島田紳助 石橋貴明に関するニュース

<TBS「新春解禁!余談大賞」>カンペを破り捨てたヒロミにある「司会者の資質」

メディアゴン / 2016年01月05日07時32分

司会に思い描いていたのは島田紳助である。その頃、紳助は人気の端境期にあり、 「紳助では数字(視聴率)が取れない」と、各局の編成マンが言っていた。その後『嗚呼!バラ色の珍生!!』(日本テレビ)や『行列のできる法律相談所』(日本テレビ)や『クイズ!ヘキサゴン』(フジテレビ)で時代の寵児となるのだから、プロのテレビマンとは言え、思いのない人の発言ほどいい加減なモ [全文を読む]

とんねるず石橋VS紳助 「東西最終戦争」直接対決が勃発していた!(1)

アサ芸プラス / 2012年08月14日10時59分

島田紳助不在のお笑い界ではこの間、引退劇を笑いに変えて茶化すことが何度もあった。芸人ならば、それは当然の衝動だろう。ところが当の本人は、あの男がギャグにすることだけには過剰反応していた。そして、東西お笑い界を二分する抗争にまで発展。なんと、直接の罵倒応酬まで演じていたというのだ。 見知らぬ電話番号から着信 その時、石橋貴明(50)は「とんねるずのみなさんの [全文を読む]

売れる芸人の名前にはジンクスがあった!最強の名前を持つお笑いは誰だ!?

アサ芸プラス / 2016年10月26日05時59分

引退した島田紳助、西川きよし、笑福亭鶴瓶たちもそう。 現在のバラエティ番組を支える上田晋也(くりぃむしちゅー)、東野幸治、徳井義実(チュートリアル)、吉田敬(ブラックマヨネーズ)なども挙げられる。「だったら、“ん”と“し”の両方を持つ芸人は最強じゃないかと、一時期マスコミで話題になりました」(スポーツ紙芸能記者) そんなスーパー芸人はいるのか? ダウンタウ [全文を読む]

島谷ひとみのイチャつき“だ~れだ?” 石橋のセクハラに耐え紳助の愛人疑惑を受け流し…カバー歌手の今

messy / 2016年02月11日16時00分

所属するバーニングのドンから寵愛を賜り、音楽番組『うたばん』(TBS系)ではとんねるず石橋貴明から『今いちばんカワイイ』と誉めそやされセクハラ的おさわり攻撃を受け、島田紳助とも公私ともに親しかった。大物殺しだったわけです。特に島田は彼女をプロデュースして演歌歌手としてデビューさせたこともあり、愛人疑惑が根強くありました。その島田ですが今は芸能界を引退して優 [全文を読む]

<とんねるずのみなさんのおかげした>おもしろさが見えない「食わず嫌い」と「男気ジャンケン」はさっさとやめるべき

メディアゴン / 2015年09月29日07時30分

明石家さんまや、島田紳助や、松本人志の様な話芸がとんねるずにないため、とんねるずに任せてもなんとかなっていないのである。話芸がないならないなりにその点を自覚して、ゲストのおもしろい話を引き出すために事前に綿密な取材をするという手もあると思うが、とんねるずがそのような努力をしている形跡はない。せいぜい、ゲストが事前に書いているアンケートにざっと目を通している [全文を読む]

【ウラ芸能】島田紳助、復帰への覚悟は?

NewsCafe / 2014年08月28日15時00分

デスク「3年前の8月、暴力団との黒い交際が批判されて引退したタレント、島田紳助(58)が戻ってくるってか」記者「26日に大阪であった歌手、RYOEI(33)のコンサートにサプライズゲストとして登場。『復帰なんて1000%せぇへん!』とわざわざマイクを握って公の場で言ったことがかえって憶測を呼んでいます」デスク「その歌手が5年前にデビューした時に紳助が後押し [全文を読む]

「ももクロから笑顔が消滅……」石橋貴明が、AKB48総支配人の“脱法ハーブ疑惑”をおちょくった!?

日刊サイゾー / 2013年12月14日11時00分

昨年には、先輩芸人の島田紳助さんの引退会見を模したギャグを披露し、本人を激怒させたことも。今回の臆測が本当だとしたら、大マスコミが完全スルーしているネタに手を出すとは、さすがですね(笑)」(芸能記者) 戸賀崎氏をネタにしたか否かは定かではないが、もしそうであれば、石橋イズムの“尖った笑い”は健在のようだ。 [全文を読む]

石橋貴明「関西芸人に無視された」

アサ芸プラス / 2013年05月17日10時00分

ここまでの窮状となる前の石橋は、一昨年に引退した島田紳助をテレビで揶揄し続け、紳助本人から携帯電話で直接怒りをぶつけられるという事件もあったが、往年のギャグ「大どんでん返し!」よろしく、もはやそうした相手の反応すらない。 芸能評論家の三杉武氏が言う。 「要は、挑発しても相手にすらされなくなったということでしょう。長寿番組『とんねるずのみなさんのおかげでし [全文を読む]

たけし&石橋、関西芸人「排除」と断言!

アサ芸プラス / 2012年10月25日11時00分

2人の関係がここまで強固になった遠因として、昨年芸能界を引退した紳助親分こと島田紳助(56)の存在が注目されているのだ。 「紳助が09年の『オールスター感謝祭』(TBS系)で東京03を生放送中に恫喝した際、真っ先に批判の声を上げたのがたけしと石橋でした。石橋にいたっては、東京03をわざわざ自分の番組に呼んで『挨拶しろや!』とイジるなど、完全に紳助をおちょく [全文を読む]

ダウンタウン冠番組が2本も! フジテレビのリストラ候補番組に吉本は?

サイゾーウーマン / 2012年08月31日13時00分

同社からすれば島田紳助の引退後、現在のトップはダウンタウンという認識が強い。対するフジも今クールか、遅くとも来春までにはどちらかを必ず終了させるという方針で、現在も両社間で折衝が繰り広げられているようです」(同) 鳴り物入りでスタートした新レギュラーを2年足らずで終了させるか、あるいは歴史ある音楽番組にピリオドを打ち、局全体の活性化へとつなげるのか。フジと [全文を読む]

元極楽とんぼ・山本圭一と島田紳助、復帰はどちらが先?

サイゾーウーマン / 2012年01月12日12時00分

吉本興業の大崎洋社長が、暴力団関係者との交際を理由に昨年芸能界を引退した島田紳助について「いつの日か吉本興業のもとに戻ってきてもらえるものだと、信じております」などと発言したことが大きな話題を呼んだ。 この「紳助待望論」は、同社の100周年事業の発表会見の最後に大崎社長が突然切り出したもの。今後、同社がさまざまな事業展開を行っていくことを発表する場での紳助 [全文を読む]

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