民進党 山尾志桜里に関するニュース

「不倫議員」は全員辞職するべきなのか?

プレジデントオンライン / 2017年09月13日15時15分

9月7日発売の週刊文春が山尾志桜里衆院議員(民進党を離党)の不倫疑惑を報じたことから、9月9日付の産経新聞と東京新聞の社説がこの問題を取り上げている。産経が民進党の前原誠司新代表を厳しく非難しているのに対し、東京は「民進党よ、しっかりしろ」といくらか好意的だ。不倫に関する報道は過激化するばかりだが、それでいいのだろうか――。 ■前原新代表をけなす産経社説の [全文を読む]

安倍総理の大義をまるでわかってない、マスコミの無意味な猛批判

まぐまぐニュース! / 2017年09月20日18時00分

今回の無料メルマガ『マスコミでは言えないこと』では著者でITジャーナリストの宮脇睦(みやわき・あつし)さんが、天皇陛下の退位を視野に入れると今のタイミングがベストであるとした上で、偏向報道を続けるマスコミと迷走する民進党の現状を分析。さらに解散の「大義」についても解説しています。 批判のための批判という空論。大義は憲法改正、の議論 衆議院の解散総選挙がほぼ [全文を読む]

辞任と不倫で揺れた永田町 今週の珍言・妄言を振り返る

文春オンライン / 2017年07月29日07時00分

蓮舫 民進党代表 「一議員に戻ります。足りないところをしっかり補います。努力して、もっと学んで、もっと強くなる。もう一回、ゼロに戻って、私自身も再スタートする」 産経ニュース 7月27日 名言、珍言、問題発言で1週間を振り返る。27日は“ダブル辞任”で日本中が揺れた。まずは民進党の蓮舫代表だ。同日昼に辞意が報じられ、午後に行われた記者会見で正式に辞任を表明 [全文を読む]

仕事が早い!「不倫ばれた、日本死ね」Tシャツ発売 「幹事長落ちた...」も

J-CASTトレンド / 2017年09月08日19時25分

」「幹事長落ちた、民進党死ね。」と書かれたTシャツの発売を開始した。山尾氏めぐるドタバタ劇で... 「不倫ばれた、日本死ね。」「幹事長落ちた、民進党死ね。」――。どこかで聞いたことのあるようなセリフだが、9月7日、民進党に離党届を提出した山尾志桜里衆院議員(43)が、2016年2月の国会で取り上げていた匿名ブログ「保育園落ちた日本死ね!!!」をモチーフとし [全文を読む]

トンデモ言動が続く民進党で異変?蓮舫の”安倍絶賛”ツイートの怪

デイリーニュースオンライン / 2016年06月04日12時05分

この歴史的な声明を実現された安倍内閣の外交は高く高く評価します」 誰の発言かと思えば、なんと民進党代表代行の蓮舫氏(48)だった。 蓮舫氏はこれまで、ことあるごとに安倍首相(61)を厳しく批判してきた。いわく「(首相の答弁は)品が無い。誠意が無い。謙虚さがない」、「(首相は)SNS世代とのコミュニケーションに全く理解が無い」、「(安倍内閣は)国会に対して誠 [全文を読む]

民進党の「離党ドミノ」は、収まるはずがない 早期解散説が「瓦解」に拍車を掛ける可能性

東洋経済オンライン / 2017年09月17日07時00分

国会議員の相次ぐ離党により、ますます力を失いつつある民進党。あまりにも弱い野党第一党の状況を受け、加計学園問題などにより一時は支持率を落としていた安倍政権は急激に勢いを取り戻している。「臨時国会冒頭解散」によって足元を固めようとの説も飛び出すほどだ。今、民進党では「瓦解」としか表現のしようがない事態が進んでいる。笠浩史衆議院議員と後藤祐一衆議院議員が9月1 [全文を読む]

なぜいま「一院制」柱に? 細野氏・若狭氏の新党10月誕生も基本政策に批判、足立議員「何という軽薄で短絡的な提案」

夕刊フジ / 2017年09月16日17時12分

民進党を離党した細野豪志元環境相と、小池百合子都知事に近い若狭勝衆院議員が10月にも新党を結成することが明らかになった。若狭氏は14日、国会内で記者会見し、新党の主要政策として憲法を改正し、国会を「一院制」にするとした。民進党からの「離党ドミノ」は加速しそうだが、朝鮮半島情勢が緊迫するなか、最優先政策が「一院制」とは…。 「基本的な軸足は、衆院と参院を統合 [全文を読む]

