宮藤官九郎 みうらじゅんに関するニュース

吉田豪インタビュー:安齋肇「僕はタモリさんの横にいる人って評価で十分」(1)

デイリーニュースオンライン / 2016年10月01日17時05分

『WASIMO』っていう宮藤官九郎君の原作で絵本も作って、「やったー! アニメになった!」って喜んだけど、NHKでアニメになったら俺の絵じゃないからね。アニメーションはアニメーションの人が描いてて、僕のじゃないから。なんかいまいち時代をつかみ損ねてるというか。 ──この前、ブラマヨの番組で「あ、『WASIMO』の人なんですか! ウチの子供が大好きなんですよ [全文を読む]

『連続テレビ小説 あまちゃん』ファミリー劇場でCS初放送!初回放送日3/16(水)は宮藤官九郎監督・脚本作品などを15時間連続放送!

PR TIMES / 2016年03月14日12時38分

初回放送日3/16(水)は『あまちゃん』の脚本を手掛けた宮藤官九郎さんの監督・脚本作品、出演者関連番組、オリジナル特番などを『あまちゃん』の本放送と合わせて15時間に渡ってお送りします。『連続テレビ小説 あまちゃん』3/16(水)スタート ※本編前に特番『「あまちゃん」そのまえに・・・』付き 毎週(水)21:00-23:00(6話連続放送) [再放送]毎週 [全文を読む]

みうらじゅん×クドカンが悩む 「女性の誕生日プレゼントって何をあげればいいの?」

週プレNEWS / 2016年07月29日11時00分

『週刊プレイボーイ』本誌で、対談コラム「大人になってもわからない」を連載中のみうらじゅん氏と宮藤官九郎氏が20日、同コラムをまとめた『みうらじゅんと宮藤官九郎の世界全体会議』の発売記念イベントを開催した。 イベントは盛況のうちに終了(参照記事「みうらじゅんと宮藤官九郎が大真面目にエロ談義。下ネタも世界平和のため?」)したが、実はその前日に46歳の誕生日を迎 [全文を読む]

みうらじゅんと宮藤官九郎が大真面目にエロ談義。下ネタも世界平和のため?

週プレNEWS / 2016年07月27日22時30分

20日、みうらじゅんと宮藤官九郎の対談イベントが都内で開催された。 今回は『週刊プレイボーイ』本誌の連載コラム「大人になってもわからない」をまとめた単行本『みうらじゅんと宮藤官九郎の世界全体会議』の発売記念イベントとして行なわれたものだ。 同書は約30の“くだらなすぎて曖昧(あいまい)なまま放置されてきた”テーマについて議論されているが、「オッパイやオシリ [全文を読む]

「GYAO!」で『輝け!第19回みうらじゅん賞』の独占生配信が決定!

PR TIMES / 2016年12月14日09時26分

<歴代受賞者(敬称略)> 第1回(1994年):杉作J太郎、中野まり子、カーツ佐藤、いとうせいこう 第2回(1995年):薮下秀樹、泉晴紀、泉麻人、田口トモロヲ 第3回(1996年):金子修介、樋口真嗣、町山智浩、水野晴郎、安斎肇、山田五郎 第4回(1997年):宮本浩次、吉田照美、喜国雅彦、谷ナオミ、松崎しげる、水道橋博士 第5回(1998年):スター [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松本人志が受賞。“みうらじゅん賞”って何? 2013年にはタモリも選ばれる。

TechinsightJapan / 2015年12月11日18時10分

2013年には「タモリ」、「宮藤官九郎」も選ばれ、昨年は「楳図かずお」や「橋本マナミ」、「リーアム・ニーソン」などが受賞している。 果たして『第18回 みうらじゅん賞』は松本人志の他に誰が受賞するのだろうか。12月23日の発表が待たれる。 ※画像2枚目は『twitter.com/matsu_bouzu』のスクリーンショット。 (TechinsightJap [全文を読む]

宮藤官九郎×みうらじゅん「なぜ漫画原作の実写化は悪く言われてしまうのか」

週プレNEWS / 2015年08月14日06時00分

この問題について見解を述べたのが、数多くの邦画の脚本を手がけてきた“クドカン”こと宮藤官九郎氏だ。 『週刊プレイボーイ』33号では、みうらじゅん氏との対談連載「大人になってもわからない」の中で「被害妄想かもしれませんが」と前置きしつつ、ネットや雑誌に映画評を書いている評論家たちが「洋画と邦画を比較し」「ヘンに邦画を下に見ている」「中には邦画のあら探しをし [全文を読む]

みうらじゅんと安斎肇がR18映画でコラボ! 変態も天才も才能だった?

