山尾志桜里 政調会長に関するニュース

待機児童問題で注目 山尾志桜里議員のママ奮闘素顔に密着

WEB女性自身 / 2016年05月01日06時00分

まず最初の1時間で、その日の仕事の準備をして、6時から朝食の準備と掃除、洗濯など1日の家事をやってしまいます」 こう語るのは、いま待機児童問題の 象徴的な存在 として注目されている民進党の山尾志桜里議員(41)だ。元検事の彼女は、衆議院予算委員会で待機児童の問題を取り上げ、安倍首相がタジタジになるまで追い詰め、一躍時の人に。その舌鋒鋭い発言力と行動力が評価 [全文を読む]

民進党・山尾志桜里議員に期待したい“暴走”、党代表選に「原発ゼロ」を掲げて出馬しては?

週プレNEWS / 2016年04月14日06時00分

新党の人事で目を引くのは、政調会長に待機児童問題などで今売り出し中の山尾志桜里(しおり)衆院議員を充(あ)てたことだ。本当は政調会長などでなく、代表に抜擢(ばってき)するくらいのサプライズがあってもよかったと思うが、とにかく民進党はこうしたフレッシュで有為な人材をどんどん登用することだ。 二点目はこうして抜擢された政治家の「暴走」を期待したい。今の民進党は [全文を読む]

山尾志桜里が語った「政治家の原点は女性ホームレス殺人」

WEB女性自身 / 2016年04月05日06時00分

『三つ子の魂百まで』といいますから」 「保育園落ちた日本死ね!!!」の匿名ブログに関して、衆議院予算委員会で山尾志桜里議員(41)は、安倍晋三首相に厳しく迫った。 この質問で勇名を馳せたことは記憶に新しいが、「政調会長就任は、あの質問の論功行賞。それと、目新しさがない民進党の目玉にされた」(政治部記者)なんて意地悪な声もある。 「経験不足は、自分がいちばん [全文を読む]

稲田朋美が改憲で「自民党は国民主権、平和主義、人権尊重は変えない」と大嘘! 自民党改憲案とお前の過去の発言を読み直せ

リテラ / 2016年06月27日20時30分

しかも、民進党の山尾志桜里政調会長が「いまの憲法を悪い憲法だと思っている自民党」と話すと、稲田政調会長はすかさず「思っていません(笑)」「レッテル貼って批判するのは止めたほうがいいですよ」と、安倍首相が乗り移ったかのようにおなじみのフレーズで割って入った。そして、こう言い切ったのだ。「自民党の出している憲法草案も、国民主権、平和主義、基本的人権の尊重、こ [全文を読む]

稲田・山尾対談「女性だから」という観点で書かれモヤモヤ

NEWSポストセブン / 2016年06月16日16時00分

公示まで1週間を切った7月の参議院選挙を目前に、自民党と民進党の政調会長、稲田朋美衆議院議員(57才)と山尾志桜里衆議院議員(41才)が激しく議論を交わした。 2人が初めて出会ったのは民主党政権時代の衆議院法務委員会。お互い理事を務めていて、野党だった稲田議員が「攻める」側だった。まずはお互いの印象と共通点について聞いたところ──。 稲田:当時から山尾さん [全文を読む]

「不倫議員」は全員辞職するべきなのか?

プレジデントオンライン / 2017年09月13日15時15分

9月7日発売の週刊文春が山尾志桜里衆院議員(民進党を離党)の不倫疑惑を報じたことから、9月9日付の産経新聞と東京新聞の社説がこの問題を取り上げている。産経が民進党の前原誠司新代表を厳しく非難しているのに対し、東京は「民進党よ、しっかりしろ」といくらか好意的だ。不倫に関する報道は過激化するばかりだが、それでいいのだろうか――。 ■前原新代表をけなす産経社説の [全文を読む]

なぜ問題をおこす政治家ほどチャラいのか

プレジデントオンライン / 2017年08月10日09時15分

同様に東大法学部卒で元検事という素晴らしい経歴の持ち主ながら、その言動にげんなりさせられたのがガソリーヌこと山尾志桜里民進党政調会長だ。国会で「保育園落ちた日本死ね!!!」のブログを披露して安倍晋三首相に待機児童問題を迫ったことで名を上げたため、民進党結党の際に政調会長に抜擢された。 ところが山尾氏が総支部長を務めていた「民主党愛知県第七区総支部」の12 [全文を読む]

安倍応援団が民進党・山尾志桜里の「地球5周分」ガソリン代を追及も、安倍首相はその倍以上「地球12周分」を計上!

