ニュースステーション 富川悠太に関するニュース

報ステ「富川悠太アナ」決定までの人事抗争をすっぱ抜く!

WEB女性自身 / 2016年01月14日06時00分

かつて出演した『ニュースステーション』や『スーパーJチャンネル』での実績もある。なにより早河会長の覚えがめでたい。会長から直接電話がきて、アドバイスを受けることも」 自身を後任にと局内にアピールしていたのが、現在『スーパーJチャンネル』のメインキャスターを務める渡辺宜嗣アナだ。2014年12月にテレ朝を定年退職しフリーに。高齢のため起用の可能性は薄いとされ [全文を読む]

第13回「テレ朝の時代」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月03日12時30分

■誕生「ニュースステーション」新番組の企画会議は、テレビ朝日、電通、オフィス・トゥー・ワンの3社間で秘密裏に進められた。久米宏本人も何度か出席し、意見を述べた。この時期、彼は「充電期間」と称して、日テレの『おしゃれ』を除く全てのレギュラー番組を降板していた。かくして、同年の10月7日、77分尺という民放初の大型ニュース番組が始まる。『ニュースステーション[全文を読む]

政権圧力はあったのか? 古舘伊知郎ら降板キャスター「最後の発言」

まぐまぐニュース! / 2016年04月10日19時30分

そのすばらしい時流によき時代にのってですね、キラ星のごとく、あの久米さんが素晴らしい「ニュースステーション」というニュースショーを、まさに時流の一番槍を掲げて突っ走りました。私はそのあとを受け継ぎました。テレビの地上波もだんだん厳しくなってまいりました。競争相手が多くなりました。でも、そういう中でも、しんがりを務めさせていただいたかなというささやかな自負は [全文を読む]

古舘キャスター退任間際に『報ステ』視聴率上昇の理由

NEWSポストセブン / 2016年03月28日16時00分

人気番組『ニュースステーション』の後を受けて始まった同番組は、2004年の放送開始から昨年末時点まで全2960回の平均視聴率13.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)を獲得。近年、テレビ界全体の視聴率が下がるなかでも、高い数字を残してきた。 とはいえ、近年は視聴率2ケタを取れないことも珍しくなく、古舘キャスター退任発表前の昨年12月は18回中7回 [全文を読む]

『報ステ』小川彩佳アナが明るくなって視聴率も絶好調に

NEWSポストセブン / 2016年05月25日16時00分

「一方で、『ニュースステーション』時代からの伝統の鋭い視点や政権批判はなりを潜めてしまった。打ち合わせでも、富川アナは年上のスタッフに気を遣って自分の意見をいわない。“みなさんの意見はどうですか?”が口癖ですから。今の時代には合っているんだろうけど、それでいいのかという思いはあります」 仲がいいのは結構だが、ジャーナリズムの牙は失ってほしくないものだ。 [全文を読む]

打倒『報ステ』狙うNHK「七人の女侍」はポスト有働の試金石

NEWSポストセブン / 2016年03月27日16時00分

「夕方の『スーパーJチャンネル』で力を付けた竹内由恵アナ(30)、かつてスポーツ担当で報ステのアイドルだった宇賀なつみアナ(29)のエース候補2人の抜擢も噂されたが、どちらも『ニュースステーション』時代に小宮悦子や渡辺真理が座った“女王”の席に就くことができなかった」(テレ朝関係者) 不安の残る『報ステ』を打倒すべく、NHKが送り込むのが「七人の女侍」だ [全文を読む]

年間7億円の収入を失っても大丈夫!? 『報ステ』を辞めた古館伊知郎の皮算用

tocana / 2016年01月20日20時00分

『報ステ』は『ニュースステーション』時代に比べて制作費も半減され、1回1500万円ほどで制作されていました。その中から古館さんのギャラは1本300万円程度といわれ、年間で7億円程度です。さらに古館プロの作家やディレクターも『報ステ』に入っていましたので、年間で7億5000万円ほどが古館プロに入っていたと推測されます。一般的な感覚では、とんでもない金額ですが [全文を読む]

『報道ステーション』古舘伊知郎の後任人事……テレ朝が局アナを「使いたくない」ワケ

日刊サイゾー / 2015年12月28日17時00分

というのも、かつて前身番組の『ニュースステーション』時代はキャスターの久米宏氏に問題発言があっても、局側は「あくまでフリーキャスターの個人発言」としており、これは現在の古舘においても同様の傾向が見てとれる。 水面下では日テレ系の昼の情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』のMC、フリーアナウンサー・宮根誠司の引き抜き交渉があるとも思われるが、これは前出のデスクが [全文を読む]

古館伊知郎「報ステ降板」の次は…囁かれる「東京オリンピック総合司会」説

デイリーニュースオンライン / 2015年12月27日12時00分

「報道ステーション」は久米宏がメインキャスターを務めた「ニュースステーション」の後継番組として2004年に開始した。以降、古舘はメインキャスターを12年継続、12月24日までに放送回数は2960回を超えた。 2015年8月には2年ぶりに視聴率20%を超えるなど、視聴率が好調な中での降板劇。マスコミも視聴者も驚き、「古賀茂明氏(元コメンテーター)の放送事故 [全文を読む]

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