杉村太蔵、山尾志桜里議員の“蓮舫越え”の脅威語る

WEB女性自身 / 2017年09月10日14時00分

妻子ある弁護士との不倫疑惑により民進党を離党した、山尾志桜里衆院議員(43)について言及した。 杉村は山尾議員の離党に、「民進党にとっては痛いくらいのレベルではない。撃墜を(くらった)」とコメント。「よく比較されるのは(民進党の)蓮舫さん。でも、国会質疑を見ても、自民党にとっては比べ物にならないくらい山尾さんのほうが強敵。質疑もリズムで来るしね。さすが(元 [全文を読む]

小林よしのり氏、山尾氏「離党会見」を評価 「実に見事だ。やはりモノが違う」

J-CASTニュース / 2017年09月08日15時34分

「山尾志桜里を首相にする会」の代表をしているという小林氏は、山尾氏が民進党の幹事長候補に急浮上した2017年9月3日、「これはいい!」とブログで喜びを表した。しかし、5日になって、不倫疑惑を報じた週刊文春から電話があったことを明かし、「めんどくさいことになった」と困惑ぶりを見せた。 「政治家の不倫沙汰は許されない」が... そして、山尾氏と倉持麟太郎弁護士 [全文を読む]

「日本死ね」は社会大混乱の前兆。今の政治は匿名の発言に過剰反応している

週プレNEWS / 2016年04月14日06時00分

今回は、民主党と維新の党が合併してできた「民進党」誕生の話、「日本死ね」で話題になった保育所問題から見える日本の現状についてだ。 *** 鈴木 「民主党」と「維新の党」が合流して「民進党」となりました。これは党名候補をふたつ出して、世論調査で決めたとのこと。こんなやり方で政党名を決めるところが、果たして政権を担って、政治に責任を持つことができるのか? 佐 [全文を読む]

山尾氏と不倫疑惑の弁護士 蓮舫氏国籍問題担当だった

NEWSポストセブン / 2017年09月15日16時00分

舌鋒鋭く自民党を追い詰め、「民進党のジャンヌ・ダルク」と呼ばれた彼女に似つかわしくない、逃げ腰の謝罪会見だった。 9月11日、『週刊文春』で不倫疑惑を報じられた山尾志桜里議員(43才)が民進党を離党した。彼女は週に4日、相手のマンションやホテルで逢瀬を重ねていた。その男性が、弁護士の倉持麟太郎氏(34才)だった。「倉持さんは若くてイケメンなだけじゃないんで [全文を読む]

剛腕待望 民進・前原体制で進む小沢一郎氏「復党」プラン

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年09月15日09時26分

新体制になってもゴタゴタ続きの民進党は、離党ドミノが止まりそうにない。起死回生の策か、はたまた窮余の一策なのか、水面下で小沢一郎氏の復党が取り沙汰されている。 幹事長に内定していた山尾志桜里衆院議員が不倫疑惑を報じられて離党を余儀なくされるなど、前原新体制はのっけからケチがついてしまった。 13日、鈴木義弘衆院議員(比例北関東)が離党届を提出。前原体制にな [全文を読む]

山尾氏の処遇引き金か 民進若手議員の“集団離党”が始まる

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年09月10日09時26分

民進党は、山尾氏が提出した離党届を8日朝に受理。混乱の早期収拾を目指したが、党内では若手議員の反発が強まっている。ある若手議員は「山尾氏本人は男女の関係を否定しているのに、党として守ろうとしなかった。補選を避けるために離党だけさせて、有能な若手の政治生命を奪った執行部の対応は最低だ」と憤慨し、離党を検討中だと話している。笠氏、後藤氏に続いて離党ドミノが始 [全文を読む]

山尾志桜里、働くママの味方が週4不倫?度重なる不祥事で”ブーメラン現象”