リテラ / 2016年04月03日21時01分

「保育園落ちた」ブログの一件を国会質問して安倍首相を追い詰め、民進党政調会長に大抜擢された山尾志桜里衆院議員。そんな民進党の新しい顔に"政治資金疑惑"が浮上している。 発端は、3月31日発売の「週刊新潮」(新潮社)が書いた「山尾志桜里代議士の奇妙な政治資金」という特集記事。山尾氏の資金管理団体「桜友会」が提出した2012年の政治資金収支報告書に、個人の寄付 [全文を読む]

山尾氏ツイッター炎上に漫画家・小林よしのり氏が徹底擁護「政治家の不倫に説明責任は不要」

夕刊フジ / 2017年09月12日17時12分

「密会愛」を週刊文春に報じられて民進党を離党した山尾志桜里元政調会長(43)のツイッターが炎上している。記者会見で質問を一切受け付けず、「説明責任」を果たしていないことへの批判が高まっているようだ。一方、漫画家の小林よしのり氏(64)は10日、ネットの生放送で山尾氏を擁護、「離党させたのは一時的な流行に乗ってしまっただけ」と民進党を批判した。 山尾氏は離党 [全文を読む]

「駒場三大巨乳」の一人? 山尾氏、華麗なる経歴と子育て…メディアで自分語るも“崩れた虚像”

夕刊フジ / 2017年09月11日17時12分

妻子ある弁護士(34)との「禁断愛」報道で民進党に離党届を出した山尾志桜里元政調会長(43)。密会疑惑については詳細な説明をしなかったが、ミュージカルの主役から東大法学部、検事、そして国会議員という華麗な経歴については、メディアで自分語りを繰り返していた。 「保育園落ちた日本死ね!」という匿名ブログを国会で取り上げて注目され、昨年の新語・流行語大賞を受賞し [全文を読む]

「火に水ではなくガソリンをまいた」山尾志桜里に離党を迫った民進党議員たち

文春オンライン / 2017年09月09日07時00分

山尾志桜里 民進党・元政調会長 「男女の関係はない。しかし、誤解を生じさせるような行動で様々な方々にご迷惑をおかけしたことを深く反省し、おわび申し上げる」 産経ニュース 9月7日 名言、珍言、問題発言で1週間を振り返る。民進党が混迷を極めている。9月7日、山尾志桜里元政調会長が離党届を提出した。『週刊文春』9月14日号で不倫疑惑を報じられたことによるものだ [全文を読む]

民進党・前原新代表は、のっけからつまずいた 「山尾幹事長」の撤回で求心力さらに低下

東洋経済オンライン / 2017年09月05日23時40分

「自らの政治生命を賭ける」と悲壮な覚悟で代表となった前原氏は、党運営の要となる幹事長に若手論客で知名度の高い山尾志桜里元政調会長を起用しようとしたが、党内の反発にあって土壇場の撤回を余儀なくされた。いったん内定した幹事長人事が党内事情で覆ったことで前原氏の代表としての求心力は一気に低下し、相変わらずの「党内バラバラ」の露呈で「再び政権党に」との目標も視界か [全文を読む]

~ 一人ひとりの声を政策に ~ 民進党 あなたと進むワークショップを開催 山尾政調会長「国政にママの声を届けたい」と語る

PR TIMES / 2016年06月17日13時28分

・6月16日(木)10:00~ テーマ「子育て」 山尾志桜里議員×子育て世代の母親民進党は16日、有権者自らが暮らしを良くするアクションアイデアを考える自発型のワークショップ「~ 一人ひとりの声を政策に ~ 民進党あなたと進むワークショップ」を党本部で開催いたしました。ワークショップは全3回を予定し、初回は党政調会長を務める山尾志桜里議員が参加。子育て中の [全文を読む]

