始球式 王貞治に関するニュース

【エンタがビタミン♪】PUFFY、オシャレに着こなしたユニフォームで始球式へ。結果は“暴投”。

TechinsightJapan / 2015年06月22日11時25分

人気女性デュオ・PUFFYが21日、福岡 ヤフオク!ドームで開催されたプロ野球ソフトバンク vs 日本ハム戦で始球式を務めた。大貫亜美がInstagramでその時のユニフォーム姿を投稿。PUFFYらしいオシャレな着こなしに称賛の声が集まったものの、実際の投球は“暴投”だったという。 大貫亜美は21日、自身のInstagramを更新。「福岡ヤフオク!ドームに [全文を読む]

荒川博氏 「清宮幸太郎は100年に1人の逸材。王の次が出た」

NEWSポストセブン / 2015年08月10日07時00分

創設100年記念大会となる「第97回全国高校野球選手権大会」の始球式をつとめた世界の本塁打王・王貞治氏にとっても高校野球は特別なものであり、野球の原点だという。その王氏と、王氏の師匠であり打撃コーチだった荒川博氏、荒川氏のもう一人の教え子である黒江透修氏の3人の鼎談は、1年生ながら怪物と注目を浴びている早稲田実業1年の清宮幸太郎選手の話にも及んだ。 黒江透 [全文を読む]

【プロ野球】かつてはオープン戦で引退試合? 江川卓、村山実、杉下茂らのアツいラストピッチを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年03月23日16時05分

この一戦は「黒田博樹特別試合」とされ、試合前に始球式を行った。現役引退発表は昨季の日本シリーズ直前だっただけに、これが事実上の「引退試合」と言えるだろう。 現在はシーズン最終戦などに引退試合を行うケースがほとんどだが、かつてはシーズン開幕前のオープン戦で行うことが多かった。そんなシーズン前に開催された名選手の引退試合をピックアップし、エピソードを紹介した [全文を読む]

上杉達也が『週刊朝日』に初登場!『タッチ』で描かれなかった甲子園での熱投が表紙に

PR TIMES / 2015年08月27日12時39分

●定価 410円(税込) ●B5判・196ページ ●内容 清宮、オコエ、小笠原・・・44Pの豪華大特集! ・グラビア「甲子園ヒーローズ」 甲子園を沸かせた13人のヒーローや、王貞治さんの始球式など高校野球100年を記念する大会の名場面をプレイバック! ・全試合完全記録集 ・出場全メンバー名簿集 ほか ★詳細はこちら→Amazon:http://amzn. [全文を読む]

「いつも辛い」甲子園優勝投手 最後に見せた渾身のジョーク

NEWSポストセブン / 2015年08月23日16時00分

* * * 今年の甲子園で初っぱなからファンの胸を熱くさせてくれたのが、王貞治さんの始球式だった。王さんはその記録だけでなく、人柄でも野球記者たちから尊敬を集めていて、記者席でも食い入るように息を潜めて見つめていた記者たちの姿があちこちにあって(私もそのひとりだ)、印象的だった。 1回戦で最大の番狂わせ、といったら失礼だが、下馬評を覆す結果となったのが、 [全文を読む]

松井秀喜に2020年東京五輪の「日本代表野球監督」オファー?

アサ芸プラス / 2015年04月11日12時56分

「ミスターと王さんが五輪の試合前の始球式に登場するというものです。王さんが投げてミスターが打席に立つ。ミスターには、聖火ランナー、総監督としてもフル回転してもらいます」 アサヒ芸能1月22日号で報じたとおり、脳梗塞の後遺症で不自由になった右手のリハビリを続けるミスターは、東京五輪で聖火ランナーとなる希望を持っている。NPB関係者が続ける。「ミスターも王さん [全文を読む]

“王の55号呪縛”ワルあがき大暴論(1)野村克也「バレンティンの記録更新“おもしろくない”」

アサ芸プラス / 2013年09月19日09時58分

日本の選手に破ってほしかった‥‥」 8月31日、パ・リーグ各球団が伝統のユニホームを着用する「レジェンド・シリーズ2013」の始球式に参加した野村克也氏(78)は報道陣を前に、バレンティンの記録更新について、冒頭のようにボヤき始めた。 その前日には、バレンティンが52号を放っている。野村氏が持つシーズン本塁打記録に肩を並べた直後のことだった。しゃくに障った [全文を読む]

【ゴジラ】 松井秀喜の凄さが分かる動画ベスト10

AOLニュース / 2013年08月01日01時50分

大勢のファンやチームメイトが見守る中、背番号55のピンストライプのユニホームを身にまとって始球式を行なったり、ヤンキースの主将・ジーターから記念のユニホームを受け取ると、球場は大歓声と「マツイ」コールに沸いたようだ。同じ日本人として、またプロ野球ファンとして、この光景を誇りに思った人も多かったことだろう。 そんな松井の凄さがわかる動画を厳選してピックアップ [全文を読む]

WBC出場機会少なくも腐らぬ本多雄一 川崎宗則と同じ状況に

NEWSポストセブン / 2013年03月18日07時01分

今のところ一番スポットライトを浴びた瞬間が、王貞治・ソフトバンク球団会長による始球式で、捕手役を務めた時というのだから笑えない。 「2009年大会の、当時同じくソフトバンクだった川崎宗則と同じ状況です。川崎も出場機会に恵まれず、イチローのキャッチボール相手やベンチでの盛り上げ役に徹していた。本多も同様に同じ高校出身でソフトバンクのチームメートだった杉内俊哉 [全文を読む]

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