島田紳助 今田耕司に関するニュース

<「開運!なんでも鑑定団」でパワハラ?>テレビ東京が石坂浩二に尊敬の念を払わない非礼

メディアゴン / 2016年01月30日07時40分

量の多寡はあるが、石坂さんの発言を編集でカットする行為は司会が島田紳助だった頃から続いている慣行である。なぜか。知るためには、番組開始の当初にさかのぼってみる必要がある。1994年(平成6年)に始まった「開運!なんでも鑑定団」は、イギリス・BBCで放送されている「Antiques Roadshow」という一般人のお宝を鑑定士が鑑定する番組が原型である。さら [全文を読む]

電撃引退から1年の激流 島田紳助の「爪痕」(中) 「もうテレビ界にオレの居場所はないわ」(1)

アサ芸プラス / 2012年10月11日10時54分

東京完全撤退で復帰の未練を断ち切った 関係者との連絡がとだえ… 島田紳助が年老いた母親の面倒を見るために、大阪と京都を頻繁に往復していることを前号で書いた。 しかしその一方で、仕事の拠点として週の半分以上過ごしていた東京からは“完全撤退”し、以来、まったく寄りつこうとさえしていない。 「すでに東京のマンションも引き払って、かつての紳助ファミリーとも没交渉。 [全文を読む]

M-1ルール変更は「紳助の意思に反する」?

日刊大衆 / 2017年01月26日16時00分

『M-1グランプリ』は元お笑いタレントの島田紳助氏(60)が企画した漫才コンクール。2001年からスタートし、2010年まで開催された後に一度終了したが、2015年から復活している。M-1の生み親である島田氏は、過去に「芸人が夢を諦める場でもある」と発言しており、そういった理由からか、2010年までは「コンビ結成10年以内」という出場制限があった。しかし [全文を読む]

【ウラ芸能】今田耕司、サラリーマン芸人の証明

NewsCafe / 2016年02月22日15時00分

視聴者は前司会者だった島田紳助(59)と比べるわけで、紳助なら石坂がイジメられているのを知ったら、全力で守ろうとプロデューサーとケンカしたはずだと誰もが思っている」デスク「それはあるだろうけど、紳助のころから石坂の露出は少なかったような気も…」記者「いや、今田に替わってからは激減ですよ。だいたい、今田の仕切りが悪いから石坂の発言が削られていたかもしれないん [全文を読む]

<「なんでも鑑定団」の危機>島田紳助「石坂さんなしではあの番組の成功はなかった」

メディアゴン / 2016年02月04日07時40分

当時はすでにTBSの『さんまのからくりTV』以外に素人を登場させる高視聴率番組はほとんどなくなっていたと思いますが、『開運!なんでも鑑定団』は素人を中心にしつつ「お金」「クイズ」「ゲーム」「スリル」といった要素がミックスされ、さらに司会の島田紳助によって全体が「笑い」でくるまれるという実に視やすいゴールデン向きの番組として仕上がっていました。しかし、筆者に [全文を読む]

今井舞氏 今田耕司を「この男こそ芸能界に必要」と太鼓判押す

NEWSポストセブン / 2014年05月05日16時00分

島田紳助さんが引退したときに、“誰が後任になるか”と騒ぎになりましたが、彼がそのあとを見事に継いだと思います。もしかしたら、今のバラエティー番組でいちばん、いなくなって困るのは“今ちゃん”なのではないでしょうか」 変幻自在にトークを繰り広げる今田に対し、最近、同じ役まわりばかりが目立つ香川照之(48才)には食傷気味。 「最近は『半沢直樹』(TBS系)の大和 [全文を読む]

究極のライバル対決「生き残るのはどっち」だ(1) ポスト紳助 今田耕司×上田晋也

アサ芸プラス / 2012年01月14日11時00分

人気バラエティ番組ではないが、生き残りを賭けた8大勝負は必見だ! バラエティ界の帝王・島田紳助の電撃引退で、そのポストに注目が集まる。西の今田耕司(45)に対し、東からは「くりぃむしちゅー」の上田晋也(40)の名前がクローズアップされてきた。 紳助が残した名物番組は、吉本興業の後輩芸人である今田が世襲した。視聴率もしっかりと残し、「開運!なんでも鑑定団」( [全文を読む]

吉本だらけの「M-1グランプリ」の漫才は昭和に回帰する?