【永田町炎上】民進党の”黒い政調会長”山尾志桜里を解任せよ

デイリーニュースオンライン / 2016年05月27日12時04分

山尾志桜里民進党政調会長などはその典型であろう。山尾は「保育園落ちた日本死ね」の匿名ブログに便乗して「待機児童問題」として国会で取り上げ、一躍、民進党の政調会長に担ぎ上げられたのはいいが、案の定、「政治とカネ」の問題が噴き出した。 ■ガソリン代は地球10周分 第一の疑惑は山尾という政治家個人から自分の資金管理団体「桜友会」への寄付の「総枠制限」違反だ。政治 [全文を読む]

女性議員 「滅私奉公求めるなら家族持つ女性は政治家無理」

NEWSポストセブン / 2016年05月11日07時00分

まずは女性が立候補しやすい環境をつくることが重要だと考えています」 当選2回にして民進党の政調会長になった山尾志桜里衆議院議員も「家庭と政治を両立できる環境」が必要との意見だ。 「政治が滅私奉公を求めたら、家族を持つ女性は決して政治家になれません。税金で仕事をするので公に尽くすのは当然だけど、最低限の自分の暮らしや家族との生活が政治の仕事と両立できれば、女 [全文を読む]

キーワードは自由、共生、未来への責任 民進党政調会長山尾志桜里衆議院議員

Japan In-depth / 2016年04月22日07時00分

「細川珠生のモーニングトーク」2016年4月16日放送細川珠生(政治ジャーナリスト)Japan In-depth 編集部(Aya)ゲストはガソリン代問題で渦中の人となっている民進党政調会長の山尾志桜里衆議院議員。冒頭、一連の騒動について聞かれると、「自分自身、事務所の体制が至らなかったことを猛省している。国民に申し訳なく思っている。」と反省の意を示した。今 [全文を読む]

山尾氏騒動にダブルスタンダード続出 宮崎氏ゲス不倫疑惑では叩き、こちらは“擁護”って…

夕刊フジ / 2017年09月13日17時12分

W不倫疑惑で民進党を離党した山尾志桜里元政調会長(43)をめぐり、擁護や同情論を唱えるコメンテーターも少なくない。意見を表明するのは自由だが、過去の与党議員の似たような不祥事には手厳しい意見を述べていた例もある。識者は「中立的立場を放棄する姿勢は、言論活動を行う資格がない」と指摘している。 国会議員のシモの話はいまに始まったことではなく、これまで数々の議員 [全文を読む]

民進党・山尾志桜里衆院議員の“ダブル不倫”スクープに「自民党が協力した」!?

日刊サイゾー / 2017年09月12日18時00分

民進党を離党するハメになった山尾志桜里衆院議員の不倫報道には、党内から「自民党がスクープに協力した」というウワサが聞かれる。「昨年から、1年以上にわたって情報を提供していた自民党議員がいた」というのだ。「昨年、山尾さんが発足したばかりの民進党で政調会長に抜てきされたとき、メディアが華々しくその存在をクローズアップして、その人気を自民党がかなり警戒していたん [全文を読む]

民進党・山尾志桜里議員と“ダブル不倫疑惑”の倉持弁護士に党内から非難の声「ゲスすぎる!」

日刊サイゾー / 2017年09月11日18時00分

“ダブル不倫疑惑”が報じられた民進党の山尾志桜里衆院議員は即座に離党を表明。記者団の前で不倫関係は否定したものの、質問は一切受け付けない“逃亡会見”だった。 前原誠司新代表のもと、幹事長に抜擢されるプランもあったことで、党内は大騒ぎとなったわけだが、そんな中、山尾議員の不倫相手とされる既婚者の倉持麟太郎弁護士には、党関係者からの非難も聞かれた。「テレビ番組 [全文を読む]

山尾志桜里、働くママの味方が週4不倫?度重なる不祥事で”ブーメラン現象”

デイリーニュースオンライン / 2017年09月09日21時21分

山尾志桜里・元民進党政調会長(43)が、7日発売の『週刊文春』(文藝春秋)で9歳年下の既婚男性・倉持麟太郎弁護士(34)との交際が報じられ波紋が広がっている。同記事によると山尾と弁護士は9月2日夜、品川駅近くの高級ホテルの36階にあるダブルルームで密会、さらに党の代表選の最中に週4日も逢瀬を重ねていたという。山尾には東大法学部出身の実業家の夫と小学1年生男 [全文を読む]

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