台北 孔子に関するニュース

歴史と文化を楽しめる台湾旅行の穴場!「台南」に行ったら訪ねたいスポット4つ

サライ.jp / 2016年12月19日17時00分

近年、人気旅行先の上位にランクインしている台湾だが、「何度も訪れている」という人でも、台北およびその近郊のみしか行ったことがない、というケースも多いのではないか。 台湾は1624年からオランダに統治されていたが、その中心は実は台北ではなく「台南」だった。その後、オランダから鄭成功が奪還した後は、台南の赤崁樓(せきかんろう)が政治の中心地となった。 そのため [全文を読む]

日本と台湾の「仰げば尊し」な関係を生んだ、教育家・伊沢修二の半生

まぐまぐニュース! / 2016年11月29日05時00分

仰げば尊し~伊沢修二と台湾教育の創始者たち 1995(平成7)年、台湾・台北市北郊にある「士林国民小学」の100周年記念式典が開かれた。陳水扁・台北市長(元・総統)も来校して祝辞を述べた。学校の展示室には歴代校長の写真が飾られている。初代は日本人・伊沢修二。100年前の明治28(1895)年、日本による台湾統治の開始と同時に伊沢修二が創設した芝山巌学堂を [全文を読む]

次に行きたい台湾の街、今大注目の台南7つの魅力。実はアクセス便利!

TABIZINE / 2017年02月28日07時30分

日本と台湾を結ぶLCC(格安航空会社)の路線は、台北だけではなく、台湾第2の都市・高雄にも就航しています。 電車の種類にもよりますが、台鉄高雄駅から台南駅までは所要わずか25~50分程度。台鉄高雄駅と高雄空港は地下鉄で結ばれているので、空港からのアクセスも楽チンです。高雄にも多くの見どころがあるので、高雄空港を利用して、高雄と台南の2都市を訪れれば楽しみも [全文を読む]

【後編】LCC Peachの日帰り台湾ツアーで食べまくり! 時々歴史探訪

&GP / 2015年10月24日18時05分

故宮博物館は台北駅からやや北にいった郊外にあり、これまで仕事で訪れたときは行くことができなかった。 台湾にはかなりの回数来ているが、ようやく訪れることができた故宮博物館。敷地も広大だ しかし、昼から食べっぱなしで胃袋がいっぱいになった今、故宮博物館に行かない理由はない。MRT行天宮駅から地下鉄に乗り、MRT士林駅へ移動する。士林駅からはローカルバスに乗るか [全文を読む]

新刊登場 注目集まる、台湾南部 『台南 高雄 とっておきの歩き方』

PR TIMES / 2017年04月26日12時52分

近年、旅先としての台湾への人気はますます高まり、台北以外の都市やエリアが、旅行者の注目・関心を集めるようになってきています。首都圏・関西・札幌から直行便を持つ高雄、そして高雄からは鉄道で30分あまり、台北からも1.5~2時間で行ける古都・台南への人気が高まってきています。 台南はかつて台湾の「首都」が置かれた古都、高雄は、台湾南部の経済の中心地。本書は、 [全文を読む]

台北から日帰りもOK。台湾の古都、台南で地元グルメ三昧!

TABIZINE / 2017年04月26日12時00分

ご存じ、台南は台北の古都。台北から新幹線なら1時間40分ほど。日程に余裕がある旅や、台湾への2度目、3度目の旅や、おいしいものを探求する旅なら、台北からの日帰りも可能な、台南で過ごす一日をおすすめします。 台湾の駅弁はクオリティが高い! (c)Atsushi Ishiguro 台湾の新幹線は、日本の新幹線技術を採用しています。ですから、そのフォルムも内装も [全文を読む]

1+2+3>6 ?!「週末の台北旅行を楽しむ法則」「気軽に観光、スマートでお得、週末は台北に行こう」

JCN Newswire / 2012年09月20日22時37分

TAIPEI, TAIWAN, Sept 20, 2012 - (JCN Newswire) - より多くの日本人観光客の皆様に台北旅行を楽しんでいただくため、台北市政府観光伝播局は日本で「2012年東京世界旅行博覧会」に参加。本日20日、帝国ホテルにて台北観光プロモーションイベントを開催しました。趙心屏局長は「週末の台北旅行を楽しむ法則1+2+3>6」と [全文を読む]

ワンアジア財団の助成による特別講座 第2弾「伝統と未来―アジア共同体の思想的ルーツを探る」を4月12日より公開講座として開講

@Press / 2016年04月06日09時30分

■講師陣 ※敬称略、順不同 朱 建榮(東洋学園大学教授)、鄭 俊坤(ワンアジア財団首席研究員)、久保 孝雄(アジアサイエンスパーク協会名誉会長、元神奈川県副知事)、岡田 充(共同通信客員論説委員・元台北支局長)、崔 茂新(中国曲阜師範大学教授)、野田 泰三(株式会社セラリカNODA取締役社長)、徳川 家広(政治・経済評論家、徳川記念財団理事)、村田 忠禧 [全文を読む]

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