週プレNEWS / 2016年12月09日11時00分

今作では週刊プレイボーイ本誌でみうらと「みうらじゅんと宮藤官九郎の“大人になってもわからない”」を連載する宮藤官九郎も友情出演。発売中の最新51号には前野がスペシャルゲストで登場、こちらでも3人による撮影秘話が明かされているのでお読みいただきたい。 (取材・文/鯨井隆正) [全文を読む]

みうらじゅん&クドカンまでが安倍政権に危機感!「憲法を変えるとか、戦争できる国になるとか勘弁してほしい」

リテラ / 2016年08月12日11時30分

このままでは日本は本当に「戦争ができる国」へと変えられてしまう危機的な状況にあるわけだが、そんななか、「マイブーム」「ゆるキャラ」の生みの親であるみうらじゅんと、自身が監督も務めた『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』も好評だった宮藤官九郎による対談本『みうらじゅんと宮藤官九郎の世界全体会議』(集英社)のなかで、二人が意外な発言を行った。 対 [全文を読む]

あまちゃん脚本宮藤官九郎 「同世代が早起きして観てくれたのが嬉しかった」

太田出版ケトルニュース / 2014年03月05日08時49分

今回の座談会で放送作家陣が「パーソン・オブ・ザ・イヤー2013」に選んだのが、社会現象にまでなった『あまちゃん』の脚本家・宮藤官九郎。ふなっしー、フットボールアワー・後藤輝基、有吉弘行らの名前があがるなか、 「今年(2013年)の象徴」 「オッサンたちを朝8時に起こした男」 という声があがり、「パーソン・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた宮藤だが、本人にとって2 [全文を読む]

みうらじゅんと宮藤官九郎が「友達と親友の境目」等語った書

NEWSポストセブン / 2013年11月26日16時00分

【書籍紹介】『どうして人はキスをしたくなるんだろう?』/みうらじゅん・宮藤官九郎/集英社/1260円 1980年代の「ダサくておかしいじゃんっていう空気が大好き」な“あまちゃん”宮藤と、何百時間つきあっても彼を「クドカン」と呼べない“ナイーブ”みうらの対談集。 「どうして歳をとると涙もろくなるんだろう?」「友達と親友の境目はどこにあるんだろう?」等々の人生 [全文を読む]

『週プレ酒場』が、歌舞伎町に1年限定オープン。人気グラビアアイドルたちが一日ママを務める『週プレ酒BAR』も併設!

IGNITE / 2017年06月09日19時00分

「リリーフランキーの“公開”人生相談」や「みうらじゅん×宮藤官九郎の大人になってもわからない」などの人気コーナーが、『週プレ酒場』に登場。誌面でも大好評の、独特な世界観を肌で味わえる。 まさに、『週プレ』が生で楽しめるワンダーランド。仕事に疲れたら『週プレ酒場』で、グラビアアイドルたちから、明日への活力をもらおうではないか。 『週プレ酒場』 ■ 期間: 2 [全文を読む]

企画・みうらじゅん×監督・安齋肇!前野健太主演の話題作『変態だ』予告映像 白石茉莉奈、宮藤官九郎の姿も

AOLニュース / 2016年10月25日20時30分

一体"変態"とは何だ?!何者だ?! 12月10日(土)より新宿ピカデリー他、全国順次公開©松竹ブロードキャスティング ■映画『変態だ』公式サイト [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】神木隆之介、地獄に落ちそうな“所業”を告白 宮藤監督「無茶苦茶だよ!」

