仏像 みうらじゅんに関するニュース

「日本文化は“かわいい”!」和樂編集長が語る驚きの日本の伝統【編集長インタビュー】

Woman Insight / 2016年01月02日19時30分

WI 私が特にそれを感じたのは、11月号の「仏像」で、そのときの、みうらじゅんさんといとうせいこうさんの「見仏」の記事が、すごく好きでした。これまで「仏像を観る」って、もっと難しいもののように考えていたのですが、そうじゃなくていいんだって……。 高木 ありがとうございます。私個人としても学生時代からずっと仏像めぐりが好きでいろいろめぐっていて、見仏歴は3 [全文を読む]

リボルテックタケヤだけじゃない!? 多様化する仏教系ホビー

おたぽる / 2014年08月25日18時00分

ここ4~5年で、すっかり定着した感のある仏像ブーム。8月22日には、これまで「極楽クイズ!仏像の背中 正解したら振り向いてね!国宝編」「お寺の数だけ線香がある ブランド線香を焚いて極楽浄土へ行こう!」といった仏教ネタを扱ってきた『タモリ倶楽部』(テレビ朝日系)で「ありがたくて楽しい!大人の仏教系ホビーをたしなむ」が放送された。ゲストには、仏像ブームの仕掛け [全文を読む]

「教養」 2016年11月の新作放送予定

@Press / 2016年10月07日17時00分

本をテーマにバラエティ豊かなコーナーを放送する「BOOKSTAND.TV」、落語や講談をテレビで気軽に見られる「ミッドナイト寄席」、見ているだけで仏像への愛と知識が深まる「新TV見仏記」。ぜひご覧ください。 1.11月4日(金)11日(金)18日(金)25日(金)放送「BOOKSTAND.TV」(毎週金曜深夜2時30分~3時) 【番組概要】 カルチャーに [全文を読む]

「仏像はアイドルだ!」仏像とアイドルの類似点を本気で考えてみた

Woman Insight / 2015年10月30日19時30分

突然ですが「仏像を見る」ことに、どんな印象を持っていますか? 京都やら奈良やらに旅行に行ったとき、「なんとなく知ってるお寺行っとく?」という話になり、なんとなく眺めに行ったものの、周囲にはガチで仏像が好きそうな方がたくさんいて、自分は何も知らないどうしよう……と気後れしたままに、なんとなく眺めて、教科書で見たことあるなぁ、と思いながら通り過ぎる。 いやいや [全文を読む]

みうらじゅん、いとうせいこう両氏が「タイ仏像大使」に就任!!日タイ修好130周年記念特別展 タイ~仏の国の輝き~をPR

PR TIMES / 2017年02月24日15時26分

タイの仏像はスマイリングブッタ。その微笑みを日本中に広めたい。 仏像好きで知られるイラストレーターのみうらじゅんさんと、作家・クリエーターのいとうせいこうさんが2月22日(水)、目黒区のタイ王国大使館で開催された「日タイ修好130周年記念特別展 タイ~仏の国の輝き~」の記者発表会にゲストとして登場し、展覧会をPRする「タイ仏像大使」に就任しました。 この展 [全文を読む]

【書評】みうらじゅんの「ビジネス書」は、なぜこんなに笑えるのか

まぐまぐニュース! / 2015年11月24日02時30分

「海女が」とか「仏像が」という観点から始めるのです(中略)そもそも何かをプロデュースするという行為は、自分をなくしていくことです。自分のアイデアは対象物のためだけにあると思うべきなのです 「自分探し」をしても、何にもならないのです。そんなことをしているひまがあるのなら、徐々に自分のボンノウを消していき、「自分なくし」をするほうが大切です。自分をなくして初め [全文を読む]

『見仏記』いとうせいこう&みうらじゅん、タイ仏像大使就任

NEWSポストセブン / 2017年03月08日16時00分

2人は「タイ仏像大使」の任が与えられ、タスキをかけられた。 いとうはタイの仏像が微笑みを浮かべていることについて言及。「深い哲学を感じる」と語った。数多くの海外旅行を経験しているみうらは、海外では中華料理を食べることが多いというが、タイでは地元の料理を食べるほど、タイが好きなのだという。特別展が開催される期間は7月4日から8月27日まで。 撮影■矢口和也 [全文を読む]

好きすぎるもの、探してみませんか?「#偏愛のある人生」 FRaU3月号 本日発売!