メディアゴン / 2016年12月09日07時30分

この『M-1グランプリ』という企画自体が漫才界全体の興隆を願って始めたものだと企画発案者の島田紳助氏からは聞き及んでいる。適当な人はいないのだろうか。審査員全員が関西系・西日本系なのも気にかかる。関東では爆笑問題・太田光、浅草キッド・水道橋博士、ナイツ・塙宣之あたりが審査員候補か。さて、マンザイ自体はどうだったか。今回の決勝進出者は皆、腕を持っていた。型を [全文を読む]

今田耕司、「プロデューサー擁護」発言でネット民から壮絶なバッシングの嵐!

アサ芸プラス / 2016年02月17日17時58分

元々この番組は島田紳助の引退に伴って転がり込んだ仕事。鑑定品に対する興味もなければ、5年も司会を続けたとは思えないほど、番組に対する愛着もないんですからね」(芸能ライター) さらに「辞めた人間より雇ってもらってるプロデューサーの肩を持つよね」というもっともな声や、「プロデューサーの声を代弁してゴマをすっている」と指摘する声も。また「紳助が司会の頃は自由な石 [全文を読む]

番組責任者と確執?「なんでも鑑定団」石坂浩二”リストラ騒動”の舞台裏

デイリーニュースオンライン / 2016年01月31日17時00分

しかし初代司会者・島田紳助(59)が降板後、2011年9月以降の放送では、石坂が話すシーンや画面に映るシーンが極端に減ってきた。視聴者も当然のように石坂の“異変”に気づき、ネット上でも話題になっていた。 「石坂が“喋らない”理由は番組責任者の意向で、編集の段階で石坂のトークを意識的にカットしているようです。収録中、たくさん喋っているにも関わらず、実際の放送 [全文を読む]

出場者削減、ジャニをメインに……『オールスター大感謝祭』大幅テコ入れも『めちゃイケ』に惨敗

日刊サイゾー / 2015年04月07日20時30分

司会者が島田紳助から、今田耕司、田村淳、東野幸治によるリレー形式となった2011年秋には、17%台を記録したが、今田と島崎和歌子のコンビに落ち着いた12年春からは14%を割り込み、13年秋・14年秋には歴代最低の11.8%まで落ち込んでしまった。 ネット上では「ジャニタレが目立ってよかった」「見やすくなった」「スターじゃない芸能人が減ってよかった」といった [全文を読む]

千原ジュニア、ダウンタウン……吉本芸人が「ギャラ半分」でも関西ローカル“Uターン”のワケ

日刊サイゾー / 2014年10月22日13時00分

ギャラは、東京キー局の半分以下といわれており、お金の面でのメリットは、あまりありません」(お笑い関係者) だが、過去には元タレント・島田紳助も関西ローカルで番組を持っており、明石家さんまも長年にわたって冠番組『痛快!明石家電視台』(毎日放送)を続けている。そこで気になるのは、なぜこの流れが急に強まっているのかという点だ。 「端的に言えば、在京キー局でのバラ [全文を読む]

ビートたけし降板にブーイング……TBS名物番組『オールスター感謝祭』がついに視聴率1ケタへ!?

日刊サイゾー / 2014年09月29日17時00分

『オールスター感謝祭』は、島田紳助が降板した2011年秋の放送から、“たけしの乱入”が恒例に。たけしは、自身が作成した4択クイズを出題。昨秋の放送では、「ガダルカナル・タカさんの父親の職業は?(答え:アウトレイジ)」、「元M崎県知事のH国原さんが実際に起こした事件は?(答え:自転車泥棒、師匠の金を盗んだ、のぞき部屋で個室の壁を乗り越えて踊り場で全裸で踊っ [全文を読む]

