タレント)が横綱に昇進した際、彼の目にあまる行動や言動に度重なる苦言を呈していた。そのため、当時は朝青龍VS内館の構図ができ、世間から彼女は、そうとう朝青龍が嫌いなのだと思われていたが、そうではないという。 「朝青龍とのバトルが取りざたされていた最中から、私は“朝青龍は男として [全文を読む]

横綱昇進の稀勢の里が元・朝青龍に利用される!?「国会議員選挙を見据えて、モンゴル巡業を……」

日刊サイゾー / 2017年02月02日18時00分

現在は母国モンゴルで実業家となっている元横綱・朝青龍(本名・ドルゴルスレンギーン・ダグワドルジ)が、稀勢の里との親密な間柄から、日本相撲協会の関係筋にモンゴル場所の開催を要請するというウワサがあるのだ。 なぜ稀勢の里の横綱昇進で、朝青龍がモンゴル巡業に動き出すのか。モンゴルで日本のメディア向けガイドをしている男性によると、その背景には「朝青龍が2020年の [全文を読む]

横綱「日馬富士」がKUNIの新曲でMV初出演!ジャケットも手掛ける

dwango.jp news / 2015年10月29日17時12分

ミュージックビデオには、日馬富士の生い立ちから現在に至るなどまでの貴重なスチールの数々と共に、撮り下ろしのイメージ映像も加えられており、奥の深いドキュメンタリータッチの映像となっている。また、CDジャケットに使われている油絵も日馬富士本人が描いたものとのこと。 「願い叶うなら」は12月のリリースに先立って先行配信も行われているので、発売が待ちきれないとい [全文を読む]

スー女が述懐 「朝青龍が1勝もできなかったライバル」

NEWSポストセブン / 2017年06月05日16時00分

「謎のスー女」こと尾崎しのぶ氏が、現在相撲コラムを週刊ポストで執筆中。今回は、一時代を築いた大横綱・朝青龍が1勝もできなかったライバルについて尾崎氏が綴る。 * * * 朝青龍の十両昇進は二〇〇〇年九月、普天王は初土俵からたった三場所目の二〇〇三年五月。華々しい出世劇であった。すでに横綱、小結となっている二人が、二〇〇七年十二月の天草巡業ではじけるような笑 [全文を読む]

稀勢の里も所属 他部屋と交流しない田子ノ浦部屋の伝統

NEWSポストセブン / 2017年02月06日16時00分

それが現在の田子ノ浦部屋です。そうした経緯を一緒にくぐってきた稀勢をはじめとする所属力士や部屋付きの西岩親方(元関脇・若の里)たちの団結は強い。それは、“先代・鳴戸親方の遺志を継ぐ”という思いの表われでもあると思います」(同前) 現役時代の先代・鳴戸親方は、誰とぶつかる時も少しも手加減をしない、筋金入りの「ガチンコ横綱」だったことで知られる。その薫陶を受け [全文を読む]

「日本人横綱」は、いつになったら現れる!?

日刊大衆 / 2016年12月15日12時00分

でも、来年こそ、この3大関に、それを乗り越えてもらいたいですね」(同) 現在のところ、“日本人最後の横綱”である貴乃花親方は、この事態をどう考えているのだろうか。「親方が3大関にかける期待も、大きいと思います。早く自分の後釜が欲しいところでしょう。でも、親方には、彼ら以上に期待を寄せる力士がいます」(相撲部屋関係者) それは、貴乃花部屋の直弟子・佐藤のこと [全文を読む]

千代の富士 小錦に負けた時は恥も外聞も捨て毎日出稽古した

NEWSポストセブン / 2016年12月12日16時00分

現在はタレントの小錦八十吉(52才)が当時を振り返る。 「親方は横綱という立場なのに恥も外聞も捨て、ぼくのいた高砂部屋に毎日出稽古にやって来て、こっちがギブアップしたいくらい、何度もぶつかり合いました。“もう絶対こいつには負けない”という強い意志を感じました」 横綱のプライドを捨て、「強さ」を追求した千代の富士はその後も勝ち星を伸ばし、1989年に角界初の [全文を読む]

元横綱・朝青龍を独占直撃!「何言ってんだよ、バカ!」と素に戻って熱く語ったのは…

週プレNEWS / 2016年06月01日06時00分

現在は母国モンゴルのレスリング協会会長として競技の普及・強化に尽力する彼をモンゴルの首都で独占キャッチ! 旧知のカメラマンによるインタビューなだけに、元横綱はちゃめっ気たっぷりの笑顔を連発!! *** 4月下旬、UWW(世界レスリング連合)のリオ五輪予選がモンゴルの首都ウランバートルで行なわれた。 モンゴル・レスリング協会会長の朝青龍は、大会のメダルのデ [全文を読む]

北の湖親方の遺言を裏切る側近と弟子の所業とは?「次期理事長の座を狙う元横綱同士」

アサ芸プラス / 2015年12月05日17時56分

ちなみに現在の理事は、次のような構成になっている。 八角事業部長(高砂一門)、貴乃花総合企画部長(貴乃花一門)、鏡山大阪場所部長(元関脇・多賀竜/時津風一門)、千賀ノ浦名古屋場所部長(元関脇・舛田山/出羽海一門)、尾車巡業部長(元大関・琴風/二所ノ関一門)、伊勢ヶ浜審判部長(元横綱・旭富士/立浪・伊勢ヶ浜連合)、二所ノ関福岡場所部長(元大関・若嶋津/二所ノ [全文を読む]

能年玲奈に田畑智子…朝ドラヒロインの“幸せ番付”

デイリーニュースオンライン / 2015年11月24日12時30分

現在放送中の『あさが来た』は、7週目放送までで22%の高視聴率を記録している。2013年後期の『ごちそうさん』が22.3%、2014年前期の『花子とアン』が22.6%を叩きだし、まさに国民的ドラマだ。 そんなドラマを彩る女優たちの悲喜こもごもを、11月24日発売の「女性自身」(光文社)では、「朝ドラ女優波瀾万丈」と題して、「幸せ」をつかんだ人、「波瀾万丈」 [全文を読む]

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