PR TIMES / 2017年02月10日11時30分

小3の時、自主的に「ケロリ新聞」を刊行し、翌年には「仏像スクラップ」を始める。そんな早熟な偏愛家はやがて“偏愛のプロ”となり、対象物に愛という名の盛り土を重ねながら、今この瞬間にも“偏愛道”を進化させてゆく。 「対象物が、自分本来の趣味嗜好から離れているものの方が、偏愛は長続きする」 「偏愛とは、自分を洗脳する修業があってこそ成り立つもの」 「度重なる裏切 [全文を読む]

日本から盗まれた文化財が、韓国の古美術業界で流通している

週プレNEWS / 2013年01月04日13時00分

別のところにそのエネルギーを傾けていたら、きっとその分野でひとかどの人物になっていただろうと思いますね」 ―今年10月にも対馬(つしま)のお寺からお経と仏像が盗まれる事件が起きましたね。防犯の甘い寺も多いし、韓国で億単位で売買されることもあると聞くと、日本の文化財が心配になります。 「日本で盗まれて行方不明になっている重要文化財は580点。この問題を知る人 [全文を読む]

『建設的』に見る日本語ラップ、ヒップホップの夜明けと、多くのフォロワーを生み出した、いとうせいこうのマルチな才能

okmusic UP's / 2016年10月05日18時00分

また、ある世代より下にはNHKのTV番組『ビットワールド』の“セイコー”とイコールだろうし、みうらじゅん氏と並ぶ仏像愛好家と思われている年配の方もいらっしゃるかもしれない。1980年代半ばから現在までさまざまな分野で活動し続けている、いとうせいこうをひと口で語るのはかなり難しい。強いて言えば平成のポップカルチャーを牽引している人物のひとりということになるだ [全文を読む]

みうらじゅん氏収集の怪獣グッズ「まんだらけ」の売値1.26万

NEWSポストセブン / 2012年10月13日16時01分

最後に、大枚はたいて買った新品の仏像がある。新品なんで骨董的価値はないが、これを煮たり焼いたりしたら罰が当たりそうなんで、好きに処分してもいいが、罰だけには気をつけた方がいい。 ※週刊ポスト2012年10月19日号 【関連ニュース】TBSが作った巨大な「ヤマト」 発泡スチロール製で100万円骨董収集物 生前寄贈は無税だが、そのまま死ねば相続税対象大人気 [全文を読む]

豊富な潜入取材からみえたカルト団体との闘い方とは?

週プレNEWS / 2012年09月11日19時00分

カルトウオッチの必携書 【関連ニュース】ひかりの輪代表役員・上祐史浩「麻原彰晃を作ったのは私のような者たちなのかもしれない」『闇金ウシジマくん』作者・真鍋昌平が語る“洗脳のテクニック”みうらじゅん「仏像の魅力は、怪獣っぽさとエロです」3年ぶり出演の夏フェスで怪演。鬼束ちひろに何が起きたのか?ノストラダムスの四行詩のごとし。魔力に満ちた「落合博満語録」の正体 [全文を読む]

元国防総省勤務の外国人ジャーナリストが日本のエロに徹底言及「日本のエロは世界に誇れるカルチャーだよ!」

週プレNEWS / 2012年08月11日06時00分

次作は「ニッポンのAV」をテーマに執筆予定 【関連ニュース】「ナンパAV」が消滅の危機に瀕している?2ちゃんで“ブサ●ク”と大炎上したアイドル・神崎かおりが2年ぶりに着エロで復活!みうらじゅん「仏像の魅力は、怪獣っぽさとエロです」フジテレビの温泉番組「もっと温泉に行こう!」がエロすぎるとネットで話題に細田 守「宮崎駿になりたくてアニメをやってるわけじゃない [全文を読む]

豆腐に絵本に仏教 神出鬼没なキャラクターたちの成功のカギ

NEWSポストセブン / 2012年04月27日16時02分

「かつて仏像は、あらゆる世代の民衆がグッとくるような、ゆるキャラのような親しみやすさもあったはず」とみうら氏。仏教とゆるキャラの親和性は高く、仏教伝道に一役買っているようだ。 キャラクターたちの出没範囲も広がっている。 先週19日、「機動戦士ガンダム」の世界を体験・体感できる施設「ガンダムフロント東京」がオープン。早速賑わいを見せている。ガンダムと言えば3 [全文を読む]

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