芸能美女たちの“ピンク過去”を総力発掘!「セクハラ編」(1)“ごっつええ”で篠原涼子はセクハラされまくり

アサ芸プラス / 2014年09月24日09時58分

この時の屈辱が本格派女優の肥やしになっているのかも」(放送作家) 藤原紀香(43)はブレイク前の93年にアシスタントで出演した「クイズ!紳助くん」(朝日放送系)で、島田紳助から何度もセクハラの洗礼を受けてきた。その一つが“アホの坂田の股間握り”だ。藤原に目隠しをさせ、手で触ったものは何かを答えさせるコーナーで「えっ、何だろう‥‥?」と、何も知らず、さんざん [全文を読む]

石田純一の娘・すみれが「オールスター感謝祭」の司会に!? TBSによる“ゴリ押し”のウラ側

メンズサイゾー / 2014年03月31日18時15分

29日に放送された『オールスター感謝祭'14 豪華プレゼント大放出!視聴者に大感謝SP』(TBS系)は、引退した島田紳助(58)の後を引き継いだ今田耕司(48)と島崎和歌子(41)の司会がおなじみになってきた。この番組内の企画「赤坂5丁目スプリントリレー」に島崎が出場した際、すみれが女性司会の代理を務めた。ところが、台本の読み方が稚拙で聞き取りづらく、ネ [全文を読む]

『オールスター感謝祭』は“問題”芸能人の受け皿?意外な見所と、際立つTBSの腹黒さ

Business Journal / 2013年09月30日15時00分

元司会の島田紳助にもサクッとひとくさし。今田が株を上げた瞬間。俯瞰してみると、この『オールスター感謝祭』は「禊を済ませた人」「黒い噂が立った人」の受け皿になっているんだなと。改めてTBSの懐の広さと腹の黒さを知る。 あまりに出演者が多過ぎて、あとから「この人出てたのか?!」と気づくというのが、この番組の醍醐味でもある。頻繁に映る位置とほとんど映らない位置が [全文を読む]

韓国モデル・ヨンア“玉の輿婚”破局の原因は、吉本芸人との合コン三昧?「今田、サバンナ高橋と……」

日刊サイゾー / 2013年06月12日11時00分

もともと、『玉の輿狙い』とも揶揄されていた結婚でしたからね」(芸能ライター) ヨンアといえば、今田耕司が「理想の女性」だとラブコールを送り、引退前の島田紳助も自身の番組にキャスティングし、熱心に口説いていたという説もある。実際に、今田とは合コンを楽しんだこともあるようだ。 「昨年、お笑いコンビ・サバンナの高橋茂雄が韓国出身のモデルと同棲していることがニュー [全文を読む]

島田紳助の暴露本出版計画、気になる内容は「芸能界の参考書」!?

サイゾーウーマン / 2013年05月06日09時00分

引退から早や1年以上たつ島田紳助。芸能界に多大な影響をもたらしていると言われていたが、いなくなれば誰も話題にしなくなってしまった。だが、そんな紳助が“暴露本”の出版計画を水面下で着々と進めているという。出版社間の泥くさい出版権獲得レースと、気になるその内容に迫った。 紳助が芸能界を引退したのは、2011年8月。引退当初は、島田のポストを誰が担うのか話題にな [全文を読む]

テレ朝に抜かれた日テレ、看板番組『深イイ』『しゃべくり』に異例のテコ入れ?

サイゾーウーマン / 2013年02月17日09時00分

『深イイ話』は番組開始当初、元同局アナウンサーの羽鳥慎一が司会を務め、島田紳助がスペシャルコメンテーターとして出演していた。同枠では、TBS系列の2時間ドラマ『月曜ゴールデン』や、フジテレビ系列の月9ドラマの好調により視聴率が伸び悩んでいたが、『深イイ話』が15%前後の視聴率を獲得する番組に成長したため、起死回生を図ることができた。09年、紳助が芸能界を引 [全文を読む]

東野幸治 8年同居の離婚した妻と再入籍「好きで仕方ない」

NEWSポストセブン / 2012年07月26日00時00分

島田紳助や今田耕司といった親交の深い芸人たちからは「愛情がない」「本気で人を好きになったことがない」と揶揄される性格が災いしたのかもしれない。 「東野さんは離婚後、一家で使っていたタンスをすぐに捨ててしまい、娘さんから“家族の思い出が詰まったタンスをどうして捨てられるの?”と大泣きされたそうです。でも本人的には“?”といった感じだったようで、そんな性格に [全文を読む]

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