TechinsightJapan / 2016年06月27日19時40分

神木隆之介が映画『TOO YOUNG TO DIE!』にちなんで「自分は地獄に落ちるだろうなと思った」出来事を明かしたところ、その所業に本作でメガホンをとる宮藤官九郎でさえ呆れていた。ただ、宮藤監督もつい最近、地獄に落ちるであろうことをやってしまったという。 「神奈川で生まれたメタル野郎」を自認する長瀬智也が主演、「宮城で生まれた、ただのパンク野郎」こと宮 [全文を読む]

みうらじゅんが衝撃! 野坂昭如から生前に言われた“理不尽極まりない”言葉とは

週プレNEWS / 2016年01月16日06時00分

『週刊プレイボーイ』本誌で対談コラム「大人になってもわからない」を連載中のみうらじゅん氏が対談相手の“クドカン”こと宮藤官九郎氏と振り返ったーー。 当時の受賞理由について、みうら氏はこう語る。 「昔から野坂さんの小説は大好きでよく読んでたけど、確かあの当時、昔のレコードが一気に再発されて。それを順番に聴き直してたら、歌手としてもスゴい人なんだなってあらた [全文を読む]

クドカン最新作の完成披露試写会で桐谷健太がauCMソングを披露!?

ソーシャルトレンドニュース / 2016年01月14日19時41分

セレモニーと舞台挨拶にはキャストの長瀬智也、神木隆之介、尾野真千子、森川葵、桐谷健太、清野菜名、監督の宮藤官九郎が出席。本作は修学旅行中、不慮の事故で命を落とした高校生の大助(神木隆之介)が大好きな同級生・ひろ美ちゃん(森川葵)にもう一度会うために、地獄で出会った赤鬼・キラーK(長瀬智也)の“鬼特訓”のもと、生き返りを賭けて奮闘する地獄エンタテインメントだ [全文を読む]

セブ山が童貞にアドバイス「ネットで生き残るには●●するな」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月31日19時19分

なぜいきなり、海に身を投げる直前の状況なのかって?“永遠のオトナ童貞のための文化系マガジン・チェリー”が2017年3月をもって、オープン1周年を迎えたのですが、赤字なのです!映画監督は岩井俊二監督から園子温監督にキム・ギドク監督、さらには宮藤官九郎さんにみうらじゅんさん、いとうせいこうさん、神木隆之介さんに千葉雄大さん、女性は小林幸子さんから森川葵さん、島 [全文を読む]

のん、YO-KINGとの対談掲載! 特別編集ムック『銀杏BOYZぴあ』詳細発表

PR TIMES / 2016年11月15日19時36分

臼田あさ美、宮藤官九郎、菅田将輝、大森靖子、みうらじゅんら著名人31人が銀杏BOYZへの思いをアツく語る他、一般公募によるファンの方からの銀杏BOYZ全曲レビューも掲載! この他、峯田の実の弟、峯田の元彼女、熱狂的な親子ファン、長年寝食をともにした江口マネージャーのロングインタビューなど、銀杏BOYZの表と裏を全て見せます! 【BOOKぴあ】 PC:htt [全文を読む]

クドカンが語る“ゆとり世代”…「よくわかんないからドラマ書いてるのもあるんです」

週プレNEWS / 2016年05月23日06時00分

『週刊プレイボーイ』本誌で対談コラム「大人になってもわからない」を連載中のみうらじゅん氏と“クドカン”こと宮藤官九郎氏が「ゆとり世代」をフックにして世代論について語り合った。 クドカンさんが脚本を担当するドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)も話題となっており、そのテーマになっているのが「ゆとり世代」というわけでーー。 * * * みうら 宮藤さん、 [全文を読む]

本人役を演じたクドカンが水木しげるさんを追悼。永ちゃんとの意外な共通点とは?

週プレNEWS / 2016年01月08日16時00分

『週刊プレイボーイ』本誌で対談コラム「大人になってもわからない」を連載中のみうらじゅん氏と“クドカン”こと宮藤官九郎氏が、水木さんの思い出について語り合った。 特にクドカンは、映画版の『ゲゲゲの女房』(10年)で本人役を演じた「水木役者」。生前の水木さんにも一度だけ会ったことがあるという。 「タイトルが『ゲゲゲの女房』っていうぐらいだから、女房が主役の物 [全文を読む]

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