デイリーニュースオンライン / 2017年09月09日21時21分

山尾志桜里・元民進党政調会長(43)が、7日発売の『週刊文春』(文藝春秋)で9歳年下の既婚男性・倉持麟太郎弁護士(34)との交際が報じられ波紋が広がっている。同記事によると山尾と弁護士は9月2日夜、品川駅近くの高級ホテルの36階にあるダブルルームで密会、さらに党の代表選の最中に週4日も逢瀬を重ねていたという。山尾には東大法学部出身の実業家の夫と小学1年生男 [全文を読む]

【ニコニコ超会議2017】 なんと2時間待ち! 民進党ブースの「VR蓮舫」が大盛況

ガジェット通信 / 2017年04月29日13時20分

自民党・公明党・民進党が並んで、それぞれ独自の催し物を展開しているのだが、今回一番人気なのは民進党の目玉「VR蓮舫」! 正午の時点でなんと2時間待ちとなっている。 「VR蓮舫」とは、鋭いブーメランを投擲し戻ってきたそれを眉間でサクっと受け止める……とかいうものではなく、プレイヤーが首相となって民進党の蓮舫代表に追及を受けるというもの。プレイステーションV [全文を読む]

【衝撃】小池新党「希望の党」の“黒い実態”を政府関係者が暴露!「約4億円の持参金も…カネと欲望に取り憑かれた政治家の巣窟」

tocana / 2017年09月26日07時00分

例えば、自民党を離党して小池新党合流を決めた福田内閣府副大臣は、小選挙区で民進党の江田憲司氏に勝てる見込みがなく、比例でも小池新党に票が流れることで復活当選することもないとの読みから離党したわけですし、民進党の松原仁議員も東京選挙区で自民党の石原宏高議員に勝てないと踏んで離党を決断したのです。そして日本のこころ代表の中山恭子議員も夫である中山成彬氏を再び議 [全文を読む]

偽メールに幻の山尾幹事長 前原誠司「持ってない」伝説

文春オンライン / 2017年09月21日07時00分

「やっぱり持ってないなあ」 幻の幹事長人事を受けて思わずこう漏らしたのは、民進党の衆院議員である。 山尾志桜里氏を幹事長に起用しようとするも、不倫問題で断念に追い込まれ、就任早々つまずいた前原誠司代表(55)。彼の政治人生を振り返ると、驚異的に「不運」なのである。 まず、前原氏が民主党代表だった2006年、「偽メール事件」が発生する。同党が堀江貴文氏が自民 [全文を読む]

“パコリーヌ”山尾志桜里議員がスマホ内のメール・画像を全削除? 側近が「不正アクセスされる可能性」危惧か

日刊サイゾー / 2017年09月21日07時00分

週刊誌で不倫疑惑を報じられて民進党を離党した山尾志桜里議員が、所持するパソコンやスマートフォンなどにあった不倫相手とのメールのやりとりや画像などを一斉削除したというウワサだ。離党後も山尾サイドと親交を持つ民進党関係者によると、山尾議員の側近が「スマホなどに不正アクセスされる可能性もある」として、処理を勧めたのだというのだ。 山尾議員は民進党の新幹事長に内定 [全文を読む]

山尾議員を揶揄する「不倫ばれた、日本死ね」Tシャツへの違和感

citrus / 2017年09月12日22時00分

出典:「NAGOMI-Creation」公式サイトよりデイリースポーツONLINEによると、週刊文春で不倫疑惑を報じられたことによって、民進党の幹事長就任が内定していながら撤回された……どころか、同党の離党にまで追い込まれた山尾志桜里衆院議員(43)を揶揄する目的で、「幹事長落ちた、民進党死ね」「不倫ばれた、日本死ね」とプリントされたTシャツ販売をうたうH [全文を読む]

安藤優子にテリー伊藤…山尾志桜里の”W不倫”を擁護する文化人の二枚舌

デイリーニュースオンライン / 2017年09月09日12時05分

民進党の新代表に前原誠司氏(55)が決定し、党人事に注目が集まっていた。その中でも要といえる幹事長に内定……したと思ったら突如として解任(注1)。理由が<異性関係>であると報道され(注2)、スクープの本丸『週刊文春』(文藝春秋)が発売されるや、他のメディアも大騒ぎとなった。そして、ついにご本人が幹事長の座ばかりか、党にまで三行半(離党届)を突き付けてしま [全文を読む]

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